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【評価が高め】齋藤飛鳥似の彼女が計画的に無防備な姿にされました②(1/2ページ目)

投稿:2025-05-23 01:29:27

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きゅん◆QmEReBQ(岡山県/30代)
最初の話

僕は若くて可愛い女性の胸やパンツが見えてしまうことにとても興奮してしまう変態です。特に女性が見られてることに気付いて恥ずかしがっている姿を見るとより一層興奮します。そんな僕が実際に見た胸チラ目撃談をみんなに聞いてほしくて投稿します。僕には半年ほど付き合って…

前回の話

皆様お久しぶりです。毎回更新が遅くてすいません、今回も飛鳥に起こった災難を話していきたいと思います。新しく始めた服屋のバイトにて前回は無防備な胸元とスカートの中を盗撮されてしまった飛鳥ですが、また巧妙な罠に引っ掛かってしまったので聞いて頂ければと思います。実は飛鳥の彼氏であることを店…

お久しぶりです。

随分長らくお待たせしてしまいました。

ほんとに申し訳ないです。

コメントもかなり頂いており嬉しい限りでございます。

過去から期間が空いてしまい前回の話の続きになっているので一つ前の作品を読んでから今作を読むことをおすすめします。

ざっくりと前回の振り返り。

アパレルショップで働く齋藤飛鳥似の僕の彼女は金髪とオタクの計画によって盗撮、さらには下着を盗まれてしまいました。

そのため飛鳥は帰り道をノーパンノーブラで帰ることになってしまったのですが、運悪く雨が降っており黒のニットは体に張り付くようにピタッとしておりエロさを増してしまっていました。

その状態で電車に乗ることになってしまった飛鳥ですが、近くには先ほどの金髪とオタクがおり、飛鳥のことを狙っているようです。

飛鳥は乳首が浮かないように胸元を隠しながら両腕を組んでおり、周りを見る余裕がなかったので男の存在には気づいていませんでした。

ここから本編になります。

飛鳥は乳首が浮いているのを隠すことが出来ているか気にしているようでずっと腕組みをして俯いており早く最寄駅に着くように静かに願っているようでした。

飛鳥は金髪とオタクに横から挟まれるような位置におり正面にはイベント帰りであろう中年の男が1人、飛鳥と向かい合うように立っており、後ろには女性がいましたが後ろ向きになっていたのでこちらの様子はわからない配置でした。

しかもかなりギュウギュウ詰めで、身動きも難しく何もせずとも飛鳥にピッタリと密着できる状況でした。

そんな状態で駅を出て少し経ちましたが金髪とオタクに動きは無く、どちらかと言えば正面にいる中年男の方が挙動不審になっていました。

よく見ると男はチラチラと飛鳥の方を見ているようでした。

飛鳥の服はニット素材ですが雨で張り付いているためノーブラがバレているのかと思いましたが、どうやら胸よりも顔をチラチラ見ているように見えます。

こいつは痴漢するなと思っていましたが何も動きは無く、そのまま次の駅に到着して人が多く流れました。

と、そこで自分の後ろの人が降りるようで押し出されるように自分も流れてしまい気付けば飛鳥の真後ろに陣取る形になってしまいました。

これは飛鳥に振り向かれたら終わりだ、とヒヤヒヤしましたが結果バレることは無かったので結果的にベストポジションを取ることが出来ました。

そんな最高の場所を確保した自分は正面の若い男、金髪、オタクの3人の行動が1番見えやすい位置におり、これからどんなことが起きるか興奮で堪りませんでした。

恐らく金髪とオタクは何かするんだろうなと思いながらも少しすると正面の若い男が飛鳥に向かって

「、、、もしかして、芸能人の方、ですか?

飛鳥は急に目の前の男に話しかけられてビックリした様子です。

「、、、え、いや、違います」

「あ、すいません、ちょっと僕の好きなアイドルにめっちゃ似てたので、、、」

飛鳥は男に対して愛想笑いを浮かべているようで会話を終わらせました。

どうやら男が飛鳥の顔をチラチラ見ていたのは本物の齋藤飛鳥と思ったからのようでした。

確かに今日の化粧はいつも以上に似ているなと思っていたので間違えられるのも無理は無いでしょう。

男は飛鳥にあからさまに拒絶されたからか、それからは話しかけることがありませんでしたが変わらず飛鳥の顔をチラチラ見ながら腕組みの姿勢で電車に揺られていました。

しばらくして電車が大きなカーブに差し掛かり大きく揺れたと思ったその時、飛鳥は反射的に上の吊り革を掴もうと両手を上に上げました。

さらにそのタイミングで男はバランスを崩し飛鳥に寄りかかるように前に倒れ掛かりましたが、男はどこか捕まるところを探しましたが見つからなかったからか、なんと両手で飛鳥のノーブラの胸を触ってしまいました。

