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【評価が高め】齋藤飛鳥似の彼女が下着を忘れてしまいました。②

投稿:2024-10-25 14:53:53

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きゅん◆QmEReBQ(大阪府/30代)
最初の話

僕は若くて可愛い女性の胸やパンツが見えてしまうことにとても興奮してしまう変態です。特に女性が見られてることに気付いて恥ずかしがっている姿を見るとより一層興奮します。そんな僕が実際に見た胸チラ目撃談をみんなに聞いてほしくて投稿します。僕には半年ほど付き合って…

前回の話

前回、サービスエリアで下着を忘れるという失態を犯した飛鳥。海を出てから飛鳥が下着を着けていないと分かった私は、どうやって他の男に飛鳥の恥ずかしい姿を見せてやろうかと考えていました。パンチラスポットといえば、と思いカラオケやボウリングが入っている商業施設を提案しましたが今日は早めに帰ろうか…

お久しぶりです。

前回の続きからになりますので、過去作から読んでいただけると幸いです。

僕の彼女は乃木坂の齋藤飛鳥に激似でいつも彼女の無防備な姿を誰かに見られては興奮しているので今回もそのことについて見ていただければと思います。

前回までの話をざっくりとおさらいです。

サービスエリアにて水着へと着替えた際に下着をトイレに忘れてしまった飛鳥。

そのため海の帰りからはノーパンノーブラで、しかも水色のミニワンピースを着ているため男に恥ずかしい所を見られてしまいました。

ここからが今回の話になります。

それから僕の家でご飯を食べることになったので、飛鳥とピザを買って帰りました。

家に着くなり彼女は

「なんか部屋着余ってない?」

と、さすがに僕と2人きりでもノーパンノーブラでミニワンピースだと不快なのか着替えたいと言ってきました。

しかしここで着替えを渡すとこれからの計画に支障をきたすので

「それ食べてちょっとしたら帰るでしょ?」

「そうだけど、変な感じするから何か着れるもの無いかなー?

