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体験談(約 34 分で読了)

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【名作】巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた(10)完結編〜そして二人は〜(1/6ページ目)

投稿:2022-09-10 00:16:49

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本文(1/6ページ目)

名無し◆Qjh1aQY
最初の話

相手純子ちゃん職業保母さん身長150センチ以下でかなり小さい。顔は相当可愛い。若い頃の竹下恵子に激似。この女性との出逢いを書きます。俺が30手前になり、弟に子供が出来た。俺が独身だったこともあり、甥っ子をとても可愛がった。弟は実家近くに住んでいたが、俺は関西に住ん…

前回の話

先に謝っておきます。純子ファンの方ごめんなさい。ほぼ登場ないです。ーーー純子と松江で最後の逢瀬が終わり。電車の中で貰ったおにぎりや「ポカリ」を食していた。ゴミを袋に入れていると「?」#ブルー何か袋の底に…。純子からの手紙だった。…

結局、純子はプロポーズを受諾し、松江で結婚し幸せに暮しました。

一方、ヒロは部下に手を出しまくり、セクハラで左遷され、惨めに北の果てで余生を過ごしました。

以上、お声援ありがとうございました!!

お待たせしました!イェーイ!

これから純子を忘れて!俺のエロ談話にお付き合い下さい!

やはりエロサイトなんで、こんなショボい話、ダメですよね。

どっかの純愛体験談に投稿すれば良かったかも(爆)

これからは『エロ課長やりまくり珍遊記』でエロさ全開!

エロ紳士の諸君、パンツをずらして、チンコ握って読んでね〜♪♪

エロ淑女の皆さん、下着に手を入れて、読んでね♡

では、エロ課長やりまくり珍遊記、開幕!

なんて、思いましたが、一応、純子のその後を語っておきますね。すいません。ちょい遊んじゃいました。

ーーー

○純子のスペック等

20歳→21歳→そして22歳

かなり童顔。(見た目ではjkにみえる。推定年齢16歳ぽい。)

保母さん

身体150センチ以下とかなり小さめ

149センチと判明。やはり小さく可愛い。

中肉なのにムチムチ

Gカップ所有者

祖母と二人暮らし。

祖父は昨年他界。

県庁勤務の公務員と交際中。

プロポーズをされた。

結婚間近という噂。

ついに、ヒロとは終焉みたいな…。

☆ヒロ

30歳→31歳→32歳

身体179センチ

かなりガッチリ体系

外資系企業勤務

超肉食系

トントン拍子で出世中

課長職

現在京都支店勤務

女に手が早い。

兎に角、やりたいと思えば絶対モノにする。そんな人生を舐めて歩いてきた。

部下2人とセフレ中。

ーーーーー

京都駅から帰り、一人チャーハンを作った。

王将でバイト経験もあり、かなり王将チャーハンに違い味が出せる。

(もし、興味のある方はレシピ教えます!)

「うめぇ、俺、料理も天才。」

さあ、誰に連絡するかな?

浅川ちゃんか?矢川か?

もうお気づきだろうが、矢川の他にあのちょいポチャの浅川にも手を出していた。

「若さを取るなら浅川、エロさを取るなら矢川か。どっちにしようかな?」

浅川は親と住んでるし、厳しいか。

やはり、矢川やな。あいつ絶対誘えばイヤとは言わんやろし。

もう、完全に性奴隷やもんな。

ヒーヒー言わしたろか。中々、いい身体やしな。

女を忘れるには女が一番。

日頃なら、エロい想像で股間が熱くなるのに

「何や、全然、反応せえへんやん。俺、インポになったんちゃうか?」

なんか、途轍もなく虚しかった。

そうか、純子の代わりなんて、所詮無理やねんな。

純子、抱きたいよ。

めちゃくちゃ抱きたいよ。

可愛い顔を歪ましたいよ。

「・ん?・・勃った・・・w」

俺の息子も純子の中がいいって言ってるわ。

アホやな俺。

ベランダでタバコに火を付け、京都の街を見ながら、ちょっぴり涙した。

もう23時か、今日はやめとくかな。やはりあんまりそんな気になれへんな。

すると

ピロリロリン♪

LINEじゃなく、直電やん。誰?こんな時間。

画面をみると

純子先生からの着信だった。

かなり驚いた?何、何年振り?もう連絡してこうへんって言ってたやん。

「あ、ヒロです。先生。」

大声で

「ヒロ!!何やってんの!」

いきなり叱られた。

「純子ちゃんと別れたんだって!ふざけないでよ!どんな気持ちであなたを諦めたと思ってんのよ!」

電話でコンコンと説教とも言える、文句とも言える言葉を浴びた。

純子先生は見た目も可愛らしくおっとりした感じだが、そんなんで中学の先生なんて務まらない。

やはり、叱る時や怒る時は怖い。

特に趣味のドライブはハンドル持つと人が変わる。一緒にいる時何度もスピード違反で捕まったw

結構、激情型な所もある。まあ、そのギャップも可愛いかったのだか。

話を聞くと、こんな感じだ。

純平先生は俺ら二人とあったあの喫茶店○○に通うようになったらしい。クロワッサンサンドが気に入ったようだ。

ある時、偶然、純子先生が純子と喫茶店で再会し、一緒にお茶したそうた。

(純子は家から近いので結構常連だったようだ。)

