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タイトル(約 9 分で読了)

20代前半の嫁の妹の下着をオカズにした(1/2ページ目)

投稿:2020-04-03 14:02:37

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本文(1/2ページ目)

たや◆NjBYWUM

私は26歳の会社員で、嫁も同級生です。

嫁には妹がいて、名前は美奈といいます。

本田翼似と評判(髪も茶髪と金髪の中間)で、23歳の独身です。笑った時にクシャっとなる笑顔が本田翼に似ていて、性格もすごく人懐っこく、とても異性からは人気があるタイプです。

私が、美奈と出会ったのは嫁と結婚する前でした。嫁の姉妹はとても仲が良く、しょっちゅう食事に行ったり、遊びに行ったりしていることは聞いていました。

私はそんな可愛い妹がいるなら、早く会いたいと思っていましたが、なかなか会えず、ついに、嫁と結婚する間近についに私を紹介して食事をするタイミングができました。

私はどんな妹なのかなと想像を膨らませ、楽しみにしていました。

そして、対面した時には、すごく可愛くてとても衝撃を受けたのを覚えています。

背も165センチ程で、痩せており、ちょうど手におさまるくらいの胸の大きさで、危うく一目惚れするところでした。

していたかもしれません。笑

その後、私は無事に結婚をしました。私と結婚した後は、3人で食事をしたり、遊びに行ったりするようになり、美奈とも友達のようにすごく仲良くなりました。

私はついつい一緒に過ごしていると、美奈の顔や顔、おしりなどばかりを見ていて、一種性的な対象としていつの間にか捉えていました。

いつか、美奈の下着見れないかなぁ。

どんなおっぱいしてるのかなぁ。

オナニーするのかなぁ、などなど。

私はとうとう我慢できず、美奈でオナニーするようになり、その欲求は増すばかりでした。

私はパンチラや胸チラが大好きなので、チラッとでも美奈の谷間でも見れればと思っていましたが、なかなかガードが固くチャンスは来ませんでした。それが良いのかもしれません。

そんな事を思っていた、ある冬に

とうとう最高のタイミングがきました。

3人で温泉旅行に行くという・・・

絶好のチャンスが!!待ってました!!

私は当日楽しみで楽しみで、

何かあるかもしれない!と思いつつも、

何もないかもしれない!

何もなくて、これからもまた焦らされるのは想像しただけで、我慢が出来なくなり、ここは、自分で動こう!と決めました。

さすがに有名な旅館なので

覗けるはずはない。

そうだ!美奈の下着を荷物から見つけ、どんな下着をつけているか!それだけでも見たい。そう決めました。私は美奈と出会って、こんな可愛い妹がいるのに、手が一瞬触れ合ったことしかない。ここが勝負だ。

私はその小さな小さな計画だけで興奮をしてしまいました。

計画は1つ【美奈の下着をみる】

旅行は2泊、1日目の夜と2日目の夜に両方ともこの目で見てやる。と。

そこからは自分でも驚くくらい、

時間が経つのが遅かったです。

そして待ちに待った当日を迎えました。

美奈が住むマンションまで迎えに行きました。美奈は、可愛らしいロングスカートにコート、茶色のVネックタイプのセーターを着て、小さめのトランクケースを持っていました。

私は美奈の荷物をトランクに入れるために、

運転席を降り、美奈から荷物を受け取ろうとした瞬間です。美奈が「今日は天気になって良かったね」と私に言いながら前屈みになった時、美奈のセーターに隙間ができ、谷間と、白の下着が一瞬だけ、見えました。