しかも捕まろうとしたせいか手に力が入り完全に両胸を揉むような形になってしまい大胆な痴漢になってしまいました。

「えっ、」

「えっ、」

男はこの時点で飛鳥がノーブラであることに気付いたのか驚いた表情をしていました。

飛鳥もすぐに手を下ろし男の手を払い退け、再度腕組みをして胸をガードする体勢に戻りました。

しかし目の前に自分の好きなアイドルに似ている女性がノーブラでいるとわかると平静でいれる男はいません。

男も再度腕組みをして、そんなに電車も揺れていないのに不自然に自分から体を揺らして腕を飛鳥の胸に当てようとし始めました。

それでも飛鳥は腕組みをしてガードしているので胸に当てられることは無く、男もモヤモヤしてきている様子です。

すると男は人混みの中というのに無理矢理体を捩らせながら着ていたジャケットを脱いだかと思うと、周りから見えないようにジャケットで両腕を隠しました。

それからよく見ていると男の腕は案の定モゾモゾと動いており目線は飛鳥の胸と顔を交互に見て慎重に胸に手を伸ばしているようでした。

さすがに飛鳥も男の目論見に気付いたのか後ろに僕がいるとも知らずに体をこちらへ引いて男から逃げるようにしました。

結構な体重が僕の体に掛かったため僕はバランスを崩してしまい、飛鳥もそれに気付き、すぐにごめんなさい。と僕に謝ってきました。

しかし後ろに誰がいるかまで顔を回せなかったため僕が後ろにいることはバレることなく済みました。

ここですんなりと体重を預けられては目の前の男が触れなくなってしまうので僕は少し飛鳥の体を押し返しました。

その瞬間に再び電車が大きく揺れて僕が押したことも相まって飛鳥はバランスを崩し男に抱き付くような体制になってしまいました。

飛鳥からすると逃げようとしていた相手に対して自分から抱きつく形になってしまい、かなり不本意でしょう。

男はというと口元の緩みが隠せておらずニヤニヤと気持ち悪い表情をしており位置的にも男の腕は飛鳥の胸に完全に当たっていることでしょう。

飛鳥も何とか男から離れようとバランスを戻そうとしますが中々戻せずにいました。

というのも僕が後ろからずっと押さえつけているので男に抱きついたまま離れることができませんでした。

こうなってしまえば飛鳥はもうされるがままで男は理性が飛んでいるのか目隠しのジャケットがズレてしまっていることにも気付かず腕組みをやめて両手で飛鳥の胸を鷲掴みし始めました。

