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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】齋藤飛鳥似の彼女がまたしても無防備な姿に

投稿:2024-03-07 02:35:53

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momom◆QmEReBQ
最初の話

僕は若くて可愛い女性の胸やパンツが見えてしまうことにとても興奮してしまう変態です。特に女性が見られてることに気付いて恥ずかしがっている姿を見るとより一層興奮します。そんな僕が実際に見た胸チラ目撃談をみんなに聞いてほしくて投稿します。僕には半年ほど付き合って…

前回の話

前回の話で彼女が陶芸体験中に豪快な胸チラを大勢に見せてしまい彼女の無防備な姿を他の男に見られる興奮を知ってしまいました。今回は狙って彼女をパンチラ罠に嵌めてみたのでその時の体験を皆さんに聞いて頂きたいです。彼女のスペックは前回の話にも記載してますが齋藤飛鳥を想像し…

前回はコメント欄にて彼女を辱めるための案を頂きありがとうございました。

パンチラはやはり難しいですが、現在彼女と旅行へ行く計画を立てているところで近々遠出をしようと考えています。

その時に彼女の重ねパンツを奪おうかと作戦を考えていますが、彼女のバイト先のシフトが決まり次第実行に移すことになりそうです。

今回は狙っていなかったのに偶然、彼女の胸チラシチュエーションに出くわすことができたので投稿させていただきます。

先週末に僕と彼女は共通の友人カップルと4人でダブルデートをしました。

一応彼女のスペックは前回も書いてますが、年齢は20歳、髪はショートボブ、話し方も顔も齋藤飛鳥にかなり似てるので齋藤飛鳥を想像してください。

この日の彼女の服装は大きめの白ニットにジーンズを履いており、ロングスカートでは無いことが少し残念でした。

友人の彼女は今回何も起きないので省略させていただきます。

行き先は小さい遊園地の様なところで、脱出迷路やシューティングゲームなど、色々な体験型のアクティビティができる所になります。

そこの一つにセグウェイの体験があり、僕たちはそれに乗ることにしました。

その体験をするにあたって防具を一式レンタルするので、サイズや誓約書を記入する必要がありました。

そして僕らは記入台へと案内されたのですが、記入する台が会議室とかでよく見るような長方形の腰くらいの高さしか無い台でかなり屈まないと書くのが難しいようになっていました。

しかも対面には係員が書き方の説明をするために50代くらいのおじさんが立っていました。

すぐに僕はピンと来て、彼女の今日の服装からして屈めば胸元がガッツリ開いて中が丸見えになるのでは、と察しました。

一瞬おじさんがニヤリとした気がしましたが一応受付として彼女に向かって書き方の説明を始めました。

「こんにちは、初めて?」

「初めてです。」

「そしたら、ここの黒枠に身長と年齢を書いてもらっていい?」

そうすると彼女が書き始めましたが、あまり長々と書く場面ではなかったので少し屈むだけで終わってしまいました。

おじさんもどことなく不満げな顔をしているように見えましたが次に誓約書の記入です。

「そしたらこっちに名前と住所書いてもらっていいかな?」

今回は少し長めの記入になるので、まんまとおじさんの目の前で屈んでしまいました。

僕は彼女の後ろから見ていましたがおじさんの目線は彼女の胸元へ。

一体彼女の服装はどうなっているのか、気になったので彼女の横に並び確認しました。

すると想像以上に胸元が開いてしまっており、彼女のピンク色のブラと白い柔らかそうなおっぱいが丸見えになっていました。

おじさんは僕のことはお構いなしに彼女の無防備な胸元へと視線を送り続けています。

彼女が字を書いて腕を動かす度に柔らかそうなおっぱいがプルンプルンと揺れているのがわかります。

1分くらいで彼女は書き終わりましたが、おじさんはもっと見たくなったのか

「これ住所省略しちゃ駄目だよ、しっかり⚪︎⚪︎県とマンション名も書いてもう一回ね」

と言い、さっき書いた紙は没収されて新しい紙を渡してきました。

彼女は自分がどんな格好になっているか気付かずに新しい紙へと記入するために再び前屈みになってしまいました。

するとおじさんはいけると思ったのか

「ちゃんと書けてる?」

と言いながら顔をかなり近付けてきました。

しかしおじさんの顔は紙に近付けたとゆうよりも彼女の胸元へと接近しており、恐らく顔と彼女のおっぱいまでの距離は20cmくらいになっていました。

おじさんは間近で彼女のおっぱいを堪能しておりニヤニヤが顔に出てしまっています。

僕も横から見ていましたが少し違和感を感じました。

その違和感の正体は彼女のピンクのブラとおっぱいの間に微妙に隙間が出来ていたことでした。

おじさんもそれに気付いたのか少し斜めに顔を傾けて何とか乳首を見ようと頑張っています。

しかも彼女は右腕で字を書いているので、それに合わせておっぱいが揺れて徐々に隙間が広がっているのがわかります。

もう少しで先まで見える。

僕も必死になって彼女の胸元に視線を送ります。

残されたのはマンション名だけになったところで彼女は腕が疲れたのか右腕を振る仕草をしました。

すると先ほどよりも大きくおっぱいが揺れ、一瞬ですがピンク色の乳首が見えました。

おじさんも至近距離で見ていたので彼女の乳首が見えたようで、少しびっくりしたような顔になっていました。

その後も10秒くらい乳首が見えたり見えなかったりしてを繰り返して、ようやく記入が終わり彼女が

「書けました!」

と言い勢いよく顔を上げました。

おじさんは彼女の胸元しか見ていなかったので反応が遅れてしまい、彼女が顔を上げてから変な間ができてしまいました。

さすがに彼女もおじさんの視線に気付いてしまい、自分の胸元に視線を落とすとユルユルになった胸元からピンク色のブラとおっぱいが丸見えになっていることに気が付きました。

