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タイトル(約 7 分で読了)

続 彼女の希とその友達、愛とラブホで3P

2019-10-31 00:13:09

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誠さんの投稿

駄文にお付き合いいただき、ありがとうございます!

頑張って書いていきますので、お付き合いお願いします笑

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

登場人物

俺(誠)

165cm、フツメンメガネ

山崎樹範に似てると言われたことがある

160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ

AV女優の羽月希さん似

M気質

155cm、スレンダー、Aカップ

希の友達、皆藤愛子似

ドS

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前回の3Pの続きとなります。

希は、俺に腕枕をされながら

「ちっちゃいオチンチンってかわいいねぇー笑」

と言って、ふにゃふにゃとしたチンコをいじり回していた。

「ねぇー笑 元気な時は凶暴なのにね笑」

「ホントそれ笑 …ってなんか、ちょっとおっきくなってきてない?笑」

「凶暴ってなんだよ笑 そりゃ触られてたら元気になってきちゃうって笑」

「ふーん、そういうもんなんだ笑 男の人って大変だね笑」

希は俺の足の間に移動し、ペロペロと舐め始めた。

すると、愛が自分の太ももをポンポンと叩き膝枕してくれた。

「誠さん、贅沢ですね笑 膝枕されながらフェラしてもらうなんて、普通できませんよ?笑」

「そうだそうだー笑」

ペロペロとチンコを舐めていた希が、パクッとくわえ、亀頭をクルクルと舐め始めた。

「あ、希…それ、いい」

すると、希は嬉しそうに微笑むと、少しづつ激しさを増して言った。

「チュルッ…チュポッ…ジュルっ…ジュルっ…」

希の唾液が絡まり、ジュルジュルと絡みつきとても気持ち良い。

「へへっ笑 おっきくなっちゃったね」

「おっきくさせられちゃった?笑 じゃあそろそろお返ししてあげないとね笑」

「よーし!希のこといじめちゃいましょうね!」

そうしてそれぞれが体制を整える。

俺はバックからバイブとローションを持ってきて、希を四つん這いにさせた。

愛は、俺と一緒に希のお尻を眺めていた。

すると、愛は希のアナルをグイッと広げた。

「今からお尻に入れるんだね…笑 こんなところにホントに入るの?」

「ちょっ!愛!広げないで…」

「恥ずかしいんだー笑 あ、希のオマンコも広がってよく見えてるよ笑」

「じゃあ、まずは指から慣らそうね。愛、ちゃんと広げててね笑」

そう言って、俺は自分の人差し指と中指にローションを塗り、希のアナルにあてがい、力を込める。

ピクッとした希だったが、ゆっくりと息を吐き出し、俺の指を受け入れていく。

ヌプヌプヌプ…っと根元まで入った。

「んっ…はぁはぁ…なんかこの前より…きつい…?」

「そんなことないよ?ほら、動いてるのわかる?」

グニグニと中をほぐすように指を動かす。

時々ゴポッと空気が入り込んでしまう音が混じる。

「あっ…あっ…んんっ、ヤダァ…」

「すごっ…指が二本も入って動いてる…」

「ええっ!?一本じゃなかったの!?どうりで…」

「キツイ?痛くない?」

「いまさら笑 …ちょっと感じてきたかも…」

いや、すでに希のオマンコは洪水状態だった。

ローションのそれとは違う液体があふれ出ていた。

俺は希のアナルから指を抜き、バイブの準備をする。

「えー、お尻でも感じちゃうんだ笑 もう希のオマンコ凄いことになってるよ笑」

そう言い、希のオマンコに3本指を入れてしまった。

「やぁ…あぁん…んっ、あっあっ、あぁん!」

「クッチュクッチュ…」

とリズミカルな水音がする。

