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タイトル(約 5 分で読了)

評価:昨日1位

仕事の帰り道ワンピース女子とまさかの出逢い

投稿:2021-07-24 14:09:34

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オジサン◆NoQyNHA

仕事が終わり、何気なく帰っていると前からスラリと背が高く、顔はメイクが少し濃い感じだったけど可愛くて、谷間が少し開いたワンピースを着た20代後半の女の子が歩いてきた。

(可愛いなぁ)

そう思いながら、目を奪われ、近くで見ると、なかなかの谷間が目に飛び込んできた。

僕はすれ違った後も振り返って見てしまった。

しばらく見ていると、コンビニに入って行ったので、僕は戻ってコンビニにつられるように入った。

コンビニに入り、彼女を探した。

飲み物コーナーの前にいた。僕は後ろの方から近づこうと思ったが、彼女はこっちの方に歩いてきたので、手前のアイスを見るふりをしながら、目で追った。すると、目の前に来た彼女はアイスを見だした。

僕は、彼女の谷間にくぎ付けになると、彼女は前かがみにアイスに手を伸ばした。

目の前で谷間の奥の下着まではっきりと見えた。

僕はチンコが急に勃起した。

スウェットのズボンがめちゃくちゃ膨らんだ。

僕は膨らみを直すにも、目の前すぎて動けなかった。

それでも彼女がアイスを選ぶ度に谷間が何度も見えるので、興奮していると彼女が突然僕を見てきた。

僕は固まったが、彼女はあざ笑うような笑みを浮かべ、更に目の前で谷間を見せつけてきた。

勃起がバレていた。

「暑い。」

とワンピースの胸もとを手で広げて扇いでは僕の股関を見ては僕の目を見てきて、笑っていた。

僕は硬直したまま、完全に勃起して心臓はバクバクしていた。

彼女はしばらくすると、会計に行ったので慌てて僕はジュース1本持って会計に並んだ。

急いで彼女の後を追って、外に出ると彼女は止まっていた。僕も止まって飲み物を飲んだ。

彼女はこっちを見ると歩きだした。

僕もそのまま彼女に後を歩きだした。

少しずつ近づいて歩くと、ワンピースのお尻が

(プリップリッ)

歩く度に左右のパンティーのラインも見え、僕は勃起したまま後ろを歩いた。

すると彼女は立ち止まり僕の方を見た。

明らかに視線が下の方を見ていた。

僕は突然声を掛けた。

「あの。写真撮っても良いのですか?」

「えっ!?写真?」

「いいよ」

僕は手を震わせながら携帯を手にとると

「どうしたら良いの?」

「まずはそのままで」

(パシャパシャ)

彼女の体のラインがエロくてたまらなかった。

「次は?」

彼女は前かがみになり、谷間を強調させた。

「こんな感じ?」

「あっ!凄い!」

僕は夢中になって胸もとを連写した。

「これが良いの?」

彼女は僕の目の前まで近づいてくると

「もっと撮りたい?」

「えっ!?」

「撮りたいの?撮りたくないの?」

「撮りたい」

「付いてきて」

僕は言われるがまま、付いていくと、アパートに着いた。

「入って!」

彼女の部屋に入ると女性的な良い香りがした。

「さっきからずっと付いてきてたよね」

「そんなに見たいの?」

「はい」

彼女はいきなり背中のファスナーを下ろすとワンピースを脱いだ。

青いブラジャー姿の彼女は服を脱いでもスタイルが良かった。

「撮らないの?」

僕は慌てて携帯を握ると彼女を撮りだした。

僕の目の前で

「アップで撮っても良いよ」

僕がカメラ越しに夢中になっていると、

「どう?」

僕はまた直ぐにギンギンに勃起しながら

「たまらないです」

「こういうのは?」

彼女はブラジャーを外し、おっぱいがあらわになった。

「あっ!」

彼女は細いのにおっぱいはお椀型で綺麗だった。

谷間も凄かったが、やっぱり大きい!

乳首も赤色で綺麗な色だった。

「これが見たかったんでしょ」

僕は夢のような気分になっていると、

「ここ。さっきから膨らんでるよね」

いきなり股関を触られた。

「あっ!」

「私見てこんなにさせて」

「脱がせちゃおうかな」

彼女はそのまま僕のスウェットをパンツごと下ろした。彼女の目の前に、下半身が丸見えになった。

「凄い!大きいね」

彼女はそのまま咥えてきた。

「あっ!」

彼女は僕の目を見るなり

(ジュポジュポジュポジュポ)

唾液たっぷりにフェラされると興奮してたのもあり、直ぐにビクビクしてきた。

「イッちゃ駄目だからね」

僕は懸命にこらえた。

彼女はフェラを止めると、

「もう大丈夫かも」

「そこに寝て!」

僕は横になると、彼女はワンピースを全部脱ぎ、パンティーまで脱いだ。

横になった僕の顔の上に彼女のオマンコが丸見えに!

