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妻になるまでにヤリまくった話⑤

投稿:2024-06-04 00:55:40

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れーじ◆FWBnVHc
最初の話

10年以上も前からの話だ。俺は結構モテる方で、高校の時は4人に告白されたことがある。そのうちの1人がバド部のアスカで、隣のクラスだったが巨乳なのでいつも目についていた。放課後体育館でバスケをして遊んでいると、スマッシュの度におっぱいをブルンブルンさせていて皆んなで眺めていたからだ。仲のいい女子か…

前回の話

【はじめに】※本編読む方は【本編】まで飛ばしてまずは、皆様コメントいただきありがとうございます。そもそも書き始めたきっかけは、アスカや嫁にどんなパイズリをさせようかと「パイズリ体験談」で検索したところ、このサイトを見つけて自分も今までのことを記録に残そうと考えたのが最初でした笑基本的に嫁…

どんどん次にいこう、いつまで経ってもアスカの話までいけない苦笑

余談だけど何も考えずアスカだけ本名なのよね、アリスと名前の頭文字被ってわかりにくくてすんません。でも嫁さん広瀬アリスに激似なんだよ。

肌寒くなってきたことを覚えている。いよいよ、大学最後の冬がやってくる。アリスは元々受験生を受け持つ塾講師のバイトをしていて、段々と忙しくなってきていた。メガネ姿がエロいんだぜ。

「あ〜、今日も疲れたよぉ。肩凝ってるー。マッサージしてよ、お兄さん?」と甘えてきた。俺はアリスの肩を揉んで労ってやった。「塾講師、時給良いけどこの時期忙しいよなぁ。俺も1年の時、やってたよ。」揉めてクビになったけど。

「え?そうなの?あなたが?笑」おい、バカにしてるだろ。俺もお前と同じ大学だぞ。「1年の時までは受験の内容覚えてたからな。今は全て消滅してるぞ。」「いばることじゃないでしょ笑、なんで辞めたの?」

苦い思い出だ。「・・・ああ、ちょっとトラブルで。」「どうせ女絡みでしょ?あんたは。」図星だ。ただ天に誓って俺は悪くない。「う、うん。誤解するな?俺は何もしてないんだぞ?」と答えた。「へえ?話してご覧なさいよ」コイツ信じてないな。

俺は当時、個別指導塾で高2の女の子を教えていた。至極当たり前に、その子の授業の進行に合わせてポイントを解説していた。「ね、先生。色々お話ししたいから、LINE教えてくれない?」俺は何も考えず教えてしまったのだ。

その日から、生徒から毎日LINEが来るようになった。ぶっちゃけ興味ない内容で、俺がなんとかかんとか(韓流?よくわからん)の誰々に似てるとか、彼氏が欲しいだとか。まぁ暇つぶしにポツポツ返信はしていた。

先生は彼女いるの?と授業中にコソっと聞かれた。「居ないよ」と答えた。そうなの?そっか、と嬉しそうにしていた。あーコイツも俺に惚れてるのか、残念ながらもう大人の(身体の)女にしか興味ねえんだよな。

その日から、自撮りの写真が届くようになった。少し際どいショットも増えてきた。俺はコメントに困ったが、可愛いじゃん、でももう遅いし寝なよ、なんて適当に返していた。そもそもアスカとヤリまくってると、エロさに差がありすぎる。

ある日、塾の授業終わりに外でタバコ吸ってたら、その子が来た。「先生、お話があるの。」俺は「どした?授業の質問か?」嫌な予感がして誤魔化そうとした。「先生、わかるでしょ。ちゃんと聞いて欲しい。」

「私と付き合ってください」あーめんどくせえ。フッたら授業どうなるんだよ。でも流石にJKとは付き合えねえ、そもそもタイプじゃねえ。「ごめんな、俺好きな子居てさ。俺なんかより同級生とかにもっとイイヤツいると思うよ」とフッた。

「・・・先生、ひどいよ。本当のこと言ってよ、私が高校生だから遠慮してるんでしょ?わたし、わかるから」おい、何がわかるんだよ。人の話聞いてるか?だから成績伸びないんだぞ⭐︎

