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タイトル(約 31 分で読了)

部屋と童貞とバイブ。愛する紗理奈のため、毎日シゴいて痛いから。(1/4ページ目)

投稿:2020-07-21 03:10:21

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タカ◆OGQzRQg(東京都/20代)

21才の大学生だった頃のエピソード。

郊外から出て来て1Kのロフト付きアパートに1人暮らし。生活費と小遣いは親の仕送りとアルバイト収入。

バイト先のファミレスで知り合った女子高生の真希と付き合って約2年。

高校を卒業してデザイン系の専門学生になった彼女と同棲中という状態。

季節は夏休み。プール、海、キャンプと、楽しい予定が盛り沢山で期待が高まる中、俺は数ヵ月に及ぶ恋愛相談を受けていた。

「これって絶対にチャンスですよね。」

バイト先の控室。そう言って目を輝かせているのは1つ上の並木さん。

俺がバイトの先輩なので、年上だけど敬語を使い続ける真面目な並木さんは専門学生。

高校を卒業して調理の専門学校に行き、そこを卒業して情報処理の専門学校に入学するという意味不明な行動力のある人。

片想いしてる同じバイトの子が彼氏と別れたのを知り、ヤル気オーラMAX全開。

彼氏がいる時から既に、あなたを好きですアピールが凄かったので、もういきなり告白しちゃうくらいの勢いを感じる。

「ま、まぁ、チャンス……ですかねぇ。」

並木さんが片想いしてる子は紗理奈。22才の大学生で、彼女の真希と仲良し。

つまり、真希を経由して紗理奈の情報は俺に筒抜け状態。かなり色々と聞いている。

だからこそ並木さんは俺に相談してくるんだろうけど、だったら俺の濁すような返事と表情から察して欲しい。

並木さんは真面目で几帳面な本当に良い人で、顔は……まぁ触れないでおこう。

とにかく、付き合った経験が無くて童貞だと自分で言うだけあって恋愛に疎い、本当に疎い。中学生だってもっと上手くやる。

いや、俺だってそんなに経験があるわけじゃないけど、ちょっとは分かるじゃん。

あの子と自分は性格が合うとか、なんか雰囲気が良いとか、脈がありそうとかさぁ。

・・・無いんです。脈、止まってる。(泣)

並木さんには大人しくて真面目な可愛い系の女子が似合うと思うの。それなのにどうして紗理奈を好きになっちゃうかなぁ。

俺の好みじゃないけど、たしかに紗理奈は美人だとは思う。芸能人に例えるなら池田美優って感じだろうか。

スタイルも良いし、細身でスラッとしてるのにオッパイは大きいしね。

でも彼女は、さぁ盛り上がってくよ!ほ~らイッキ!イッキ!うぇーい!……みたいなギャル系ノリノリ女子ですよ?