そのままオマンコが近づいてくると、僕の口にオマンコが!

「んんっ」

「舐めて!」

彼女のイヤらしい匂いに更に興奮した僕は彼女のオマンコを必死に舐めた。

ヌルヌルとした汁がどんどん溢れてきた。

「アッー!気持ちいい!」

彼女は腰をグイグイと押し付けてくると、

「あぁ、駄目。我慢出きない」

彼女は僕の下半身の方に下がると、チンコを握り、

(ズブズブッ)

「あぁ!入ってくる」

ゆっくりとチンコを全部入れると

「大きい!気持ちいい!」

「気持ちいい」

僕もめちゃくちゃ気持ち良かった。

彼女は腰を動かすと、

(グイグイグイグイ)

「凄い。勝手に動いちゃう」

僕はずっと興奮していたし、こんな綺麗な彼女に我慢ならなかった。

「あぁ。ヤバい!」

「まだ、まだ駄目!」

彼女は上下に動きだした。

(パンパンパンパンパンパン)

「アッ、アッ!アッ、アッ!」

「奥まで刺さる!気持ちいい!」

僕はかなり我慢の限界をむかえていた。

「いや。もう。」

「もう少し。もう少しでイキそう!」

僕は彼女のおっぱいを揉んだ。

手に余る大きさでめちゃくちゃ柔らかい。

乳首も指先でイジると

「ダメ!乳首弱いの!」

僕は彼女の乳首をイジりたおした。

「気持ちいい!イキそう!」

彼女は激しさを増して腰を上下に動かしてきた。

「アッ!イクッ!」

(パンパンパンパンパンパン)

「イクッ!アアッー!!イクッ!!」

僕ももう無理だった。

(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)

そのまま彼女のオマンコに精子が溢れ出た!

「アアッ!!」

こんな可愛い彼女に、思いっきり中出ししてしまった。

「凄い気持ち良かった」

彼女は腰を上げると、

(とろとろとろ)

僕の精子がオマンコから溢れ出てきた。

「凄い。出されちゃった」

「我慢出来なくて」

僕は彼女から垂れる精子を見ると、あまりの気持ち良さと高揚していたのかチンコがまた立ってきた。

彼女もそれを見ると

「もう1回したいな」

彼女は横に寝ると

「今度は上からして!」

正常位でゆっくりと挿入した。

(ズブズブッ)

僕は彼女に入れるなり、激しく腰を動かした。

(パンパンパンパンパンパン)

(パンパンパンパンパンパン)

「アッ、アッ!ダメ!」

「いきなり激しい!」

「気持ちいい」

僕は腰を動かしながら彼女のおっぱいを揉んだ。「たまらないよ」

僕はそのままキスをした。

「ンンッ!」

舌を絡め、抱きしめた。

「ンンッ。」

「もっと突いて!」

僕は、彼女の脚を肩に掛けるとチンコを突き下ろした。

「アアッ!!アアッ!ダメ!」

「それダメ!アアッ気持ちいい!!」

「イクッ!!!」

彼女は何回か突くと直ぐにイッた。

僕はそのまま続けた。

「ダメ!イッてる。イッてるから!」

「無理!無理!」

「またイクッ!!!」

(ビクビクビク)

オマンコもギュッと締めつけてきた。

たまらず僕も

「アアッ!凄い!イキそう!」

「イッて!もうイッて!」

「中に出していい?」

「出して!中に出して!」

「アアッ!イクッ!!」

(ドピュッ!!ドピュッ!!)

彼女のオマンコの奥にまた精子を注いだ!

「アアッ!!気持ちいい!」

「本当、ヤバい!」

「力入らない」

僕はチンコを抜くと、オマンコから

(ジュプジュプジュプ)

大量に溢れ出る精子はたまらなく興奮した。

しばらく2人で抱き合ったり、キスしたりした。

「本当はこんなんじゃないのに」

「見られて大きくしてるし」

「付いてこられて写真撮られたら変な気持ちになってきて」

「したくなっちゃった(笑)」

「本当、こんなの初めてだから」

「僕も可愛くて無意識に付いていっちゃった」

「ねぇ。連絡先教えて!」

連絡先を交換し、その日は帰った。

この話の続き
-終わり-
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