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タイトル(約 10 分で読了)

【評価高め】
地味な眼鏡っ娘で身長145センチながら爆乳の持ち主と付き合う事になった(1/2ページ目)

投稿:2018-11-18 14:57:24

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本文(1/2ページ目)

坂井(20代)

春、オレの働いている会社では例年のように新卒者の入社式が行われた。

今年は男女合わせて20名程だったろうか、大卒と高卒が半分くらいの割合だった。

壇上に並んだ新入社員達を見て、俺の隣にいた同じ部署の同僚がボソッと呟いた。

同僚「今年は不作だな」

オレ「ん?仕事ができそうにないやつばかりという意味か?」

同僚「違うよ、今年は可愛い子がいないなって言ってるんだよ」

そう言われた俺は今一度並んでいる女子達を見渡した。

確かにパッと見た感じ地味な感じの女ばかりだった。

まあオレは別に新入社員に可愛い女の子を期待していた訳ではなかったのでどうでもよかった。

そしてオレの部署に研修を終えた新入社員数名が配属になった。

その中に事務を担当する高卒の高倉愛美という子がいた。

身長は小さく145センチくらい、目が悪いのかかなり度が強そうな黒縁の眼鏡をかけ、真っ黒な長いストレートヘアーは後ろで一本に束ねている。

パッと見た感じいかにも真面目そうな言い方は悪いが根暗なイメージだった。

確かに同僚が「今年は不作だ」と言っていたのもなんとなく頷けた。

彼女とは同じ部署でもほとんど接点がない為、喋ったこともあまりなかったが、たまたま仕事の事でオレに話しかけてきた事があった。

高倉「あ、坂井さん(オレの名前)この商品の在庫ってあとどの位ありますか?」

特徴のある鼻にかかったような声で俺に話しかけてきた。

どうやら得意先から在庫の確認を依頼されたようで、伝票を持って俺に聞きに来たのだ。

俺は高倉と少しの間仕事の話しをしながら、初めて彼女の姿を間近で見ていると色々と気付く点があった。

眼鏡をかけて地味なイメージだけど、肌は白くて綺麗だし束ねたストレートのロングヘアーも漆黒で綺麗な髪をしている。

そしてなんとなく気になったのが、着ている作業服の胸が結構膨らんで見えるのである。

もしかしたら身長は低いがおっぱいは大きいのかもしれないと思った。

とはいえその時はまだ恋愛の対象になる事はなかった。

それから少ししてからの出来事、オレの母親が急病で倒れてしまい、1ヶ月間の入院治療も虚しく他界してしまった。

その間、何度も病院に通ったり他界した後の葬式などでしばらく会社を休んでいた。

ようやく一段落して会社に行くようになって直ぐの頃、家に帰っても飯がないオレは会社帰りに近くのコンビニで晩飯を買おうと思い車を駐車場に停めた。

車を降りて駐車場を歩いていると聞き覚えのある声がオレの名前を呼んだ。

「坂井さん?」

そこにはコンビニで買い物をしてビニール袋を持った高倉が立っていた。

オレ「あれ?高倉さん?高倉さん家ってこっちのほうなの?」

高倉「はい、すぐそこの先です」

オレ「そうなんだ、結構近くに住んでたんだね?」

高倉「それはそうと坂井さん、お家の方で色々大変でしたね?」

「ああ、そうだね、結構突然だったから…」

高倉はオレの母親が他界してしまった事を慰めようと気を遣ってくれているようだった。

高倉「私は父が去年亡くなってしまったんですよ、だから坂井さんも辛いだろうなって…」

オレ「え!?そうだったんだ…」

そこからお互いの死んだ親の話しをしばらくしていると…。

高倉「立ち話もなんだから車の中で話しません?」

オレ「あ、オレは別に構わないけど?」

すると高倉は自分の軽自動車のドアロックを解除した。

オレの車でもよかったんだけど彼女の車でいいのならと思い、オレは彼女の車の助手席に乗った。

オレ「へぇ、これ新車?」

高倉「はい、まだなんとかぶつけてませんけど(笑)」

