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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会い。12「完」(1/2ページ目)

投稿:2025-09-05 15:39:53

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猿ゴルファープロ◆JmcgcSc(海外/50代)
最初の話

今から15年以上前の事なので思い出しながら書いてみました。当時の私は31歳で仕事を辞め東南アジアを放浪していました。タイのチェンコーンから小型ボートで対岸のラオス行こうとしてました。2,3分でラオスのフエサイに到着。そしてボートを降りたら船乗りチケット売り場のような国境検問所でパスポート見せ…

前回の話

朝、窓から光が若干差し込んでいた。宿の個室は窓が無かったので何か新鮮な感じがした。そして横には全裸で寝るエミリーがいた。寝顔も美しい。こんな女性と2夜連続でsexしたことが今だ夢じゃないかと思えるほどだった。彼女はまだ寝ていたので起こさないように寝顔を見ながら色々と考え事をしていた。…

朝、目が覚め横を見るとアガと目が合った。ちょっとびっくりしたが、

「おはよう、あなたの寝顔を見てたの。びっくりした?ごめんね」

アガは無邪気な笑顔で私に言った。そしてキスをしてくれた。

全裸のままベッドから出てバスタオルを掴みシャワーを浴びにいった。私もバスに乗る前にシャワーを浴びたかったのでアガと一緒に入った。後ろからアガのおっぱいを揉んだ。

アガは笑いながら私の勃起した肉棒を見てボディソープをつけて洗ってくれた。そして後ろを向いて彼女のおまんこに擦りつけるようにしながら片手で肉棒を握りしごいてくれた。

ボディソープのおかげで滑りごこちが良くて気持ちよかった。

「ねぇ、挿れたい?」

「ああ挿れたい。挿れたくて堪らない」

「昨晩あれだけしたのに?まだ物足りないの?ふふふ」

「ああ、アガとなら幾らでも出来るんだ」

「私もだけどね❤」

アガがおまんこに肉棒をあてがったので後ろから突き上げるようにして突き刺した。

「アアンウウン」

狭いシャワー室でアガが喘ぎ始めた。肉棒を出し入れしながらアガのおまんこを洗っている感じだ。ボディソープの泡の滑りに快感を覚える。

壁に手をつき、おしりを私の方へ突き出すような格好で立ちバックを続けた。アガの声が段々と大きくなる。

「アアンアアン・ウンウンアンン」

喘ぎ声を少しでも消すためにシャワーのお湯を強くした。バックを続けながらアガの大好きなクリトリスを同時に手で刺激した。アガの頭は下をむいた。

「オウイエス・オウイエス・逝きたいわ…ハアハア、もっと激しくして!」

狭い空間で周りに気を付けながらも目いっぱい腰を振り続けた。クリトリスを触る手も速くした。

「ハアハアハア。いいわそのままもっと続けて」

アガが腕をダランと下におろしたので前屈のような態勢になったがクリトリスが触りにくくなったので、

「アガ、脚を少し広げてくれる?」

「ええ?もちろんいいわよ」

アガが少しガニ股になったので今度は人差し指と中指でクリトリスを刺激した。

「ハアハアハア…アイケイム…」

アガは疲れたようにその場にしゃがみ込んだ。

私はまだ逝けてなかったがアガがクルっと反転してそのままタイルの上に寝転がり正常位の格好でM字開脚をした。シャワーの水がアガの胸に当たって弾いている。

「キスをしながらして欲しいの。私を見ながらイって欲しいの」

「ああ、アガの顔を見ながらイきたいと思ってた。じゃあ挿れるね」

「最初から激しくして構わないわ」

私は挿入直後にアガに覆いかぶさって彼女のおまんこを突き続けた。

「ハアハアハア」

アガがお腹に力を入れた瞬間、私の肉棒は締め付けられたがそれを抜いてまた挿そうとした瞬間にまた膣内で暴発し一瞬で逝ってしまった。

「アガ、また中で出しちゃった…」

「いいわよ❤ねぇところで赤ちゃん欲しい?」

「えっ?今はたぶんいいかな…」

「あなたはきっといいお父さんになれると思うけど?」

私が返答に困っていると、

「冗談よ、私もまだ母親になる準備は出来てないわ。それに私達には他にしなきゃならないことが沢山あるしね。でも全てがうまくいったらその時は…あなたとの子供が欲しい…」