愛の細い指が、女性らしい柔らかな責めになっているのだろう。

「希?気持ちいい?…私の指だと何本入るのかな?笑」

一旦指を抜くと、指を重ねて親指以外をまとめると、ゆっくりと希のオマンコに沈めていく。

「あぁ…ふっと…いっ…んっ、あぁあぁ!まって…むりむりむりむり!!」

ビクンっと跳ねて、枕に顔を埋めてはぁはぁと息を荒げる希。

しかし、愛の手は止まらない。

ズブズブ…ズッポッ…ズッポッ…

と愛の手が希の中をかき混ぜる。

愛の手は、親指の付け根まですっぽりと入ってしまっている。

「希のオマンコゆるゆるになっちゃうね笑 私の手全部入っちゃいそうだよ笑」

「はぁ…はぁ…やだぁ…もうやめよ?」

俺はバイブにローションを塗りながら、その光景をただただ見ていた。

愛は、少し指を引き抜くと、親指も含めて丸め込み、また希の中へと入っていった。

「あぁぁぁ!!だめだめ!!んんっ!」

「全部入っちゃったよ笑 ほら」

愛は、希の中でグリングリンと手首をひねり回し、その存在を希に伝える。

「あぁん!あぁ、グリグリ…あぁ、だめだめだめ!!イク……っイクイクー!!」

と今度は派手にイッてしまった。

愛はその姿に満足したのか、手を引き抜いた。

その手には、希の愛液がまとわりついている。それを希のお尻になすりつけていた。

「二人ともそれはやばいっしょ笑」

「お尻でしたがる二人よりはマシだと思いまーす笑」

希は、はぁはぁと息を荒げているだけだ。しかし、お尻を突き出す格好になったままで、それはそれでエロい。

「希、まだこれからだよ?笑」

そう言い、希のアナルにバイブを入れていく。

指でほぐしておいたので、ズブズブっと簡単に入ってしまった。

俺のチンコよりは小さいが、少し大きめなバイブだったが、すんなりと入ってしまった。

「すごーい!!笑」

バイブのスイッチを入れると、ウィンウィンと希のアナル内で暴れ始めた。

「あっ…あっ、くぅ…やぁん…あぁ…」

と控えめに喘ぎだした。

バイブをゆっくり出し入れしながら、希のクリトリスを撫でてやる。

「あぁん…クリはだめぇ…気持ちいい…あぁん、あんっあんっ、イッイッ…」

といきそうになった瞬間、バイブを抜き去り、手を止める。

「い、えっ?…あぁぁぁ!!もう!イキそうだったのに!」

「え?お尻でイケるの?」

「…クリが気持ち良かったの…」

そんな希のアナルに、またズボッとバイブを突っ込んだ。

ピーンッと仰け反ったかと思ったら、ピクッピクッと体を丸めてしまった。

「アナルに入れられただけでイッたね笑」

「ちっ、ちがっ…」

「嘘ついちゃダメだよー?笑 ピクピクしてるじゃん笑」

「よし、嘘ついたからお仕置きだな!」

パーンっと希のお尻をひっぱたいた。

乾いた音が響いた。

そして、んっと声を上げた瞬間、希のオマンコにチンコを一気に差し込んだ。

「んぁぁあああ!!」

と、軽く絶叫する希。

構わず、パンパンと動く。

すると、愛が俺の後ろに回り込むと抱きつくようにし、希のアナルに刺したままのバイブを乱暴にピストンし始めた。

「あぁ、あぁん、あぁん…っくっ…両方は…だっ…ああっ、イクッイクッ…ぁあああ!!」

「今度は思う存分イッてね笑」

と俺と愛は、構わずに希を責め立てる。

ズボッズボッ…パンパン…ヌッチャヌッチャ…

いろんな音が鳴るなか、希は何度も絶頂していた。

「あぁん、あぁん、イクぅー!!…はぁ…まっ…イッてる…やぁ…あっ、あっ、イクッイクッ…あぁん、はぁ…はぁ…あんっ…」

「今何回イッた?」

「わかんな…いっ…あぁ、ダメダメ…また、くる…あっあっあっ、イクッイクッ…イッちゃうっ!!」

その時、ストーンと希の体から力が抜けてしまった。

力なくうつ伏せに突っ伏した。

先に一発出していなかったら、こんなに持たなかっただろう。

「いっぱいイッたね笑 まだまだ足りないの?欲張りさんだね笑」

と小悪魔な笑みを浮かべて、希のオマンコに指を二本突っ込む愛。

「さっき手入れたときに、希の中でざらっとしたところあったんだよね…あった、ここここ。これがGスポットってやつでしょ?」

