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【評価が高め】20代巨乳、サキとのお泊まりデート2(1/2ページ目)
投稿:2022-04-16 18:52:06
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カナとは新人の頃一緒に入社して、年はカナが俺の2歳上。入社は俺が早く会社で年が一番近かったため、仲良くしていた。俺はカナと過ごすうちに、惹かれていった。しかし、お互い支社に転勤になり、そのうちにカナは先輩社員と結婚した。その時はかなりの喪失感で、心が引き裂かれそうだったが、時が経ち、俺も…
たくさんの高評価ありがとうございます。前日に残業して、寝たのが2時ごろだったため、9時ごろ目を覚ました。ボケーっとテレビを見ていると、ラインが入った。「シンジさん♡おはようございます。起きてますかぁ?」#パープル「おはよ、サキちゃん。休みなのに早起きだね。」#ブルー「今日はデート…
高評価、続編希望ありがとうございます。
サキとのお泊まりデートで、買い物を終えて、露天風呂付き離れの高級旅館に来た。
豪華な食事を終えて、二人でお風呂に入ることにした。
「じゃあ、入ろうか?」
「うんっ♡」
脱衣所でスルスルと浴衣を脱ぐ。サキの上下お揃いの黄色い下着が見える。
「その下着も可愛い」
「うん。シンジが好きそうなの選んで付けてきた。どこかで脱いじゃうかもしれないと思って。」
「うん、可愛くて好きだよ。」
先の背中に手を回し抱きしめながら胸に顔を埋める。
「あん、汗臭いよ?」
「いい匂い。おっきくて綺麗」
「もう、お風呂入りましょ?」
お互い全裸になりお風呂に向かう。
「うわー。綺麗。」
庭園がライトアップされており、幻想的な空間だ。
「きっと、明るいうちも綺麗だよ。」
全裸のまま、隠さず周囲を見渡すサキ。
「ちょっ、、サキ、丸見えだよ?」
「何を今さら。シンジには全部見られてるし。」
女性らしさもあるが、こう言うところがサバサバして男らしいサキ。
「うわーっ。温泉最高だね。お湯がヌルヌルで気持ちいい。」
「ほんっと、最高♡」
広めの湯船だが、二人で手を繋いでくっついて浸かる。
「、、、また、大っきくなってる?」
「、、、うん。」
「今日、2回も出してるのに。元気だね。」
「たぶん、、、サキだからだよ。一人でするときとは、1回で満足するもん。でも、サキとはまたしたいって思ってしまう。」
「もう、キュンとする事言うなぁ。また、、する?」
「するに決まってる。まだ、サキのこと可愛がってない。」
お風呂で手を繋ぎながらキスをする。湯船に浸かった状態でサキの後ろに回り、両手で胸を揉む。
「おっきいなぁ。お湯に浮いてるよ。」
「あんっ。オッパイ好きだね。硬いのがお尻に当たってるよ?」
後ろから乳首をコリコリする。
「んんっ。触り方エロい。」
「乳首もちっちゃくて、ピンク色で綺麗。」
触っていると、乳首が立ってきた。片手で乳首を触りつつ、もう片手でオマンコを触る。
「あっああん。外なのに、、声出ちゃう。聞こえちゃう。」
「聞こえないよ。きっと。離れてるし。」
乳首を摘みながら、クリを刺激する。
「ん。あっ。気持ちいい。」
後ろ手で俺のチンポを握ってくる。
「サキの指、細くって気持ちいい。」
オマンコの中に指を入れ、Gスポットを刺激する。
「ああん。そこ気持ちいい。中きもちいい。オッパイも、強く触って。」
おっぱいを強く揉み、乳首を強めに摘む。
「ああ、気持ちいい。シンジ、好きぃ。」
「俺も大好きだよ。じゃあ、ここに座って。」
浴槽の縁に座らせ、脚を開かせる。
「お外で、脚開いちゃって、流石にちょっと恥ずかしい。」
「誰もいないよ。ペロッ」
「ああん。」
オマンコを舐めると大きい声で喘ぎ始めた。クリを口に含み強く吸い取る。
「あーん。あんあん。声、、出ちゃう。聞こえちゃうかも。」
「流石に聞こえるかもなぁ。でも、きっとみんなやってるよ。ちゅばちゅぱ。」
「ああん。恥ずかしい。恥ずかしいのに、声抑えられない。あ、イクイク、いっちゃう。」
クリを、舐めながら、指を中に入れGスポットを刺激する。
「だめ、あ、ああーん。」
絶叫して、潮を吹いていってしまった。
「かわいいよ。サキ。」
「はぁはぁ、わたしも、、シンジにしたい。」
