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ミニスカ天国高校で出会った天使2日目-4~ボウリング場にて(1/2ページ目)
投稿:2025-07-02 23:10:32
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高校時代のパンチラの思い出です。身バレ防止に一部フェイクと妄想ありです。名前も偽名です。物心ついてからパンチラが大好きな私高校も、女子のスカートが短いからという理由で少し地元から遠い学校を選択したTik◯okで『◯◯JK』で出てくるような学校で、スカート丈はみんな短め。動画に出てくる子た…
続きものです。よければ最初からお読みください。対面式が終わって教室に戻るも、相沢さんは一気に注目の的に。「バスケ格好よかったよー」「いつからやってたの?」女子たちの間ではアイドルのように囲まれて質問攻めにあう。しかし、パンチラ大公開には触れないという、暗黙のマナーもできていた。男…
続きものですので、前回からお読みください。
ちなみに、あくまで実体験をベースに、妄想も一部付け加えているので、リアリティに欠ける部分があったらすいません。
もちろん、名前も全て仮名です。
なんとか約束に間に合う電車に乗り込んだ、相沢さん、鳴海さん、私の3人。
ちょうど2人分席が空いていたので、2人に座ってもらって私は目の前に立って手すりに捕まる。
「さっきの動画、編集してあげちゃうねー」
鳴海さんはスマホで手際よくTikTokをアップする作業に入る。
相沢さんはその横でウトウトしながら鳴海さんにもたれかかる。
その正面で立っている私に、鳴海さんが「いいだろー」と言わんばかりにニヤニヤしてくる。
電車には一般の社会人や大学生風の人もちらほら。
座っていると逆によくわかるが、相沢さんはTikTokのときのワカメちゃん丈からは戻してしまったが、それでもやはり元が激ミニ。素晴らしいスタイルの良さと相まって太ももが映える。
対する鳴海さんも、学校の時よりも遥かにミニスカにしていて、ニーハイとの間の絶対領域が大変眩しい。
超絶エロカワ美女2人と、普通の男子高校生の私。
鳴海さんからは初対面でチー牛とあだ名をつけられたほどの、いかにも特徴のないどこにでもいる男子高校生の私のことは、なんでお前も一緒にいるんだという冷ややかな目で周りからは見えるのだろう。
しかも、2人とも生パンときたものだ。相沢さんは意に反して、王道純白生パン。鳴海さんは自分の意思で見せパンを脱ぎ、激エロ赤Tバック。
対照的ではあるが、こんな少し動けば見えそうだが簡単には見せないという絶妙なスカートの中を、2人とも知ってるんだぞという優越感で、周りの視線に対抗してみる。
そう言えば…
ふと、先生から預かったアレのことを思い出す。
そう、没収された相沢さんの短パンだ。ヒステリックBBAとデブエロ生徒指導部長のせい(おかげ)で、相沢さんはこの2日間、激ミニスカートの中を生パンで過ごすことを余儀なくされた。
入学式の至近距離短パン生脱ぎも、お辞儀のピンクパンツチラリも、今朝の駅階段覗きも、部活紹介バスケの大公開も、TikTokライブも、この短パンが相沢さんの手元にあれば起きていなかった。
それが今私の手元にある。
普通なら、速攻で相沢さんに返すのが紳士かつ優しさだ。
だが一方で、この後のみんなでボウリングという、いかにもパンチラしそうな大イベントが終わるまで返したくない気持ちもある。
だからこそ、私はもうお腹いっぱいなので、他の男子2人にはパンチラを見せないために、履いてもらうという考え方もある。
いやでも、超絶美女のエロシーンは難解だった見たい。
そもそも今返さないで後から返して、嫌われたりしないか?パンチラ見たいからあえて持っていたなんてバレたらどうする?
