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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】齋藤飛鳥似の彼女がエアコン業者に無防備姿を見られました。(1/2ページ目)

投稿:2025-08-27 16:00:13

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きゅん◆QmEReBQ(香川県/20代)
最初の話

僕は若くて可愛い女性の胸やパンツが見えてしまうことにとても興奮してしまう変態です。特に女性が見られてることに気付いて恥ずかしがっている姿を見るとより一層興奮します。そんな僕が実際に見た胸チラ目撃談をみんなに聞いてほしくて投稿します。僕には半年ほど付き合って…

前回の話

お久しぶりです。随分長らくお待たせしてしまいました。ほんとに申し訳ないです。コメントもかなり頂いており嬉しい限りでございます。過去から期間が空いてしまい前回の話の続きになっているので一つ前の作品を読んでから今作を読むことをおすすめします。ざっくりと前回の振り返り。アパレル…

お久しぶりです。

前回かなり悲惨な目に遭ってしまった飛鳥ですが、またしても辱めを受けることになってしまったので報告します。

飛鳥の容姿などは1番最初の話にもあるので、見ていただけるとイメージしやすいかと思います。

少し前の話ですが、段々と暑くなって来た5月頃でした。

飛鳥から連絡がありエアコンの調子が悪く冷たい風が来る時とぬるい風の時があるとのことでした。

毎回冷えないわけじゃ無いけど本格的に暑くなってから動かなくなると困るので修理業者を呼びたいらしく、どうやら1人だと怖いとのことで彼氏である僕が付き添いで一緒に対応することにしました。

飛鳥の部屋での話をここでは全然したことが無かったのですが専門学生ということもあり1Kのアパートに住んでおり2階の角部屋です。

隣には誰も住んでおらず、さらにその横には新社会人っぽい男の人が1人で住んでるようなことを飛鳥から聞きました。

当日は業者が来る前に飛鳥の家に入りましたが、この日は特に暑く外にいると何もしてないのに汗をかくほどでした。

幸いにも今日はエアコンの調子が良いらしく飛鳥の部屋の中は冷えていました。

ちなみに今日の飛鳥の服装は業者が来ることもあってなのか露出は控えめで上にはチャックをしっかりと閉めた薄いパーカーを着ており、下はスキニージーンズを履いていました。