春に高校を卒業して免許を取ったばかりの彼女だが、親に金を借りて新車の軽を購入したようだった。

そこからしばらく駐車場に車を停めたまま会社の話しをしたりした。

根暗そうに見えた彼女だったが、思ったよりも喋る子だったので驚いた。

とはいえ見た目が地味な彼女にその時は恋愛感情を抱くまではなかったものの、オレに気を遣ってくれている彼女に好感を持っていた。

オレはなんとなく彼女に聞いてみた。

オレ「高倉さんって彼氏いないの?」

高倉「…いないですよ、だって私こんなんですよ?」

オレ「こんなんって全然普通だと思うけど?」

高倉「見た目もこれだし、多分これ言うとやっぱりなって言われると思うけど…私オタクなんですよ」

オレ「オタク?なにかのアイドルが好きとか?」

高倉「そっちじゃなくて、アニメとか漫画のほうです」

オレ「あー、そうなんだ?」

高倉「ほらやっぱりそうだと思ったって感じじゃないですか?」

オレ「いや、別に人それぞれ色んな趣味があるしいいんじゃないかな?」

高倉「そうですか?私中学の頃からアニオタだったから私彼氏とかいたことないんです…」

この発言が本当なら彼女はまだ処女である可能性が高い。

それにしてもよくアニオタである事をオレなんかにわざわざ告白したものだと思っていると…。

高倉「坂井さんは今彼女とかいるんですか?」

そう言った彼女は明らかにソワソワしているようだった。

きっと今まで男とこんな話しをしたこともなく慣れていないであろう彼女がなんだか可愛く感じた。

オレ「オレも今はいないよ?」

高倉「そうなんですね、すいません変なこと聞いちゃって」

オレ「別に大丈夫だよ、あ、あのさ、よかったら今度どこかに遊びに行かない?」

高倉「えっ!?私とですか!?」

オレ「そうだよ」

高倉「えっ、で、でも、私なんかと遊んでも、きっと楽しくないですよ?」

オレ「そんなことないよ、じゃ今度の土曜空いてる?」

高倉「だ、大丈夫ですよ?」

なんだか勢いで彼女を誘ってしまったが週末遊ぶ約束をしてその日はLINEを交換して別れた。

それから家に帰ってから彼女の事を色々考えていた。

地味な見た目にアニメオタクかぁ…。

凄くいい子だけど、やっぱり彼女にするのは、ナシだよなぁ…。

そんな彼女と週末何をして遊べばいいのか頭を悩ませていた。

一緒にアニメの映画でも観て帰りはアニメイトにでも連れて行けばいいのか?

いや、あまりそこには拘らずに普通にドライブして食事してって感じでいいのか?

結局どうしていいか悩んだまま土曜日を迎えた。

とりあえずオレの車で迎えに行く事にした待ち合わせの駐車場で彼女を待った。

待ち合わせ時間よりかなり早く着いてしまったオレはどうにも落ち着かず、とりあえず車を降りた。

すると1人の女性がこちらに歩いて来る。

小柄な女性ではあるがどうみても高倉さんではないなと思っていると、オレの目の前に立つと話しかけてきた。

高倉「すいません、待ちました?」

オレ「えっ?、えっ!?、ええーっ!?高倉さん!?」

高倉「どうしたんですか?なんかおかしいです?」

目の前に立つ女性は長い黒髪を軽く巻き髪にしていて白くて綺麗な肌をして顔はパッチリした目をしていた。

オレ「高倉さん、眼鏡は?」

高倉「今日はコンタクトにしました。変ですか?」

オレ「いやービックリした!?」

眼鏡をかけていない高倉さんはメイクが上手いせいもあるだろうがとにかく可愛いの一言だった。

そして何より寒くなってきたこの時期なのにも関わらずミニスカートを履いて、やはり白い太ももを惜しげもなく晒していた。

そんな姿を見てオレのテンションは一気に上がってしまった。

オレ「これからどうする?どこか行きたい所とかある?」

高倉「んー、坂井さんにお任せします」

オレ「じゃとりあえずドライブでもしよっか」

そう言って彼女を助手席に乗せて車を発進させた。

時々彼女のほうをチラッと見るのだが、どうにも太ももに目がいってしまう。

今日は香水でもつけているのか、いい香りが漂ってくる。

彼女は普段はこんな感じなのか?それともオレと遊ぶからってかなり気合い入れてきたのかな?

