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【評価が高め】陶芸体験で彼女の無防備な姿を見られた

投稿:2024-02-04 15:43:47

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mono◆QmEReBQ(静岡県/20代)

僕は若くて可愛い女性の胸やパンツが見えてしまうことにとても興奮してしまう変態です。

特に女性が見られてることに気付いて恥ずかしがっている姿を見るとより一層興奮します。

そんな僕が実際に見た胸チラ目撃談をみんなに聞いてほしくて投稿します。

僕には半年ほど付き合っている彼女がいるのですが年齢は20歳の専門学生、髪はショートボブ、周りからは齋藤飛鳥に似てると言われる事が多く、ほんとに顔もスタイルも話し方も似てます。

なので齋藤飛鳥を想像していただければ状況をイメージしやすいかと思います。

僕は普段からパンチラ、胸チラを狙っているため彼女と会った瞬間に今日はスカートが短いからパンツが見えるかも、とか胸元の緩い服を着てるから谷間が見えるかも等、不純なことを考えてしまいます。

残念ながらいつももう少しで見えずに、見えたとしても一瞬だけ見えてすぐガードされてしまうため、満足いかないことがほとんどです。

今回は前もって彼女と陶芸体験に行く話をしていましたが、当日彼女の服装を見て今日こそは見れる!とその時からソワソワしてしまいました。

夏も最盛期でかなり暑い日、僕は彼女の家まで迎えに行きました。

「ごめんね、迎えに来てくれてありがとう」

今日も可愛い彼女でしたが、その時の彼女の服装は、下こそジーンズでしたが上は首元がユルユルのTシャツでした。

「ちょっとラフ過ぎるかなあ?」

彼女は普段オシャレをバッチリしてきますが、陶芸体験の注意事項に汚れてもいい服装とあったので恐らく昔から使い古したTシャツを着てきたのでしょう。

「今日は陶芸だし、みんなも多分そんな感じだよ」

僕は何とか悟られないように平静を装いながら彼女と目的地へと向かいました。

現地に着くと日曜日とゆうこともあり、家族連れやカップルが10人くらい居て、それとなく女の人の格好をチェックするも彼女ほど首元の緩い人はおらず、少し残念な気持ちになりました。

なので今回は彼女だけにターゲットをロックオンし、いつか来るチャンスに備えることとしました。

参加者が集まったようで、陶芸を教えてくれる先生がやってきました。

そこでグループ分けを行うことになり4人1グループを作ることになり、僕たちはもう一つのカップルと4人で体験することになりました。

先生が前に行き4人は横一列になり先生の方を向くように配列され低い椅子に座りました。

先生は男で50歳後半くらいの禿げ頭でした。

何となく彼女を見てニヤりとした気もしましたが、その時は何も考えず気持ち悪いなとしか思っていませんでした。

そしていよいよ陶芸作りをするのですが、手の形や姿勢など、基本的な事を最初は1人1人指導することになり、禿げ頭がまずはもう一組のカップルの所に行き教えています。

その後にこちらに来て僕と彼女に教えてくれました。

「君は結構上手だね、そんな感じで大丈夫だよ」

僕には上手に形が取れてる等言ってくれて、すぐに終わりましたが、彼女に対しては細かく指導してるように見えました。

「もう少し手を丸くして、姿勢も少し前傾に」

何となく違和感を感じて先生を見ると口元が緩んでおり目がイヤらしい目をしているように見えました。

そして視線を見ると彼女の手元と言うより少し上の方にあるような気がして、その先を見ると彼女のユルユルTシャツの胸元が屈むことにより少し垂れ下がっているように見えました。

陶芸の機械って座っている足の膝くらいにあって、結構屈まないと良い姿勢が取れないため、どうしても胸元が見えやすくなってしまうんですよね。

しかも禿げ頭は中腰の姿勢で少し上の角度から座っている彼女の胸元を覗くことができるため絶好のポイントと言えるでしょう。

僕は少しモヤモヤしましたが、あの開き方ならそんなに見えてないかなと思い我慢することにしました。

しかしその後も手の形がとかイチャモンを付けては彼女の手を執拗に触っています。

僕もそろそろ注意しようかなと思いましたが、ようやく満足したのか禿げ頭は指導を終え、いよいよ本格的に皿作りに入ります。

僕もちょっと気になったので

「あんまり屈むと胸元見えるから気を付けてね」

と伝えて注意しておきました。

彼女も

「ほんとだ、今見られちゃったかな?」

と言いながらもそれ以降は気にするようになりました。

私も見れなくなってしまいますが、当時は他の男に見られる事が嫌だったので、何とか気をつけるようにしてくれて一安心しました。

その後の陶芸中も禿げ頭は彼女の胸元を狙っているように見えましたが、彼女はTシャツを背中側に引っ張ってガードしていたため、何とか見られずに済んでいました。

僕は一足先に作り終え、彼女の方を見ると凄く綺麗に出来ています。

彼女も自信があるのか

「ねえ⚪︎⚪︎君見て、すごく上手くない?」

と言って自慢してきました。

しかし、いつの間にか彼女のTシャツの胸元は垂れ下がって来ており、横から見てる自分からは角度的に見えませんが正面に行けば確実に谷間、もしくはブラまで見える!と確信しました。

