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母の妹(叔母)と・・・(2)(2/3ページ目)

投稿:2024-03-07 02:59:12

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本文(2/3ページ目)

「・・・」

「き、昨日の…【ぶ、分】も…合わせて…してあげるから…・・・機嫌直してよぅ…」

「・・・」

「ダ、ダメなのぅ?…」

「・・・」

「き、きのう…お、覚えてないの?…」

「ぅん?…・・・わ、私…昨日…な、何か…しちゃってた?…」

「お、覚えてないんだぁ〜…ホッ…」

「ねぇ?…わ、わたし…な、何したの?…」

「そ、それで…“陽”…怒ってんでしょ?…」

「謝りたいから…教えて?…」

俺はゆっくり首を振り

「な、何も…無いよ…」

「ウソ!…じゃあぁ…“陽”…何で怒ってんの?…」

「お、怒ってないよ…」

「で、でも…いつもと…様子…違うじゃん…」

俺は顔を近づけ唇を

「ウゥ〜…ウンッ…ンンゥ“は、はる”から…」

「しない❝やくそく❞…でしょ〜ぅ…」

「“あ、あき”が…執行から…」

「う〜ぅ…ほ、本当に?…怒ってないの〜ぅ?…」

俺は小さく頷き

「・・・」

「愛生」〉はゆっくり俺に凭れて来て更に体重を掛け俺を寝転ばせ優しく【股間】を撫で

「・・・”は、はる“…わ、私の…イヤな所…有ったら言ってよ?…な、なおすから…ね?…」

「・・・」

軽く唇を…

「ふふっ…ズ、ズボン…ぬ、脱がすね?…」

「愛生」〉は移動しベルトに手を掛けズボン、下着と脱がし軽く触れ

「ほ、ほんとうに…いつも…❝ゲンキ❞だね…」

「・・・ガ、ガンバルカラ…」

「ぅん?…」

「愛生」〉は微笑みいつも通り優しく握り動かしてくれているがチラチラこっちを見行きて

「アッぅん?…な、なに?アァ〜…」

「そ、そんなに…みないでよ…」

「アンッぅん?…な、なんでぇ?ウゥ〜…」

「は、はずかしいよぅ…」

「・・・アァ…い、いつもウンン…か、かわらないよ?…」

「ほ、ほんとうは…す、すごく…はずかしんだよ…」

「愛生」〉は掛け布団を被り【俺の】を気持ち良くしてくれ…すると<別の刺激>

「昨日の…【あの】刺激が…」

が来て…俺は勢い良く布団を捲ると…

やはり〈「愛生」〉は【俺の】を咥えていて一瞬動きが止まり目が合うと慌てて離し

「バ、バカ!…な、なんでぇ…めくるの?」

「い、いや〜ぁ…・・・」

「だ、だってぇ〜…き、きのう…してあげれてないから…て、てだけじゃ…」

「い、いつもと…かわらないかなぁ〜って…」

「・・・」

「・・・っで?…」

「えっ!?…」

「・・・き、きもちいい?…」

「・・・」

「・・・」

「・・・し、しないほうが…よかったぁ?…」

俺は思っきり首を振り

「し、してほしい〜ぃ…」

「愛生」〉は小さく微笑み

「・・・で、でも…は、はずかしいから…み、みないでぇ…ね?…」

「愛生」〉はまた布団を被りそして直ぐに<あの刺激>が…俺は堪らず腰をヒクつかせ

「アァ〜…アッアッ”あ、あき“ハァ〜ハァ〜…」

「“あき”…“あき〜ぃ”…アッハア〜ハア〜…」

俺は我慢出来ず…

「愛生」〉の動きが止まり布団が持ち上がりゆっくり〈「愛生」〉が困惑した表情を浮かべ顔を見せ

「・・・“❝イ、イク❞時は…言って”って…」

「言ったじゃ〜ん…」

「アッハア〜ハア〜…アッアッハア〜ハア〜…」

「ゴ、ゴメンハァ~ハァ~…き、気持ちハァ~ハァ~…よ、良すぎてハァ~ハァ~…」

「・・・も〜ぅ…バカ…」

「ふふっ…う、うがい…してくる…ネ…」

「愛生」〉は布団を剥いでベットを降り部屋を出て行った…

~・・・~