仁王立ちした俺のチンポにそっと舌を沿わせる。
「ああ、サキ、気持ちいいよ。」
カリの部分もチロチロと舐めてくる。
ビクビクとチンポが反応する。
「うふふ、気持ちいいんだ。パクッ。」
チンポを咥えてジュポジュポ出し入れをする。
「きもちひーひ?」
「うん。最高だよ。」
仁王立ちフェラをさせながら、両手でおっぱいを揉む。
「あん。集中できないよ。」
「でっかいオッパイ気持ちいいんだもん。」
ヨダレをいっぱい出しながらジュポジュポとフェラしてくれる。口の中がヌルヌルでかなり気持ちいい。
「うっ、サキ。ヨダレいっぱいで気持ちいい。」
「うふふ。いってもいーよ。」
口からチンポを引き抜き、抱き寄せてキスをする。
「サキ。こんなにヨダレ出してくれて。」
唾液を交換するようにキスをする。
「ああん。キス、気持ちいい。」
浴槽の縁に手をつかせ、お尻を突き出させる。
「キレイなお尻。背中を白くてすごくキレイ。ちゅ。」
背中にキスする。
「あん。キレイって言われると、うれしい。」
ツーっと背中に舌を沿わせて舐める。
「あっ。ゾクゾクする。ちょっとくすぐったい。」
下から上に、上から下に往復させ、下に下がり、右と左のお尻わ円を描くように舌を沿わせる。
「うっんっ。、くすぐったいよぉ。」お尻を左右に開き、アナルを丸見えにしてオマンコを舐める。
「あんっ。あんあん。気持ちいい。」
アナルの、周りにも舌を沿わせて刺激する。
「あっ、おしり、お尻も気持ちいい。」
アナルの中心も、舌を尖らせて刺激する。
「あつ、おしり、きもちいいよぉ。もう、シンジ、もう入れて。」
「わかった。中に入れるよ。」
オマンコにチンポの先をあてがう。
「あっ、、あのさ?さっき、内湯でお尻キレイにしたから、、、後ろの穴でもいいよ?」
「え?嫌じゃないの?サキのこと大切だから、嫌がることはしないよ。」
「うん。ちょっと感じるから、、、入れてみてほしい。」
「わかった。痛かったり、嫌になったら言うんだよ?数つけたくないから。無理して我慢しないでね。」
アナルにチンポを当てがい、ゆっくりと沈めていく。
「あつ、、、ぅ、、、やっばり、、おっきい。」
「ううっ、すごく締め付ける。大丈夫?」
「ゔ、お、あ、入ってくる。」
かなりきついが、ズブズブと少しずつ入っていく。俺のチンポをかなり締め付ける。
「はぁ、はぁ、あ、あ、う。」
「う、ん。あ、全部入ったよ、サキ。やっぱり抜こうか?」
「ダメ、そのまま。入れたままにしといて。」
入れて、動かずにそのままにしておく、なかで、ウニュウニュと締め付けてくる。入れたまま後ろからオッパイを揉む。
「あっ、はぁん。ゆっくり動いて。」
「あ、きつい。締め付ける、」
少しずつほぐれてきたのか、アナルがチンポを受け入れる。
「あ、う、う!はぁはぁ、」
「しんどいやろ?やめるね。」
「ダメ!やめないで、、、嫌われちゃう。」
アナルから、ゆっくりとチンポを抜く。
「は?嫌いになる?アナルセックスさせないからって嫌いにならないよ。」
「シンジ、お尻の穴触るし、舐めるし。入れたいのかなって。ちょっと前の彼氏にお尻に入れるの嫌がったら、嫌われて、、」
「サキは、お尻とオマンコと、入れられるならどっちが気持ちいい?」
「、、、おまんこ、、」
「俺もそうだよ。穴を舐めたりするのは、好きな人にしかしないよ。」
「うん。」
「アナルセックスしないから嫌いになんてならないよ。普通のセックスもできる時でいいんだよ。」
「シンジ♡好き」
抱きついてキスをしてくる。
「でも、触るのはして欲しい。中も、気持ち良くないわけじゃないから。」
「わかった。いっぱい舐めよっかなー。じゃあ、上がる?」
「ダメ!入れてぇ。おまんこに欲しいんだもん。」
再度、お尻を突き出しこっちに向けてくる。
チンポをゆっくりとサキの中に沈めていく。
「あはぁん。やっぱり、こっちが気持ちいい♡」
「うん。ヌルヌルでだけと、締め付けてくるよ。」
動きを早めて、お尻にパンパンと腰をぶつける。
「あ、あん。激しい。気持ちいい。」
動きを早めると、オッパイがプルンプルンと揺れる。
腰を打ち付けながら、後ろからオッパイを揉み、乳首を摘む。
「あ、あ、う、あっ。気持ちいいよぉ。」
バックで突き続けると、愛液がチンポで擦れて、泡が出てくる。
「はぁはぁ、サキ。気持ち良すぎる。中で締め付けて来るよ。」
動きを早めて突き続ける。アナルも丸見えで、ヒクヒクしているため、指でなぞる。