「でもワンピース似合ってるから俺はそっちで居てくれる方が好きだな」

「んー、そう言ってくれるのは嬉しいけど。。。」

飛鳥は僕にこのワンピースの下は何も着ていないと言い出せずに渋々そのままの格好でいることになりました。

それからピザを食べている最中も飛鳥のガードはかなり固く、正面に座る僕からも全然中が見える気配はありませんでした。

そのまま暫く経ち、僕は計画を実行することとしました。

それはAを家に呼んで飛鳥の無防備な姿を見てもらう事です。

Aとは以前にも出てきましたが飛鳥のバイト先が同じのフリーターで、僕とも何度か遊んだことのある唯一の共通の知人です。

前回は引越しの作業を手伝ってもらい、その時に飛鳥の胸チラやパンチラを堪能しており、また今回も見せつけようと思いました。

ただ普通に呼ぶと飛鳥に絶対拒否されてしまうので、Aとこの前2人で遊んだ時にイヤホンを家に忘れていってたので、それを取りに来てもらうようにしました。

もちろん飛鳥にはそのことは伝えずに。

とりあえずAに連絡をしましたが、また今度取りに行くよ、と言われてしまったので飛鳥が来ていることを伝えると、わかりやすく態度が変わり直ぐに行くと言っていました。

一応、向こうからするとAが飛鳥に対して好意があることは僕に悟られていないと思っているようです。

それから間も無くAが来たのかインターホンが鳴りました。

僕がAを呼んだことを飛鳥にバレないように誰だろ?と呟きながら玄関に迎えに行きました。

飛鳥に事情を話すために一旦玄関でAには待っててもらい飛鳥に

「Aが忘れ物したみたいなんだけどちょっと部屋入ってもらうね」

と言い飛鳥が返事をする間も無くAに「入ってー」と呼びました。

その時の飛鳥は少し足を崩し気味だったのに急いで正座に体勢を変えスカートの裾を伸ばし、絶対にスカートの中は見られまいとしているようでした。

「ごめんね急に来ちゃって、ちょっとイヤホン忘れたっぽくて」

「確かそこに置いておいたから持って行って」

と言いましたがそこにイヤホンは無く、どこにあるかわからなくなってしまいました。

そのため僕とAは2人して部屋の中を探すことになりました。

Aの様子を伺うと飛鳥の横を通る時や後ろにいる時に飛鳥の方をチラ見しており、どんな服装をしているのか確認しているようでした。

ちなみにイヤホンを直ぐに見つけられると困るので僕のポケットにしまっており、絶対に見つけられることはありません。

一応Aを手伝うフリをして部屋の中を一緒に探すようにしました。

しかし5分くらい探しても中々見つからず、その間飛鳥は正座をしてピザを食べていました。

「飛鳥もちょっと探してくれない?」

と、僕は飛鳥に動きが無く体勢も変わることが無かったので何とかして見えるチャンスをと思い声を掛けました。

しかし飛鳥は

「これ食べたらねー」

と言って動こうとしませんでした。

それならばと思い

イヤホンも見つかんないしAも一緒に食べて休憩しよう

そう言ってAも混ぜてピザを食べることにし飛鳥の対面にAが座り自分は飛鳥の横に座るようにしました。

飛鳥は机を挟んで目の前にAが座ったので少し嫌そうな顔をしていましたが、気にしてないフリをしているようでした。

3人で食べていたのでピザはすぐに無くなりテレビを見ながら少し休憩していました。

飛鳥もさすがに正座をずっとしていて疲れたのか、ようやく両脚を横に流してリラックスしていました。

それでもなかなかガードが固く膝を立てたりすることも無く5分くらいが経ちました。

仕方ないので僕は食べ終わったピザの容器を片付けてキッチンにあるゴミ箱へと持って行きました。

ここで僕はわざと机の上にゴミを残していったので飛鳥に

「ごめん飛鳥、机にあるゴミも持ってきてー」

と言い飛鳥は立ち上がり机の上のゴミをまとめ始めました。

飛鳥はスカートの中を見られないようにAの方を向きながら立ち上がり膝を伸ばしたまま屈んでゴミを集めていました。

そのため胸元が大きく垂れ下がり遠目の位置にいる僕からでもノーブラなのがはっきりわかり、生乳が丸見えになっていました。

下はあれだけガードが固いのに上は緩いことが多いんだよなあと思いましたがAは座っているため恐らく見えていません。

するとAはおもむろに立ち上がり飛鳥と同じ姿勢になり一緒に机の上のゴミをまとめ始めました。

飛鳥は「ありがとね。」

と言いながらも手元に集中しているためAの視線に気付かず10秒ほどAに生乳と乳首まで晒していたことでしょう。

Aはこのチャンスを逃すまいと飛鳥の胸元しか見ていません。

ニヤニヤしているAでしたが、ゴミを集め終えた飛鳥が姿勢を戻してしまいラッキータイムは終了しました。

と、ここである思いが湧き立ってきました。

それは飛鳥とAを2人きりにさせたらどうなるか、というものです。

僕は2人に気づかれないようにキッチンから部屋全体が映るように以前購入しておいた小型の隠しカメラを仕込み、車に忘れ物したと伝え早々に外へ出ました。

何とか部屋に飛鳥とAを残して僕は外へ出てカメラの映像をスマホで確認しました。

しかし2人に動きは無く一緒にテレビを見ているようでした。

仕方ないのでAにちょっと探してるのが無くなったっぽいからホームセンター行ってくる。この時間で空いてる所ちょっと遠いから1時間くらい掛かるかも。だから飛鳥のことよろしく!