パーカーの下はこの時点で何を着てるか分からず、パーカーを脱ぐ機会があれば無防備な飛鳥を見ることが出来るかもと期待していました。

業者が来るまで暫く時間があったので僕はある提案をしました。

「せっかく業者の人来てくれるし何か栄養ドリンクとか用意してあげた方がいいかも」

「確かにそうだね!ちょっと冷蔵庫見てみる!」

暫くして冷蔵庫を漁っていた飛鳥が戻って来ましたが手には500mlのペットボトルのお茶を持っていました。

「こんなのしか無かったけど大丈夫かな?」

「んー、500mlだとちょっと多すぎるんじゃないかな?すぐ飲み切れるようなやつのほうが良いと思うけど、、、」

「他に何もないからなー、どうしよっかなー」

「まだ時間あるしちょっとだけコンビニ行くか!」

コンビニへは3分ほど歩けば着く距離にあるので業者が来るまでには戻って来れそうでした。

「そうだね、急いで行けば間に合いそうだから早く行こ!」

こうして飛鳥とコンビニへ向かうことになりましたが僕の想定では外は暑いので飛鳥の今着ているパーカーは脱ぐものだと思っていました。

が、パーカーを着たままの格好で財布を持って出掛ける準備を終えたようで作戦が不発に終わってしまいました。

「早く行こ!」

まあ、この後外に行ったら暑いしどっかで脱ぐだろうと考えてそのまま出発しました。

案の定コンビニまでの少しの道のりでもかなり暑く、これはパーカーを脱ぐのも時間の問題だなと思っていました。

しかし、コンビニに入るとエアコンが効いており中々脱がせることができず、早々に栄養ドリンクを1本選び家に帰ることになってしまいました。

まずいなー、このままだとパーカーを脱ぐ機会が無いなーと思いつつ歩いていると家の前に車が1台止まったのが見え、すぐにそれがエアコンの業者だと気づきました。

さすがに待たせる訳にはいかないので僕らは早足で戻りました。

家の前に着くとちょうど業者の人が車から降りてきて挨拶をしました。

運転席からは50代くらいのおじさんと、助手席からは入社して間も無いような若い男の人が降りてきました。

僕らは簡単に挨拶も済ませ、外は暑いので早速中に入りました。

部屋に入ると早速不具合内容の聞き取りが始まりおじさんが飛鳥に色々と聞いていました。

飛鳥は先程小走りしたせいもあって額からは汗が流れていましたが、部屋の中が涼しいからかパーカーは脱ぎませんでした。

「これで聞き取りは以上になるので早速エアコンの方見させて頂きます。また何かあれば声掛けますのでお願いします。」

とは言え1Kなので他に行く部屋も無く、僕らは作業している姿を見ているしかありませんでした。

暫くはおじさんと若い男がエアコンの風の出方を見ているようでしたが、ここで嬉しい提案がおじさんからされました。

「ちょっと中を見るのでエアコン一旦止めさせていただきますね」

そう言ってハゲおじさんはエアコンを止めてしまい徐々に部屋の温度が上がってきました。

言われてみればエアコン修理するのに電源切らない方がおかしく、わざわざコンビニに行く必要もなかったなと反省でした。

そうこうしている内に部屋の中も外と変わらない温度にまで上がってきて飛鳥の首元にも汗が滴るのが見えました。

「そのパーカー暑いでしょ?脱いだら?」

いつまでもパーカーを脱がない飛鳥に、僕は軽く苛立ちを覚えながらもにパーカーを脱ぐように提案しました。

「、、、そうだよね、さすがに暑いし脱ごうかな」

少し抵抗のある様子でしたが、この暑さにはさすがに勝てず、遂に飛鳥は着ているパーカーを脱ぎました。

ようやく脱いだパーカーの下に着ていたのはノースリーブのサマーニットでした。

しかも首元は程よく緩く、屈んでさえくれればかなりチャンスがあるような具合でした。

最近は首元がピタッとしていることが多くノースリーブも外では着ていなかったので久しぶりに露出高めの飛鳥を拝むことができ、僕はもう内心ドキドキでどうにかして飛鳥の恥ずかしい姿を見せてやれないものかと考えていました。

