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体験談(約 7 分で読了)

社員旅行狙われた美人熟女の未洗濯

投稿:2025-07-07 20:18:42

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パンティ大好きくん◆M5lTSTg(宮城県/30代)
前回の話

誰にも言えない性癖‥パンティフェチ。僕の学生時代はまだ下着泥棒に対する警戒心も低く軒下やテラスに洗濯物を干したまま出かける家や夜に干しっぱなしの家なども多々あり可愛い同級生や後輩、時には近所の若奥様の下着まで様々な種類を楽しんでいました。学年一人気のあった美少女がアソコに濃い黄色いシミを付け…

皆様たくさんの評価、コメントありがとうございました。

拙い文章ですが、美人熟女2日目の体験談を報告いたします。

鞄から明日真佐子が身に付けるであろう下着を取り出したっぷり悪戯した後、何食わぬ顔で観光地に戻りました。

まずは真佐子の顔が見たいので偶然を装い彼女たちグループに近づく。

真佐子が僕に気が付き手を振ってくれた、これは嬉しい誤算、自然に並んで歩きながらお話しする事に成功。

目の前に可愛い顔が現れて最高の時間を過ごすがスマホを開けばこの美女が明日履く予定のパンティの写真がある、そう思うだけで優越感が半端ではない。

何気ない会話をしながら実は心の中では真佐子をずっと陵辱している。

「真佐子、もうオバサンなのにあんな若い娘が履くようなパンティ履いてやがって。いい年して恥ずかしくないのかよ」

尻も見たいので背後にまわります。

スカート越しにもわかる歩くたびプリプリ揺れるお尻

「可愛い尻してんなぁ、やっぱりその尻じゃパンティはMじゃなくてLだよね」

「大丈夫だよ、恥ずかしいサイズは僕と真佐子だけの秘密だよ、オッパイがeカップなのもね」

真佐子の顔を見るたびにパンティ、ブラジャー、そして黄ばんだクロッチが頭を過ぎる。

真佐子のサービスはまだまだ終わらない。

近くにトイレを見つけると「あっお手洗い行ってくるね」スタスタと向かった。

さらに滞在時間は約4分と長め、もしかして

う○こ⁈

パンティを悪戯した事によりもう真佐子の一挙手一投足が愛おしい。

「真佐子〜今履いているパンティはいくら汚してもいいよ」

洗濯済みであの汚れ‥未洗濯ならもっと真佐子を感じられる、明日が楽しみだなぁ。

さて、最後の仕込みです。

明日真佐子のパンティでシコる際どうしても欲しいのが顔写真、もちろん盗撮などではなく本人公認で笑顔のソロ写真が欲しい。

すると映えスポットに到着した際、僕は進んで皆の写真を撮る事を申し出た。

2、3人を連続で撮ることにより自然と僕のスマホで撮影し後で送る形ということになります。

その流れで真佐子のソロ写真も撮影成功。

全身を撮った後、失敗したふりをして顔のアップもいただき完璧。

全身、顔アップ共に満遍の笑みで超可愛い正直これだけでオナニー出来ちゃいます(笑)

