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幼馴染がインフルエンザになり、キツそうだから座薬を挿れてあげた

投稿:2014-04-17 00:00:00

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名無し

僕の家ではよく親同士の付き合いで2家族で家族旅行に行きます。

僕の家族も相手の家族もスキーが好きで、毎年冬になると泊りがけでスキーに連れて行かれます。

僕の家族は親子3人で、相手の家族も親子3人です。

相手の家族は、僕と同じ学年だけど違う学校に通っている女の子がいました。

親同士が昔から仲が良かったので、僕達もそれなりに仲が良かったです。

でも、ただの幼馴染で特別な感情は全くありませんでした。

家も近いわけではないのでそれほど遊ぶ機会がなかったですが、冬になると毎年会っていました。

冬に1年分、今年はどうだった?とか話をします。

それ以上の関係は全くありませんでした。

ですが、高1の冬でした。

約1年ぶりに合った彼女は、見違えるように綺麗になっていてました。

お互い思春期で話す内容も恋愛の話が多くなりました。

その旅行は2泊3日で、2日目の夜の事でした。

夕飯を終え、皆でまた滑りに行こうかと話していましたが、彼女は体調が悪かったので部屋に残る事になりました。

僕は親と一緒に滑っても楽しくも何ともないので、彼女の付き添いをしてあげる事にしました。

部屋に戻って数分後、彼女は全身が震えだし、すこぶる体調が悪くなっていました。

冷や汗をかき始め、苦しそうにしていました。

少し前から体調が悪かったらしいのですが、どうやらインフルエンザにかかっていたようで、ちょうどこの日に発症したようでした。

彼女がとても苦しみだしたので、僕は慌ててフロントにいって体温計を借りてきました。

彼女の体温は40度あり、大変な事になっていました。

僕はお風呂でタオルを水に浸して彼女に手渡し、看病をしました。

見ているととても苦しそうなので、フロントにいって何か薬がないか聞いてくる事にしました。

フロントに事情を説明すると、ちょうど同じインフルエンザの人がいたらしく、解熱剤を持っているので分けてくれる事になりました。

とりあえず今日の分だけあれば、明日は帰るのでその時に病院に寄るからと説明し、解熱剤を受け取りました。

その薬はよく見るとロケットのような形をしていました。

どうやら座薬のようです。

「それが一番、効果ありますよ」

と従業員の方が言うので、ありがたくもらっていきました。

部屋に戻ると、相変わらず苦しそうに唸り声を上げている彼女がいました。

僕は座薬を手渡し、

「解熱剤だから、だいぶ楽になると思うよ」

と告げました。

彼女は何とか目を開け、

「ごめんね、わざわざ取りに行ってもらって、ありがと」

と言い、座薬を受け取りました。

もう少しで

「挿れてあげようか」

と言いそうになりましたが、ちょっとそのシーンを想像するとヤバいので、恥ずかしくて何も言えませんでした。

彼女も、僕に入れられるなんて絶対嫌だろうし、自分で何とか入れようとするのかなと考えていました。

僕は気を使い、彼女に背を向けてテレビを見ました。

それでも気になるので、テレビの横にある鏡で彼女の動きを見ていました。

布団に包まっているので何をしているかは分かりませんでしたが、どうやら自力で要れようと、布団の中でもぞもぞしています。

もぞもぞしながら苦しそうなため息を吐く彼女、見ていて少し可哀想になりました。

しばらくそんな風に頑張っていた彼女ですが、やっともぞもぞするのをやめて、きちんと横になりました。