好きになるのは理屈じゃないとは言え、少しは相手を選びましょうよと忠告したい。

とりあえず、バイトあがりを狙って手作り杏仁豆腐を持って行っても効果は無いって気付いて下さい。完全に引いてましたよアレ。

グイグイ聞いてくる並木さんの猛攻撃をはぐらかし、やっとの思いで控室から脱出成功。

帰宅したら、この状況を作った張本人に説教してやる。そりゃもう念入りね。

「あっ、タカちゃんおっかえり~。」

その張本人は俺をご機嫌にお出迎え。トボケてるんじゃなくてボケてるのは、この2年の付き合いでよ~く知ってる。

「おい真希、並木さんのことで俺に謝ることあるだろ。大変だったんだぞ。」

キョトンとして大きな目をパチクリさせた後、ギクリとした表情をして目をそらした真希。今度のはボケじゃなくてトボケ。

「ハイ、そこに正座、早くする!」

俺たちは、何かあるとこのパターン。俺が真希の機嫌を損ねた場合は逆になる。

「うぅ…だってぇ。紗理ちゃんの新情報を教えたほうが良いって思ったんだもん。」

そうブツブツ言いながら、小さな体を更に小さくして真希はチョコンと正座。

頬を膨らまして完全にふて腐れてる丸顔は、童顔でアニメ声なのにギャル系の化粧をしてて笑っちゃうくらい似合ってない。

もっと言うなら、茶髪のセミロングはまぁ良いとしても、その幼児ロリ体型に派手なネイルと短いスカートも死ぬほど似合ってない。

・・・と過去に言ったら、本気で怒って正座させられた。なのでそれからはテレパシーで送ってる。残念ながら今のところ効果なし。

「それは教えるなって約束しただろ?並木さん、今にも告りそうな勢いだったぞ。」

紗理奈は絶対に並木さんと付き合わない。そう本人が断言してると真希から聞いてた。

だったら並木さんが気付くまで、彼氏と別れたことは黙っていようと真希と約束。

その約束が守られたのは僅か2日間。真希と並木さんのシフトが約束初日に被っていたら、きっと1日も持たなかったと思う。

「好きなんだから告っていいじゃん。」

唇を尖らせ鼻息を荒くして真希は憤慨。

約束を破ったという自分の落ち度をすり替える真希特有の技。そしてこれは、作戦じゃなくて本能だから恐ろしい。

「だって可能性ゼロなんだろ?」

真希の気持ちは分かってる。ただ単に、他人の恋愛に関わって楽しんでるだけ。

「ゼロとは言わないよ。う~ん、そうだなぁ……頑張れば消費税くらいあるかも?」

頑張っても消費税か…。いや、消費税ぐらいあるなら賭けてみるのも悪くないか?

「お前、消費税が何パーか知ってる?」

待て待て、そもそもこれが怪しい。真希の数学は算数レベルでかなり悲惨。

「・・・8パーセント?」

ほほぅ、これは理解してるのね。それなら次の問題を出そうじゃないか。

「じゃあ8パーセントは何割?」

これに答えられたら信用してやろう。この難問が真希に解けるだろうか。

「えぇ?・・・タカちゃんズルいぃ。真希が割り算苦手なの知ってるでしょ?」

なんか突然、抱きつかれてキスされてる。とりあえず信用するのはヤメとこう。

そしてこのパターン。これにいつも誤魔化されるんだよなぁ、チキショー!