もちろん写真は秘密のフォルダにイン

明日は‥この写真と洗っていないパンティでまさにお祭り状態オナニーの予定です。

でも、最後はやっぱり生真佐子、真佐子の顔見ながら会話した際には。

「本当に僕はこの美しい女性の未洗濯パンティを嗅げるのか?」

とかなり興奮してしまった。

こんな可愛いのにだらしない黄ばみ、抜きたいのを必死に我慢して明日に備える。

翌日、幹事として日程を説明。

勿論、貴重品以外の荷物は旅館の荷物部屋(僕のオナニールーム)に預けて出発。

皆がゾロゾロと大きめの鞄を部屋に置く。

真佐子は‥

よしよし、彼女の持ち物も小さなショルダーバッグのみ。

今日の可愛い私服とお顔も目に焼き付けて行動開始。

昨日と同様、観光地からとんぼ返り、旅館に戻りました。

旅館の人は僕を見ても

「ああ幹事さんねご苦労様です。」みたいな雰囲気で全く気に留めず楽々荷物部屋へ。

鍵を掛け、真佐子の鞄を見つけ出した瞬間脳内には「勝利」の2文字が浮かび上がった。

これから真佐子の洗っていない、恥ずかしい汚したパンティを好きに出来る。

見て、嗅いで、舐めて、履いて‥

もう既に自分のズボンとパンツは脱ぎ捨てた。

下半身の全てを真佐子の下着に捧げる覚悟は出来た。

「さぁ真佐子‥全て見せてね」

笑顔の写真をタブレットにスタンバイし

「さぁ〜この可愛い顔の下にどんな下着付けてたのかなぁ」

まずは、昨日のノースリーブやロングスカートが軽く畳まれて出てきた、取り出し顔を埋めると圧巻。めちゃくちゃいい匂いがする。

「真佐子〜ああっ好き、好き」

これだけでも十分オカズになり得るが、目指すのはあくまでも下着。

下着ポーチを発見し開けてみると昨日悪戯したピンクのフリフリパンティとブラジャーがなくなっている。

「真佐子、ちゃんとパンティ履いてくれたんだね」今頃君は僕が舐めて、履いて、ぶっかけたパンティを身につけている。

何も知らない真佐子は汚されたまま下着を身につけ優雅に観光を楽しんでいることでしょう。

だか、悲劇は終わらない‥

僕が今鞄の奥から怪しい袋を見つけてしまったからです。

昨日はこんな袋なかったはず、握るとゴワゴワして柔らかい。

昨日の真佐子写真に呟く

「この中に入ってるのかぁ、君の秘密」

「真佐子‥袋開けるよ」

袋の中には黒い布が丸まって入っていた。

「おっ黒かぁ今回はちょっと大人っぽいのできたね」

ゆっくり取り出す、昨日の使用前に比べて若干湿っぽい。

「真佐子、昨日はしゃいでたからなぁ無茶苦茶可愛かったけど汗かいちゃったね」

もう真佐子の恋人になった気分だが、これからさらに踏み込みます。

「真佐子の未洗濯パンティにごたいめーん」

黒一色と思われたパンティは前面ピンクのレースがあしらわれたこれまた若い娘が履くような可愛いパンティ。

もう真佐子の下着の趣味わかっちゃいました。

年甲斐もなく可愛い下着をつい買っちゃうちょっと痛い熟女(笑)

だが、その可愛い顔を見るともう全然OKむしろそこらの娘が履くよりセクシーで興奮します。

おそらく通販などではなくちゃんと店に行って買っているみたいですね。

広げて見ると黒のサイドは上品なレース、真ん中はピンクの可愛いレース。

メーカーはもちろんワ○ール、サイズはやっぱり大きめサイズです。

「これも履けそうだな、あとで一つになろうね真佐子。」

可愛いデザインを堪能した後はパンティの裏側もチェック。

こっちは可愛いかなそれとも‥

まずはクロッチ。

うっすら黄色くて使用感抜群早速クンクンしちゃいます。

「うわっくさっアンモニア臭だね、でもちょっと生臭いからオリモノも付いてるね。」

これが真佐子のホンモノのアソコの匂い、たまらない。

既に全裸の僕のチンポからは切ない汁が早くしごいてくれと汁が滴り落ちる。

チンポを握るとふと思い付く。

「そういえばお尻の部分って‥」

真佐子は昨日の仮設トイレでう○こ疑惑が浮上だけど拭き残しなんて流石にないよなしっかり者の真佐子だし。

あまり期待せずにお尻の方を見ると‥

これは毛玉?

