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【評価が高め】母の妹(叔母)と・・・(1)(1/3ページ目)

投稿:2024-02-23 04:23:14

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本文(1/3ページ目)

神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)

「“陽輝”…ご飯…出来たよ!…」

「ぅん?…分かったぁ〜…」

俺は動かしていた手を止め、伸びをし椅子から立ち上がり部屋を出た

「〔今日は〕…何作ってくれたの?…」

「“陽”の…リクエストに…応えて…ハンバーグ…」

「あ、ありがとう…」

「ふふっ…“陽”って…〔小さい頃〕から…ハンバーグ…好きだよね…」

「母さんの…得意料理…だったから…」

「・・・そ、そっか〜ぁ…」

「ぅん?…どうしたの?…」

「ううん…さぁ〜…食べよぅ?…」

~・・・~

「フ~…ご馳走さま…でした…」

「どう…致しまして…」

「流石!…育ち盛りの…男の子だね…」

「“叔母さん”の…料理が…美味しいから…」

「ふふっ…褒めても…何も…出ないゾ…」

食器を集め洗い物をし始め

「“ね、姉さん”…来るの?…」

「ぅん?…ほぼ来ないかなぁ?…連絡は…来るけど…」

「“姉さん”も…やっと…“義兄さん”と…一緒に…居れるから…嬉しいのかなぁ?…」

「どうだろ〜ぅ…」

洗い物を終え俺の横に来て

「イ、イテェ!!…」

「な、何?…何で…抓った?…」

「さっきの…<業と>でしょぅ?…」

「❛さっき❜?…」

「スッ惚けるんだぁ…」

「・・・わ、わたしの事…何て…呼んだ?…」

「・・・あっ!…”叔母さ“・・・イテッ!…」

「まだ…呼ぶ?…」

少し不貞て俺に背中を向けた…俺は優しく後ろから抱き締め

「不貞てた顔も…❛可愛い❜よ…“愛生”…」

俺は〈「愛生」〉の顔をこちらに向け唇を重ね

「ウッ…ウゥ〜…ウンン…ウ〜ゥン…」

「もぅ〜…【これ】で…許されるとでも?…」

「しない方が…良かった?…あっ!…【これ】以上の事が…の・ぞ・み?…」

「バカッ…“は、陽”の…エ、エッチ…」

「じゃぁ〜…しなくて…良いんだぁ…」

「だ、だれも…【そんな事】は…言ってないじゃん!…」

また不貞てた表情を見せ

「“はる”の…イジワルゥ〜…」

「愛生」〉の方なら顔を近づけ唇を交わして来た…

~・・・~

『陽輝(ハルキ)』

大学3年(県外の大学の為…<一人暮し(?)>)

母は❨三姉妹❩の《長女》で、2つ下に《次女》、一周り離れていて《三女》『愛生(アキ)』が居て…

母は❨20歳❩で俺を産み、父と暮らす予定だったが、母の父親《祖父》が俺が生まれるちょっと前に❝交通事故❞で亡く成り、

母の母親《祖母》だけで、《次女》《三女》〈「愛生」〉を育てるのは大変なので母は実家に戻った。

(父は商社マンで海外出張が多い…)

その為、俺は小さい頃〈「愛生」〉を〘姉〙と思っていて…

「愛生」〉が❨20歳❩の時に❛事実❜を告げられ、当時の俺は複雑な心境だったが(〈「愛生」〉は何も変わらず面倒を見てくれていて)…

〜4年後(5年前)〜

「愛生」〉は就職し社会人に成ったが

「今まで…育ててくれた…❝恩❞を返したい…」

との事で実家に居てくれた…

〜或る晩〜

「みんな〜!!…ご飯出来たわよ…」

「お〜ぅ…」「は〜い…」「何時も…すまないね…」

~・・・~

「“愛生”?…」

「ぅん?…」

「あなた…“❝恩❞が有る”からって…実家に…居てくれてるけど…」

「“母さん”と“陽輝”…2人ぐらい…私達…夫婦で…やって行けるから…」

「<一人暮し>…しても良いのよ?…」

「な、なに?…急に…“姉さん”?…」

「“愛生”だって…良い歳なんだから…❛彼氏❜の…1人ぐらい…居るでしょ?…」

「ちょ、ちょっと…“ね、姉さん”…な、なに…言い出すの?…」

「おや?…居ないのかい?…」

「“か、母さん”まで…なに〜ぃ?…」

「・・・」

「ココだと…呼びづらいでしょ?…」

「あ〜ぁ!!…“姉さん”…し、執扱い…」

「わ、私だって…❛そ、その辺❜は…か、考えてるから…」

「ほ、放っといて…あ〜ぁ!!…ご、ごちそう様…」

「あ、明日…は、早いから…もう寝る〜ぅ!!…」

「“あ、あき〜ぃ”!!…」

「・・・」

~その日の深夜~

俺は〈「愛生」〉の部屋に行きべットの傍に立ち寝顔を見下ろし…

「・・・」

ゆっくり❨生唾❩を飲み込み静かに布団を捲り仰向けに寝ている〈「愛生」〉をまた見下ろし

(家の家系の女性は【胸】が大きく《祖母》❲E❳:《母》❲E❳:《次女》❲D❳:〈「愛生」〉❲F❳)