「ん?バレちゃったか。だから卒業しても俺のことまだ好きだったら、その時もう一度話そ?」とどっかで聞いたような言い回しでやり過ごそうとした。「やっぱり両思いだよね?ねえ、内緒で付き合お?」

ダメだ、話が通じねぇ。はぁ、とため息をついて「もう遅いし帰りな。親御さん心配するだろ」と返し、「約束だよ?」と言って帰っていった。約束してねえよ。そして本当に恐怖した日が・・・

タカ達とメシ食って帰ると、俺の家の前にシルエットが。「先生、遅いよ!早く家に入れてよ。」おい、なんで俺んちを知ってる・・・「な、なんでここに、いるの?」俺は動揺していた。「だって彼女だもん、遊びに行くのは普通でしょ」

俺は初めて女に恐怖した。用事があるとかなんとか言って帰らせて、タカの家に泊まり、塾長にすぐ報告した。生徒からのLINEも未読無視した。俺はしばらくバイトを休み担当も変えてもらった。

エロ要素ないんで端折ると、JKがおれんちに入ってきて、警察沙汰になった。油断して酔って帰った時に、後ろから急に家に入って抱きついてきた。俺は距離をとってなだめながら、タカに「家警察たすけて」とLINEし、警察がきた。最初は俺が手を出した痴話喧嘩と疑われた。

その子の親も塾長も交えて話し合って、親から俺が誘惑した、自撮りも可愛いと返してる、と責められた。チャラチャラしたクソ野郎と言われた。直接のやり取りはラチがあかないと思い親に頼んで弁護士入れて接近禁止にしてもらった。

塾長からは、お前は悪くないけど隙があったのも事実だし、無理にとは言わないが辞めて欲しいと言われた。

上記の顛末(長くなって皆さんごめん!)をアリスに話した。「へ、へえ、結構ディープな体験してるじゃない・・・」と引いていた。「な、俺悪くないだろ?」「あんたは罪な男よねぇ。そうやって適当に優しくして、女を傷つけてきたんだろうねぇ」いや、これは俺が被害者だろ。

「でも、そういう話聞いてるとガルルルルっ!ってなっちゃう」とアリスが言った。「どういうことよ?笑」と聞くと「私の可愛い彼氏に近づかないで!ってことよ。私最近気付いたんだけど、嫉妬深いみたい。」

その日のアリスは執拗に俺を攻めてきた。身体の至る所にキスされ、首筋や胸元にキスマークをつけられた。「おいおい、そこは見えちゃうよ」と言うと「私を嫉妬させた罰よ。他の女が近寄らないように、私の印つけとくから。わかった?」と言われてしまった。

「ねえ、私にもつけて。見えるとこに。」と言われ、胸元につけた。「ここにも。」と首筋も指定された。そのまま舐められまくって、久しぶりにフェラでイッてしまった。アリスの口から俺の精子が少しこぼれた。

「ホラ、ティッシュ。」と渡したが、アリスはそのまま飲んでしまった。「うわ、えぐい味。」なんで飲んだんだよ。「私は貴方のいつでも飲めるんだからね」と【私のものよ】アピールされた。「まだ終わらないんだから。中にも出させるよ」と勃たせられて騎乗位で発射させられた。

次の日、寒いのに大学でアリスが堂々と胸元見える服でキスマークが見えていたと後輩のジローから連絡がきた。「〇〇さん、流石にアレは露骨でしょ笑」とLINEがきたが、俺は知らんぞ!ていうかアリスの乳を見るな!・・・男なら見るか。

ハルカにも、「ねえ、アリスとなんかあったの?あんなアピールする子じゃないと思うんだけど笑」と言われた。聞いても「あの子と愛し合っただけよ」と言われたらしいが大学でそんな話する子ではない、と。俺はハルカに顛末を話した。

「なーんだ、過去の話に嫉妬してるの笑。あの子、そういう可愛いとこもあったのね、初めてみたわ」と笑われたが「笑い事じゃねえよ、流石に恥ずかしいわ。バカップルだと思われるだろ」と返した。

「いいじゃん、バカップル。そもそも貴方達、有名よ?というか主にアリスが笑。その人気者のアリスちゃんを射止めたんだから、ちゃんと安心させてあげなよ。」アリス以外見てねえよ。(恋愛対象としては笑)

