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妻になるまでにヤリまくった話⑩

投稿:2024-06-06 13:22:51

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れーじ◆FWBnVHc
最初の話

10年以上も前からの話だ。俺は結構モテる方で、高校の時は4人に告白されたことがある。そのうちの1人がバド部のアスカで、隣のクラスだったが巨乳なのでいつも目についていた。放課後体育館でバスケをして遊んでいると、スマッシュの度におっぱいをブルンブルンさせていて皆んなで眺めていたからだ。仲のいい女子か…

前回の話

嫁さんとのエピソード、ここまで続けるとは自分でも思ってませんでした。本来はアスカとの鬼畜プレイが本編なんですけどね笑。では大学最後の年明けからスタートしますよ。俺の実家で年越しして、2人でアリスのマンションに戻った。すると、バカから連絡がきた。「冬はナベだろ!」「タカがナ…

ついに大学編も10話まで突入してしまいました。大学編終わったら、必ずアスカ編を書きます。

正月休みが終わり、そろそろ最後の試験期間だ。俺とタカは卒業ギリギリで、ノート集めに腐心していた。留年したら、アリスに捨てられるかもしれない・・・ご家族にあれだけ「幸せにする」と言った手前、それだけはまずい。

片っ端から後輩達に声をかけ、ノートを集めていた。トレーディングカードの要領で、もらったノートをコピーし渡して新しいものを集めていたのだ。

ん?アリス?誰だ、あの男。アリスはお辞儀して手を合わせていた。男は去っていった。「おーい、何してたんだ?」俺はアリスに声をかけた。「あっ、見てたの?」「ちょろっとな。なんだアイツ?」

「サークルの一個下のコ。私が卒業する前に、一回でいいからデートしたい、って」アリスは国際交流サークル(留学生と仲良くするだけ)に所属していた、既に引退しているが。「ほーん、相変わらずモテますねぇ。」

「なによ、余裕じゃん、あんた。」「以前の俺ならアイツ怒鳴りにいってたかもな。」「大人になったのね。」「まあ子作りしてるしな。」「またそんなこと・・」俺はアリスのサークルの奴らが好きではない。嫌な記憶があるからだ。

大学2年に遡る。(ちゃんと進めるから、みんなゴメンな)アリスと付き合いたてホヤホヤの俺は、毎日が有頂天だった。生まれて初めて心から付き合いたいと思った女だ、わかるだろ?

「よしよし、寂しいのね〜。おねーさん出かけてくるから、おうちで大人しくしとくのよ。」俺はアリスの谷間に顔を埋めて、むくれていた。俺を置いて、サークルの飲み会に行くというのだ。もっと一緒にいたいのに。

仕方なく、俺は自分のマンションに帰った(その時は半同棲じゃなかった)。ゲームをして時間を潰すが落ち着かない。仕方ないからアスカでも呼んで鬱憤を晴らすか?なんて考えていた。

スマホが鳴った。「ごめん、迎えにきてくれない?」アリスからだった。21時になっていた。俺はバイクを飛ばして駅の近くの居酒屋にむかった。「あ、〇〇くん。お迎えありがと。」アリスが居た。

「何コイツ、アリスの彼氏なの?」人をいきなりコイツ呼ばわりすんな。「今からカラオケで2次会のつもりだったのに、しらけるわー」うるせえ、勝手にいけよ。「オツカレッス。カエリマス」俺は棒読みでアリスを乗せて、帰った。

「急にごめんね、おねーさんちょっと困っちゃってて。助かったわ。」「なんかあったの?」「さっきの人、A大のタクヤって言うんだけど、同じサークルでさ。私は苦手なんだけど、飲み会に来ちゃって。二次会行こうってうるさいから、助けを呼んじゃった」

なんだ、そういうことか。確かにアイツは気に食わねえ。「A大のヤツもいんの?」「そうなのよ、合同サークルだから、他の大学の人もいてね」「ふーん、アイツ、アリスに気があんのかな」「どうだろ、私はタイプじゃないわ笑」

「私にはこんな可愛い彼氏がいるんだもの。今日は迎えにきてくれたお礼におっぱいしていいよ」あぶねっ、アスカにヌかせないでよかった!

