体験談(約 10 分で読了)
小学生のころ、近所のちょっと変わったお姉さんと親しくしていました。
投稿:2024-12-06 17:00:07
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僕が小学生だったころ、近所にちょっと変わったお姉さんが住んでいて、ちょっとしたきっかけでその人と親しくしていました。
その人は知的障がい者だったそうで、意思疎通は一応できると言えばできるのですが、言葉は「あーうー」みたいな言葉にならない言葉がほとんどで、知能はかなり低そうな感じでした。
年齢は見た感じは20代前半~半ばくらいまでの人で、若い人だったのですが正確なところは知りません。
容姿は黒髪のロングヘアがまず最初に目に付く特徴でしたが、不潔ではないですが整えられているという感じでもなく、無造作に伸びた前髪で顔の半分が隠れているのが常といった感じ。
顔は比較的顔立ちは整っていて不細工ということは無いのですが、障がいがあるせいなんでしょうが表情に乏しい感じで、かわいいとか美人とかいうタイプでもありません。
身長は170センチ以上は余裕であって、もしかしたら180センチ近くはあったんじゃないかと思います。女性にしてはとにかく大柄でした。最初は服装のせいもあり太って見えたので、本当にめちゃくちゃ大きく見えました。
僕は彼女より全然小さかったのはもちろん、大人の男の人と並んでもお姉さんの方が大きいように見えたことが結構ありましたし。
初対面の時に白いワンピースを着ていて、そのときの印象が強烈だったので白のワンピースの人という感じですが、よくよく思い出してみると意外と色んな服装をしてたと思います。でもやっぱり白のワンピースのことが多かったような気がします。
そういう印象を総合するとまさに最近ネットでよく聞く「八尺様」みたいな感じです。
そんなお姉さんと初めて会ったのは小学3年生の時、梅雨が明けてすぐくらいの頃だったと思います。
公園で友だちと遊んでいた時、友だちに気を取られていたら思わず公園を歩いていた誰かにぶつかって転んでしまいました。
見ると恰幅がよく身長もものすごく大きい女性が佇んでいて、転んだ僕をじっと見つめていました。それが彼女でした。
驚いているようにも怒っているようにも見えませんでしたが、表情からは何を考えているのかが読み取れず、本当にただ突っ立っているだけにも見えて、ぶつかってしまったことに対して「ごめんなさい」と謝っても、お姉さんからはこれといった反応がありません。
当時身長が140センチにも届かないくらいだった自分から見て、自分よりはるかに大柄かつ寡黙な彼女はとても怖く見えました。そしてその時の服装が白いワンピースでした。
「どうしたん?」
転んでしまって、しかもその相手のお姉さんとしばらく見つめ合って固まっている僕に対して、友だちが声を掛けに来ました。
「この人にぶつかってしまってん」
「ふーん…なー、お姉さん」
僕がお姉さんの方を指すと、友だちはお姉さんを怪訝そうに一瞥します。
「…」
「なー!」
「…」
「もういいじゃん、行こうぜ」
友だちが何度か声をかけてもお姉さんは僕らの脇に突っ立ったままで、相変わらず何を考えているのかも読めず、とにかくこちらからの問いかけには全く反応しないので、埒が明かないと思った僕たちはそのまま遊びに戻りました。
お姉さんも僕らを追ってくるとかそういうこともなく、いつの間にか気配を感じなくなっていました。
そして30分から1時間程度は経ったでしょうか、友だちとも別れて家へ帰ろうと思ったとき、お姉さんとぶつかったことなども忘れかけてたとき、ふと気が付くとあのお姉さんはまだ公園に居ました。
僕らからは少し離れたベンチに静かに座っていたのです。なので改めてぶつかってしまったことを謝ろうと思い、お姉さんに駆け寄りました。
ここでじっくりお姉さんの様子を窺ったときの印象が最初に書いたとおりな感じなのですが、まず黒髪のロングヘアがまず目に付きましたが、無造作に伸びた前髪で顔の半分が隠れており、しかも基本的に表情が無いので、日も暮れてきて西日に射された姿がとても不気味だったのを覚えています。
そして改めてお姉さんに対して「ごめんなさい」と謝ったのですが、視線が一瞬こっちを向いた気もしましたが、やはり先ほど同様に問いかけに対する反応がない感じです。
「あの!さっきはぶつかってしまってごめんなさい!」
何度か強めに声を掛けたりしましたが、あまりに反応がないので戸惑い徐々に不安になっていったときのことです。
「あ…え…?」