と連絡をし、様子を伺うことにしました。

するとAは僕からの連絡を見てニヤリとしました。

きっと何か作戦でも思いついたのでしょう。

「飛鳥も一緒にイヤホン探してよ」

「えぇー、自分のやつなんだから自分で探しなよ」

「探してくれたら今度バイト先でご飯代出すよ」

「ほんとに!わかった、少しだけなら。じゃあ私こっち探すから向こうの方よろしくね」

やはり近くに居られるのは嫌なようでAとは距離を置きながら探す徹底っぷりです。

Aもわかったー。と言いながら最初のうちは飛鳥と距離を置いていましたが、僕のガラクタを見つけては飛鳥にこれ見てーと言いながら、何度か近付いていました。

飛鳥もそれくらいなら大丈夫と思ったのかAと何度か話をしながら探していました。

この辺りで僕はスマホの小さい画面越しだと物足りなくなり、こっそりと家に戻り引き戸を少しだけ開けると中の様子が見えたのでそこからこの後の展開を見ることにしました。

するとAが僕の貯金箱を見つけて「いくら入ってるか気にならない?」と飛鳥に話し掛けながら持って行きました。

そして飛鳥のすぐ側に行った時に恐らくわざとでしょうが、貯金箱をひっくり返してしまい中の小銭が大量に床に散らばってしまいました。

「やべ、⚪︎⚪︎に怒られる。飛鳥も手伝って!」

「何やってんのほんとにー」

と言いながら飛鳥はAの正面に向かい合うようにして膝を床に付けながら小銭を拾いました。

どうしてもスカートの中を見られたくない飛鳥は膝を頑なに床に付け、脚が開くこともありませんでした。

しかし、その態勢で屈んで床の小銭を拾っているので胸元は隠せておらず先程と同じようにAの目の前には飛鳥の胸が丸見えになっていました。

目の前1mもないくらいの距離で飛鳥の胸を見ているAは視線を逸らすことなくひたすらに胸元を見てしまい、手元が動いていなかったのを不審に思った飛鳥がふいに顔を上げてしまいました。

するとAと目が合わず胸元に視線がいっていることに気付いた飛鳥は慌てて胸元を抑え

「、、、見えてた?」

と恥ずかしそうに聞きました。

「ごめん、つい、、、、でも何でブラしてないの?」

「え、そこまで見えてたの!?」

「うん、とゆうかさっきピザの片付けしてる時に見えちゃって、また見たいからわざとこれひっくり返した。まんまと飛鳥引っ掛かるから大興奮したよ、ありがとね」

Aは覗き見ていることがバレたため開き直ったのか、ここからまさかの暴走モードに入りました。

「、、ほんと最悪なんだけど。私帰る。」

「ダメ、帰ったらこの動画バイト先の人に見せるよ」

そういってAは胸ポケットにあった携帯を取り出して画面を飛鳥に見せました。

こちらからは画面は見えなかったですが恐らく胸ポケットに動画モードにした携帯を入れておいて先ほどの屈んでいる瞬間の飛鳥の胸元を収めたのでしょう。

それを飛鳥に見せて脅しを掛けて帰らせないようにしていました。

「ちょっと!ほんとに最悪なんだけど!警察呼ぶわ」

「そんなことしたらどうなるかわかるよね?この動画すぐ広めるけど」

「、、、どうしたら消してくれるの?」

「んー、そうだな、さっきと同じ前屈みの姿勢になってまた見せてよ」

「それでほんとに消してくれるの?」

「ちゃんと見せてくれたらね」

「、、、わかった。」

飛鳥は深く悩んでいましたがそれで消してくれるならと了承し、Aの指示する通りに再度膝をつき前屈みの姿勢になりました。

するとAの目の前には先程と同じように飛鳥の胸全体が見え、それをAは目に焼き付けるように凝視していました。

「もういいよね?」

そう言って飛鳥は体勢を戻してしまいました。

「何やってんの!まだいいって言ってないよ!もう一回!」

「えぇー、、、じゃあ後5秒だけ。」

再度飛鳥は同じ体勢を取りAに胸元を見せています。

飛鳥が自分から胸を見せつける体勢を取るなんて僕でも見たことがなく新鮮でした。

Aは先程よりも近くで胸を見ており

「さっき許可無くやめちゃったから少し罰を与えないとね」

そう言うとAはおもむろに飛鳥の胸元の隙間へと手を伸ばし、なんと生の胸を揉み始めました。

「きゃ!やめてよ!」

さすがに飛鳥もすぐにAの手を振り払いましたが、僕の彼女が目の前で胸を揉まれた姿を見てかなり興奮しました。

Aは手を振り払われましたが次にワンピースのスカートを急に捲りました。

「やだ!」

飛鳥もガードを試みましたが間に合わず、スカートの前側を思い切り捲られてしまい、Aからは飛鳥のアソコ部分と丁寧に整えられたアンダーヘアも丸見えになってしまいました。