「完了っと!」
「朝倉どうした?そんな難しそうな顔して…」
「あ、名前で呼んだ!」
発した言葉がよほど意外だったのか、相沢さんが飛び起きて反応した
「間違えた!チー牛。」
「言い直さなくていいわい!ちょっと考え事してて…」
「なになにー?えっちな妄想?私たちのパンツもっと見れないかなーって?」
「そんなんじゃないし…!」
「そういえば、みくちゃんなんで黒パン脱いだっきりなの…?あれ暑いからじゃないでしょ?」
そう。鳴海さんはライブ配信を中断してスマホをいじった後、再開と同時に突然黒パンを脱ぎ出したのだ
以降のパンチラはそのせいで起きてる。視聴者からしたらただのラッキースケベだが、生で見た我々からしたら違和感でしかない
「やっぱ変だった?実は理由があるんだけど、恥ずかしいなぁ。だれにも言わないでね?はるかちゃん。特にあで始まってらで終わるエロ男子には言っちゃダメだからね?」
ニヤニヤしながらこっちを見てきたので、恥ずかしさなんてこれっぽっちも感じてないのがわかる。
「だったらもう少し俺に聞こえない声で話してくれ…」
「実は私彼氏がいましてぇ…あ、チー牛くん狙ってたところごめんね?」
「狙ってないし!」
「そっかぁ君の狙いははるかちゃんの方だったねー」
「そっ、それは…」
「いいから続けて?」
「簡単に言うと、彼氏から学校外では見せパン履くなって言われてるってこと」
「配信止めてLINE返してたのはそういうことね?」
「そー。だぁが配信見てたみたいで、何黒パン履いてんだって怒られて…」
「だぁ…?www」
「チー牛うるさい。うちは誰かに見られるくらい平気なんだけど、アカバンされるのは怖いなって」
「彼女のパンツ他の人に見せるのって嬉しいものなの…?」
「知らなーい。どうなの?チー牛」
「いやぁどうかなー」
「あっ、彼女いたことなかったか!」
「うるさいわ!」
「とりあえず、彼氏の前では、見られて恥ずかしかったよーぴえーんみたいなこと言ってれば興奮してくれるから楽だよ。はるかちゃんみたいに素ではできないけど」
「私は別に恥ずかしいよーぴえーんしてるわけじゃないけど…」
「じゃぁこれからも見せパン履かない生活してみる?うちとしては仲間がいる方が気持ち楽なんだけど…」
「いや…この丈じゃ毎日は無理かな…やっぱり見られてもいいとはまだ思えないし…」
「ほらー!今の顔!チー牛が興奮してるって!」
「うるさいって。そういえば短パンの話だけどさ…」
「あ、ほらついたー!改札出たらトイレ行ってきていい?」
目的の駅に着いたので、3人で電車を降りた。途中登り階段もあったが、「常に1段だけ後ろに立ってガードしろ。3段以上離れたら蹴り飛ばす」という鳴海さんの指令を忠実に守り、私からも他の人からもパンチラは阻止
改札を出たところで、鳴海さんは予告通りにお手洗いに向かい、相沢さんと2人きりになった
「そういえばさっき短パンのこと何か言いかけなかった?」
チャンス!鳴海さんがいると話がツッコミが入って面倒になるのが目に見えるので、できれば2人きりの時に話したかった話題だ
「これ…さっき学校出るとき金井先生から預かって…」
担任の金井先生からもらった紙袋をそのまま渡す。
「これ、没収された私の短パン?」
「うん。生徒指導の先生に交渉して返してもらったってさ」
「今渡すってことは、履いていいってことだね?」
「そりゃぁね」
正直、履かれたらもうパンチラの期待はできない。一方で他の人に見られる心配もなくなる。
いや、色々考えて、私が見たいとか見られたくないとかではない。相沢さんが見られたくないと思って履きたがっているのだから、早く返すのが筋だと、そう結論付けた。
「私が男の子で逆の立場だったら、今日の帰りとかまで忘れたフリしたくなるかも…」
「え…?」
「それとも、もう私のパンツなんか見飽きた?興味ない…?」
「いや…そんなこと…」
「じゃぁ、もっと見たい…?」
気づけば相沢さんは顔を真っ赤にしている。だが私も同じくらい顔を赤くしている自覚がある。
「そりゃぁ…まぁ…」
「いや!見せないけどね!」
「あっはい」
「でも、我慢して私のために返してくれたんだよね?」
「そりゃぁそうでしょ。相沢さんずっと恥ずかしそうにしてるし…」
しどろもどろしながら話すと、相沢さんの顔が一気に近くにきた
「優しいね。ありがとう。あつしくん」
そう言って、ポンポンと頭を撫でてくれた。初めて下の名前を呼ばれた。