俺はチンコを咥えてもらい、仰向けに寝たアリスに跨った。唾液ではヌメりが足りないが、乳肉に少し引っかかりながらもゆっくり谷間を犯す。「気持ちいいの?」アリスは俺の顔を見つめている。「あぁっ、すげぇ」柔らかくてスベスベだからな。

「ツバ、足りないかも・・」「・・・ひゃい」アリスは下に唾を溜めている。俺は自分の口でアリスの口から唾液を吸い取って谷間に垂らした。「エッチぃね、コレ」コッチのセリフだよ。

追加のアリスの唾液を絡ませて、また谷間を犯す。かなりヌルヌルだ、もう我慢できない。俺はアリスの谷間に中出しした。「おぉ、またすごいね。本当にコレ気持ちいいんだね」この時のアリスはまだ感心していた(今は無言で拭き取る笑)

後日。またサークルの飲み会だと言う。行くなと言いたいが、アリスを困らせたくなくて言葉を飲み込んだ。数時間後「すぐ前と同じ居酒屋きて、奥のテーブル」アリスからLINEだ、様子が変だ。心がザワザワしながら向かった。

「いいじゃねーか、ちょっとくらいよぉ」店員を無視して奥に行くとイラつく声が聞こえる。アリスが嫌そうな顔をして「ちょっと、やめてよ」あのクソ野郎、アリスの肩に手を回そうとしている。アリスが俺に気づいて顔が明るくなった。

「アリス。迎えにきたよ」俺はすぐ声をかけた。「またオメーかよ、サークルの飲み会やってんだから、邪魔すんなよ!アリス、お前またコイツ呼んだのかあ?」俺の女をお前呼ばわりすんな。「ちょっと、体調悪いから帰ろうと思って。」アリスは席を立とうとする。タクヤが遮った。

「空気よめよ〜、皆んなで楽しくやってんじゃん?」「スミマセン、ありすタイチョウワルイノデ」と無機質に言い放ち、おいでと手を差し伸ばした。アリスは俺の手を掴み、席をたった。5000円、俺がアリスの代わりにテーブルに置いた。

「本当にごめん。アイツが来るってわかってたら行かなかったのに。軽率だった。」「マジでなんなの?アイツ?」「わかんないけど、デカい顔してるのよね。関わりたくないわ」もう、しばらく行かないでくれとお願いした。アリスも了承した。

アリスはアイツに付き纏われていることがわかった。俺はアリスを毎日送り迎えした。そして、事件がおこった。アイツはA大の女の子を酔わせて、ホテルに連れ込もうとしたのだ。協力者のゴトウは、先日の飲み会にも来ていたヤツだった。アリスも狙われていたのだ。タクヤは即追放された。

「落ち着いて、ね、私は大丈夫だったから。貴方が守ってくれたから、なんともないの。怒らないで」俺は初めてアリスの前でブチギレた。「アイツら、ぜってー許さねえ!!」「おねがい、落ち着いて。」「落ち着いてられっかよ!ゴトウの連絡先教えろ、今からぶっ◯しにいく!」

「〇〇くん、怖いよ。いつもの〇〇くんに戻って、お願いだから」アリスの怯えた顔をみて、俺は我に返った。「・・・ごめん。アリスを怖がらせるつもりはなかった。ちょっと頭冷やしてくるね。」「待って」俺はバイクで走り出した。・・行く宛もなくグルグル回っただけだった苦笑

頭を冷やしてアリスの家に戻った。「あっ!帰ってきた!」アリスが駆け寄った。俺は抱きしめた。「ごめんね。俺、アリスの事大好きだから、心配で心配で。」「分かってるよ。心配かけてごめんね。」「アリスは悪くないよ、(サークルの皆に)気ぃつかうもんな、飲み会断りにくいよな。」

「サークル自体は良い人多いのよ。あの人達は活動にはほとんど来ないのに・・・」「アリス。ケジメだけ付けに行っていいか。手は出さないから」「絶対手は出さないでよ。私も一緒にいく」後日サークルの部長が事情聴取の場を設けるのだ。俺はそこに行くことにした。

「なんでお前もきてんの?」ゴトウは開口一番、俺に言った。「・・・」俺は無視した。部室に部長、俺、そしてアリスが集まっていた。「まぁいいや。部長、俺は何にもしてないっすよ」ゴトウはそう言い出した。

「アリスとD子(被害者)以外にも、お前らに付き纏われたという話が出てる。詳しく説明してくれ」と部長が尋ねると「はぁ?飲み会誘って二次会いこうとしただけっすけど?皆やってるっしょ」ゴトウは不貞腐れた。

アリスは「私、タクヤがしつこいからなるべく絡まないようにしてたのよ。飲み会にタクヤが来るなら行かないつもりだったよ」とゴトウに言ったが「・・・俺は関係ねえ」としらばっくれた。

「おい」しばらく黙っていた俺は立ち上がり、座っているゴトウに顔を近づけまっすぐ睨んで「ごちゃごちゃ五月蝿え。2度とテメェらアリスに近づくな」と凄んだ。ゴトウは怯んで目を泳がせて「・・わ、わかったよ、悪かった・・」と答えた。

「あのキッショい野郎にもちゃんと言っとけ。部長さん、コイツら次アリスに近づいたら、本気でシバくんで。」部長はヤレヤレという動作をし「一応、グルで付き纏っていたことを認めたってことでいいか?ゴトウ、悪いがサークルは辞めてくれ。大学にアレコレ言われたくないだろ?」