「愛生」〉は普通に俺の横に寝そべり

「これで…昨日の事は…許してくれる?…」

「・・・」

「昨日の事を素直に話そうか悩んだが<あの快感>を失いたく無かったので黙ってる事に…」

「ま、まだ…ダメ?…」

「・・・」

「じゃ、じゃあ〜…今日も…一緒に…寝よぅ?…」

「こ、これ以上…して挙げれる事…無いよぅ…」

「愛生」〉は不安気に顔を見せ少し目を潤ませていて俺は唇を…

「ウッンン…ウゥ〜だ、だから…“は、はる”からは…ウンウンだ、だめだって…」

でも〈「愛生」〉は然程抵抗せず受け入れてくれ…

「ウ〜ゥね、寝よぅ?…」

「・・・“あ、愛生”?…」

「ぅん?…」

「・・・」

「ぅん?…な、なに?…ど、どうしたの?…」

「・・・い、いい…ま、また…怒りそうだから…」

「な、何よぅ…言ってみてよ…怒るかどうか…分からないでしょ?…ね?…」

「・・・さ、さっきの…の、飲んだの?…」

「愛生」〉は一瞬睨み少し呆れ顔で

「ふ、布団…汚すよりは…」

「ふふっ…“はる”って…【そこ】…気にしてるよね?…」

「だ、だって…」

「もう…この話は…終わり…寝よぅ?…」

「愛生」〉は今日も俺の右側に来て少し寄り掛かり眠りに就いた…

〜翌朝〜

俺は〈「愛生」〉の<温もり>と<臭い>で目を覚まし〈「愛生」〉は気持ち良さそうに寝息を立てていてすると寝返りで更に密着…

俺はゆっくりと手を【胸】に…

「相変わらずノーブラでパジャマ越しでも分る<柔らかさ>と<温かみ>そして<重量感>」

「愛生」〉が起きない様に気を使いながら軽く撫でていると【一部】に変化が出て俺は【それ】を指の腹で優しく撫で

「ウゥ~す〜…ゥンンす〜…ウッ…ウ~ゥす〜ハ~…」

「す〜ウン…ウ~ゥッ…ハァ~す〜…す〜す〜ウ~ンン…」

パジャマ越しにも分かる様に成り俺は【それ】を軽く指で摘み捏ね

「ウ~ゥ…ゥンン…ウ~アッ…アッハァ~…す〜ハァ~ァハァ~…す〜す〜…アァハ~ァハ~ァ…」

「ウゥァン…アッアッハア~ハア~…す〜ハアハア…ウ~ゥハ~ァハァ~ァ…」

段々と勃って来て少し硬く成り

「ハァ~ハァ~ウ~ゥ…ウンン…ア~ハア~ハア~…ウゥンン…アッンンハアッハアッ…」

「愛生」〉は寝返りを打ち俺から少し離れ仰向けに

「ハ~ァハァ~ァ…ハァ~ハァ~…う〜ぅ…うぅハァ~ハァ~…」

「ハア~ハア~…ハァ~ハァ~ァ…ハァ~ァハァ~ァ…ハ~ァハ~ァ…」

俺はゆっくり体の向きを変えパジャマのボタンを外し開けさせ❝存在感❞有り過ぎる【胸】を露わに…

そして直に【乳房】をゆっくり優しく揉み

「ウゥア~ァハア〜ハァ~ァ…ハ〜ァハ~ウ~ンン…ハア~ハア~…」

「ウンンハア~ァハァ~ァ…ハ〜ハ〜ァ…ウ〜ゥンンハッ~ハッ~…」

硬く勃ってる【乳首】に指の腹を添え小刻み動かし

「アッ〜…アァ〜ハア〜ハア〜…ア〜ァンハッハッ…」

「ウ〜ゥ…ウッ…ウンンハア〜ァハア〜ァ…」

「愛生」〉は少し体をクネらせ

「ア〜…ハア〜ァハア〜ァ…アァウ〜ゥンンハアッハアッ…」

俺は空いてる片手を下へ…

「!!…ダ、ダメェ!!…【そ、そっち】は…」

「愛生」〉の手が伸び俺の手を掴んで来た…

「!!…」

「お、おきてたの!?…」

「ハア〜ハア〜【こ、こんな事】…ハア〜ァハア〜ァさ、されて…お、おきてないハア〜ハア〜…」

「わ、わけ…ハア〜ァハア〜ァないじゃない…」

「・・・」

「ハア〜ハア〜”は、はる“…」

「愛生」〉はゆっくり俺を抱きしめ唇を

「ウンン…ウゥ〜…ウンウン…」

「ハァ~ハァ~わ、わたし…ハ~ァハ~ァガ、ガンバるから…」

「ハ~ハ~ガマンして…」

「愛生」〉は更に俺に寄り添い手を…

「ふふっ…❝ゲンキ❞に…成ってるじゃん?…」

「【あんな事】したから?…❝あ、朝❞だから?…」

「・・・“ア、アキ”…」

