成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,486話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)

母の妹(叔母)と・・・(2)(1/3ページ目)

投稿:2024-03-07 02:59:12

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)
前回の話

「“陽輝”…ご飯…出来たよ!…」#ピンク「ぅん?…分かったぁ〜…」#ブルー俺は動かしていた手を止め、伸びをし椅子から立ち上がり部屋を出た「〔今日は〕…何作ってくれたの?…」#ブルー「“陽”の…リクエストに…応えて…ハンバーグ…」#ピンク「あ、ありがとう…」#ブルー「ふふっ…“…

「アァ…ウッ“あ、あき”…イ、イク…イク…」

その時俺の【あれ】に別の刺激が…

俺はベットにヘタり余韻に浸ってると〈「愛生」〉が俺の横に来てゆっくり静かに微笑み

「”はる“…自分でした事…有るんだぁ…」

「まぁ〜…高校生だから…【それ】くらい…有るかぁ…」

俺は優しく抱き締め顔を近づけると

「ぅん?…ダメ…“はる”から…しちゃいけない…❝約束❞でしょ?…」

「愛生」〉は俺の胸に手を置き制止たが俺は覆い被さり強引に…

「“は、はる”…ダ、ダメ…❝い、いまは❞ウゥ…」

「ウッ…ウンン…ウッン…ウンウン…」

「愛生」〉は顔を反らし

「ハァ~ハァ~ま、まって…」

直ぐまた重ね

「ウ〜ゥ…ウンン…ンンゥ~…」

「愛生」〉は必死に俺を押し返し

「ハア~ハア~”は、はる“…ゆ、ゆうこと…ハァハァき、きいてぇ…」

俺は構わず舌を…

「ウ〜ゥ…ウンン…アッアッウ〜…アンアンウゥ…」

直後に〈「愛生」〉の口元から離れ〈「愛生」〉の顔を見…

「ハァ~ハァ~だ、だから…ハ~ハ~だ、だめって…」

「ハ~ァハ~ァい、いったのに…ハァ~ァハァ~ァ…」

「“は、はる”が…わるいんだよ…」

「・・・」

「!!…あっ!…ま、また…へ、変な想像…してるぅ…」

「う、うけ…う、受け止めた…だけだからね…」

「・・・“は、はる”?…退いてぇ…重いよぅ…」

「もう〜…ま、また…【襲われる】って…思ったじゃん…」

「!!…ゴ、ゴメン…」

「愛生」〉はゆっくりベットから降り

「ゴ、ゴメンってぇ…」

「ぅん?…な、何?…どうしたの?…」

「えっ!!…お、怒って…へ、部屋…戻るんじゃないの?…」

「あっ!…❛その手❜が…有ったか!…」

「??…」

「ふふっ…うがい…しに行くだけだよ…」

部屋を出て行き俺はベットに横に成りまた余韻に浸っていると少し俯きながら入って来て

「“は、はる”?…」

「愛生」〉に歩み寄り

「えっ?…な、なに?…な、何か有ったぁ?…」

「・・・❝へ、変な事❞しない?…❝戯るさ❞しない?…」

「ぅん?…」

「ねぇ〜?…し・な・い?…」

俺はゆっくり頷き

「・・・ほ、本当に?…」

再び頷き

「・・・“は、はる”…い、一緒に…ね、寝たい?…」

「えっ!!…・・・」

「ね、寝たいの!…寝たくないの!…」

「ね、寝たい…寝たい!…寝たい!!…」

「愛生」〉は微笑み

「じゃぁ…き、着替えてくるから…さ、先に…寝てて…ぁッ!…し、下着は…ちゃんと…履いててよ(笑)…」

「愛生」〉はもう一度部屋を出て行き…

~・・・~

「愛生」〉は<部屋着>から<寝間着(パジャマ)>に着替えて来て

「“は、はる”?…わ、わたし…どっち側で…寝れば良い?…」

「う〜ん…左で…」

「分かった…じゃあ…右…」

「えっ!!…」

「だってぇ…“はる”…右利きでしょ?…だ・か・ら…」

「??・・・」

「愛生」〉は俺の右(部屋側)に来て

「ね、寝よぅ…」

「・・・“愛生”?…」

「ぅん?…」

「・・・だ、大丈夫なん?…」

「・・・す、少し…こ、怖い…カナ…で、でも…」

「でも…な、慣れて…いかないと…・・・」

「ぅん?…」

「ほ、ほら〜…もう寝ないと…朝…“姉さん”に…怒られるよ?…」

「愛生」〉は少し俺に寄り掛かり眠りに就き俺も少しして眠りに就いた…

〜翌朝〜

俺は体の違和感で目を覚ますと〈「愛生」〉が抱き付く様に寝ていて腕は【胸】には挟まれ〈「愛生」〉の太腿は俺の下半身の上に…

「・・・」

「うっ…う〜ぅん…うぅ〜…・・・」

「愛生」〉はゆっくり頭を上げ

「・・・…お、おはよぅ…」

体をお越し軽く伸びと欠伸をし

「う〜ぅ〜ん…ふぁ〜ぁ〜ぁ…」

「“はる”?…寝れた?…」

「ぅん?…う、うん…」

「ほ、本当?…」

「な、何で?…」

「私は…ぐっすり寝れたけど…“はる”は…どうかなって…」

「寝れたよ…」

「・・・さぁ〜…部屋に…戻って…支度しなくちゃ…”はる“も…支度しなよ…」

「愛生」〉はベットを降り部屋に戻って行き…

〜その夜〜

普段ならもう帰って居てもおかしく無い時間だが〈「愛生」〉は未だ帰っこず、余り俺が〈「愛生」〉を心配すると母に疑われると思い不安に成りながらも部屋に居ると

「“ハルキ〜ィ”!!…ちょっと来てぇ〜…」

母に呼ばれ玄関に行くと珍しく酔っ払ってる〈「愛生」〉が居て

「・・・」

「ぼらっ…シッカリしてぇ〜…」

「う〜…・・・!!ッ“は〜るぅ〜”…たらいま〜ぁ…」

(家の家系は❝お酒に弱く❞ほぼほぼ飲まない

・・・《次女》は旦那が飲むので多少は飲める様に成ったらしい…)