でも俺は、そんな真希が大好き。

天然ボケで本能のまま生きてるけど、根は真面目で優しいってのをよ~く知ってる。

今は並木さんの恋愛に首を突っ込んで楽しんでるけど、フラレて落ち込む彼を見たら本気で泣くだろう。真希はそういうタイプ。

まぁまさか、この4年後に結婚することになるとは思ってなかったけどね。それはまた、別の機会で投稿できればと思う。

「ハァ…ハァ…タカちゃん……しよ?」

真希の舌が俺の口内で動き回る。舌を出すと、ピチャピチャと口外でも絡み合う。

処女を貰って2年弱。最初は恥ずかしそうにしてた真希も、今じゃ自分から求めてくるエッチ大好きっ娘に成長してた。

「・・・そんなにしたいの?」

口の周りを唾液でベトベトにされながらワザと聞いてみる。エッチになるとMっ気があるところも好きなんだよなぁ。

「もう、タカちゃんの意地悪!…そ、そりゃあしたいに決まってるじゃん、バカ。」

そう言った真希は照れを隠すように激しいキスをしてきた。

これで約束反古は帳消し。俺の頭から説教は消え失せて、代わりにエッチモード突入。

真希の上になり、キスを続けてハァハァしながら服を脱がせていく。互いにハァハァ、完全に並木さんを忘れてた。

真希の胸はロリ体型のクセしてソコソコ大きい。ちょっとだけ褐色がかったピンク色の乳首は、乳輪に埋もれた陥没乳首。

少し弄るとソレがピョコンと飛び出して、感じているのがすぐ分かる。

「…ぁ……ァッ……ん…。」

飛び出してコリコリになった乳首を舐められて、小さく声を漏らしながらピクン、ピクンと体を反応させる真希。

それをしばらく続けて、俺の舌は徐々に下に進んでいく。真希は舐められるのも舐めるのも大好きで、愛情を感じるらしい。

スカートは脱がせるが下着はそのまま。アソコに進む前に、まだやる事がある。

それは足の指舐め。派手な色の爪をした足の指を顔の前に持ってくる。

それをペロペロと舐めたり口に咥えたりして丹念に舐める。そしてふと思う、もしかして俺がMなんじゃないかと…。

風呂に入る前だと蒸れた匂いと塩辛い味。そしてこの日は、その匂いと味がしてた。

たぶん学校とバイトから帰ってきてシャワーを浴びずにそのままの状態。

言い忘れたが、俺ってけっこう匂いフェチ。石鹸の匂いのするアソコよりも、洗う前のアソコ本来の匂いのほうが興奮する。

足の指から太ももを舐め進みながら、マン汁で湿って色の変わった下着を目指す。

顔を下着に押し付けてクリトリス付近を舐めながら、ここでちょっと苛めちゃう。

「……おい、かなりオシッコ臭いぞ?」

下着から漂うオシッコが蒸れたようなムアッとした匂い。それを指摘して反応を見る。

「ちょ、やぁーだ、嗅がないでよバカっ!」

足をバタバタして恥ずかしがる真希の表情と焦りかたが本当に可愛い。

そんな真希の姿に、思わずクスッと笑いながら下着を脱がしていく。

その童顔と体型に似合ってて真希の陰毛は極薄。細い毛が三角地帯の中央に少しあるだけで他はツルツルの無毛状態。

しかしそれとは逆に、全く似つかわしくない驚いちゃう部分がある。

初めてのエッチの時に真希が言った言葉。

「・・・あのね、真希のアソコ……ちょっと変かもだけど笑わないで……。」

真希は凄く恥ずかしそうにしてるが、そう言われても意味が分からない。しかし下着を脱がせてみて納得した。

童顔ロリ体型で薄い陰毛とは裏腹に、マンコのビラビラが肉厚で大きい。

周辺に陰毛が全く無いから完全に丸見えで、余計に存在感をアピールしてる感じ。

そしてその肉厚のヒダと比例するように、頂点に位置するクリトリスも大きくて立派。

俺の体験人数は真希の他に3人。あとは某アダルト動画サイトと無修正DVDで数々の色んなマンコを見てきてた。

その中でも、真希のクリトリスとヒダは大きな部類に入ると思う。

もうエロを通り越して卑猥レベル。でも、真希の容姿とのギャップがあって俺は大好き。

「……えっ?ぜんぜん変じゃないよ。真希のアソコ、すっごく綺麗で可愛いね。」

当時はこう言って気を使った。もし指摘したら泣かれてたと思う。

それから徐々にエッチ好きになった真希は、同時にMっ気も芽生えていった。

そして2年の歳月。

オシッコの匂いがプ~ンとしてる下着を脱がすと、真希のデカビラが姿を現した。

濡れてグチョグチョになって糸を引いてるそのデカビラは、本当に卑猥でエロい。

けど逆に、所々にペーパーカスが付着してるのが何だか可愛い真希のデカビラマンコ。

すぐにでも舐めたい、でもまだ我慢。

真希をうつ伏せにしてお尻の谷間をペロペロ舐める。キュッと引き締まったお尻じゃなくて、安産型のフックラした柔らかいお尻。

「……ね、ねぇタカちゃん、今日したからね?…ね?だからソコはダメだよ?」

さて、真希は何をしたのでしょう?まさかあの臭い物体を排出したとか?

いやいや、可愛い真希がアレをするなんて思えない。これは確認の必要ありだな。(笑)