おもむろにお姉さんが自分の方に顔を向け、初めて声を発しました。
文字に起こすとこんな感じになると思うのですが、実際はもっと崩れた感じの発音で言葉にはなっておらず、しかも感情に乏しい感じの表情を見て、言いようのない違和感に襲われた自分は「あ…この人アレや」と直感しました。
何を考えているのか分からない表情でじーっと僕の顔を見つめるお姉さん。凝視されると下手に視線を外せなくなり、見つめ合った状態のまま僕は固まってしまいました。
二人のあいだに何とも言えない空気が漂い、かといって変に逃げるのも失礼か…と逡巡していると、ふとお姉さんの胸元が視界に入りました。
ワンピースは肩まわりや胸元が開いており、夏に向かい気温もだいぶ高くなってきた頃とはいえワンピースの下にはインナーどころか下着も着用していないように見えました。
なので胸元が良く見えて、2つの胸の間で前方に向かって長く伸びる谷間がはっきりと認識でき、やたら恰幅よく見えたのも実は胸が衣服の傘を作ってしまい、服の上からでは体型を覆い隠してしまうほどの爆乳だったからということに気づき、思わず目を奪われました。
「(あっ…)」
そういうことに気づいたとき一気に興奮が湧きあがり、自然とチンコが勃ってきたことに気づきました。
「あ…ごめんなさい!」
さすがに色々ヤバいと思い、一応謝ることもできたから逃げ帰ろうとした瞬間でした。急にお姉さんに腕を掴まれ、そのまますごい力で引き寄せられてぎゅーっと抱きしめられました。
「う…う…」
思い切り胸元で抱きしめられたので、お姉さんの爆乳にモロに包み込まれる形になりました。
顔が胸に埋もれてしまったので正直息ができなくて苦しかったんですが、それ以上に布1枚挟んだのみのおっぱいの夢のような感触に包み込まれ、チンコは完全にフル勃起状態になりました。
「う…うぇ…?」
柔らかな胸に埋もれる感触に浸っていると(だいぶ息苦しかったですが)、抱きしめていた手の片方が僕の体を離れ少し息が楽になりました。そして離れた方の手がお尻というか股間に伸びてきたことに気づきました。
その手はそのままズボンの上からですが勃起した僕のチンコをさわさわとなで回し始めたのです。
女の人にチンコをなでられるという初めての経験に今まで感じたことのない興奮と快感がびんびん湧きあがってきます。
上半身と下半身で一度に味わう快感に酔いしれていると、不意にお姉さんの手がズボンの中にスルリと潜り込み、今度は直接チンコを握って…その感触を確かめるようににぎにぎしたあと、ゆっくりとしごき始めたんです。
お姉さんの手はすべすべしてて肌も柔らかくて、しかも的確にチンコの「気持ちいい!」と感じるところを刺激してくるので、あっという間に快感が限界まで登り詰め、このとき初めて「イク」という感覚を味わいました。
「(んーっ!)」
自分の意思とは無関係にチンコがビクビクっとなり、突き抜けるような強烈な快感が股間に走りました。でもそのときはまだ精通していなかったので、精子は出なかったです。
初めてイッた衝撃で湧いてきた疲労感で、ふーっ、ふーっとお姉さんの胸の中で荒く呼吸をしていると、今度はお姉さんにひょいと全身を持ち上げられました。
このときでも僕の体重は30kgくらいはあったはずなんですけど、本当に難なく持ち上げていたので本当に力は強い人だったと思います。
そして公園の茂みの陰に連れていかれ、そこで押し倒すような形で寝かされると、ズボンとパンツを脱がされました。
突然下半身を裸にされた僕はとてもびっくりしましたが、チンコはまだびんびんで寝かされても上を向いて立ち上がるくらい硬い状態でした。
するとお姉さんがワンピースの裾をするすると捲り上げ、下腹部の辺りまで捲ると…なんと本当にワンピースの下は何も着ていなかったようで、オマンコが露わになっていました。
「ひ…ひ…」
何を言いたいのかは相変わらずわかりませんが、さっきまで無表情だった顔に蠱惑的な笑みが薄く浮かんでおり、美人ではないにせよ決して不細工ではない元の顔の造作もあり、とってもエッチな雰囲気になっていました。
そしてオマンコを僕に見せつけるようにしたまま僕の股間の上で腰を下ろし、「蹲踞」のような姿勢でオマンコをチンコにくっ付けたのです。
先っぽからお姉さんの熱い体温とそして何かねちょっとした湿り気を感じました。
当時は性知識はあんまりなかったのでこれから何が起こるのかというのは分かりませんでしたが、本能的にものすごくエッチなことが起こる予感を感じてものすごく興奮しました。
そこからしばらくお姉さんは腰をくねくね動かして、じらすようにチンコとオマンコを擦り付けます。