しかし飛鳥もやはり恥ずかしいようで

「これ上になんか着た方が良いよね?」

と、露出が高いことを気にしていました。

「それくらいなら全然大丈夫じゃないかな?街中でもよく見る格好だし」

「うーん、確かに、さすがにパーカー着てると暑すぎるから少し我慢しようかな」

何とか上に重ね着させることは防ぐことができてよかったです。

それから少しすると作業していたおじさんがこちらを呼びました。

「すいませーん、ちょっとこれを見てほしいんですけどー」

そう言ってエアコンの中を指差していましたが、かなり上の方にあるので飛鳥の背だと背伸びしても中が見えないようでした。

そこでおじさんは気を利かせて持ってきていた小さい踏み台を床に置かずに飛鳥に手渡ししました。

ここで一瞬おじさんの口元が緩むのが見えたと思いきや、飛鳥はその踏み台を床に置くために前屈の姿勢に一瞬なりました。

おじさんは狙ってたかのようにその瞬間に飛鳥の胸元を凝視していました。

表情から察するに恐らく今の一瞬で飛鳥の胸元はおじさんに見えていたかと思います。

中々手慣れた動きだったのでもしかすると他の家でも同じようなことをしているのかもしれません。

そのまま飛鳥はおじさんの視線に気付くことはなく踏み台に上がりエアコンの中を覗き込んでいました。

「この辺がやっぱり汚れてまして、ちょっと覗き込むと分かると思うんですが黒いのがいっぱい付いてるのわかります?」

おじさんは横から手を伸ばしてエアコンの中を指さしていました。

飛鳥は踏み台の上でバランスを保つためエアコンに両手を付いていました。

これにおじさんが反応し、またしても飛鳥にバレないように横目でチラチラと飛鳥の無防備な脇にいっているのが分かりました。

いつの間にか若い男もおじさんの後ろにおり、エアコンでは無く飛鳥の脇を見ているようでした。

僕も気になっておじさんたちとは向かい側になる飛鳥の横へと移動しました。

そして同じように脇を見たのですが想像以上に隙間が大きくて、なんとピンクのブラがカップまで丸見えになっていました。

まさかの形で飛鳥のブラを見ることができ、思わず僕の股間が熱くなってきてしまいました。

飛鳥は3人から自分の下着をマジマジと見られているなんて気付きもせず、おじさんに言われた通りエアコンの中を覗き込んでいました。

「この黒いのいっぱい付いてるやつが原因なんですか?」

飛鳥の声が聞こえてきて我に帰ったおじさんはそのまま話を続けました。

「それが今回の原因かはわかりませんが一度掃除した方が良さそうですね」

一通り汚れを見終えた飛鳥は踏み台から降りて今度は僕の方に体を向けて踏み台を持ち上げたので自分からは飛鳥の胸元が呆気なく開き谷間とピンクのブラまで丸分かりでした。

おじさんはさっきこんな光景を見ていたのか、と思いながらも一瞬だったので少し物足りなさがありました。

飛鳥と僕は一度下がり、再びおじさんと若い男が作業に入りました。

そこで飛鳥からおじさん達に聞こえないように小さい声で僕に耳打ちしてきました。

「ごめん、もしかしたらさっき胸元見られたかも、、、」

「え、そうなの?」

まさか飛鳥が気付いてるとは思いませんでしたのでびっくりしましたが、僕は気付いてないフリをしました。

「いつ見られた?」

「エアコンの中見れなくておじさんが踏み台渡してくれたじゃん?その時に思いっきり屈んじゃったから見られたかも」

「どうだろうねー、そんな一瞬見てるかな?」

「屈んだ瞬間にやばいって気付いたからすぐに起き上がったんだけど、、、でも2回目の時は⚪︎⚪︎くんのほう向いて屈んだから大丈夫!」

「そうなんだ、全然気付かなった、俺も気付かなかったら多分おじさんも見てないと思うよ」

「きっとそうだよね」

さすがに胸元まで見えてたとは言えなかったので飛鳥は見られてないと信じているようでした。

本当はガッツリ谷間とブラが見えてたんですけどね

その後も作業を眺めていましたが、エアコンの電源を切ってからかなり経っているので部屋の中はサウナ状態になっていました。

ここで清掃が終わったようで今度はベランダにある室外機を見たいとのことでおじさんと若い男はベランダへと出ました。

そして色々と室外機をいじる音が聞こえてきて少しすると再び飛鳥を呼ぶ声が

「すいませーん」

おじさんに声を掛けられたので飛鳥と僕はベランダの窓際に行きました。

「ちょっとこれを見てほしいんでこっち来てもらって一緒に確認をお願いします。」

室外機自体はベランダの奥にあるため、窓際からだと中が見れず、飛鳥は仕方なくベランダに降りてスリッパへと履き替えるとおじさんと若い男がいる奥へと歩いて行きました。

僕はそれを窓際から顔を出して見ていました。

遠目からですが、おじさんは室外機の羽?部分を指差しており確認を促していました。

すると飛鳥は指示通りにしゃがみ込み羽部分を覗き込みました。

さすがにベランダの床は汚いので膝を床に付けることは無く、膝を抱え込むようにしゃがみ込んでいました。

室外機はベランダの奥からこちら向きになって置かれており、それほど広くないベランダとは言え、おじさんと飛鳥が横並びで僕に対して背中を向けるような形で座っていました。