実は俺も嫉妬した話はいくつもある。アリスはとにかく男女両方にモテる。アレだけ美人で分け隔てなく他人と接するから、勘違いするヤツはたくさんいる。付き合って半年くらいだったか。アリスは先輩に言い寄られていた。バイト先が同じだったらしい。

しつこくメシに誘われ、その度に断っていた。ちゃんと、彼氏がいるからと言っていたみたいだ。だが、ある時その先輩は俺のことを知ったようで、アリスにそんな男と付き合うなとか、色々言っていたと。

俺は苛立っていた、知らないヤツにどうこう言われる筋合いは無いし、アリスに関わらないで欲しい。でもアリスの交友関係を損ねて嫌われたくない。結構なストレスだった。ある時、その先輩と出くわした。

同級生から声をかけられ、隣に先輩がいた。真面目そうな爽やかな見た目のヤツだった。同級生の高校の先輩らしい。「・・・ああ、君が〇〇くんって子?アリスから聞いてるよ」なんだコイツ偉そうに。

「ああ、アリスの知り合いっすか?どうも」と形だけの対応をした。「へぇ、イケメンだね。女の子に手を出しまくってるんじゃないの?」といきなりチクリと言われ「いや、普通ですよ」と短く返した。「アリスとも遊びなんでしょ、どうせ」俺に喧嘩売ってるな?

俺の顔つきが変わったのをみて同級生が「あ、先輩、講義始まるしそろそろいきましょ!」と空気を読んだ。振り返って(すまん!)のポーズをしていた。

次の日、アリスがちょっと落ち込んでる感じがした。コーヒーを淹れてやって隣に座り、「どうした?話聞こうか?」と肩に手を回した。アリスは「あ、わかる?〇〇くんには気づかれたくなかったな」と苦笑していた。

「俺に言いにくいなら言わなくても大丈夫だよ。俺はアリスの味方だし、信じてるから」と言った。アリスは「バイト先の先輩と、ケンカしちゃった」と呟いた。「アリスが?珍しい、というかそんなの初めて聞いたよ」

「先輩がね、〇〇くんのこと悪く言うの。私も最初は流してたんだけど、段々、頭きちゃって、ほっといてください!って怒鳴っちゃった。先輩はオロオロしてたけど、〇〇くんは遊びだ、私は騙されてる、こんな女(ユキかな?)とヤってるヤツだ、って」

「お、おう、あのメシとか誘ってきてたヤツか。もしかして黒髪の爽やかそうな細いヤツ?」と言うと「えっ、知ってるの?」「ああ。昨日話したよ、×〇の先輩って紹介された。なんか俺のこと遊んでるヤツだとかアリスも遊びだろとか言われたよ」

「貴方にもそんなこと言ってたんだ、最悪。ごめんね、気にしないで」とアリスはしょんぼりしていた。「はは、大丈夫。アイツも俺のアリスのこと好きなんだろうな。どんな手を使っても振り向かせたいほど良い女ってことだよ。誇っていいよ笑」

「ふふっ、何よそれ。ねえ、私のこと遊びなの〜?」とニヤニヤしながら聞いてきた。俺はアリスを押し倒してキスした。「こんだけ夢中だって、伝わってるだろ?」答えた。アリスは「私もよ。誰かが貴方のことどれだけ言っても関係ないから。大好きよ。」と言ってもう一度キスした。

その日、お互いが確認するように求め合ったと思う。俺はアリスのウィークポイントを探るように。アリスは乳を触らせてくる(俺のはバレてる笑)。結果的にソイツのおかげで仲は深まったよね。

話がそれて冬編あまり進まなかった・・・でもそれだけアリスとは長く一緒に居て思い出が多いんで勘弁してしてください!

この話の続き

エピソードが多すぎて中々進まず申し訳ない。長い時間を一緒に過ごしてきて、俺の毎日はアリス中心だったから。まだまだ書きたいことは沢山ある。アリスの話を応援してくださるコメントが多いので、続けてみよう。大学最後のクリスマスは何をしようか。昨年のクリスマスを思い出す。アレはエロかった・・・…

-終わり-
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