「あ、上手く入ったんだ」

と思い、彼女の方を向いて、

「入った?」

と聞きました。

すると

「……ダメ。入んない」

と言うので、

「そう、難しいよね」

と僕。

「手伝ってあげようか?」

という一声がどうしても出ませんでした。

手伝うという事は彼女のお尻を丸々見てしまうという事になるので、ちょっと恥ずかしいし、遠慮してしまいます。

しばらく無言のままでした。

その間も彼女はとても苦しそうにしていました。

彼女から

「手伝ってくれる?」

って言ってくれれば凄く楽なのに、喜んでお手伝いしますけど、自分からはなかなか言い出せません。

正直僕は、彼女のお尻、いや誰のでもいいのですが、女性のお尻とその下にあるものを生で見たいとずっと思っていました。

僕は彼女いない暦18年の童貞なので、こういう時にどう女性に接していいのか分からないのです。

あと一歩の勇気が出ないので、女子に告白した事もないし、もちろんされた事もないし、という人生を送ってきました。

でも、こんなチャンスもうないだろうし、ここで勇気を振り絞らなければ一生ダメ男君だ。

ここで一言勇気を出せば、一生の思い出、いやプレゼントがもらえるかもしれない、そう自分に言い聞かせて、自分を奮い立たせました。

深呼吸をして、震える声で

「じゃあ、・・・座薬・・・挿れてあげようか?」

蚊の泣くような小さな声で言いました。

「え?なに?」

と彼女、聞こえなかったようです。

「座薬・・・入れてあげようか・・・?」

しばらく静寂。

「いや、何か苦しそうだし・・・」

もし、彼女は苦しみよりも恥ずかしさを取るなら、僕には言ってこないでしょう。

だから、男の優しさで僕は言ったつもりです。

逆に、彼女は恥ずかしさよりも苦しみを取ったとしても、僕に

「入れるの手伝って」

なんて言えないでしょう。

いずれにしても、僕から言い出さなければ始まらないと考えた上だったのです。

彼女の返事はこうでした。

「あ、ありがと、でも大丈夫」

がーん。

超恥ずかしかったです。

席を譲ったのに断られた人の10倍は恥ずかしかったです。

親切心でいったのに、エロ心で言ったと取られたらどうしよう・・・、彼女よりも体中の温度が上がったかもしれません。

顔が真っ赤になっていました。

恥ずかしさで頭がパニックになっていると、

「あの、お母さん帰ってきたら入れてもらうから」

と彼女が言いました。

「あ、そう。で、でも、まだしばらく帰ってこないと思うよ、それに何時帰ってくるか分かんないし、もしかしたらそのまま温泉にいくかもしれないしね」

もちろん僕らの部屋はホテルのシングルルームで、親の部屋とは別室です。

だから何時帰ってくるかも分からないし、帰ってきてもこちらの部屋の様子を見に来ないと僕らからは分からないのです。

「うん、でもスキー終わったら様子見にきてくれると思うから・・・」

「それまで我慢出来るの?」

「うん、大丈夫、ありがと」

僕は少しほっとしたのと同時に、凄いチャンスを逃した事に後悔しました。

もうどうしようもありません。

それから少し時間が経ち、彼女はさっきよりも苦しそうでした。

僕は頭の中で今までの事を後悔して、なんとか座薬を入れてあげられるよう説得出来るように頭の中でシミュレーションしていました。

どういえば納得してくれるんだろうかとずっと考えていました。

ふと彼女を見ると凄く苦しそうでした。

「ねぇ大丈夫?」

「はぁ…はぁ…」

もう答える元気もないようでした。

「ねえ、もう我慢しなくていいよ、座薬入れて楽になった方がいいよ、これ以上我慢したってしょうがないじゃん、座薬入れたら凄い楽になるよ、一気に熱が下がるっていってたからさ」