私は呆然としてしまいました。

念願だった美奈の純白のブラジャーを見て、おまけに胸の谷間まで、、、

私は初めて見てしまいました。

すごく可愛い、そして綺麗。

大きさも少し谷間が出来るくらいで、ちょうどいい。そんな気持ちが頭をぐるぐるとまわり、一瞬で勃起しました。

美奈から荷物を手渡され、

美奈は「どうしたの?重たいよねごめんね。」と言ってくるんです。

なんて、笑顔で可愛いんだ。

白のブラジャーをつけた美奈はなんて純粋なのか。と改めて思い、私はたかがブラジャーの色を知っただけで、征服感でいっぱいになりました。

私はこのハプニングだけでは物足りず、夜を楽しみに心を躍らせたことは言うまでもありません。

そして、道中は白のブラジャーで頭がいっぱいになりつつも、宿に到着しました。

なんだかんだ、道中は道の駅に寄ったり、観光したりしていたので、夕方につきました。

到着し、宿の部屋に案内されました。

部屋は綺麗な和室で、布団は3つ、それぞれ浴衣が置いてありました。

私達は着替えましたが、着替えの最中はしぶしぶ外に出て、見れませんでしたが、

これはこれで良い。私は夜、美奈の下着を見てやる!とモチベーションは上がっていました。

美奈の浴衣姿はとても、綺麗で、可愛く、

髪も肩くらいまでおろし、それはもう、その姿を見れただけで、うれしかったです。ほんのり隙間のある首元も色っぽかったです。

その浴衣1枚の下には、白のブラジャーとどんなパンツをはいているの?と聞いてやりたかったです。もう、我慢汁がでてました。

その後、美味しいご飯をたべ、夜もふけ21時

。ついに温泉に入るタイミングが来ました。

着替えをそれぞれ準備しました。

わたしはこのタイミングだと思いました。

美奈の荷物から下着を見つけるタイミングは。そのため私は、全部持ってかないで、必要なやつ着替えだけ持っていって、と祈りました。

みんなで、温泉へ向かいました。のれんをくぐる前に、

美奈は「何時待ち合わせにする?」

と聞いてきたので、

私は22時半目安にしよう。

お互いゆっくり入ろう。と言いました。

美奈達は、私の提案に同意し、のれんをくぐっていきました。

私はすぐに部屋に戻って、荷物をあさろうと思いましたが、万一忘れ物をして戻られたら困るので、私はパッと温泉につかってから部屋に戻ることにしました。

心臓はバクバク、

温泉で股間はギンギンでした。

そして、30分で入浴をすまし、

髪も乾かさず、急いで部屋に戻りました。

部屋に戻ると、当然美奈はおらず、

荷物だけが置かれていました。

私はついに、この時がきた。と思い

美奈のトランクケースに手を伸ばしました。

ついに、ついに、

そんな思いが頭を巡っていました。

そして、トランクをあけると

綺麗に整頓された美奈の荷物が目に飛び込んできました。

怪しまれないように、場所を確認しつつ、

1つずつ手に取りました。

次の日の着替えもあり、次の日に着る予定の、ニットのカーディガンの匂いをかいでみると、女の子特有の甘い匂いがして、クラっとしました。

それだけで、股間が濡れていました。

私はいくつかの小分けの袋の1つに

花柄のポーチがあるのを見つけ、

それを手に取りました。

興奮は最高潮で、チャックをゆっくりとあけてみると、中には下着が入っていました。

手を震わせるながら、その中を取り出してみると、水色の星柄のブラジャーとお揃いのパンツ、そして、もう1枚黒地の赤い小さな星マークのついたサテンのパンツ。

ブラジャー1枚とパンツが2枚入ってました。

私はこう思いました。パンツは汚れた時のために履き替えるのかな?と。

何にせよ、1枚多く下着を見れたに違いありません。

とても興奮していました。

私はついに、美奈の下着を自分の手で触れたのです。本田翼似のすごく可愛い美奈の下着を、そして、嫁の妹という背徳感も合わさっていました。

私はお揃いの水色の下着を手に取りました。

水色の下着に白で刺繍された星。

そして、裏返し、ブラジャーのタグにはCカップの記載が。

やはり、すごく丁度よいサイズ!