「ふふっ…い、いいよ…や、やすみだから…まだ…いいよねぇ?…」

「愛生」〉は添えた手をゆっくり優しく動かしゆっくり布団に潜り下に移動しズボンと下着をズラし軽く握り上下に動かすと【先】に❝生暖かいヌルッとした感触❞が…捲ると

「・・・!!も〜おぅ…み、みないで…」

「❝ま、まだ❞…はずさしんだから…」

「愛生」〉はそう云うと舌先で【先】を舐めだし

「ウ〜ゥ…ウンン…ウンッは、はずかしいってばぁ…」

「ウンウン…ゥンン…ウゥ〜みちゃ…ダメ!…」

「愛生」〉は再び布団を被り【俺の】全体を舐めだしそして❝あの❞感触が…

「アッ!…アァハァ〜ハァ〜…アッアッハ〜ァハ〜ァ…」

「アンン…ア〜ッハ〜ハ〜…ハ〜ァハ〜ァ“あ、あき”…“あきぃ”…」

「・・・!!…」

布団がゆっくり持ち上がり〈「愛生」〉が顔を出し〈「愛生」〉は少し強めに握り

「“はる”?…今…❝イキ❞そうに…成ったでしょ?…」

「!!…」

「❛また❜…私に…飲ませる気?…」

「ダメ…❛まだ❜…馴れて無いんだから…」

「愛生」〉はそのまま少し体を伸ばしティシューを取り宛てがいゆっくり緩め

「ア~ァウッ…ウゥッ…」

もう一度ティシューを取り丁寧に拭いてくれ折れの横に寝転び

「❛あ、朝❜から…す、凄いね?…」

「❝お、男の子❞って…こうなの?…」

「・・・」

「ま、まあ〜…いっか?…っで…」

「どうする?…」

「ぅん?…」

「まだ…こうして…ゴロゴロ…してるぅ?…」

俺はゆっくり頷き〈「愛生」〉は寄り添い

「ふふっ…アッ!!…ア〜ァ…コ、コラ!…」

「“はる”からは…しない❛約束❜でしょ?…」

「・・・で、でも…」

「ダメ…・・・さ、さわりたい?…」

また頷くと

「・・・わ、わたし…【ち、ちくび】…よ、よわいから…」

「【そ、そこ】…じゃなかったら…いいよ…」

「!!…」

俺は改め【乳房】に手をやり軽く指を動かし

「ウ〜ゥ…ウンン…“は、はる”…く、くすぐったい…」

「ウゥ〜…ゥンン…も、もうすこし…つ、つよくても…いいよ?…」

俺は少し力を入れ

「ウ〜ゥ…ウンン…ウッアァ…アンッ…ウゥ〜…アッアッ…」

「アンッ…アァウ〜ハア〜ハア〜…ア〜ァハア〜ァハア〜ァ…」

「!!“あ、あき”…き、気持ち良いの?…」

「アンッ…!!バ、バカ…・・・そ、そんなことウ〜ゥ…」

「アァハア〜ハア〜…ゆうならハア〜ァハア〜ァ…」

「ハァ~ハァ~さ、さわらせてぇ…ウッンンあ、あげないよぅ…」

「…ゴ、ゴメン…」

「ウゥ・・・き、きもちハ〜ハ〜…いいよぅウンン…」

「ハァ~ハァ~“は、はる”の…【ここ】も…❝ゲンキ❞にハア~ァハア~…な、なってるよ?…」

「愛生」〉も手を伸ばし俺の【俺】を撫でて来て

「ウ〜ゥハアッハアッ…ア〜ァハア〜ァハア〜ァ…」

「ハァ〜ハァ〜…も、もういっかいアァ…ハアッハアッし、して…あげようかぁ?…」

「!!・・・」

「いいよぅ?…ウッ“はるぅ”が…き、きもちよく…ア〜な、なってくれるんなら…ハァハァし、してあげるよ?…」

俺は頷くと〈「愛生」〉は下に移動し

「で、でもハァハァ…❛やっぱり❜…は、はずかしいから…」

布団を被り舐めそして咥えてゆっくり動き

「アッアッ…アッウゥ…ハァハァハァハァ…」

俺は直ぐに【絶頂】を迎え布団を叩き〈「愛生」〉に合図を…

すると〈「愛生」〉は何度か上下した後【先】を舐めると再び咥え更に奥に…

「ア〜ァ“あ、あき”…“あき”…“あき〜ぃ”…」

俺は耐え切れずそのまま【射精】へと…

「ウッ!…アァ〜…ア〜ァ…アッアッ…」

動きが止まり俺が全部出し切るとゆっくり動き口から抜かれ布団から顔を出し軽く微笑み体を伸ばしティシューを取り口元へ

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