若い男は邪魔になってしまうので飛鳥の真後ろに立っており作業の様子を見ていましたが、すぐにポケットから携帯を取り出して何か触っている仕草をしていました。

そしておじさんがチラッと若い男の方を見ると何やらアイコンタクトをしたように見えました。

「この羽の奥に何かあるのわかります?」

「んー?どれだろ?」

「もう少し低い姿勢で下側から奥を見るようにすると見えやすいと思います。」

そう言われて飛鳥はしゃがみながら屈み込み何とか下を覗き込もうとしました。

後ろからですが飛鳥の右手はしっかりと首元を押さえており胸元ガードは完璧でした。

しかし、おじさんの狙いは別だったのか、飛鳥の腰がかなり大きく見えてしまっていました。

さらに深い姿勢になると次第にサマーニットはズレ上がっていき、腰からはブラとお揃いのピンク色したパンツがチラ見えしてしまうようになりました。

おじさんは横並びなので飛鳥のパンツが見えていませんでしたが飛鳥の真後ろに立っている若い男には角度的にも僕より面積の広いパンツが見えていたかと思います。

しかし何やら若い男の持っている携帯の角度が不自然で明らかに飛鳥の腰元にレンズが向いていました。

間違いなく撮ってると確信した僕は、目の前で飛鳥のピンクパンツが若い男のネタになっていることに興奮が止まりませんでした。

できるならおじさんにも見せてやりたいと思いましたが、見ていることしかできず不甲斐なく思っていましたが、ここで動きがありました。

「若い男くん、ちょっとこれ写真撮っといて」

おじさんはそう言うと若い男と場所を入れ替わり今度はおじさんが飛鳥の後ろに立つ形になりました。

するとその瞬間に飛鳥は何かを察したかのように左手を腰に回して自分の腰からパンツが見えていないかを確認すると指先がパンツに触れて見えていることに気が付いたのか慌てて立ち上がりました。

タッチの差でおじさんは飛鳥のパンツを見ることができず悔しそうにしていました。

「そこの奥のとこもう一回見てみてよ」

「さっきも見たのでもう大丈夫です。後はすいませんがお願いします」

おじさんは必死に飛鳥をもう一度しゃがませようとしましたが、警戒モードに入ってしまった飛鳥はしゃがむことなく、こちらに戻ってきてしまいました。

「ねえ、後ろから私のパンツ見えてなかった?」

「あー、いや、そんなとこ見てないから分かんないや」

「しゃがんだ時に何か嫌な予感がして腰に手回したらパンツはみ出てるような気がして、もし見えてたらあのお兄さんからめちゃくちゃ見られてたかも」

「こっちからは多分見えてないから2人からも見えてないと思うけどなー」

「んー、なら良いけど、、、」

「そうだ!そろそろさっき買ってきた栄養ドリンク渡してあげた方がいいんじゃないかな」

話を変えるためにも冷蔵庫で冷やしておいた先程の栄養ドリンクをおじさん達に渡してあげるように提案しました。

しかし飛鳥は冷蔵庫に行って戻ってきましたが浮かない顔をしていました。

「そう言えば栄養ドリンク1本しか買ってないよ、どうしよう」

「そうだった、、、1人しか来ないと思ってたからなー、俺が買いに行ってくるよ」

僕はこのまま飛鳥とおじさん、若い男の3人にしたら面白くなるんじゃないかと思いコンビニに行こうと思い立ちました。

しかし飛鳥に引き止められ

「怖いから1人にしないでほしい、私が行ってくるから話聞いといてほしい」

「んー、わかった、じゃあお願いするよ」

「じゃあ行ってくるね」

そう言って飛鳥は逃げるように部屋を出て行ってしまいました。

本当は自分が行きたかったのですが、そもそも部屋を出たら飛鳥達の動向も分からなくなるので今回は飛鳥に任せることにしました。

飛鳥が出て行ったことに気付かずベランダでは未だに2人は作業していましたが、何やらコソコソと携帯を見ていたので耳を澄ますと小さい声ながら僅かに話が聞こえてきました。