「…っ!…まっ…はぁ…キツイって…これ以上は…あぁん…」

クチュクチュとしていた音が、ピチャ…パシャっという音に変わった。

「あぁぁぁ!!むりむりむりむり…出ちゃうっ!」

「すごーいっ笑 希お漏らししてるー笑」

パシャパシャと潮を吹いて水たまりを作っていく希。

「ダメっ…あんっ、死んじゃ、死んじゃうって…やぁぁあ!!」

パシャパシャっ…ビシャアっと潮を吹き、足をピーンッと伸ばしていた。

「はぁ…はぁ…んっ、満足した笑」

そう言って、指を抜き、アナルに刺したままのバイブも抜き去った。

「私もすっごい興奮しちゃいました笑 あとはどうぞ笑」

そういうと、愛はまた俺の隣に座り込んだ。

「希?大丈夫?」

「ん?…たぶん…」

「アナルに中出ししてあげるからね」

「…うんっ…ってわざわざ言わないでいいから…笑」

力なくくるっと顔だけをこちらに向けた希にキスをして、アナルにチンコを入れる。

そのまま希に後ろから抱きつくように、のしかかるように奥まで入れていく。

「あぁぁぁ…入ってきたぁ…」

「はぁ…キュッて締まってる笑」

「えっ、わかんない笑」

「ねぇ希…布団冷たい…笑」

「バカっ笑 それは愛に言って!」

根元まで入り、ふっと愛を見ると、目を閉じてオナニーしていた。

「んっ…んっ…」

と控えめに喘いでいた。

希の耳元に顔を寄せて、

「愛がオナニーしてるよ笑」

と言うと、

「まじか笑 あっ、誠もイキたいでしょ?…好きにしていいからね…」

と言うので、体を起こして腕立て伏せの格好になり、希のアナルに何度も抜き差しする。

「あっ、あっ…あぁん、アナル…感じちゃう…やぁん…」

「俺も気持ちいいっ…」

パンっパンっパンっ…

とリズミカルに打ち付ける。

5分くらいそうした後、イキそうになってきた。

「希、いきそうっ…」

「あんっ、あっ、いいよ…んっ、イッて!!出してっ!」

パンっパンっ…ビュル…ビュッ…ビュッ…ピュッ…

と希のアナルの奥深くで、思い切り射精した。

「あぁ…あっ、出てる…すごいっ…」

出し切っても、そのまま希のアナルの中に入れたままで、希にのしかかった。

「はぁぁあ…誠の重さが…気持ちいい…」

「重くないの?笑」

「んっ、大丈夫…。いっぱい出たね笑」

「たぶん…?笑 今日はもう無理や…」

と、希とピロートークしていると

「ねえねえ、前回もそうだけど、私のこと忘れてない?笑」

あっ…忘れてた気もする…笑

「…いや、忘れてないよ?笑」

「そうそう、忘れてないよ笑」

「またいじめられたい?」

「やだぁー!!」

と笑い合って、希の中から抜き去り、三人で川の字に寝転んだ。

今度は愛も腕枕に乗ってきた。

「ホントにお尻でしてたね…笑」

「希がアナルなら生でいいって言ってくれたから、前にもしたしね」

「だって…って、そんなお尻お尻言わないでよ笑」

「あー、でも希のオマンコゆるゆるにしちゃったし、誠さん満足できなくなっちゃったかもね笑」

「もうっ!手ごと入れられるとは思わなかったし!!」

「入っちゃったんだからすごいよね笑 今度は俺も手入れなきゃダメかな…」

「やだっ!オチンチンの方がいい!」

「私は…お尻はちょっと怖いからやっぱ無理かなぁ…」

「愛もしてみればいいのに笑」

「そうだね笑 愛もしてみる?」

「私は遠慮しますー笑 希と違ってゴムなくても気にしないし笑」

そんな会話をして、帰り支度をして、駅まで送っていった。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

愛のSっ気が光った1日でした。

希が性に貪欲になっていったのはこの頃からかなぁーと思います。

ただこの後、希とは…

と、これはまた別のお話。

続編希望の方が多ければ、また時間があるときに書きたいと思います。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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