まさかパンツも履いてないとは思いもよらなかったAは驚き言葉が出て来ませんでした。

「もういいでしょ!早く消して!」

「あ、うん、消すよ」

Aは面食らった様子で大人しくスマホを出し操作しています。

「ちゃんと消したかわかんないから私が消す!貸して!」

飛鳥はAのスマホを取り上げて写真フォルダから動画を消そうとしているようでした。

と、その時Aがいきなり飛鳥を正面から押し倒し両手で飛鳥のワンピースの上からノーブラの胸を揉み始めました。

「ちょっと!ほんとにやめてよ!助けて!」

「飛鳥が悪いんだからな」

Aは手を止めることなく飛鳥の胸を揉み、さらにはワンピースを下から捲り始めました。

「それはほんとにダメだから!」

飛鳥の声など耳に入ってないのかAの暴走は続きワンピースを胸の上まで一気に捲り上げました。

飛鳥の状態はほぼ裸で股部分も丸見えになり顔は捲り上げたワンピースで視界を塞がれるような形でした。

「飛鳥、ずっと君を見てたんだよ、いつも可愛いなあと思いながら、服の下はこんな風になってたんだね。」

「キモいからやめて!今だったら許してあげるから!」

そんな言葉も今のAに届くはずは無くついには左の乳首に吸い付くように舐められました。

「、、んっ」

「あれ?もしかして乳首弱いの?」

「そんなんじゃな、んっっ、あっ、」

表情こそ見えませんが明らかに感じており、こちら側にも飛鳥の吐息を感じさせるような生々しい声が僕の方にも聞こえて来ました。

「チュパッ、チュパっ、、、ジュルルル」

「、、、はぁぁ、はぁぁ、うぅ、」

「飛鳥のおっぱい柔らかくて気持ちいいね、乳首もコリコリしてきたし、、」

Aは飛鳥の顔に掛かっているワンピースを脱ぎ上げて正真正銘、全裸にし全身を舐め回すように見ました。

飛鳥は軽蔑する顔をAに向けながら両手で胸を隠しています。

「やっぱ可愛いね、キスしていい?」

「絶対イヤ!!」

「チュッ、チュッ、ハムッ、、」

「んーーん、」

飛鳥は必死に抵抗しましたが、Aの力に勝てずキスをされ顔中を舐めまわされました。

「そっちが下着着けてないから悪いんだよ、誘ってると勘違いさせちゃ駄目だよ」

「、、、ごめんなさい。うぅ、」

ついに飛鳥は泣き出してしまい抵抗力も弱くなりました。

Aは自分のぶつを舐めてもらおうと思ったのかズボンを脱ぎ始めました。

するとAの隙を突いて飛鳥は近くにあった自分の携帯を手に取り何処かに電話する素振りを見せてトイレに駆け込みました。

「こら待て!」

Aは追いかけましたがちょうどズボンを片足だけ脱いだ状態だったので上手く追い掛けられずトイレまで逃げられ鍵が掛けられてしまいました。

Aは飛鳥が警察に電話してるんじゃないかと思ったのか慌ててズボンを履き直し玄関から出て行きました。

気付くと自分の携帯が鳴っており飛鳥からの着信でした。

マナーモードにしていたので家の中にいることはバレないでしょうが一度こっそり外に出て飛鳥へと折り返しました。

電話に出ても無言で鼻水をすするような音だけが聞こえてきました。

「どうした?」

「、、、早く帰って来て、お願い。」

「わかった、とりあえず帰るよ」

あまり電話で深く話はせずにとりあえず電話を切って10分後くらいに家に戻ることにしました。

その間、周りにAがいないか探しましたが見つからず。

中途半端なところで終わってしまいました。

仕方なく家に帰ると飛鳥はリビングに戻っており、服も着た状態になってました。

「どうしたの?泣いてる?」

「、、、ちょっと嫌なことがあって。」

「そうか、話出来るようになったらまた話して。」

そう言って飛鳥を優しく抱きしめました。それから一緒にお風呂に入り飛鳥を家に泊めましたが、向こうからは何も話して来ませんでした。

さすがに飛鳥の様子を見てると罪悪感がかなりありましたが同時にあれ以上いくとどうなるかも気になってしまいました。

しかしそれ以降飛鳥はバイト先をすぐに辞めてAとも一切関わることがなくなりました。

性行為まではありませんでしたが、今までに無い体験を得ることが出来ました。

皆さんからは少し物足りないかもしれないですがガードの固い飛鳥がもう少しで崩されそうになる貴重な瞬間を皆さんに伝えることが出来て良かったです。

また次回、飛鳥の新しいバイト先での出来事があるので更新が遅くて申し訳ないですが長い目で見て頂ければと思います。

長くなりましたが購読ありがとうございました。

この話の続き

お久しぶりです。また間隔がかなり空いてしまい申し訳ございません。今回は前の話でも言いました飛鳥の新しいバイト先での話になります。いつもより少し長めになりますので、是非最後まで読んでください。前回かなり際どい所まで責められてしまった飛鳥ですが、実はあれ以降Aとは全く会えていません。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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