「何してるんですか、やめてください」

さすがに飛鳥も困惑しながら抵抗しようとしますが、もう男を止めるものはいません。

構わず両手で飛鳥の胸を揉み続けておりノーブラニットを揉む気持ち良さに浸っている様子。

さらにエスカレートし男は飛鳥の浮き出る乳首を摘むと

「、、あっ、、」

と、飛鳥は小さい声で感じていました。

「ちょっと、ほんとにもうやめてください。」

飛鳥は男を見てお願いしていますが完全に無視しています。

むしろ上目遣いで可愛い子からお願いされて男からしたら大サービスこの上ないでしょう。

そのまま飛鳥の乳首をコリコリしたり摘んだりして存分に堪能しており、次第に飛鳥から漏れる声も大きくなり

「んっ、、んっ、、、あっ、、、」

と周りにも聞こえるんじゃないかと心配になるくらいになってきました。

そこで途中の駅に停車して何人かが降りて行きます。

飛鳥の降りる駅はまだ6.7駅は先になります。

本来であれば痴漢された時点で降りればいいことなんですが、終電なので降りるわけにはいかず、ましてや痴漢です何てことも言えない状況です。

まるでセンター試験の受験生のように。

そうゆうことで飛鳥は自分の降りる駅まで我慢するしか無く、無情にも扉が閉まってしまいました。

人が少し降りたので飛鳥は何とか体制を立て直そうと男との距離を空けようとしますが中々移動できず。

自分も後ろから押しているのと金髪とオタクも同じように飛鳥を逃さまいと移動できないように抑え込んでいました。

男は再び飛鳥の胸を触り続けていましたが、ふと僕は金髪とオタクが参戦してこないことに疑問を抱きました。

普通ならこの2人が主体となって痴漢すると思っていたのですが現状は男しか触っておらず飛鳥を触っている様子もありません。

もしかして触る勇気が無いのか?と思いながらもこの時点では2人して痴漢されている飛鳥を見ているだけでした。

ここで次の駅に到着しましたが、田舎の駅だったので降りる人もほとんどいません。

そう思ったのも束の間、不意に金髪が行動を起こしました。

金髪は男の手を取り周りにはなるべく聞こえないように

「お兄さん痴漢してますね?外行きましょうか」

そう言って続け様に飛鳥へと

「お姉さんも降りてもらえますか?」

と伝えますが飛鳥は終電で降りたくないという気持ちなのか、いきなりのことで驚いているだけなのか、オドオドして動けずにいました。

そこへオタクがさらに

「とりあえず降りましょうか」

と言い動けなかった飛鳥を半ば強引に電車から降ろすことに成功しました。

僕も降りなければと思い降りたは良いものの周りに降りる人はほとんどおらず、飛鳥にバレると思い4人の先に行き足早に改札を出ました。

これで出てこなかったらどうしよう、と不安になっていましたが4人は改札から出てきて安心しました。

どうやら駅員が見当たらなかったようでそのまま交番へと行くようです。

外は既に雨が上がっており駅を出ても人はまばらでしたが、バレないように後を付けて行き交番に到着しましたが警察の人が不在でした。

すると4人は近くの公園へと入っていき、これからどうするかを話しているようです。

ちょうど近くに身を潜められそうな所があったので隠れながら4人の会話を聞くことにしました。

「とりあえず交番に人いなかったし110番するか」

「すいません、本当に悪かったと思ってます。許してください」

男の顔は青ざめており必死で金髪に謝り許してもらおうと懇願していました。

「駄目だよー、悪いことしたんだから警察行かないと」

「、、あのー、すいません、私、全然大丈夫なので帰っても良いでしょうか?」

こちらから飛鳥の表情が見えましたが明らかに怯えていました。

それも当然です。

先程バイトしていた時に客として来た怪しい男2人が目の前にいるんです。

しかも飛鳥もこの2人が自分の下着を盗んだと察していることでしょう。

そんな人に囲まれて助けてくれたのか仲間なのかも分からない状況に飛鳥は困惑しているようでした。

「今ここで犯人逃したら別の女性が同じ目に遭っちゃうかもしれないんだよ?」

と、オタクが飛鳥をなだめに入り帰らせないようにしていました。

ここで金髪は話を戻し男に標的を戻しました。

「とりあえずさ、謝れば?」

「、、すいませんでした。」

「何がすいませんなの?」

「、、触ってしまって、、」

「どこを?」

「、、、胸です」

「そうだよね、どうやって触ったの?」

「、、両手で普通に、、、」

そんなこと聞く必要あるのかなと僕は陰で思っていましたが、ようやく金髪の真意がわかりました。

「んー、それじゃわかんないなー再現してみてよ」

「えっ、」

「えっ、」

どうやら金髪は男に対して飛鳥の胸を触れと命令しているようでした。

飛鳥は怖くなり後退りしましたが、金髪とオタクは満員電車を再現するため飛鳥に左右から密着しました。

「ほら、電車の中はこんなんだっただろ?」

「ちょ、何するんですか!?助けてくれたんじゃ、、、」

「助けてるんだよ、だから今こうやって再現してるんじゃん、警察に事実を伝えないとだから」

「嫌です!警察呼びます!」

飛鳥の抵抗虚しく男は挙動不審になりながらも飛鳥の胸を両手で触りました。

「、、、やだ」

「そんなんじゃなかったよね?乳首も触ってたよね?」

「、、、はい」

そう言って男はさらに飛鳥の乳首を指で摘みはじめました。

「、、んっ」

かなり抵抗している飛鳥ですが体は感じているみたいで声を抑えられないでいました。

「なに、感じてんの?」

「、、違います」