そんな事を考えながら車を走らせていた。

結局その日はアウトレットモールに行ったり、ほとんどドライブをしているだけだった。

陽も落ちて辺りは真っ暗になっていた。

オレ「ごめんね、今日なんかつまらなかった?」

高倉「そんなことないです、楽しかったですよ」

そう言ってくれた彼女だったがあまり元気もない感じだし、今日のデートは失敗したかと思いオレも落ち込んでいた。

「もうそろそろ帰ったほうがいい?」

高倉「え、あ、うん、そうですね?」

丁度その時彼女のスマホが鳴った。

彼女は誰かと話しを終えると、

高倉「お母さんからだった」

オレ「えっ!?早く帰って来いって?」

高倉「ううん、今日夜勤で家にいないから晩御飯外で食べて来いって」

オレ「そうなんだ、じゃご飯どこかで食べたら送っていくね」

食事を終え、このまま終わる訳にはいかないと思ったオレは、朝待ち合わせをした場所に戻った時に意を決して告白をした。

オレ「あのさ、オレ高倉さんが好きだ!だから付き合ってもらえないかな?」

高倉「…ありがとうございます、でも、私なんかやめておいたほうがいいですよ?」

オレ「なんで?オレ今日だってずっと一緒にいて楽しかったし、ほんと好きになったんだよ!」

高倉「…でも、多分普段の私を見たら絶対にひくと思うから…」

オレ「どういうこと?」

高倉「前に話したけど私普段の趣味とか絶対理解してもらえないような感じだし…」

オレ「ああ、アニメとか好きだってこと?そんなの全然構わないよ?」

高倉「私も坂井さんの事…好きです。でも本当の私を知ったら絶対坂井さん私の事嫌いになりますよ?」

オレ「高倉さんの素顔ってそんなにヤバいの?」

高倉「…今丁度家に親がいないからこれから家に来てもらえませんか?」

オレ「えっ!?家に行くの!?」

いきなり彼女の家に来て欲しいと言われまさかの展開となったが、彼女が家に呼ぶ真意がよくわからないので素直に喜べないまま彼女の家に向かった。

彼女の家は小さな一軒家だった。

父親を亡くしてからは母親と2人で住んでいる家に上がると、高倉さんの部屋がある2階へと上がった。

高倉「入って?」

俺は彼女の部屋に入った。

するとそこには壁が見えないくらいアニメのポスターが張られていた。

しかもいわゆる萌え系?の女の子のイラストばかりだ。

そしてクローゼットにはとても普段着には見えない、どうみてもアニメキャラとかが着ているであろうコスプレ衣装が何着も並んで吊るしてあった。

高倉「どうですか?完全にひいてるでしょ?」

そう言われしばらく言葉を失っていたが、

オレ「ふーん、いいじゃん、全然こういうの悪いと思わないよ?」

高倉「えっ?だって普通こんなの見たら絶対異常に思うでしょ?」

オレ「そんなことないよ、オレはこういう趣味を持った高倉さん全部ひっくるめて好きだよ?」

高倉「ほんとに?」

オレはそのまま彼女を抱きしめてしまった。

オレ「オレと付き合ってくれる?」

高倉「…はい」

しばらく彼女を抱きしめていたが、彼女の大きな柔らかい胸が俺に押し付けられていた。

「た、たまらん!」

流石に今告白してすぐにエッチに持ち込むのはどうかと思ったオレはなんとか一旦彼女を引き離した。

愛美「なんか飲み物持って来るね」

そう言って飲み物を持ってきた愛美はなにやら目を気にしていた。

愛美「やっぱりコンタクト慣れないから目が痛いや、取るね?」

そう言ってコンタクトを外していた。

オレ「やっぱコンタクト外すと全然見えないの?」

愛美「うん、近くの物しか見えないよ」

しばらく会話をしたところで、なんとかエッチな方向に持っていきたいがきっかけを作れずにいた。