仰向けでも存在感の有る【胸】に手を軽く添え

「うおお〜ぉ…〘や、柔らけぇ〜〙〘温けぇ〜〙」

少し指先に力を入れ揉み

「うぅ〜…て、掌に…す、吸い付く…」

揉んでいて少し❝違和感❞(?)を感じ確かめる為一旦手を退かし…(手の感触を惜しみつつ)

また❨生唾❩を飲み、パジャマのボタンを気付かれ無い様にゆっくりでも成る可く素早く外し…開けさせると❝パジャマの薄い生地❞が無く成り少しは広がったが未だ存在感を維持していて…(やはり…ノーブラ(ナイトブラもして無い))

またまた❨生唾❩を飲み再び【胸】に手を…

「ああ〜ぁ…た、たかが…パジャマ1枚で…乞うも…違うのかぁ〜…」

俺はさっきよりは少し強めに揉み改に【その

】〘柔らかさ〙と〘温かさ〙を堪能し更に強く揉み

「ウ~…ウンン…ウッ〜ゥ…ウゥハ〜…ハ〜ゥンン…ハ〜ァハ〜ァ…」

「ハ〜…ハ〜…ウ~ゥ…ゥ〜ンンハ〜ァハ〜ァ…」

「愛生」〉の寝息が少し大きく成り…

でも止めれる訳無く俺は少し揉む力を弱め【乳房】の弾力を楽しみ、掌に【乳房】と違う感触を覚え静かに退かすと少し勃ち掛けの【乳首】が…

今度は【それ】を指の腹で軽く撫で

「ゥ〜ンン…ゥンンハ〜ァハ〜ァ…ウッンン…ゥンンハア〜ハア〜…ウ〜ゥゥハァ〜ァハァ〜ァ…」

「愛生」〉は寝返りを打ち背をこちらに向け横向きに成り【お尻】を見せてくれ…

勿論俺は【お尻】にも手を伸ばしパジャマの上から優しく撫で

(流石にこっちは下着を履いていて)

【乳房】とはまた違う【尻肉】の〘柔らかさ〙を堪能し始め…

「【胸】とは違う弾力が…」

俺は【尻肉】を揉んだり撫でだりし楽しんでると腰が少しクネりだし

「ゥ〜…ウンン…ウゥ~…ッンン…ウ~ンン…ゥンゥン…」

更に大きく動き【お尻】が突き出る格好に…

俺は再三❨生唾❩を飲み指を【お尻】の〔割れ目〕に沿わせゆっくり優しく動かすと【お尻】自体がヒクつき【尻肉】で指を挟んで来て、また違った感触が…動かしてると時々大きく反応し