ちょうど禿げ頭はもう一組のカップルの方に行っているため、こっちには来そうにありません。

チャンスと思い僕は彼女の作ってる姿を見るフリをして正面に立ちました。

するともう丸見えです。

上から見るとTシャツの隙間が大きく開いており、谷間どころか水色のブラまで丸見え、その奥のヘソまで見えています。

彼女はいい感じに出来ているからか集中して、自分の胸が丸見えになっていることに全く気付きません。

角度によってはブラが浮いて乳首も見えるかなと期待しましたがあまり動きが無く、先までは拝むことができませんでした。

禿げ頭も隣でこちらに気付いたのかチラチラとこちらを見ています。

恐らくその場所からでは見えてはいないでしょう、僕は優越感でいっぱいになり、禿げ頭の方を見てニヤリとしました。

そうこうしていると完成したようで前屈みの姿勢をやめてしまい、見れなくなりました。

彼女もTシャツが危ないことになっていることに気付いてさり気なく背中側にシャツを引っ張り戻してしまいました。

いいもの見れたなと満足していましたが、僕の性癖が開花したのはこれからでした。

最後に全員の中から1番良かった作品を投票形式で決めることになり、なんと彼女のがダントツで1位になりました。

彼女も嬉しそうに喜んでいましたが、僕らの担当した禿げ頭の先生が

「この子はほんとに筋がいいから陶芸のフォームをみんなに見てもらって学んでほしい」

と、僕の方を見て何か企んでるような顔で提案してきました。

彼女も嬉しかったのかもう一度簡単な陶芸を全員に向けて見せることになりました。

彼女が恥ずかしがりながらも陶芸台に手を乗せた時、ハッとさせられました。

彼女は緊張しているのか、Tシャツを後ろに下げるのを忘れてしまい、首元が前に垂れ下がった状態になってしまっていました。

その状態でみんなが1mくらいの距離で彼女を囲っています。

今どんな状況に置かれているか集中している彼女は全く気付きません。

注意しようとしましたが、今ここで喋ったらみんなに聞かれてしまう、と思いなかなか言い出せませんでした。

薄々みんな気付いていますが彼女の胸元は丸見えになっています。

みんなも言い出せませんが男はみんな胸元に夢中です。

そこでさらに追い討ちのように禿げ頭が

「ちょっと参考にさせたいから、みんなに手元の動画撮ってもらってもいいかな?」

と聞いており彼女も意図に気付かず

「顔は恥ずかしいから手元だけなら」

と了承してしまいました。

そうなったら他の家族連れやカップルで来てる男はスマホを彼女に向けて動画を撮り放題です。

僕の横にいた家族連れのお父さんのスマホ画面を見ましたが手元なんて映っておらず、胸元をズームで撮っていました。

僕たちと同じグループにいたカップルも2人して動画を撮っていましたが彼氏の方の顔が少しニヤニヤしています。

確かめるために彼氏の後ろにひっそり回り込み画面を見ると、こちらも胸元と彼女の顔を合わせて撮っています。

1m前に齋藤飛鳥似の若い女の子が水色のブラとそれに包まれる白い胸を曝け出している。

この場に居合わせた男達はこれ以上無い体験でしょう。

その時から僕は嫉妬とゆうより、何か別の感情が湧き出て来ました。

自分の彼女が性的な目で見られてる。

そんな状況に今までにない興奮を憶え、見られたくないとゆうより、もっと見られて欲しいと思うようになりました。

そろそろ出来上がる時になり、家族連れの子供が

「お姉ちゃんのおっぱい大きい」

純真な子供は思ったことをそのまま言ってしまいました。

「え、うそ、ヤバい」

彼女もその発言でようやく自分の姿が大変なことになっていることに気付いて、慌ててTシャツを後ろに引っ張りました。

禿げ頭はそれを見て少しいじめたくなったのか、彼女の耳元で

「さっきからずっと水色のブラとおっぱい見えてたよ」

と、こちらに聞こえないように話して来たそうです。

辺りは気まずい空気になっていましたが、彼女の顔を見るとすごく恥ずかしそうに顔が赤くなっています。

動画に撮られていることも思い出したようでしたが、どうすることもできず、ただ目の前の作品を早く完成させたいとゆう気持ちでいっぱいだったと思います。

その後は気を付けていたので胸元を露出することは無くなりましたが十分な撮れ高はあったでしょう。

みんなこれを今日はオカズにするんだろうなと考えるとさらに興奮しました。

終わった後彼女と話をしましたが、陶芸はもう行かないとかなり落ち込んでいるようでした。

少し可哀想な気もしましたが、自分としてはこれ以外にももっと他の人に彼女の無防備な姿を見せたいと考えるようになり、作戦を実行することになります。

これからも定期的に彼女を罠にはめて辱めを受けている姿を堪能していこうと思います。

また評価が高ければ続編として出していきますので宜しくお願いします。

この話の続き

前回の話で彼女が陶芸体験中に豪快な胸チラを大勢に見せてしまい彼女の無防備な姿を他の男に見られる興奮を知ってしまいました。今回は狙って彼女をパンチラ罠に嵌めてみたのでその時の体験を皆さんに聞いて頂きたいです。彼女のスペックは前回の話にも記載してますが齋藤飛鳥を想像し…

-終わり-
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