「えっ?真希、今日なにをしたの?」

我ながら意地悪だと思う。でも、真希の恥ずかしがる姿を見ると興奮が高まってく。

「だからぁもぉ~イジワル!……大きいほうしたのぉ。…んとね、いっぱい出た。」

え~と、量までは聞いてないんだけどね。ま、まぁいいか、天然の真希らしいな。

断っておくが、俺は匂いフェチだけどスカじゃない。だからそのモノには興味無いし、匂いだって真希の匂いだから好きなだけ。

「じゃあ匂い嗅いでみっかな。」

そう言って真希のお尻を左右に大きく広げて、綺麗な放射状のシワをした穴を露出。

するとここにも小さな丸まったペーパーカスを発見。コイツ完全に油断してるなぁ。

「だーーーっ!!やめぃ!そんなとこ嗅ぐなアホ!絶対に匂いするからーっ!」

真希は嫌がって大騒ぎ。でも、本当に嫌ならもっと抵抗するよね。

正直に言え、匂い嗅がれるの好きだろ?…とは聞いたことないが、そんな気がする。

広げたお尻の穴に鼻を当ててクンクンと嗅いでみると、まさにアレの匂い。

「真希のお尻の穴ウンチくさ~い。」

繰り返すが俺はスカじゃない。でも、大好きで可愛いと思う女子のアナルがウンチ臭いって、匂いフェチとしては堪らない。

「バカーっ!死ね!今すぐ死ね!そして土下座して謝れ!死んで土下座して謝れ!」

なかなか酷い言われよう。でも構わずに、穴に向かって舌を伸ばす。

「…ぁ……んっ…もぉ、汚いのにぃ。」

そのウンチ臭いお尻の穴を舐め始めると、真希は吐息を漏らしながら体をくねらせた。

力を抜いて自分から穴を広げようとしてるのが舌の感触で分かる。でもそれは指摘しない。ここからは愛情たっぷりのエッチ。

「いつも言うけど、真希の体を汚いなんて思わないよ。いっぱい舐めたいくらい。」

お尻の穴の奥の奥まで舌を侵入させて入念に舐める。独特の苦味があるけど、もうそんなのは今さら気にならない。

「…ぁ……ァァ…タカちゃん……ぁ…タカちゃんのベロがお尻に入ってきてる……。」

お尻の穴でどのくらい感じているのかは分からないが、自分の汚い部分を舐められてるという精神的な快感は大きいと思う。

それが真希の言う、舐められると愛情を感じるってことに繋がるんだと認識してる。

真希を仰向けに戻してビチョビチョのグチョグチョになったマンコを観察。

下着越しのムアッとした匂いと違ってツーンとしたオシッコの匂い。それにプラスして女子の性器特有のチーズ臭を鼻に感じる。

可愛い真希からは想像できないその匂い。でも、それが逆に興奮してしまう。

真希は気付いてないだろうが、洗う前だと結構な割合でデカビラの付け根やクリトリスの皮に白いマンカスが溜まってる。

見てみると、やっぱりこの日もそうだった。その汚れに舌を這わせて綺麗にしてあげる。

いや、だから変態じゃないってば、愛情ですよ愛情。大好きな真希だから可能なんです。

マンカス、ペーパーカス、マン汁と、色々なモノを舐め取りながら向かう先は突起物。

そこを刺激すると、まるでエロアニメのような喘ぎ声が真希から漏れる。

「んっ!あ…アァ…んっ…あァァ…ァッ…。」

チロチロと舐めてから口に含み、軽く吸いながら転がすように舐める。これが真希の大好きな舐められかた。

「んアッ…ぁあッ…あッんん!それ…それ気持ちいぃ…んァァッ…アッアッ…ァァッ…。」

もともと大きい真希のクリトリスは更に肥大して、囲んでる皮から飛び出してる。

そのズル剥けになったクリトリスを徐々に強く転がしていく。吸いながら舌で弾く感じ。

「アアァァッ!ダメッ!んぁあああっ!イッちゃう!イッちゃうからァァーッ!」

それを続けていると、太ももで俺の顔を痛いくらいにギュッと挟み、ビクッビクッと体を揺らして真希は絶頂。

これでイカせられない時は、早漏気味である俺の秘密兵器、バイブ君が登場する。

真希のデカビラがバイブを咥え込んでる絵面は最高に卑猥でエロくって、クリトリスを刺激すると一瞬で真希はイッてしまう。

でも今回は出番なし。次回の登板まで力を温存しておいてもらおう。

「・・・ハイ、タカちゃん交代。真希もいっぱい舐めちゃうからね。」

荒くなった呼吸を落ち着かせた真希は、起き上がって俺を押し倒してきた。