自分が父親になる、ましてや家庭を持つなどあまり考えた事がなかったがこのアガの言葉には心を揺さぶられた。そして狭いシャワー室でアガをギュっと抱きしめた。

シャワーを出た後、荷物をまとめて忘れ物がないか確認をした。アガもパスポートや財布などの貴重品をちゃんと確認していた、なぜなら今日は国境越えをするから。

バックパックを背負いリビングエリアに行くとクリスが待っていた。

「エマはまだシャワー浴びてるけどギリギリかもね」

「ところでお二人さんはちゃんと睡眠取った?」

アガは私を見て笑った。それを見て、

「私はエマとは違うわ。これ以上は何も聞かないわ!嫉妬するだけだから」

笑いながらクリスは言った。

エマがバックパックを抱えて部屋から出てきた

「ごめん遅くなって」

「タクシーが来る頃ね、外に出ましょう」

外に出ると既にタクシーは着いていたのでバスターミナル行を確認して乗り込む。

バスターミナルは宿から15分程の郊外だった。ここからホーチミンまでは約7時間だ。

結局カンボジアではなにもせず再びベトナムに行く事になったが、そういやハノイでも

観光らしい事は何もしなかった。ホーチミンも結局2泊3日の滞在予定だから何も出来ないだろうな。そんな事を考えながらボーッとしていた。

「ねぇ、ホーチミンに着いたら何かしたいことある?」

「う〜ん特に何も。あまり調べてないからよくは知らないんだ」

「エマが教えてくれたけどアクセサリーとかを沢山扱う雑貨マーケットがあるみたいでね」

「そこに行きたいの?」

「うん」

「おっけ、じゃあホーチミンの宿に着いたら行ってみよう。15時頃には着くみたいだし」

「イェーイ!ありがとう」

アガは私の頬にキスをした。

間もなくしてバスが来た。トイレ付きの結構新しい綺麗な大型バスだった。乗客は殆どが欧米人だったが満席ではなかった。

バスは乗客を乗せたあと直ぐに動き出した。カンボジアの田舎町をかなりのスピードで突き進むがラオスのような山道ではないので揺れもひどくなかった。

一回休憩した後にベトナムとの国境に着く。このバスには英語を喋る添乗員らしき人間がいてその人がみんなのパスポートを回収しはじめた。

最初は怪しいと思ったがみな渡していたので仕方なく私も。添乗員はバスを降りてから10分ほどして戻ってきたら全員分の出国スタンプが貼られていた。

そして今から荷物を持ってベトナムに行くからと言われパスポートを渡される。そんなんで出国できるの?と思うほど適当だった。

ベトナム側も入国手続きはどうやったかはわからんが添乗員が紙に記載してくれてた。ただ日本人の私以外はここでお金を払いビザの手続きをしなければならなかった。エマが、

「いいわね、日本人は。ビザなしでベトナムに行けるの?カンボジアも?」

「カンボジアはいるけどラオスは要らなかったかな」

「なによそれ?差別だわ」

「知らないよ、そんなこと言われても。でもきっと日本政府が沢山の援助金とか払ってるんじゃないかな?」

「そうかもしれないわね」

そんなこんなでベトナム入国も緩かった。賄賂とかも特に要求されることもなかった。

そしてここからホーチミンへはたったの2時間程度だった。

景色は一気に様変わりしてベトナム語の看板や大きなビルが見えた。まるでハノイに戻ってきたようだった。同じ国の2大都市なんでそんなもんかなと。バスターミナルは市内からは結構離れていて40分かけて今晩泊まる宿に行った。