そこから、別れた事など聞いたらしい。

その後、何回、ご飯にも行ったようだ。

(知らなかった。そんなことあったなんて、狭いな松江。)

純子が落ち込んだのを励ましてくれたらしい。

そんな健気な純子から俺を奪うことができなかったと言ってきた。

長々と説教された。やはり、俺にとっては先生だ。

こんなに叱られたのは久しぶりだ。

先生に叱られたのは、先生が襲われて、助けてに行き、大怪我した後。

俺はナイフで刺されたけど、相手数人を病院送りにしたため、停学になりそうだった。必死に庇ってくれた先生。忘れられない。

「ヒロちゃん!あなた、もし利き手の右手だったら、どうするの?野球できなくなるのよ!何で、何で・・・。先生なんかのために。お願い、もう二度と危ない事はしないで。私のためなんかに。貴方の輝く未来をダメにしないで・・・。」

激怒してたが涙ながらに言われたセリフ、心に沁みた。

そして、浮気した時・・・(汗)

これは忘れたい。怖すぎた(笑)

キツめの口調で

「ヒロね!今回、純子ちゃんお見合いの最後の後押ししたの私だからね!」

「そ、そうなんですか?」

「もう、ヒロを忘れなさい。若いんだから新たな恋をしないとダメよ!って何度も説得したんだから。煮え切らないから、」

「もう抱かれちゃいなさい!ってね。」

「センセェ〜。抱かれちゃいなさいって…。そんなん、後押しやめてや。」

「終わったんでしょ?」

「関係ないでしょ?」

「うん、そうですね。」

やたら、電波が悪いのが気になった。

「先生、外やろ?めっちゃ電波悪いわ!」

「いつものストレス解消のドライブよ。悪い。」

ナルホド、ハンドル持ってるわ先生。

ヤバいヤバい…。

「また、家に着いたら掛け直してよ。」

「で、俺と、寄り戻したの?抱かれたい?センセ♡」

「相変わらずね〜エロガキね。とりあえず、住所、LINEしといて!切るわ!」

ふっー。本当にため息ついた。どうせいつもの宍道湖周辺をかっ飛ばしてたんやろ。

しかし運転中の先生は怖いわ。

マジでキレてたな。

とりあえず、はいはい住所ね。LINEだけ先にとっ。

しかしな〜驚いたわ。先生と純子がな〜。もう、情報渋滞し過ぎやわ。

何、会話してたんやろ?

先生、いらんこと言ってないわな。

イヤイヤ、分からんぞ、もう別れてる訳やから。

ヒロは凄かったわとか…。

こんなんされたとか…。

純子、そんなん聴いたら死ぬぞ。

あっ!そんなこと聞かされて胃潰瘍になったんちゃうか?な、ことあらへんわな。

アホらしい。

大人やし、その辺の節度はあるやろ。先生やしな。

まあええわ。また掛かってくるやろ。

やっぱり、俺と寄り戻したいんやろか?純子と別れたの知った訳やし。身体の相性は抜群やもんな。

俺の女ランキングでは

1位純子

2位純子先生

3位麗姉ちゃん

これは揺らがんもんな〜。

俺も純子先生なら…。

純子先生との情事を思い出すと、マジで股間が盛り上がってきた。

中学時代なんか、先生とエッチした翌日なんて、朝礼来た時なんて、朝から顔を赤くしてたもんな。

俺、あの、「女子教師」と昨日、SEXしたんだ〜って。もう、朝からギンギンよ。

マジで誰かに喋りたかったわ。

俺、口堅かったな・・・。

先生の乱れに乱れる姿を思い出していたら

「あっ、やっぱり勃った、インポちゃうわw」

やっぱりアホなヒロだった。

時計を見るともう深夜0時。

掛かって来る前に、

とりあえず、シャワーや。

ピンポーーーーーン♪

ピンポーーーーーン♪

ピンポーーーーーン♪

インターフォンが鳴り響く。

「はあ?訪問者?うそやろ、こんな時間に誰?」

「まさか、純子???」

モニターを恐る恐る覗くと

純子は純子でも純子先生の方だった。

混乱した、めちゃくちゃ混乱した。

いやいや、ここ京都ですよ。

さっきまで松江でドライブしてたんでしょ?先生?

「取り敢えず、早く開けて!」

オートロックのマンションなので急いで解除した。

「はいはい!」

うわっ!先生、来てくれた!それもこんな深夜、どうして?俺が落ち込んでると思って慰めに???

そ、そうだよな。さっきの話しの流れでは、間違いなか慰めやろ。わざわざ、京都まで?

家に来るってことは、抱かれる前提だよな…。元カレの一人暮らしに来たんやからな…。

こんな時でも股間は熱くなった。

一晩中、抱ける、先生を。何一つ気にすることなく。

ドアを開けて待っていた、

先生がエレベーターを降りやってきた。

カーキ色のセーターに、チェック柄のポットパンツ。

セーターからでも分かる豊満なバスト、黒のパンストに包まれているムッチリした太もも・・・。

間違いない。抱かれに来てるわ先生。

「先生!!!」

直ぐに玄関で抱きしめてキスをした。舌を入れ、相変わらず豊満なバストを揉んだ。

もうやる気マンマンな俺。

「もう〜。コラッ!ヒロ!その気になるじゃないの。」

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(2020年05月28日)

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