「“陽”…“愛生”…部屋に運んであげてぇ…」

「!!・・・」

俺は〈「愛生」〉を支え

「う〜ぅん…”は〜る〜ぅ“…へ、へんらとほ…さはらないでぇよ…く、くすぐっはい…」

「・・・…仕方ないじゃん…」

「“ね、ねえはぁ〜ん”…“はふぅ”が…【むね】…しゃわっへくりゅ〜…」

「ハイハイ…」

俺は何とか〈「愛生」〉を部屋に運びベットヘ…

「だ、大丈夫?…」

「“は〜ふぅ〜”…すきッ!!…」

「!!…」

「愛生」〉はふざけて俺に凭れ掛かり急に来たもので俺はよろけベット倒れ込み

「な、なに…してん・・・」

「愛生」〉が俺の上に覆い被さる体勢で

「“はる”…スキだよ…」

「・・・」

「これは前言ってた“叔母”が“甥”を思ってる…みたいな事と思い…、」

「ハイハイ…ありがと〜ぅ…」

「・・・」

「愛生」〉はホロ酔いの表情から真面目な表情に変わり顔を近づけ唇を

「ウンッ…ウゥ〜…ウンン…ウ〜ンッし、しんじてないやろぅ?…」

「・・・」

今度は舌をだし

「アッンン…ウゥンン…アッアッウ〜…ンンアッ…アンアンウゥ…」

「アァゥンン…ウンン…ア〜ァンン…アンッアッアッ…」

「フ~ゥあ、あつい〜ぃ…」

「愛生」〉は上半身を起こしスーツを脱ぎブラウスの<第2、第3ボタン>を外し…

「ブラウスから若干透けて見えていたブラが谷間と共に…」

もう一度唇を…

「ウ〜ゥ…ウンン…ウゥンン…アッンンウ〜ゥ…アァ…ゥンン…」

俺は軽く抱き締め頭を撫でると〈「愛生」〉は微笑みを見せゆっくり手を股間に持って行き優しく撫でだし

「・・・“あ、あき”…」

「愛生」〉は俺とベットから降りると

俺の前に膝を付きしゃがみズボンに手を掛け脱がせると優しく撫で

「ふふっ…きょうも…❝ゲンキ❞だね…」

「・・・」

【勃たせる】と下着にも手を掛けゆっくり脱がして来て

「“あ、あき”…ど、どうしたの?…」

「いつもと様子が違い…戸惑うが…止めさせる気はない…」

更に手の動きを早め【勃起】へと誘いだし

「・・・」

ゆっくりと顔を近づけ軽く口を開き舌を出して来て舌先が俺の【先】に触れ

「!!…アッ!!…アァ〜ウンッ!…」

思わず腰をクネらせ

「ちょ…ちょっと…“あ、あき”?…ど、どうしたの?…」

「流石に…【ここまで】されると…」

俺は〈「愛生」〉の肩を掴み離させ

「“愛生”!…ど、どうしたの?…」

「“陽”…わ、私に…【これ】…して欲しかったんじゃないの?…」

「・・・」

「ふふっ…良いよ…“陽”だから…・・・“陽”のだから…」

「してあげる!…」

「・・・」

「酔ってるし…【こんな事】って…それに…明日には…忘れてるだろうし…」