疲れはあまりなかったのでチェックインした後、みんなで雑貨マーケットを探していこうとしたら徒歩5分くらいの近所だった。

アガは雑貨マーケットだと言っていたが実際は何でもありの巨大市場だった。所せましとあらゆる衣類や陶器、電化製品などもあった。かわいい系の雑貨屋や生地を売ったりしてる店もあったが客引きが面倒くさかった。

私もアガもゆっくり店を見て回りたかったが直ぐに寄ってきては何が欲しい?これはどうだ?とかしつこいのなんの。交渉次第で凄く安くなったりするとは宿の人に教えてもらったが私はこのお店のおばちゃん達のテンションには残念ながらついていけなかった。

アガも同様だったがエマは、「ノーノー・ノー・センキュー」と言いながら時におばちゃんたちを威圧しながらどんどんとマーケットの奥に進んで行ったので彼女について行った。

でもさすがのエマもゆっくりショッピングを楽しみたかったらしく、ここでマーケットを出る事にした。クリスも疲れていた。

夕刻になり、お腹もすいたので皆でディナーへ。明日午前の便でアガ達はオランダに帰国するので今日がこの旅の最後の晩餐ということになる。

ホーチミン・シティの賑やかな繁華街を歩いていると、いい匂いがしてきた。みんなそれに釣られるようにしてメキシコレストランに入った。

ナチョスにタコス、そしてコロナビールで乾杯をした。ちょっと違うがタコスを食べるのは数年前に沖縄で食べたタコライス以来だった。この時飲んだコロナの味は忘れない。蒸し暑い気候にあっているのかグビグビ飲めて最高に美味かった。