美奈のおっぱいはCカップ。

絶対綺麗だろうな、そんな想像といつか、この手で包み込みたい。そう強く思いました。

いままでガードの固い美奈を落とした男はあまりいないのは知っていました。私はそっと、美奈の水色のブラジャーをそっと手で包みました。

手に残るサイズ感がたまりませんでした。

わたしは、ついに下着に直接触れた数少ない男のうちの1人となったことを考え、とても興奮しました。もう少しでも自分の股間をしごけば、すぐに出てしまいそうな状況でした。

そして、美奈の水色のパンツに手を取りました。ブラジャーとお揃いのパンツ。

やはり、上下にブラジャーとパンツを並べて見て、お揃いって良いな。とより興奮しました。

私は、パンツを手に取り、美奈のあそこが晴れていたであろう位置を見るために裏返しました。

裏返してみると、意外と綺麗で、

たぶんここが当たる場所なんだろうな。

と思い、匂いをかいでみましたが。

ほんのりと匂った気はしますが、あまり匂いはありませんでした。

少しその点は残念でしたが、私は興奮を抑えられず、ついに、美奈の秘部が当たる位置をぺろっと舐めました。あまりにも私の唾液がついてしまい、バレないようにしなくてはと理性が働きつつも、舌をコロコロと転がしながら舐めました。最高の気分でした。

これで、次このパンツに履き替える時は、私の唾液が美奈のあそこに付着することになる。

美奈の秘部をなめたことのある人はいるのかな?私が美奈の大事な部分を舐めている。

私の唾液が、美奈のあそこに付着する。

もう、舐めたことと一緒だ。

美奈を舐めて、美奈が気持ち良くなって、あの可愛い顔で興奮の、苦悶の表情を浮かべるのかな。

そう思い、なおさら興奮しました。

わたしはついに興奮を抑えられず、

美奈のお揃いの下着を手に取り、トイレにいき、そのまま床に置いてオナニーしました。

たぶん、ここ数年で1番気持ちよく、こんなに出ると思わないくらい、わたしの股間からは大量の精子がでました。

果てた私は、その興奮で余韻に浸りました。

美奈、美奈への制服感とともに。

ハッと我にかえったときには、だいぶ時間が過ぎていて、慌てて下着を丁寧にしまい、

元の位置に戻して、温泉まで走りました。

ついた時には、まだ美奈と嫁はおらず、

すごくホッとしました。

ついて、数分で美奈たちがでてきて、

内心ギリギリセーフとガッツポーズしました。

美奈は、頬を少し赤らめ、火照った様子で息が上がっていました、私はあたかも、今まで自分とエッチしていたのではないかという錯覚を覚えるくらいに見えました。

それはそれで、また興奮したのを覚えています。さっき、オナニーしたのに、、笑

そして、部屋に戻り何ごとも無かったように夜を過ごし、布団にそれぞれ入りました。

私は興奮しつつも

ある後悔を覚えました。

そうです、写真におさめることを忘れたのです。これから、その画像をみて、何度もオナニーするはずの写真を。

それを、私は翌日のミッションとし、いつのまにか眠りました。

夜中に美奈がトイレに起きた時に

トイレのペーパーをコロコロと転がす音は何となく聞いた気はしますが、あんまり覚えていません。今となってはですが、おしっこの音くらい聞けば良かったと、今になって思っています。

そして、翌日は可愛い美奈のすっぴんからの化粧姿を見つつ日中は観光を楽しみ、最高の思い出となりました。

その夜はまたやってきました。

贅沢なお肉を食べ、たわいのない話をし、お酒を飲みました。

食事の後は部屋で、少し酔っ払ったのか、缶チューハイを片手に3人で恋愛トークをしました。嫁と美奈はガールズトークに花を咲かせ、私がたまに話に加わる、盛り上がってきた美奈たちはちょっと下ネタも話していました。