僕は彼女の反応待ちました。

彼女は微かに首を縦に振りました。

「やった」

心の中で叫びました。

「じゃ、座薬渡して」

と言うと、素直に右手に持っていた座薬を渡してくれました。

「後ろ向いて」

と言うと、ゆっくりと起き上がって布団の中で四つん這いになりました。

僕は興奮しているのを悟られないようにゆっくりと布団を捲りました。

彼女は顔を枕に埋めてお尻を高らかに上げていました。

一瞬これはバックの姿勢じゃんと思いましたが、彼女はそれどころじゃないようでした。

僕は

「いよいよご対面だ、彼女のおマンコと、念願だった彼女のおマンコ」

と頭の中で繰り返しました。

ゆっくり彼女の後ろに近づき、彼女のパジャマのズポンを持ちました。

細いウエストに穿いているズポンは汗でびっしょりしていました。

心の中で

「失礼します」

と言いながら、ゆっくりとパンツをずらしました。

白いパンツもびっしょりと濡れていて、とてもエロい感じでした。

パンツも半分ほどお尻に食い込んでいて、直す元気もないと言った感じでした。

お尻を僕に向けてとても苦しんでしました。

びっしょり濡れたパンツを掴んで、脱がしにかかりました。

徐々にズら下げていくと、お尻の割れ目が見えてきました。

「おおーーーきたーーーー!!」

って感じでした。

割れ目が見えてからもどんどんパンツをずらしていきました。

お尻の穴がどの辺にあるのか全然検討もつかないので、どんどんずらしていきました。

するととうとう「何だこれは?」っていうものが見えてきました。

お尻の穴とそのすぐ下におマンコが顔を覗かせていました。

僕は興奮して、そのままパンツをずらしつづけました。

パンツを彼女のもものところまでずらして我に返りました。

気が付くともう彼女の下半身が丸出しです。

マンコの回りが毛で覆われていて、少し黒ずんでいました。

そしておマンコの中も濡れているのが見て分かりました。

小さい頃から一緒に遊んでいた彼女の秘密の場所を今見つめています。

とても不思議な気持ちでした。

じっと見つめていると体が少し動き、彼女がこちらを向きました。

僕は慌てて、座薬を入れる準備をしました。

彼女は苦しそうに咳をして、すぐに枕に顔を埋めてしまいました。

どうやら「あんまり見つめないで〜」とか「早く挿れて」とでも言いたかったのでしょう。

僕は意を決して座薬を右手に持ちました。

そしてアナルを見つめて、座薬の頭をアナルにつけました。

その瞬間、「あっ」という声が聞こえ、彼女は大きくお尻を横に振りました。

マンコ丸出しで恥ずかしいのに、座薬を入れられるというので恥ずかしさの絶頂にいるのでしょう。

僕が戸惑っていると、きちんと元の位置にお尻を持ってきてくれました。

僕は今度は左手でお尻を握りました。

空気のような柔らかい弾力性のあるお尻でした。

とてもびっくりしました、こんなに柔らかいのかって。

少し揉みながらお尻を抑えて、座薬をアナルに近づけました。

アナルがヒクヒク動いています。

顔を近づけるとアナルとおマンコの匂いが同時に漂ってきました。

もう頭が真っ白でした。

股間はパンパンです。

ゆっくりと時間をかけて座薬をアナルに挿れ込みました。

ゆっくり挿れると少しずつ押し戻されるのが見ていて面白かったです。

でも一度すっぽり入ると、ずずっと中に入っていきました。

彼女のパンツをずらして数分間でしたが、まるまる見えたのでしっかり目に焼き付けました。

座薬が中に入ったのが分かると彼女は、すぐに自分でパンツを上げ、ズポンを穿きました。

僕はベットから降りて、やっと我に返りました。

思いっきり股間が膨れていました。

パッと彼女を見ると彼女の目線が僕の股間を見ていたようでした。

きっと心の中で

「何でこいつ立ってんの?」

と思ったんでしょう。

あ〜恥ずかしい。

それからまたしばらく無言でした。

気がつくと彼女の苦しそうな声が寝息に変わっていました。

少し熱が下がったのか体中から汗がひいていました。

僕は安心して自分の部屋に帰り、すぐにオナニーをしました。

翌日、向こうの家族は朝イチで帰途に着いたようで、僕らは僕らで別々に帰りました。

それから数日後、僕は見事にインフルエンザにかかりました。

翌年、その彼女の家族とまた一緒にスキーに行きました。

彼女はさらに可愛くなっていました。

でも去年の事は一切話に出ませんでした。

高3の冬、また一緒にスキーに行きました。

彼女は思いっきりギャルになっていました。

1年でこんなに変わるのかってくらいでした。

ヤンキーの彼氏と付き合っているようで、言葉遣いまで下品になっていました。

あんなに真面目だったのに・・・。

2人で恋話をしている時には、

「あんた私のマンコ見たんだからいいじゃない、なかなか見れるもんじゃないんだよ」

と下品に言い放ちました。

なんかしょんぼりしました。

僕の中の彼女は、上品で気品があって美しくて大人しいお嬢様だったのに・・・。

さらに続けて、

「しかもあん時、ちんちん立ててたでしょ?この変態」

と。

大学になってから僕は実家を離れたので、それ以来彼女には会っていません。

ちなみに大学3年生でやっと2個目のおマンコを見ました。

風俗ですが・・。

ちなみに今でも素人童貞です。

それが何か?

-終わり-
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