オマンコがひくひくと蠢いており、割れ目から覗くオマンコの穴はひくつくたびに開いたり閉じたりしてて、まるで僕のチンコを食べようとしているようでした。
それだけでもとってもエッチに見えましたが、先っぽを重点的に刺激される快感がビリビリ来るのと、何が始まるのか期待に胸膨らむ自分はそれだけでもまたイッてしまいそうでした。
「う~あっ」
お姉さんが今までよりも心なしか艶っぽくそう言ったかと思うと、一気に腰が落とされ、お姉さんの中にチンコがずぶずぶとした感触とともに飲み込まれて行きます。
「あーっ!」
その瞬間僕は悲鳴のような喘ぎ声を思わず上げてしまいました。
お姉さんの中は大柄な体格に反してチンコが捲れて裏返るんじゃないかと思うくらい強烈な狭さでした。
チンコの先っぽがオマンコの穴に入った時点でもうその先は穴が開いてないんじゃないかってくらいで、そこから先は無理やり奥へ押し進んで行くような感覚でした。
そのせいでオマンコの入口の辺りで先っぽの包皮がムリムリムリッ!という感触を伴って一気に剥け、初めて外に露出した亀頭がお姉さんの熱い体温と狭すぎる膣内の締め付けに直に触れることになりました。
そのままごりごりと中で擦られ続けて、全部入り切った頃には無理やり皮を剥かれた沁みるような痛みに加えジーンとした今までにない快感が股間いっぱいに広がりました。
「(あ~またイクっ!)」
そう思った瞬間に2度目のオーガズムが訪れ、またあのチンコに突き抜けるような強烈な快感が走りました。
そうやってお姉さんの中で弾けてしまった僕がチンコがビクビクさせてオーガズムの荒波に溺れていると、お姉さんがビクビクし続けているチンコを絞り上げるように思いっ切り締め上げてきました。
「ああっ…!お姉さんっ!ダメぇ…」
お姉さんのいじわるで最初のオーガズムが継続しているうちにさらにキューンとしたオーガズムの波が上乗せされて発生し、お姉さんの中で連続でイッてしまいました。
あまりの刺激の強さに下半身全体がびくーんと大きく痙攣し、図らずもお姉さんを僕の方から突き上げる姿勢になりました。
ズンっとお姉さんを突いたことでお姉さんの気持ちいいところを刺激したのか、お姉さんは「くぅーん」という犬の鳴き声のような喘ぎを上げると、ビクビクっと震えていたので、イッてしまったようでした。
「は~っ…は~っ…」
2人とも同時にイってしまったことで、しばらく場は平穏を取り戻したように感じました。
一緒に荒く息をしていると、さっきまでは下半身に意識が集中し過ぎていたことで全く感じられなかった周囲の音や風がそよぐ感覚なんかが、また意識の中に戻ってきたような気がしました。
でもこれで終わりかと思っていると、気を取り直したお姉さんが何か不思議そうにして2人の結合部を見つめています。
「う?…ん、ん、あぇ?」
今思えば、恐らくお姉さんは僕がイッたのに射精をしなかったことが不思議だったんじゃないかと思います。彼女がどこまで性知識を持っていたのかはわからないので、あくまで推測ですが。
そして中の様子を確かめるように腰をぐりぐりとこね回し始め、その行動がちょっと柔らかくなり始めていたチンコへの刺激になりました。
「あ~、ああっ、お姉さん…!」
再び始まった性の刺激に、イった直後で普段の数倍は敏感になっているチンコは痛いくらいの快感を伝えながら再度カチカチに復活しました。それを感じ取ったお姉さんは満足そうに腰を振り始めます。
「う~…あっ、あっ、あっ…」
お姉さんがタン、タン、タンと腰を振ると、そのリズムに合わせて短い喘ぎ声が上がります。
目の前では騎乗位で腰を振る動きに合わせてお姉さんの黒いロングヘアが振り乱され、爆乳が別の生き物のようにばるんばるんと弾んでおり、その迫力に圧倒されました。
対する僕は狭いお姉さんの中で容赦なくしごかれ、腰のワンストロークのたびにチンコから快感がぐんぐんと絞り出される感じで、10回くらい腰を振られた時点でもう限界間近に達していました。
「あっ、あっ、あっ…」
腰を振りながらお姉さんがおもむろにワンピースの裾をさらに捲り上げ始めました。
まずウエスト回りが露わになり、さらに裾を捲り上げておっぱいまで露出させました。
妖精のように真っ白で無垢な素肌、そしてお姉さんの生のおっぱいは本当にめちゃくちゃ大きくて、それでいながら形は完璧に整い張りに満ちていて、よくできた人形を見ているような現実感の無さでした。
中学くらいになってネットに触れるようになったあとにユーリア・ノーヴァという海外のアダルトモデルの人を知りましたが、まさにあの人みたいな体つきです。そんな爆乳が今度は生でぶるんぶるん揺れています。