「愛生」〉はゆっくり近づき軽く口を開き唇全体で【俺の】の包み込み徐々に飲んこんで行きゆっくり頭を上下に動かし

「当たり前だが…手とは違う…感触が…」

「温かく…ネットリと…口内の粘膜が…」

「【俺の】【先】を…だけで無く【俺の】【全体】を…」

「刺激して来て…」

「ウッ…ウンウン…ウゥンン…ウ〜ンン…ウンッウンッ…」

「ウンン…ウ〜ゥ…ンッンッ…ウンンッ…」

「ヘ〜ェヘ〜ェ…ふふっ…」

「愛生」〉は口を離し握り手を軽く動かしながら舌を思いっきりだし【付け根】から【上】に向かい舐め上げ【先】を舐めだし…

「ウ〜ゥ…アッアッ…“あ、あきぃ”…」

俺は堪らず

「ウッ!!…」

「ゥ〜ゥ…ゥンン…・・・」

俺は〈「愛生」〉の顔に出し【掛け】てしまい〈「愛生」〉は動きを止め顔に付いた【それ】を手(指)で撫で取り【それ】を凝視していて

「ハァ~ハァ~アァ〜…ハァ~ハァ~“あ、あきぃ”…そ、それは…そ、その〜…・・・」

「ふふっ…」

「愛生」〉は微笑み、そして指に付いている【それ】を舐め取るとゆっくり立ち上がり俺の横に倒れ込む様にうつ伏せに寝ると静かに寝息を立て眠りに就いていった…

「“あ、あきぃ”…ゴ、ゴメン…あ、ありがとう…」

俺は〈「愛生」〉の寝姿を見つつベットを降りズボンを履き部屋に後に…

〜翌朝〜

俺は不安心を抱きながら台所に…

「いい加減…1回で…起きられやぁ〜!!…」

「愛生」〉は既に朝食を食べていて

「・・・」

「“陽”…」

「!!…」

「また…“姉さん”に…怒られてるぅ…」

「・・・」

「“陽”…昨日…」

「!!!…」

「ありがとうネ…」

「!!!!…」

「“姉さん”から…聞いた…部屋運んでくれたんだってね…」

「・・・」

「“愛生”も…お酒…弱いんだから…余り…飲み過ぎないでよ…」

「“姉さん”だって…会社人してたんなら…」

「分かるでしょ?…」

「そ、そうだけど…気を付けるのよ…」

「は〜い…」

「わ、私も…“姉さん”に…怒られちゃった…」

「ごちそう様…行ってきま〜す…」

〜その晩〜

「何〜ぃ?…どうしたの?…」

「愛生」〉はいつも通りに帰って来ていて今迄通り俺の部屋に来ていて

「違いと言えば…<部屋着>じゃなく<寝間着>❨パジャマ❩で来ていて…」

「あっ!…き、昨日…」

「!!…」

「し、してあげてないから…怒ってる?…」

「し、仕方ないでしょ…・・・」

「“は、陽”も…会社…努めだしたら…分るよ…」

「付き合いも…大変なんだよ…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。