「あっ、あっ、おしり、気持ちいい。あっ、イク。」
中の締め付けが一段と強くなってきた。
「あっ、シンジ、しんじぃ。いく、いくいく。あ!あっ!!!」
「あ、サキ、締め付けてくる。あっ気持ち良すぎる。おれも、出すよ。中に出すよ。」
「頂戴。また、中に頂戴。あっ、あっ。あーーー!」
絶叫しながら、プシューっと潮を吹いて、中はぎゅーっと締め付けた。ほぼ、同時に、中にどくどくと注ぎ込む。
「はぁ、はぁ、はぁ、気持ちよかったー。」
チンポをぬるりと抜くと、中からドロドロと精子が流れてきた。
「はぁはぁ。ちょっと、、気持ち良すぎて、、、動けないかも。」
つっぷした大勢のサキを抱きしめ、湯船に浸かる
「可愛い。好きだよ。サキ。」
「私も、大好き。」
湯船で抱きしめながら、キスを繰り返した。
「あがろうか?」
「うん。でも、もうちょっと。先にあがっといて。」
「わかったー。飲み物準備しとくよ。」
露天風呂から上がり浴衣に着替えてビールを開ける。
「ぷはーっ。」
「おじさんみたいだよー。」
浴衣姿でサキがあがってきた。
「まぁ、おじさんですから。最高に美味しいよ。気持ちいいお風呂入って、サキと、、」
「もう。バカ!じゃあ、私も。かんぱい♡」
「でも、今更だけど。よかったの?お休みの日に奥さんのところ戻らなくて。」
「あー。俺は仕事でずっといないから。冷めきってるんだ。なんか、向こうの両親も違う人探してるみたいだし。」
「、、、そうなんだ。引き止めなくていいの?」
「子供は可愛いけど。今更戻って、冷めた夫婦に育てられて幸せかなーと思うとね。両親の知り合いで、頻繁にあってる人は、子供にも優しくて、経済力もある人みたいだし。」
「そっかー、、、ゴメン、変なこと話させて。」
「いいのいいの。せっかくの高級旅館だし、楽しもう。」
ふたりで、部屋でビールを開け、本館にあるバーに浴衣のまま行き、カクテルなんか飲んだりして、そこそこ酔いが回った。サキは結構フラフラになっている。
「ふー。ちょっと酔ったね。」
「うん。なんか、雰囲気に、酔っちゃった。」
「ベッドで横になろうか?」
サキの手を引いて、寝室に向かう。
和風の作りで、低めのデカいベッドがあり、間接照明で、かなり高級感がある。
「スッゴイ、、、わー。」
ベッドに飛び込むサキ。
「シンジも来て。」
サキの隣で横になり、頭を撫でる。
「髪の毛サラサラ。いい匂い。」
「こんな関係になるなんて思いもしなかった。最初は、厳しい先輩が来たなって思ってた。でも、絶対に見捨てないし、フォローしてくれるし、庇ってくれるし。ああ、この人は私に任せて、厳しい代わりに、責任は負ってくれる人なんだなぁって、途中で分かった。」
「そんなに大層な人間じゃないよ。」
「ううん。いつでも優しい人はいます。仕事しなくていいよーとか。私をどうにかしようとしてるのが見え見えなエロい人とか。でも、本当に優しいのは、シンジさんです。まあ、仕事中にオッパイ見てるんで、エロい人なんですけど。」
「ははは、、」
「それで、上司に怒られた時。真っ先に庇ってくれて。私のせいには全然しないで。それから、、もう、
ズッキュンですよ。」
「そう?エロくてどうにかしたいって思ってたのは一緒だよ。」
「違います、ぜんぜん。はぁ、幸せ。」
俺の手を頬に持ってきて、目を瞑るサキ。サキの柔らかい頬にふれ、俺もウトウトしはじめた。
「ええっ!寝ちゃうの?」
「ああ。気持ち良くてウトウトしちゃった。」
「もう、しないのかなー?ラブラブ♡もう、できない?立たない?」
「するに決まってる!ビンビンに立つさ!」
上から覆いかぶさり、キスをして舌をねじ込む。
「あんっ。してして。いっぱいして♡」
首筋を舐めながら、浴衣の上から胸を触る。
「おっきくて柔らかい。」
「うふ。よかった。」
抱きしめながら、お尻もさわる。しかし、お尻の感覚が違う。
「お尻の感覚がなんか違うんだけど。まさか、、、?」
「うん。お昼に買ってもらった下着つけてる。」
「うそ、嬉しいなぁ。」
帯を外し、浴衣を脱がせる。お昼に買った、シンプルな黒い下着。
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(2020年05月28日)
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