「てかさ、さっきは服捲り上げてたよね?」

「、、いや、服は捲ってないです」

「捲ってたよね?」

本当に服は捲ってないのですが、もう事実はどうでもよく金髪がどうしたいかに変わってきました。

すると金髪はオタクに対して飛鳥の両腕を抑えるよう指示しました。

完全に飛鳥は身動きが取れなくなってしまい涙目になっていました。

これで男も大体察したようで行動はエスカレートしていきました。

次の瞬間男は勢いよく飛鳥の服を捲り上げました。

「キャッ」

ついに飛鳥の生おっぱいが男達の前に出されてしまい隠すこともできず、曝け出してしまいました。

「おぉー、すげー!」

「実は俺たちこの子のおっぱい見るの2回目なんだよなー」

「え、どうゆうことですか?」

「実はこの子のことバイト中から見てて、色々作戦立てて盗撮したんだよね、しかも下着まで取っちゃって、その後まんまと前屈みとかするから乳首まで見えちゃってんの」

ここまで来ると男達は完全に打ち解けており、普通に会話するようになっていました。

「経緯はよくわかんないけど、この子は痴女だからノーブラだったわけじゃないんですね?てっきり偶然当たった時にもうOKだろうと思ってめちゃくちゃ触っちゃったけど」

「この子ロングスカートでもハーフパンツ履いてたし、肩からブラ紐見られたりするのも嫌なくらいだから本来ならめちゃくちゃガード固いよ、しかも見てほら!」

そう言って金髪は飛鳥のロングスカートも捲り上げました。

「やだっ!」

飛鳥も抵抗しようとしますがオタクに両腕を抑えられているのでスカートを押さえることができず、ノーパンのスカートの中も晒すことになってしまいました。

男はさらに驚いており

「まさか下も取ったんですか?」

「そう、まんまと作戦に引っかかってくれてありがたいよ」

「どうしよ、俺もう我慢できなくなってきた、ごめん!」

そう言うと男はおもむろに飛鳥の胸へと顔を埋めました。

「あぁー、柔らけぇ、最高じゃんかよ」

「やめて!誰か助けて!」

「こんな田舎の公園に人なんていないよ?そのためにここで降ろしたんだから」

金髪がこの駅で降ろしたのもこのためであり、やはり全て計算されたもののようでした。

「、、なんでこんなことするの?」

「だってお姉さん俺らに平気で下着見せるし、何なら乳首もアソコも見せてくるんだから仕方ないよ」

「別に見せたくてそうしてた訳じゃないし、下着も返してください!」

すると金髪は飛鳥の下着を鞄から取り出しそれを見せつけました。

「これかなー?試着室入ったらなんか掛かってあって忘れ物として届けようと思ったんだけど面倒くさくなっちゃって」

「、、、キモ」

「は?意外と生意気なんだね」

飛鳥の最大限の反抗も金髪には逆効果だったようで、キモいと言われたことでさらにエスカレートしていくことに

金髪はオタクに対してもう一度スカートを捲るように指示しました。

それにオタクはすんなりと答え飛鳥のスカートを捲り上げると腰辺りで固定しました。

いいの?お姉さんの大事な部分が丸見えになっちゃってるよ?

「、、、、、、」

飛鳥はもう喋ることをやめて男達とは目を合わせないように視線を逸らし続けました。

男も飛鳥の胸を触っていましたがしゃがみこみ、下から飛鳥の股を覗き込むようにしていました。

「うわー、俺女の子の初めてちゃんと見たかも、ちょっと触っていい?」

「、、、、、、、」

飛鳥は何も言わずです。

男は我慢できなくなり飛鳥の大事な部分を優しく撫でました。

「、、、んっ」

「あれ?感じてんじゃん」

「てかもう既にちょっと濡れてるよ?」

「なんだ、やっぱり触って欲しかったんじゃん、言ってくれればもっと早くに触ってあげたのに」

そう言って金髪も加勢し飛鳥の乳首にしゃぶりつきました。

ジュルジュルと音を立てながら生々しく飛鳥の綺麗な乳首を口に含み、コリコリと舌で転がしているようです。

「んっ、やめっ、」

飛鳥は乳首が感じやすいタイプなのでかなり感じてしまってました。

さらに追い討ちをかけるように男が飛鳥のアソコに吸い付きました。

こちらも今まで溜まっていたものを吐き出すように激しく舌で舐めまわしたり吸い付いたりしていました。

「やだっ、うっ、いたっ、、」

「ごめんね、もう少し優しく舐めるからね」

飛鳥は既に抵抗できなくなっており、男達にされるがままになっていました。

「どうする?そこにベンチあるけど持ってく?」

「あー、そうだな、ちょうどいいじゃん」

そう言うと金髪は飛鳥をお姫様抱っこし近くのベンチへと運び仰向けに寝かせると金髪はついにズボンを下ろし自分のブツを取り出しました。

それを見た飛鳥はさすがにヤバいと思ったのか先程以上に暴れまわり何とか逃げ出そうとしましたが男達の力には勝てず、そのまま押さえつけられてしまいました。

「もうやめて!わたし何もしてないのに!」

「大丈夫だよ、用が済んだら返してあげるから」

ついに犯されそうになっている飛鳥を見て、さすがに自分の彼女が知らない男に中出しされるのは嫌だったので僕は急いで警察に通報しました。

さっきまで飛鳥が羞恥の姿になっているのを見て興奮していたのが急にマズイという感情になり興奮より不安が勝ってしまいました。

すると無意識に体が動き男達の前に飛び出していました。

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(2020年05月28日)

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