「えっ。」

と言いすぐに彼女は胸元を押さえておじさんのことを睨みつけていました。

おじさんも慌てて目線を逸らしましたが、僕も少しイタズラしてみたくなり

「⚪︎⚪︎、もしかしてまたおっぱい丸見えになってた?」

と、おじさんに聞こえるように彼女に聞きました。

「う、うん、恥ずかしいから言わないで」

と、かなり恥ずかしそうにしてました。

おじさんも観念したのか

「ごめんね、おじさんもこんな可愛い女の子がおっぱい出してたら見ちゃうよ」

と、開き直って弁解していました。

「すいません、気を付けます」

何故か彼女の方が謝ってその場は収まりました。

その後おじさんは体験の仕方を説明して奥へと下がっていきました。

おじさんがいなくなると彼女は

「もう最悪、また見られちゃった」

と、この間の陶芸の一件を思い出してしまったようです。

その時の恥ずかしがってる彼女の顔もすごく可愛くて今すぐに抜きに行きたくなってしまいました。

僕は我慢できずにトイレへ向かい3分くらいで出てしまいました。

そして出ようとした時外から先ほどのおじさんと、同じ従業員らしき人の声がしてきました。

「いやー、お前の言った通り記入台を低いテーブルにしたら若い女の子のおっぱいが見放題だな」

どうやら記入台が低いのはおじさん達の策略だったようです。

「こんなつまらない仕事してるんですからこれくらいはしないとですよ!」

「さっきなんてアイドルみたいな顔の可愛い女の子が来て、作戦通り屈んでさ、そしたらもう見える見える、ピンクのブラと最後の方は乳首まで見ちゃったよ、見てるのバレたっぽいから逃げてきたけど」

「えー、それはズルいですよ、後でどの女の子か教えてくださいね、帰りに僕も作戦があるので」

「お前またそれするのか、程々にしとけよ、まあでもお前の案のおかげでいいもの見れたから教えてやるよ」

そう言っておじさん達の声が遠くなりトイレから出ていったタイミングで僕もトイレから出ました。

体験が終わった後も何かあるのかな?

と疑問に思いながらも彼女の元へ戻り、4人で体験を行いました。

特にその中では何もなく体験が終わりました。

最後にセグウェイを返却する際に先程トイレに居たと思われる30歳くらいの従業員がゴール地点にいました。

「はーい、ここでストップでーす、まずヘルメットを回収しますねー」

と言いながら彼女のヘルメットの紐に手を掛け外しました。

その後ヘルメットを外すのですが上手く外れないフリをして

「あれ、外れないな、少し頭を下げてもらってもいいですか?」

と彼女に頭を下げるよう指示して彼女は言われた通り頭を下げました。

すると前傾になったため再び彼女の胸元が開いてしまい男の位置からは彼女のおっぱいが見えていたと思われます。

ヘルメットを何とか外して今度は

ゼッケンも外すので手を上に上げて下さい

ゼッケンくらい自分で外せるだろと僕は思いながらも彼女が両手を上に上げている姿を見ていました。

男の顔が一瞬見えましたが、既に完全にエロい顔をしていました。

すると男が大胆にも彼女の後ろに回り込みゼッケンの紐を解きました。

その後ゼッケンを上に持ち上げて外すのですが前側のゼッケン番号の下辺りを両手で持ち、上にゆっくり上げます。彼女の胸辺りまで持ち上げ、その際に彼女のおっぱいにわざと手を当てており、ブラ越しのおっぱいの感触を一瞬ですが味わっていました。

さすがに彼女も気付き

「ちょ、当たってます」

と怒り気味に言いましたが男は

「すいません、気付きませんでした」

と、彼女はそれ以上何も言ってませんでしたが恐らく自分の胸が大きくないのを気にして、ほんとに男が気付いていないと思ったのでしょう。

僕から見たらその男はずっとニヤニヤしてるのでわざとなのは明らかでした。

その後体験も終わり2人の男に彼女のおっぱいが見られて、しかも触られたことに興奮して家に帰った後はまた1人で抜いてしまいました。

アクティビティ系は無防備になりやすいので今後も狙えるような作戦を考えたいと思います。

今後は今月中に旅行に行くので彼女をたくさん辱めたいと思っております。

とりあえず重ねパンツは寝てる隙に奪おうかと考えていますが、他にも何か案があれば教えてください。

この話の続き

今回はいよいよ彼女と旅行へ行ってきたので報告をします!前の投稿を見ていない方はそちらを見てからの方がイメージが湧きやすいかと思います。ぜひ読んでみてください。前々から彼女のパンチラ、胸チラを誰かに見られたい性癖が目覚めてしまい、胸ならガードが緩いので割と見えること…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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