今日一日のどの場面よりも私の顔が熱くなっているのがわかる。
距離を戻すと、相沢さんはしゃがみ込み、カバンのチャックを開け、渡した短パンを紙袋ごとカバンにしまった。
「履かないの?」
「今日はね。変態だけど紳士な朝倉くんの優しさに敬意を払って!」
「来週からはちゃんと見せパン履くし、スカートも長いの注文しなおしたし、もう二度とパンツ見せないようにするから、最後のチャンスね!」
「ありがとうございます!!」
「あ、別にこの後もわざと見せたりしないからね?」
「なーにうちのいないところでイチャイチャしてんだよ!!」
「チー牛のくせに生意気だ!」と言わんばかりに、私の肩をぶっ叩く鳴海さん
気を取り直して、駅を出てボウリング場へと向かう。ゲームセンター、プリクラなどが同じビルにある大型遊戯施設だ。
電話で連絡を取り合い、先についていた他3人と無事合流。
「ねぇー!予定なかった人たちが1番遅いってどういうことー?」
第一声で文句を入れたのは飯塚さん
「ゆりも男子たちも、ごめんね…!」
「全てはこのチー牛のせいでして…」
「チー牛ってwwww」
鳴海さんがつけたあだ名を知り、乾が腹を抱えて笑う
「笑いすぎだわ!しかもどっちかっていうと、なるみくのせいだし!」
「なるみく…?」
いつからそんなあだ名で呼び合うようになったんだ?と言わんばかりの鋭い視線が相沢さんから突き刺さるが、フルネームで呼ぼうとしたのを噛んだだけです…
「なるみくってあだ名かわいい!いいなー」
「気に入った!少しはセンスあるじゃん!あつチー」
「チー牛と混ぜるのやめろ」
「まぁまぁ、予約時間的にはギリセーフってことで、さっそく行きますか!」
西山が仕切ってくれて、シューズを受け取って、城内へ。こういう時に私以外の男子陣が頼りになるのは助かる。
シューズを履き替えるとき、絶好のパンチラチャンスだったが、相沢さんは座ってから靴をほぼ浮かさない鉄壁のガードで、パンチラを回避
「そういえばはるか、金井先生にあった?短パン持ってるみたいだったよ」
「そうなんだ?あったけど急いですれ違ったから聞いてないや…」
私が預かって返したことを言うと、今履いてないことと整合性が取れなくなるから、隠すことにしてくれたようだ。
一方の鳴海さん、靴を履くとき、ボールを取る時、前屈みになり、Tバックのためパンツよりもおしりがよく見える
「なぁ、鳴海さんケツ丸見えだけど、まさかパンツ履いてないのか…?」
内山が耳打ちで聞いてくる
「流石にそんなわけないと思うけど…」
「じゃぁ始球式ってことで!!一投目誰いく??」
2レーン借りているので2人同時に投げられる。ジャンケンで負けた相沢さんと私が一投目に。
「記念に動画撮っておくよー」
「えー…いいけど…」
と言いながら左手でスカートを気にする仕草をする相沢さん。
しまった。同時に投げると、投球する相沢さんの後ろ姿が見れない…
一投目は、私が8ピンに対して、相沢さんさんは見事にストライク。私以外の5人全員が相沢さんの投げた球の行方を見守り、倒れた瞬間に喜びを分かち合った。
ぴょんぴょん跳ねながら喜びを表す相沢さん。シンプルに可愛い。そして跳ねるとスカートも揺れて、チラチラと白いものが見える。
乾のほうを見ると、「投げる時もバッチリ見えたぞ」とでも言いたげなグッドのポーズ。おいふざけんな。
私が2投目を投げる間には
「ちょっと動画見せて!」
「ねぇー!やっぱり見えてるじゃん!!ダメ!消して!!」
ポカポカと乾を叩きながら動画の削除を求める相沢さん。
「分かった分かった!」
と言って削除する乾。
「えー!もったいないー女子だけで持ってようよー」
iPhoneなので、ゴミ箱に入れた後完全に削除するまでは復元可能だが、性善説で信頼しているようだ。
「後で動画送ってやるから」
スペアを取ったのに誰も見ていなくて凹んでいる私に、そっと耳打ちで動画の約束してくれた。やはり持つべきものは友か。
その後も、投げると8割くらいの確率でチラ見えする相沢さん。
対して、相沢さん並みにスカートを折って短くした鳴海さんは意外と見えない。ガードが上手なのもあるが、後ろからだとTバックなのでお尻の肉は見えてもパンツは確認できない。それもそれでエロいが。
プレーを続けるうちに、隣の男子大学生4人組の会話が聞えてくる
「あの子めっちゃ可愛くない?アイドルとかにいそう」