「わ、わかりました。すんませんでした・・・」ゴトウはうなだれた。

「ふふ、貴方が居れば誰も私に手出しできないわね」アリスは帰り道、ニコニコしていた。「アリス、頼むから用心してくれよ。アリスは可愛いからああいう変な虫が寄ってくるんだよ」と俺は言った。

「でも、貴方が守ってくれるんでしょ?」アリスは少し前に出て振り返り微笑んだ。「当たり前だ、俺が初めて本気で好きになった子だ。誰にも手出しさせないよ」と応えた。「ホント可愛い子ねぇ。あとでおねーさんがいっぱいヨシヨシしてあげるね」とアリスは言った。

「ほら、おいで?」家に着いてアリスは両手を広げた。俺はアリスの谷間に顔を突っ込んで抱きついた。「まっすぐおっぱいにくるのね笑、まぁいいわ」といって俺の頭を抱き抱え、乳を押し付けた。「毎日、守ってくれてありがとね。大好きよ」アリスはそう続けた。

「〇△×◇、フガっ・・・」俺も大好きだよ、と言おうとしてプルプルの乳が口と鼻に張り付いて上手くしゃべれなかった笑

「何言ってるかわかんないわよ笑」アリスは笑った。「おねーさんとお風呂入ろっか。ね?」俺は何度も谷間で頷いた。

風呂からあがり、無言でアリスの手を引いてベッドへ行った。「あら、もうしたいの?」とアリスは言った。アリスの濡れた髪からシャンプーの良い匂いがする。俺はアリスを寝かせて激しくキスしていた。

「んっ、コラ、ガッつかないの。何処にもいかないから。」アリスは言った。俺は構わずアリスの首や胸元にキスしまくった。「ん、あっ・・・」アリスも満更ではなさそうだ。アリスの乳を寄せて顔を突っ込み、谷間にキスしたり舐めまくった。そして乳首にしゃぶりついた。

「ああん・・・、私の、おっぱい、好き?」とアリスに聞かれ「好き。アリスのおっぱいは俺が守る」と答えた。「しょうがない子ねぇ、好きなだけ触りなさい」と許可をもらった笑。下も舐めまくり、アリスはトロトロだ。

バキバキに勃ってきて、さっと枕元のゴムをつけ、挿れた。締まりが良いが、スムーズに入った。無言でアリスの中を出し入れする。たまらず俺は抜き出し、アリスの乳にぶっかけた。「マーキングしてるの?ワンちゃんみたいね」とアリスは笑っていた。

違う、いや違わないけど最大の目的はこれからだ。そう、ザーメンローションでパイズリだ。俺は乳にチンコをめり込ませて擦り付け、勃たせた。「あっ、また硬くなってる・・・」とアリスは感心した。そして、谷間にセットした。

「しっかり挟んであげるから、好きなだけ出すのよ」アリスはぎゅっと乳を寄せ、そう言った。俺もアリスの手に自分の手を添えて、2人でチンコを圧迫し腰を振った。ニュルニュルとチンコが進んでは戻るわ繰り返す。

「うっ、ダメだ、イクっ」と谷間からたくさん出した。「おねーさんのおっぱいの感想は?」と聞かれ「文句無しです・・・」と答えた。「よろしい。じゃあ次はおねーさんを気持ちよくしてくれる?」俺はアリスを愛撫してイカせた。

「付き纏いの件があってから、俺、アリスのサークルのヤツら好きじゃねえんだよな。今更だけど」後輩をフッたアリスにそう言った。「あの人達が居なくなってからは、変なことは起きてないわよ?」とアリスは答えた。

「まぁ、そうなんだけどさ。俺としては心配じゃん?アリス可愛いからなぁ。」「ふふ、いつもそう言ってくれるよね。皆んなのアリスちゃんを射止めた貴方は幸せものね」「まあな。俺はこれからもアリスと一緒にいるからな」「私もよ。絶対卒業してよね?」な、なんとかしよう。

ちなみに卒業のプレッシャーがよほどトラウマだったのか、未だに留年する夢をみて飛び起きることがある。もうバリバリ社会人なのにな。そんな時、横で寝ているアリスをみて、ホッとするんだ。

次で大学編は一旦終わらせようと思います。追加で思い出したエピソードがあれば、時系列無視して書き込みます笑

この話の続き

学生時代のアリスとのお話。まだまだ書き足りないくらい思い出はたくさんあるけど、一旦ここで切り上げます。「乾杯!!」タカはハイボールを高く掲げた。試験が終わってアリスとハルカと打ち上げだ。といっても、アリスもハルカもキッチリ単位を取っており、ほとんど試験はなかったが。「どうなるかわかん…

-終わり-
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