エマが明日の事について話し出した。

「明日私達は11:30の便でドイツ経由でオランダに帰国するわ。あなたは火曜日の便で日本に帰るのね?」

「ああそうだけど、明日は空港まで見送りに行く」

「日本に一旦帰国してビザの申請をするのよね?」

「うん、お金をもっと貯めないといけないし揃えないといけない書類も沢山あって。もちろん書類は英語かドイツ語になる」

「私達に出来る事があればいつでも協力するからメールでも手紙でも送ってちょうだい」

「ありがとう。エマ達に協力してくれたら申請もスムーズに行くと思う」

「どれくらいかかりそう?」

「最低でも半年はかかると思う、ひょっとしたら1年…そこはわからない」

アガが私を見て、

「焦らないで。前にも言ったけど私はもう大丈夫だから。ちゃんと待てるから」

クリスが、

「アガには私達がついてるから、あなたもしっかりと自分のするべきを日本でやって必ずまた会いましょう。アガが信じるように私達もあなたを信じて待つわ」

エマも、

「書類の不備や間違いは二度手間になるから、焦らないでね。わからなければ私達に聞いてくれてもいいから。Skypeとかで連絡を取り合うのもいいと思うわ」

「そうだな、Skypeのアカウントは持ってるからまたメールしとく」

当時はSkypeがビデオ通話の主流だった。

明日アガ達は帰国するので今晩は控えめに飲んで22時頃には宿に戻った。クリスとエマも今晩は個室を取った。ゆっくりとシャワーを浴びて寛ぎたかったようだ。

そしておやすみを言ってそれぞれの部屋に戻った。

アガとベッドの上に座り、

「数週間前に会った時、こんなことになるって想像した?」

「そうねどうかしらね、でも素敵な人と出会いたいとは思ってたわ」

「自分はこんな出会いは全く予想してなかった」

「そうなの?旅の途中、誰か素敵な人と出会いとたいとは思わなかったの?」

「もちろん素敵な出会いはいいなとは思うけど、旅のロマンスで終わるのが常だと」

「私も正直言うとあなたの事が好きになり過ぎて忘れられなくなるのが怖かったから…だから帰国日を早めてもう会わないつもりでいたの…」

「でもあなたはそんな私を追いかけてきてくれた。本当に本当に嬉しかった!」

「会いに来て良かった本当に。シギーとトーマスにはドイツに行ったらたっぷりとお礼をしなきゃ」

「また明日から会えなくなる日が続くけど待ってて欲しい。必ず迎えに行くから」

「うん、待ってるから」

アガは無邪気な笑顔で私を見つめながら、

「ねぇ、今からHしたい?」

「もちろん。でもお願いがあるんだけど?」

「何?」

私はバックパックを開け底からアガの黒のレースのTバックを出した。

「これ着けて欲しいんだけど」

「あはは、もちろんいいわよ!でもこれはあなたが日本に持って帰ってね。約束よ」

アガはハイレグタイプのパンティーを脱いで黒のセクシーTバックを穿いてくれた。

私はアガを抱きしめ優しくキスをした。

「アイ・ラブ・ユー、アガ。今は自信を持って言える」

「アイ・ラブ・ユー・トゥー、私もあなたと…どこまでも一緒に行くわ」

ベッドの上で座ったまま抱き合いキスを続けた。アガが私のTシャツを捲り上げたので脱いだ。彼女は私の乳首を触りながら舐めた。そして自らTシャツを脱いだので今度はお返しとばかりに彼女のブラをはぎ取って乳首をコリコリさせ舐めてあげた。

ピンク色のかわいい乳首はすぐに固くなり吸いやすくなった。アガが上半身を後ろに反らしたので抱き着くようにして彼女のおっぱいを揉みながら乳首にしゃぶりついた。

「アハンアハン、ねぇあそこも触って。もっと気持ちよくして」

アガは座った状態で両脚を広げたので左手で体を抱くように支え右手でフロントのレース部分を指でなぞった。

何度も何度も時計回りでなぞってるとアガは私の右手を掴んで上からTバックの中にその手をいれた。直接触って欲しかったようだ。ザラザラした陰毛の下は既にネトネトしていた。

ゆっくりと指を1本膣奥へ入れるとアガが一瞬ビクッとした。敏感なとこに触れたらしい。

更にもう1本指を入れて搔き出すようにおまんこをいじった。

「ハアハアハア・アンアンアン、いい、いいそこもっと触って❤」

アガは腰を浮かせながら両脚を更に広げた。

「オウイエスオウイエス、そのまま続けてお願いもっともっと触って」

指をもう1本、少しきつかったが入れた。

「アアアアアアアウウンウウン」

アガの脚がガクガクし始めた。ここで止めずに更に激しくおまんこを搔き出すように刺激したら、

「アンアンアンアンアンアン、アアアァァァ!…。」

アガのおまんこから愛液がたくさん流れ、私の手も愛液まみれになった。

「すごい気持ち良くて逝っちゃったわ。失神するかと思ったくらいよ」

アガはテーブルの上にあったペットボトルの水をごくごく飲み

「あなたにそのまま日本に持って帰って貰いたかったけど汚してしまったわね、ちょっと洗って干すわね。明日には乾くかもしれないから」

と言いベッドから出ようとしたが、

「アガ、悪いけどもう少しだけそれ穿いててくれる?アガと穿いたままの状態でsexしたいんだ。変なお願いだけど…」

「いいわよ全然。じゃあ今度はあなたの番ね。私の中に入ってきて❤」

アガとのsexは、暗黙の了解とでも言うかコンドーム無しが普通になっていた。私は愛液で濡れたままのセクシーTバックのフロント部分を横にずらし正常位で肉棒をねじ込んだ。