今度は俺が仰向けになって真希から責められるターン。これがまさに、真希の言うところの愛情を感じるって状況になる。

キスから始まって下に移動。乳首を舐めながら、手で勃起してるチンコを擦ってくる。

そして続いて足の指。俺の汚い足の指を唾液タップリでチュパチュパと音を出して舐めまくる。そんな真希の顔は愉悦の表情。

その後は、激しく勃起して我慢汁を垂れ流しのチンコに真希の口が移動。

童顔の真希の小さな口が、一生懸命にチンコを咥えてる姿は超エロい。

しかも咥えてるのは洗う前の汚いチンコだったりする。もうそんなのは、倍増の興奮と愛情を感じるに決まってるじゃないか。

俺のチンコは仮性包茎。洗う前だと恥垢が溜まってるかもしれないし、最低限、かなりの匂いがしてるハズ。

でも真希は、そんなのは気にせずにフェラをしてくれる。いやむしろ、その汚れや匂いが嬉しいかのように舌を這わせてる。

「・・・真希、すっごい気持ちいい。もうイッちゃいそうなんだけど…。」

精子放出までカウントダウンだが、真希の責めはチンコで終わりじゃない。

「ダメぇ~っ。はい、うつ伏せになって。」

さっきの真希と逆。うつ伏せになった俺の尻が、真希の両手で大きく左右に開かれた。

露出した俺のケツの穴を、真希がジーッと見ているのが気配で分かる。かなり恥ずかしいが、正直なところ興奮も感じてしまう。

その開かれた尻の谷間に真希の顔が当たった。・・・っておい、匂い嗅いでるだろ。

「タカちゃんのだってウンチくさ~い。」

お返しとばかりに思い切りクンクン嗅がれて指摘された。悔しいし恥ずかしいが、今朝したので匂いがあるのは事実だろう。

「あーそうですかぁ。真希のなんて茶色く汚れてたかんね。それよりマシだな。」

これはウソだが悔しいので言ってみた。さぁ大騒ぎして恥ずかしがるんだ。

「えっ!?そんなの絶対ウソだね…だって今日のは太くて固かったもん。」

おい、否定の仕方それでいいのか?だったら軟らかいヤツなら拭き残してんのか?つか、形状の説明やめぃ。なんか想像するだろ。

きょうのワン…いや、きょうのウンコか?

「でも大丈夫、もしタカちゃんのお尻にウンチついてても真希は平気だよ、ウフフ。」

大丈夫の意味は全く分からんが、何やら喜んでる様子なので良しとしよう。

・・・くすぐったいけど気持ちいい。

真希のニュルとした生暖かい舌が、俺の汚いケツの穴をチロチロと舐め始めた。

少しづつ穴の中に舌先が侵入してきて懸命に奥まで入れようとしてる。

まさに快感と愛情。でもまぁ真希が変態なだけって気もするが…。

ケツの穴は真希の唾液でヌルヌル。このまま舐められながら自分でシゴくのも悪くないが、そういうわけにもいかない。

「………真希、そろそろする?」

声を掛けると、真希はケツから顔を上げて嬉しそうにキスをしてきた。

汚れてる尻の穴を舐めた口でのキス。ちょっと微妙だが、お互い様だからここは我慢。

「…ぅん……タカちゃんの入れて欲しぃ。」

引出しにしまってある箱に、ローター、アイマスク、バイブなどのエッチグッズを入れてある。その箱からゴムを取り出して装着。

仰向けで足を広げて挿入を待つデカビラに、硬く勃起したチンコをあてる。

潤滑液は充分。ゆっくりと穴を押し広げながら根元までズブズブと差し込んでいく。

「…ぁあッ!ん…んんッ…ぁ…気持ちいぃ。」

最初は決まって正常位から始まり、それからフィニッシュの体位に移行する。

恥ずかしながら、1回のエッチで色んな体位をやれるほど放出を我慢できない。

この日の移行先はバック。チンコを抜いて真希を四つん這いにさせる。

後ろから見る真希のマンコは更に卑猥で、だらしなく垂れ下がったデカビラからマン汁が長い糸を引いてる。

その卑猥なデカビラマンコに、今度は奥まで一気に突っ込む。

「んアアッ!アァァッ…あァァッ…あっ、アアッ…それ…タカちゃん…ぁっ、アアッ…。」

このバックの何が良いって、置いてある姿見に真希の喘ぎ顔が映ってること。

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(2020年05月28日)

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