嫁が美奈は可愛いのに、彼氏がいないのは残念だと言うと、美奈は「私だって彼氏欲しいなー。しばらく男の人と触れ合ってない。冬なんて寂しい」なんて言うんです。

私は内心、ドキドキしながら聞いていました。ここ数年彼氏いないのか。そんな風に思いました。

モテるだろうに、高嶺の花状態なのかな。

みんなが、美奈の裸や下着を想像して、オナニーしているのに。と思うと、それはそれで興奮しました。

そんな話をしていて時間が経ってしまい。

昨日より少し遅い時間に私たちは温泉に向かいました。

のれんをくぐるのを見届けると、私は我慢できず温泉に入る前に部屋に向かいました。

バレても良いや!それくらい、楽しみにしていました。

部屋に行くと、昨日と同じ場所に

美奈のトランクケースが置いてありました。

急いで、トランクの前に行き、心臓が止まるくらいドキドキしながら、トランクを開けました。

そして、花柄のケースを手に取り、

中身を見ると、昨日見た黒のサテン地のパンツしか入っていません。

まさか持ってかれた?と思い

焦りつつ探すと、トランクケースの角にコンビニ袋があるのを見つけました。

これは何かな?と中を見ると

なんと、半分におられたブラジャーとクシャクシャとまるまったパンツが入っていました。

私は、ハッと気付きました。

今までは写真におさめたい一心で考えていましたが、まさか、これは!白のブラジャーだ。まさか昨日の?使用済の下着!?

こんなに興奮したことはありませんでした。

使用済の下着が目の前にあるなんて、、、

昨日まで、あの可愛い美奈がつけていた、使用済の下着に触れられる。もう、そこからは無我夢中でした。

昨日の朝見た、白のブラジャーはとてもシンプルで、ピンクのリボンが真ん中にあるブラジャーでした。

私は、ブラジャーを写真に撮り、そして美奈の裏返して、裏生地に顔を埋め、必死になめました。乳首がある位置を舐めました。

昨日の温泉までは美奈はそのブラジャーをつけていたんですよ?美奈のおっぱいを守っていたブラジャーです。

もう私の頭の中は、美奈のおっぱいに顔を埋め、実際に乳首を舐めているように舐めました。Cカップの美奈のおっぱいを想像して、美奈の乳首を唾液たっぷりで舐めました。

そこで、私は自分の履いているパンツに果てました。

でも、まだまだ、興奮はおさまりません。

まだまだ、やってやる!そう思い、パンツを手に取りました。

丸まったパンツを広げてみて、私は驚きました。薄い紫色で、少し小さめのサイズのパンツだったからです。

え?これ、絶対食い込む。美奈のお尻に食い込んでもおかしくない!そう思いました。

美奈絶対、食い込んでた!

昨日見た水色のセットの下着とは違い、

上下で違う下着を着ていたんだ。

それはそれで可愛い。美奈の顔をうかべ、ほくそ笑みました。

そして、私はパンツを裏返しました。

小さな薄紫色のパンツの裏地の、美奈のあそこが、当たる位置に。

少し茶色のシミが、かすかに着いていました。え?待てまて!小さな縮れ毛まで。

そっと、その毛をとると、間違いなく美奈の陰毛です。昨日まで美奈の股間から生えていた陰毛までパンツについていました。

5センチ程度の陰毛です。やはりクリッとカーブを描いていました。私はその陰毛を大事にとり、眺めました。

その陰毛を見ながら、

美奈のあそこは綺麗に生え揃っているのか?

可愛いなぁ。美奈!と呟いて、美奈の裸姿を想像しました。

こんなご褒美をもらって良いのか?

私はすごく幸せになりました。

私はそして、美奈の陰毛を顔に当てました。

そして、美奈のほんのりしみたパンツに顔を埋めました。そして、匂いをかぎました。

すぐに、ほんのりと甘酸っぱい匂いがしました。美奈のあそこの匂いです。

私は、すぐに舐めました。

すごくすごく興奮し、先ほど以上に興奮していました。

今の状況は、美奈のあそこに顔を埋めているんです。目をつぶると陰毛が顔に当たり、ほんのり香りもしています。

そして、美奈のパンツを舐めています。

私は舌を転がしました。もう、クンニしているといっても過言ではありません。美奈はきっと喘いでるだろうな、気持ち良いかな?そんなことを考え、私は昨日以上に美奈を感じました。私は、股間しごきました。

あっという間に果てたことは言うまでもありません。

最高に気持ちよかったです。

こんなに興奮するとは思いませんでした。

そして、わたしは余韻にひたり

それぞれ下着を自分の写真におさめました。

これで、美奈は私が征服したと!

強い征服感を覚えました。

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(2020年05月28日)

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