「挿ったよアガの中に」

「ええあなたを感じるわ」

私はアガにキスをしながらゆっくりと腰を動かした。そしておっぱいを揉んだり乳首をこねたあと、アガの両脚を持って広げた。おまんこと肉棒の結合部が良く見える。

「アガ、アガの中にペニスが挿っているのがよく見えるよ」

「ハアハアハア、残念だけど私からは見えないわ」

「見たい?」

「ええ見たいわ。あなたと一緒になってるところを」

私は正常位を一旦やめて、アガのおまんこに肉棒を突き刺したままアガを抱き起こし対面座位を始めた。

「これなら見える?」

「ええ見えるわ、私達繋がってるわね。そういえば昨日もしたわね。ふふ」

アガは感じながらも笑顔で私を見つめている。

「ハアハア、あなたとこうしていられるの…1度は諦めたけど今は本当に嬉しい…愛してる」

「愛してるよ、アガ」

お互い見つめあったまま腰を動かした。ただ対面座位は腰に負担がかかり辛くなってきたので側位にかえた。

「これも昨日したやつね、好きだわ。気持ちいいところにあなたのペニスがあたるの」

私はアガの両肩を持ち、アガのおまんこに肉棒を出し入れした。アガの濡れたTバックと肉棒が擦れるような感じで気持ちよかった。

「アアンアアン、いいわ。激しくしなくても感じる」

私はリズムよくピストン運動を続けた。アガが後ろを向いたのでキスをしたら舌を入れてきたのでアガの顔を両手で抑えながら激しいキスをしつつ腰も降り続けた。

「ハアハアハァ、ねえクリトリス触って。逝きたいのあなたと一緒に」

私は両手を彼女の顔から離し、クリトリスを手探りで探した。

「もう少し脚を上げてくれる?」

「いいわよ、こうかしら?」

アガが脚を上げてくれたおかげでクリトリスにピンポイントで触れれた。

「そうそう、そこよ。アンアンアン…ウンウン」

「ハアハアハア・アー・ユー・カ・カミング?」

「イエス、アイム・カミング・スン!」

「カム・カム・インサイド・ミー!」

「アガの口に出したい!ペニスをしゃぶって欲しい!いい?」

「ハアハア、いいわよ!あなたの好きなようにして」

そして私はアガのおまんこから肉棒を抜いた。アガの顔の近くに肉棒っを持って行くとそのままジュブジュブとバキュームフェラをしてくれアガの口の中で果てた。

アガは私の精子が彼女の口の中でどくどくと出ているのも関わらずフェラをし続けそのままごっくんしてくれた。そして笑顔で私を見た。

「昨日あれだけ出したのにまだこれだけ出るのね、凄いわね。そういえば今朝もしたわね」

アガは笑いながら言った。この無邪気な笑顔にはいつも心が癒される。

「ごめん、まだアガは逝ってなかったよね」

「構わないわ、私は一度逝ってるから」

「でももう少しで逝けたでしょ?」

「そうね、じゃあ」

と言って私を押し倒し彼女は上に乗ってTバックも脱ぎ騎乗位を始め腰をグラインドしながら、

「もう少しで逝けるから。もしあなたもまた逝きたかったらそのまま中で出して」

アガはそう言いながら腰を振り続けた。

「アガ、キスして欲しい」

アガがキスをしてくれたのでそのまま彼女を抱いて下からおまんこを激しく突き上げた。

「アンアンアン、アイム・カミング・アイム・カミング」

更にスピードを上げると、

「ウンウンウン…アアン…アイケイム…」

アガは私に抱き着いたまま顔を見つめキスをした。

「このまま続けていい?」

「ええいいわよ。上になる?」

「いやこのままでいい」

私はアガのお尻を鷲掴みにして、キスをしながらまたおまんこを下から突きあげた。

「気持ちいいアガの中。ずっとこうしていたいくらい」

「ハアハアハア、私もよ。あなたを私の中で感じる事ができる。ただsexするだけじゃなくてあなたの愛を感じる事が出来るの、こんな感じは初めてよ。だからだから愛してる!」

「何度も言うけど愛してるよアガ。アガのいない人生はもう考えられない。明日からまた、寂しい日が続くとは思うけどもう少しだけ待って欲しい」

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