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タイトル(約 5 分で読了)

【評価高め】
人生を狂わした地味で物静かな巨乳との出会い

2019-10-12 13:01:49

この話のシリーズ一覧

1:人生を狂わした地味で物静かな巨乳との出会い(今見てる話
2:人生を狂わした地味で物静かな巨乳との文化祭

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本文(1/1ページ目)

名無しさんの投稿

僕には高校時代に自慢の彼女と付き合っていた。

身長180 スポーツマン 顔面はたまにイケメンと言われる程度で盛り上げ上手なキャラ

彼女

身長170 スレンダーなモデル体型 ハーフっぽい顔立ちで、顔や背格好が中条あやみに似ているため、あやみとする。 クラスは違う。

自分もブサイクではないが、不釣り合いだと実感するくらいとてもいい彼女だった。

あやみと順風満帆な日々を送っていた。

そんなある日、クラス対抗の球技大会があった。

基本的に男女別れて行うのだが、全員参加のドッチボールがあった。

スポーツマンだったので、張り切っていたのだが、クラスメイトに足が引っかかりその状態で倒れて足をくじいた。

そのまま続行が難しかったので、はけると足が引っかかった女子が謝るのと心配ではけてきた。

女子

身長165 スレンダーで制服ではぱっとみ胸が大きめ 物静かなタイプで、同じクラスだがほぼ話したことがない。 井上和香をブサイクにしたイメージなので和香とする

和香「ホントにごめんね…大丈夫?」

「大丈夫だから気にしないで!!」

初めて面と向かって和香と話した。そして初めて体操服の和香を見て思うことがあった。

大きめだなぁくらいのイメージだった和香はかなり胸が大きい。

顔もあまり可愛くはないのだが、それに気づいた僕はなぜか異様に興奮した。

和香「保健室連れてくよ…」

「ありがとう」

和香「肩貸すよ…」

そう言ってくれ、目の前の巨乳に触れることができるかもと思ったが、あやみも見ているのでとりあえず

「大丈夫だよ!!」

といってびっこをひきながら体育館をでた。

そしてでた直後に

「やっぱり借りていい?」

和香「うん!!」

といって和香の肩をかりた。

かなりの身長差があるため、期待通りに手は胸にあたった。

少しよろけると、和香は僕が倒れないように手をぎゅっと体に引き寄せてくれた。

これによりムニュムニュっと巨乳に手がめり込む。あやみに何も不満はなかったが、あやみは胸は小さく体験したことのない感触だった。

僕は完全にフル勃起だったが、どうにも隠せずそのまま保健室まで連れてきてもらい、ひとまず和香を返した。

最後の授業時間だった為、保健室の先生にひと通りテーピング等してもらったが、先生はすぐに帰って行った。

放課後、部活前にあやみも心配で見にきてくれた。

あやみ「大丈夫?」

「痛いけど大丈夫だよ!!」

あやみ「先帰る??」

「誰も使わないし、あやみ部活終わるまで保健室で寝てるよ!!」

あやみ「ありがとう。じゃぁまた部活後に」

そういってあやみとキスをしてしばしの別れ。

あぁやっぱりあやみはかわいいと再確認。

さっきの和香のは気の迷いだったんだと自己暗示をした。

そうしてあやみもいなくなり寝ようとして少ししたらドアが開く音がした。

びっくりしていると、ベットのカーテンが開けられ、そこにはまだ体操服姿のままの和香がいた。

和香「大丈夫?やっぱり心配で…」

「大丈夫だよ!!(やっぱ胸でけぇ)」

自然に和香は僕の隣に座ってきた。

和香「迷惑かけてごめんね…」

「大丈夫だから!!」

意識しないようにしても、やはり胸が気になる。

和香「なんかお詫びしたいな…できることない?」

「ホント気にしないで!!」

和香「こんなこと言いにくいけど、僕君さっきからずっと胸見てるよ?」

ほとんど面識もなく、静かな和香にこんなことを言われて僕もそういう話題はありなのだと思ってきた。

「ご、ごめん!ちょっと制服からは想像できないくらい大きくてびっくりした!!」

和香「そんなことないよ!」

「あっ!!じゃお詫びにカップ数だけ聞いてもいい??」

和香「秘密にしてくれるよね?」

「もちろん!!」

和香「Gだよ…」

「!!!デカすぎ!」

和香「…」

少しの沈黙のあとに

和香「こんなんじゃお詫びにならないから、俺君がいいなら少し触ってみる?」

とんでもない発言だったが、ここであやみの顔が浮かぶ…

僕(これで触ったら完全な浮気だ…)