「しかもめっちゃスカート短くね?パンツ見えそう」
「ほか2人も結構可愛くない?特にニーハイの子もパンツ見えそうじゃね?」
「流石になんか履いてるだろw」
「ポニテの子はさっき短パン見えたけど、ほか2人は分からんぞ」
「見過ぎだから」
「うおー!!!今見えたくない?白だったよな?」
「ヤバすぎ!めっちゃ勃ってきた。一緒の男たち何平気な顔してんだよw」
「やめろって聞こえるって」
我々は(特に私は)正直今日一日でたくさん相沢の生パンチらを見てきたので、飽きるというのは大変失礼で贅沢だが、昨日の衝撃や朝の覗きほどの興奮はなくなってきているのは事実
一方で、周りのレーンの人たちが相沢さんをはじめとしたうちの女子チームに興奮を抱いているのは、むしろそっちが興奮する
そんな中、興奮の1ゲーム目終了。
スコア順位は、乾、内山、鳴海さん、私、飯塚さん、相沢さんの順。
「うわーチー牛、男のくせにこのか弱い女の子に負けるだなんて…ダッサー!」
「え?か弱い女の子なんてどこにいる?あ、相沢さん!」
「最下位のか弱い女の子でーす」
「見た目だけなら、ギリコイツもか弱い女の子っぽくない?」
乾も鳴海さんをいじり始めた
「コイツって言うなー!」
「触れられない私が1番男っぽいってことカナ?」
ニコニコしながら拳を握る飯塚さん、確かにこの女子チームの中では、女の子っぽくないが、男っぽいというよりは、サバサバして大人びてクールという印象だ。
「いや、姐御肌ってことで、ゆり姉と呼ばせていただきやす!」
「フォローになってないわ!」
しかし、入学2日目にしてこうもまぁお互いのキャラを確立しつつ、よく慣れたものだ。
「よーし!次のゲームから罰ゲーム有りにしようぜ!」
「お!いいねぇ。内容どうする?」
「うーん…考えてなかった!」
「一位の人が最下位の人に命令できるとかは?」
「相手が分かってる王様ゲーム的なね?」
「はーい!えっちな内容はありですか??」
「あり!!ただ、あまりエグいのは断れるようにしてあげたいよねぇ…」
「断ったら今日の分奢りとかどう?」
鳴海さんの方からえっちな内容とか言ってくるし、飯塚さんも意外と乗り気だし、どうなっているんだ
「あのー…女子にはハンデあったりしますか…?」
「そうだね!じゃぁ、か弱き女の子の相沢さんには30点ハンデにしようか!」
「おい!!」「こらぁ!!」
「こっわ!冗談だよ。女の子みんな30点ハンデでいい?」
「そうなると1ゲーム目見る限り朝倉最下位濃厚だけど、大丈夫そう?」
「まぁ巻き返すんで!」
「お財布の中確認した方がいいですよー」
「なるみくは絶対に倒す!」
2ゲーム目は皆罰ゲームがかかっているからか、目の色が変わった。
特に変わったのが鳴海さん。特に9ピンからのスペアを確実に取る集中力がエグい。投げる前に思いっきり屈んだ照準を合わせるため、1ゲーム目ガードできていた、ワインレッドのTバック生パンツがついに見えるように。
それに調子を崩されたのは、西山だ。全然中央ピンが倒せない。
「いやぁーなるみくがエロくて調子狂ったわー…生パンなの相沢さんだけだと思ってた…」
乾、鳴海さんの順に投げ終わり、なんとハンデ込みだと1点差で鳴海さんの優勝が決まった。
「よーし!それぞれ誰だったら何言うか考えとこー!」
次に投げ終わった私は、優勝争いにも最下位争いにも絡まず、空気。
最後に投げる飯塚さんはそれなりに点数離れているため、実質相沢さんと西山の一騎打ち。
私は当然、なるみくが調子に乗って相沢さんえっちな罰ゲームを頼むことを期待している。男子陣全員そう思っているはずだし、西山にその全てがかかっている。
相沢さんが先に投げ終え、西山はストライクかスペアが必須に。
一投目9ピンで、あと1本倒すかで実質勝負が決まる。
そんな中、なんと鳴海さんが西山への誘惑に出たのだ。
西山の投路にしゃがみ込み、パンツ丸見えの状態で一言
「だいきくん頑張ってー!」
どこから声出したんだと言うような甘い声で、声援を送る。この子は西山を勝たせたいのか?それとも動揺させて負けさせたいのか?よくわからない。
「うぉぉー!」
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(2020年05月28日)
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