「おー、しっかり映ってんな、俺も肉眼で見たかったけどガードされちゃったよ」

「でもこれ良く見てください」

「ん?え!お尻の割れ目まで見えてんじゃん」

「そうですよ、あんな可愛い子のお尻まで撮れて最高ですよ」

やはり飛鳥は後ろから若い男に盗撮されていたようで話の内容からパンツだけでなくお尻の割れ目まで見えていたようです。

「しかもちゃんと顔撮影してますよ!場所変わった時に少しだけ顔にレンズ向けてたんですけど思ったより近距離になって間近にあの子がいるみたいです。」

「うわ、やるなー、動画でもやっぱ可愛いなあの子は」

自分も動画を見てみたかったですがさすがに見ることができず、2人がニヤニヤしながら動画を確認しているのを見て興奮することしかできませんでした。

少しすると2人はベランダから部屋に戻ってきました。

そこでようやく飛鳥がいなくなったことに気付いたおじさんが話しかけてきました。

「いやー、可愛い彼女さんですね」

「あー、ありがとうございます、もう少しで終わりそうです?」

「そうですね、後少し作業して動作確認すれば終わりです。それにしても彼女さんは何か事務所か何かに入ってたりするんですか?」

おじさんは飛鳥が相当気に入ったのか、飛鳥の話ばかりしていました。

「いや、事務所は入ってないですけど、この間も⚪︎⚪︎ってとこにスカウトされたみたいなことは聞きました」

「え!⚪︎⚪︎ってかなり有名なところじゃないですか、あれだけ可愛ければ誰もほっとかないでしょうね」

「確かにちょっと無防備な部分もありますからねー」

僕は敢えて無防備というワードを使っておじさんを揺さぶってみました。

すると一瞬おじさんの表情が強張ったような気がしました。

「無防備ねー、、、確かに無防備だったなー」

おじさんは小さい声で呟いていましたが聞こえないフリをしました。

「まあ減るもんじゃないし良いんですけどね」

この言葉でおじさんは僕がある程度許容してくれると判断したようでした。

「すいません実はさっき彼女さんが屈んだ時に胸元開いてたんで、つい見ちゃったんですよね」

「あー、やっぱ見えてました?男だからそれはしょうがないですよね、僕も他の女の人がそんな姿してたら見ちゃいますから」

ここで飛鳥が帰ってきたようで玄関のドアを開ける音が聞こえてきました。

「おかえりー」

「、、、ただいまー、買ってきたよ栄養ドリンク」

「じゃあ2人に渡してあげよ」

そうして飛鳥は2人に栄養ドリンクを差し入れしました。

「あの、良かったらこれ飲んでください」

まずはおじさんに渡し、その後にしゃがんでカバンの中を触っていた若い男に渡しました。

飛鳥は気を利かせてキャップを開けて渡したのですがここでハプニングが、というより若い男の作戦なのか上手くドリンクを掴めず滑らせてしまい男のズボンの太もも辺りにドリンクが掛かってしまったのです。

飛鳥は自分が落としたと思い込み慌ててタオルを持ってきて男の太ももを拭いていました。

これには僕も驚きましたが若い男の表情を見てすぐにこれも作戦の一つだったことがわかりました。

飛鳥は四つん這いの体勢で若い男の太ももを拭いており慌てている様子なので自分がどんな体勢なのか気付いていませんでした。

若い男の視線は四つん這いの飛鳥の胸元に完全に向いており、僕が怒らないということも分かったからか、こちらのことは一切気にせず胸元をガン見していました。

おじさんもいつの間にか飛鳥の正面に回り込み、一緒に心配するフリをして飛鳥の胸元に目線を合わせていました。

同時に2人から胸元を見られてしまっている飛鳥、当然僕も気になるので手伝うフリをして飛鳥の横に行きしゃがみ込むと、胸元は完全に開き、またしても豪快な谷間とピンクのブラまで丸見えになっていました。

しかも腕を小刻みに動かしているので胸もそれに合わせてプルプルと揺れています。

そして飛鳥が右腕を左の方に持って行った時に胸が寄せられるような形になり今まで乳首を守り続けていたブラが無惨にも浮いてしまい綺麗な乳首が見えてしまいました。

これには2人とも驚いた様子で小さい声ですげぇと呟いていました。

飛鳥は全然気付く様子もなかったので、この状況を飛鳥が知ったらどうなるのか気になり伝えることにしました。

「飛鳥、胸、めっちゃ見えてる」

「え、、、」

そう言われて四つん這いの姿勢のまま顔を胸元にやった飛鳥はようやく自分の姿に気付き、慌てて胸元を押さえて体勢を立て直すと完全に見られていたことを悟りました。

「嘘でしょ、見えてました?」

飛鳥は若い男に聞きました。

「はい、言おうかと迷ったんですけど、すいません」

「、、、ごめんなさい」

そう言って飛鳥はタオルだけ置いてトイレに逃げ込んでしまいました。

「あー、まあ、見えたものは仕方ないので、後で僕が謝っときますよ、お兄さんもズボン汚してすいません」

「すいません、僕らもあんな可愛い子の胸なんて普段見れないので何も言えなかったです。ちなみに作業はもう終わりましたので最後にサインだけ頂きたいのですが、、、」

「わかりました、ちょっと呼んできます」

そうして飛鳥を呼びに行って部屋へと戻りましたが落ち込んでいるようで俯いていました。

「こちらにサインだけお願いしていいですか?」

そう言っておじさんはタブレットを飛鳥に向けていますが、明らかに位置が低く屈ませる目的なのがバレバレでした。

先程のこともあって流石の飛鳥もこれには左手で胸元を押さえながらサインしたので胸元が見えることはありませんでした。

「では、ありがとうございました、エアコンもこれで大丈夫だと思うので不具合あればまた連絡ください」

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