なんとか正気を保って答える

「あやみいるし、触るのはダメだよ!!」

和香「そっ、そうだよね!!なんか変なこといってゴメンね」

だが、こんな機会も二度とない…そう思った僕は浮気とは言わないラインを検討した。

「変なお願いしていい?」

和香「なに??」

「触るのはダメだから、目の前で胸揺らせてみせてくれない?」

和香「こんな感じ?(巨乳を揺らす)」

「うぉーーすげぇーー!」

得意げな顔で近寄ってくる。顔の目の前に胸がきて、鼻先から胸まで2〜3cmといったところ。

そこから猛烈に巨乳が揺れだす。

ゆっさゆっさ。

何度も手が出そうになったが、あやみを思い出して必死にこらえる。

ここから和香の追い打ち。

胸を揺らす動きを止め、僕の手を取り巨乳にあてた。

和香「好きに触っていんだよ?」

1分ほどの悶絶のあと、それでも僕は手を引いた。

「そういうのはダメだよ…」

さすがにそれでダメだった和香は大きく溜息をついた。

和香「なにが良くてなにがダメなの?」

「自分の意思で触ったり、浮気みたいなことは出来ない」

和香はそれを聞いてすこし考えていた。

そして外に出てなぜか包帯を持ってきた。

和香「手貸して」

なにが起きるのか興味があったので、貸してみた。するとものすごく緩く、簡単にハズレるくらいに両手を結ばれた。

和香「僕君は結ばれてて抵抗できないよね?」

簡単にハズレるし、この時はまだ言ってる意味がわからなかった。

そして、和香は僕の膨らんだ股間をおもむろに触りだした。

浮気は出来ないといってるのに、何をしてるんだと思い怒り口調で言った。

「何やってんの!!」

和香「僕君から何かしてるわけでもないし、僕君は抵抗できないんだからこれはしょうがないことじゃない?」

僕の意志で簡単にはずせるのに、そうしないことによってなぜかこの行為は浮気ではないと思えた。というか思い込むことにした。

「しょうがなくはないよ…」

言葉に詰まって僕が状況を理解したとわかった和香はゆっくり僕のズボンとパンツを下げ出した。

僕の股間があらわになった。

和香「実は僕君のことずっと好きだったんだよね。」

そういうと和香は僕のを口にくわえた。

ものすごい快感に包まれた。

あまり顔は可愛くないのだが、井上和香と似ていると思わせるのはぷっくりとした唇だ。

あやみしか経験がなかったのだが、唇でこうも違うのかと思わされるくらい違った。

僕の反応を確認して、和香は顔を動かし出した。

ジュポジュポ

放課後誰もいない保健室にフェラの音だけが響き、またそれがいやらしさをました。

あやみよりも遥かに可愛くない和香にこんなに興奮してしまっているのだ…

自問自答しながら僕が絶頂を耐えていると、和香はフェラをやめ。

和香「最後はあやみには出来ない方法でしてあげる」

そういって、布団を僕にかけ、その中に入った。

何をされるかは理解していた。

すこしすると、布団の中で股間を握りそして巨乳の間に挟まれた。

しかし布団の中で行われているので見れない。

「布団どけないの?」

和香「どけたかったら自分でどけたら?」

僕は抵抗できない設定のもとフェラを受けてしまったので、自分でどかすことは出来なかった。

そうしてる間に、僕の股間におそらく唾を垂らしたのがわかった。

そして巨乳でしっかりと挟み込み、僕の股間をしごきだした。

「パイズリすげぇ…」

和香「気持ちいい??」

「や…やばい…」

和香「出そうな時おしえてね?」

「もう…」

そうして和香はすぐに口にくわえ、その中に大放出してしまった。

和香「すごい量…」

そういいながら、和香はしっかりお掃除フェラをしてくれ。

すこしして布団から、また体操着姿ででてきた。

そして僕の包帯をとり。

和香「いい思い出になった。ありがとう」

「こちらこそ…」

和香「でもホントにあやみのこと大事にしてて、なんか寂しくなったな」

「ごめんね…」

和香「じゃぁ今日のことは2人の秘密ね。またね」

そういって和香はでていった。

それから1時間ほどあとに部活を終えたあやみがやってきて一緒に帰った。

次の日学校へ行くと、昨日のはなんだったんだと思うくらいもの静かないつもどおりの和香がいた。

ただ生殺し感はあり、強烈にあの巨乳をみたい、揉みたいという感情を抱いていたことに気付いた。

この日から僕は和香を意識し始めてしまう。

需要あるようでしたら、この先のお話も手が空いた時に書きます。

-終わり-

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