その時たまたま目に入った本棚に置いてあった同人誌のような漫画を手に取った。

愛美「あっ、それは!?」

なんだか愛美は少し焦った感じになっていた。

どうしたのだろうと思いながら同人誌をパラパラとページをめくってみると、そこには漫画ならではのありえないくらいの巨乳の女キャラの大胆な姿が描かれていた。

オレ「ふーん、こういうのも見るんだね?」

愛美「ちょっと…恥ずかしいよ」

オレ「そういえば愛美も結構胸大きいよね?どのくらいあるの?」

愛美「えー、うーんとね、Hカップかな?」

オレ「ええっ!?え、え、Hカップ!?そんなにあるの!?」

すると愛美はスマホをいじっているとオレに画面を見せてきた。

オレ「え?これって愛美?」

画面にはよくわからないがアニメキャラであろうコスプレをした愛美がポーズを決めていた。

その衣装は谷間がガッツリ開いているので胸の大きさがはっきりとわかる。

これは間違いなくHカップくらいあるだろう。

オレ「愛美ってコスプレも趣味なんだね?」

愛美「ネットで知り合ったレイヤーの子に勧められてたまにイベントとかに行ってやってるんだけどね」

オレ「そうなんだ、こんな格好して人に見られるのは恥ずかしくないの?」

愛美「最初は凄く恥ずかしかったけど、慣れてくると楽しくなるよ?」

オレ「ふーん、じゃオレにも見せてくれないかなー?」

愛美「え?今ここで?流石に恥ずかしいよ?」

オレ「いや、愛美のコスプレも見てみたいけど、その胸だけでも…」

愛美「…いいよ?別に?」

オレ「えっ!?」

愛美は何のためらいもなく着ていたブラウスのボタンを外し始めるとさっと脱ぎ捨て、上半身ブラジャーだけの姿になってしまった。

身体つきはむしろ細いくらいなのにブラジャーから巨大な谷間が覗いている。

オレ「愛美って意外と大胆だね?」

ここまできたらもはや彼女の方から誘ってきているとしか思えないので、オレは彼女に抱きつきキスをした。

愛美は目をつぶって少し震えながらオレのキスを受け止めていた。

オレ「愛美のおっぱい、見てみたいな?」

すると愛美は背中に手を回しホックを外すと、ブラがおっぱいの弾力に押されて浮き上がった。

そしてブラジャーを外すとそこには見事に張りのある大きなおっぱいが姿を現した。

これだけの大きさでありながら垂れることもなく、乳輪も少し大きめではあるが肌とほとんど同じ色をした嫌味のない綺麗な乳輪をしている。

オレ「凄い綺麗だ、触ってもいい?」

愛美は軽く頷いた。

オレは両手で両方の乳房を下から撫でるように揉んでみた。

凄い、これまでに味わったことがない素晴らしい感触だ。

少しの間乳房を揉みしだいたところで、乳首を摘んでみると愛美は身体を震わせていた。

オレ「大丈夫?」

愛美「初めてだから、優しくしてね?」

その言葉を聞いたオレは彼女を抱き抱えるとベッドになだれ込んだ。

仰向けになった彼女の胸を再び揉みしだくと、乳首に吸い付いた。

乳首を舌で舐め回していると愛美は少し吐息を荒くしているようだった。

愛美「んんっ、はぁぁ」

愛美のミニスカートを捲り上げ、パンティーに手をかけて脱がしていく。

今まで彼氏がいたことがなかった愛美のあそこの部分は綺麗に陰毛が整えられていた。

オレ「綺麗に処理してるんだね?」

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(2020年05月28日)

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