そんな半裸のお姉さんの艶めかしい姿を見た途端、オーガズムの快感の高まりとは別に尿意のようなものが突如湧き、それが腰のストロークに合わせて快感とともにぐん、ぐんっとやってくるような、そんな感覚に襲われました。
「(なんか出るッ…なんか出るッ…!)」
尿意は収まることなくどんどん僕の中で膨らんでいったので、このままイッたら何か漏れる、そんな感覚に必死に耐えていると、お姉さんの子宮口がいつの間にか降りてきていて、亀頭の先っぽにちゅっとキスをするように触れました。
チンコの先っぽでお姉さんを感じた瞬間、それまで我慢していたものが遂に限界を超えて僕の中から噴き出しました。
「お姉さんっ…!なんか出ちゃうっ…!」
「ん~~~っ!」
僕はお姉さんの中で精通を迎え、今まで出なかった精子がチンコから大量に出てきました。
ビュッビュッビュッと勢いよく噴き出し、尿道を通り切らない精子でチンコが膨らむような錯覚をするくらいの量でした。
チンコが子宮口にくっ付いていたので、たぶんお姉さんの子宮の中に僕が初めて出した精子のほとんどが出たと思います。
「んっ…んっ…むふ~」
お姉さんは射精を感じてとても満足そうにしていました。僕も出すものを出し切った感覚でヘトヘトです。
ビンビンに硬くなっていたチンコが力を入れようとしても徐々に硬さを失っていくのが感じられ、お姉さんも今度はいじわるにオマンコを締めるみたいなことはしてきませんでした。
「うー…うっ」
お姉さんがゆっくりと腰を上げると、お姉さんの中からチンコがにゅるっと抜け落ちました。
少し間をおいてオマンコの中からぶちっ、ぶちちっというような音がして、白濁した汁が漏れ出てきました。お姉さんがオマンコをひくひくさせると、それに押し出されるようにドロッ、ドロッととめどなくその白濁汁が流れ出てきます。
僕のチンコは先端の包皮が完全に剥け、赤く充血した亀頭が露わになっており、その先からもお姉さんの中から溢れてるのと同じ白濁した汁が流れ出ていました。
「(これが精子なんだろうな…たぶん今したのがセックスなんだろうな…)」
ぼんやりした頭でその光景を見つめていた僕は、自分が大人の階段を一歩も二歩も飛ばして登ったことを自然と認識していました。
最後にお姉さんが精液が付いたままのチンコを舐めて綺麗にしてくれました。
女の人がチンコを舐める姿はあまりにエロくて、それにお姉さんの柔らかな唇やしなやかな舌でまとわりつくような舐め方もあまりに気持ち良くて、もう限界と思っていたはずのチンコがまた勃起してしまいました。
お姉さんは僕がまた勃起してしまったことに気づくと、嬉しそうにじゅるじゅるとチンコをしゃぶり始め、僕は口の中で射精しました。
お姉さんが飲み込む前に口の中で出たものを得意そうに見せてくれましたが、オマンコの中でめちゃくちゃ出したはずなのに、舌の上から溢れそうになるくらい出ていました。
最後の射精をするとチンコが一気に萎んだので、改めてお姉さんが口で綺麗してくれて、僕の初めてのエッチが終わりました。
正確に言うとそれからもうしばらくはおっぱいを触らせてもらったりとか少しイチャイチャもしてたんですが、気が付くと太陽がほとんど沈むくらい日が暮れてしまっていたので、慌てて帰路についたのでした。
落ち着いてから改めてお姉さんを見ると、エッチをしていたときの妖艶さはいつの間にか感じられなくなっており、やっぱり感情に乏しい感じで夕暮れの薄暗さと相まって不気味な人だという印象を持ってしまいました。
でも帰り道も途中までは同じ道を歩いていたのですが、お姉さんはスタスタと自分のペースで歩いて行ってしまい、付きまとわれるとかそういうことはなかったです。
とはいえあの独特の雰囲気は子供心には実は幽霊なのでは…という不安もぬぐえませんでした。
なのでエッチなことをされたのは隠してそれとなく親にお姉さんのことを知っているか聞いてみました。すると「あー…それサトウさんとこの娘さんだわ。この辺だとそういう子はあの子くらいだから…」とのことでした。
「サトウ」と言われても友だちとかに「サトウ」はいても、お姉さんみたいな姉妹がいる人はいないはずなので知らない家の人みたいでしたが、とりあえず幽霊とかではなく実在の人物だったことに一安心したのと、昔から障がいで浮いた存在の人ってことで、それなりに近所では有名な人らしかったです。
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(2020年05月28日)
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