「ウ〜ゥン…ウンン…ウッアァ…ウゥ〜…ウゥンン…ウッアッ…」

「ウ〜ンン…ウンッウンッア~ァッハア〜ハア〜…」

どうやら【尻穴】に触れると大きく反応するみたいで俺はゆっくり静かにパジャマを脱がし下着越しに【尻穴】を集中的に触り

「ウッ…ゥアァ…ウンアッ…ウゥアンハァ〜ハア〜…」

「アッウ〜ン…ウンウンア〜ァハァッハァッ…アッア〜ァンハア〜ハア〜…」

「愛生」〉はまた寝返りを打ち仰向けに戻り

「ハア〜ハア〜…ハア〜ァハア〜…ハァ〜ハァ〜…」

寝息を乱していたが程なく整いだし普通の寝息に戻り、俺はパジャマを開けさせ【乳房】を露わにしまだ勃ち気味の【乳首】を指で摘み軽く捏ね

「ウ〜アッ…アァゥンン…アンアンハア〜ハア〜…」

「アッンン…アァハアッハアッ…ア〜ァハッァハッァ…」

「アンッ!!…・・・ア〜ァハアッハアッ…」

「ハア〜ァハア〜ァだぁ、だぁれぇ〜?…ハア〜ハア〜…」

「!!…」

俺は慌てて〈「愛生」〉の口を手で抑え暴れない様に上に覆い被さるが逆に〈「愛生」〉を驚かせ体をクネり手足をバダつかせ

「う〜…うんん…ぅん〜…うんうん…うぅ〜ん…」

「うんうん…う〜うんん…ぅんん…うん〜ん…」

俺は更に体重を掛け暴れるのを抑えつつ〈「愛生」〉に

「お、おれ…俺だよ…“は、はる”“陽輝”だよ…」

でもパニックってる〈「愛生」〉は届かず必死に体を動かし逃げようとしていて

「う〜…う〜ぅ…ぅんん…ぅんぅん…う〜んん…」

「うんん…っん〜ん…うんうん…う〜ぅ〜んん…」

その内は暴れ疲れ(?)か少しづつ大人しく成りだし肩で大きく息をしだし

「ファ〜ォファ〜ォ…ファ〜ァファ〜ァ…ファ〜ファ〜…」

俺はもう一度

「“陽”“陽”だよ…」

「ファ〜ァファ〜ァ…ファ〜ファ〜…・・・!!…」

「ファ〜…ファ〜“ふあふぅ”?…・・・」

「“ふあふぅ”はあほぉ?…」

「!!…し、静かにして…くれるんなら…手、手退ける…」

「愛生」〉は何度か小さく頷き俺はゆっくり手を退かすと〈「愛生」〉大きく深呼吸を何度かして

「・・・と、取り敢えず…ど、退いてぇ…」

「お、重いから…暴れたり…しないなら…ね?…」

俺はゆっくり降りると一拍置いて〈「愛生」〉もゆっくり起き上がり俺を睨み平手が

「!!…」

「さ、されても…仕方ないよね!!…」

「・・・っで?…」

「!!・・・」

「・・・」

「・・・」

「な、なにか…は、話す事無いの?…【こ、こんな事】…してぇ…」

「・・・」

「わ、わたし…❝こ、殺される❞って…思ったんだよ…」

「・・・」

「な、無いんなら…もう〜…で、出てってよ…」

「わ、わたし…す、すごくヒック…“は、はる”が…こ、こわいよヒックヒック…」

「ヒックヒックは、はやく…で、でてけぇ〜ヒックヒック…」

「・・・」

俺はゆっくりべットを降りドアの方へ歩み

「・・・ご、ごめん…」

部屋を出て行き…

それから当然ながら〈「愛生」〉は俺を警戒していて

〜1週間後〜

俺が部屋に居るとドアが叩かれ返事をしたが応答が無くもう一度返事をすると

「わ、わたし“愛生”…は、入っても…良い?…」

「・・・」

「ダ、ダメなら…そ、そこで…聞いて…」

俺は慌ててドアを開けると一瞬体を強張らせ睨み付けている〈「愛生」〉が居て…

「・・・」

「・・・は、入って…い、良い?…」

「・・・あ…あ〜ぁ…」

「愛生」〉は俺から視線を外さずゆっくり部屋に入って来て俺の居るべットとは反対の机に歩み椅子に腰を掛けまた睨み付けて来て

「・・・」

「・・・」

「ハァ~…ねぇ?…」

「!!…」

「な、何か…云う事…無いの?…」

「【あ、あれ】から…だいぶん…時間経ってるけど…」

「な、何も…言って来ないじゃん?…」

「じ、時間が経てば…【わ、忘れる】とでも?…」

「・・・」

「わ、私だって…こうして…“陽”に…会うの…まだ…怖いんだからねぇ…」

「で、でも…“姉さん”が…わ、私達の事…勘付きだしたし…」

「・・・」

「ハア〜…ほ、本当に…何も…言わない気?…」

「・・・」

「・・・」

「ハイハイ…分かりました…“姉さん”に…【何】が有ったか…全部…話すから…」

「!!…」

「愛生」〉は椅子から立ち上がりドアの方へ歩み俺は慌てて駆け寄り腕を掴み

「!!…ちょ、ちょっと…ま、また…お、おそうき?…」

「・・・」

「は、離してよぅ!…お、大声…出すよぅ…」

俺はもう片方の腕も掴みドアに貼り付ける様な格好に成り

「イ、イヤ…ほ、ほんとうに…こ、こえぇ…だ、だすよぅ…」

「愛生」〉の目に涙が溜まっていて

「・・・」

俺はゆっくり腕を離しその場にヘタる様に座り涙が溢れて来て

「ご、ごめんヒック…ごめん…”あ、あきネェ〜“…ごめんヒックヒック…」

「ハア~ハア~…ハァハァ…ハァ~ァハァ~ァ…」

俺は何かの痞えが外れたかの様に泣き、泣き止む迄〈「愛生」〉は傍に居てくれ…

「“は、はる”?…だ、大丈夫?…」

こんな俺を心配まで…

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