丁度お尻の穴のあたりにふつふつと丸い何かが数個見てとれた。

触るとポロポロこぼれ落ちたが、すぐに気がついた。

トイレットペーパーのカス

真佐子のう○こカスがついたトイレットペーパー。

もう一度昨日の真佐子の笑顔の写真を見る。

この人のケツの穴を拭いたペーパーのカス、こんな美人のケツの穴をほじくり返した残骸。

この超可愛い笑顔の下のうんこカス‥

まずは冷静にピンセットを使いカスを回収。

3つ程そこそこの塊をゲット。

昨日の毛玉と一緒に大事にしまいます。

ここまでよく正気をたもてたと感心していました。だが一通りペーパーカスを回収し終えるとついに暴走してしまった。

パンティのケツ穴部分を顔に押し付け必死に匂いを嗅ぐ。

「ああっ真佐子、やっぱりうんこだったんだね。いっぱい出た?拭きカス出るくらいだからね。いっぱい出して一生懸命拭いたんだね。

この笑顔の写真撮られるときもいっぱいうんカスついてたんだね。」

じゃあ真佐子のうんカス

いただきます。

「ああっ真佐子のパンティ臭いよ〜オシッコだけじゃなくうんカスまで‥ちょっとしょっぱくて下品な匂いサイコーだよ」

「この可愛い顔からこんなおぞましい物が出るなんて」

「真佐子、可愛い、真佐子のう○こ、ああっイクゥ〜」

またまたとんでもない量の精液が飛び出し、部屋の畳を汚してしまった。

もうイッてるのに無我夢中でパンティをベロベロ舐め回す。

「真佐子の真佐子のう○ち〜ハァハァう○ちパンティ〜う○ち〜」

もう完全におかしい人になってました(笑)

しょうがないですよね?

なにしろ絶対に手が届かない美女(美人人妻、片思い)の失態ともいえる汚したパンティ(う○こ、おしっこ付き)を自由に悪戯している。

すぐそばには持ち主の笑顔の写真。

真佐子の誰にも見られてはいけない物を僕が独占している。

パンティのアナルが当たる場所を舐め尽くした僕は一旦呼吸を整えたかったがチンポがそれを許さない。

ブラジャーのパッドをクンクンするとすぐに復活。

ちょっと汗臭いワキガ臭がサイコーです。

乳首が当たる部分を舌で優しく舐めまわし、真佐子のおっぱいを感じる。

「真佐子のおっぱいの汗、あの美しい真佐子の乳首がここに‥真佐子愛してるよ〜」

「真佐子でもおっぱいは汗臭いんだね、ああっ乳首しゃぶりたいよー」

「ああっ真佐子のeカップeカップ〜ハウッ」

ブラジャーで2発目.カップに性液を注ぎ込むが真佐子の大きめサイズのブラジャーは大量の精子を簡単に受け止めてくれた。

さぁ次は‥

再びパンティを手に取る、既にお尻の穴が当たる場所は僕に完全に舐め取られていますがアソコが当たる部分はまだ無事。

再び匂いを嗅ぐと熟女の腐れマンコの匂い(笑)

「ババアのくせにこんな可愛いパンティ履きやがって、おしっこもろくに拭いてない、もしかしてチビった?ババアだからしょうがないか」

「きたねーオリモノ、さっきはうんカスもあったし」

「こんなパンティ人に見せられねーよな」

散々真佐子を罵倒したが顔写真を見ると一気に甘々モードへ。

でも

「真佐子〜超可愛い顔してるね〜熟女とか関係ないよ。可愛い、可愛い愛してるよ。君のパンティならどんな汚れてても大丈夫、全部愛してあげるからね」

部屋の畳にチンポを擦り付けながらクロッチをペロペロ

やはりパンティオナニーで1番気持ちいい瞬間はこれですね。

アナル、ブラジャーと嗅いできましたが、やっぱりクロッチが一番、大事に大事に汚れを舐めとります。

真佐子をクンニしているみたいだ。

「真佐子〜真佐子〜こんなにクロッチ汚して‥でもサイコーの味だよ」

シミや汚れが薄くなるくらいクロッチを舐め切るとあっ。

擦り付けていたチンポが限界を迎えパンツの中が生暖かくなった。

3回目だよ真佐子。

少し疲れてチンポも萎えてきたのでお楽しみの履き履きタイム(笑)

今回はブラもつけてみよ〜

ブラジャーは付け方がわからず苦戦したがなんとか身につけ可愛いブラジャーが僕の乳首を包み込む。

真佐子の乳首と僕の乳首が当たる場所がくっつくともう真佐子とsexしている様だ。

「ああっ正常位で入れるよ真佐子」

豊満な乳房を堪能しながら挿入できる旦那さんが羨ましい。

僕には真佐子との夜なんて夢のまた夢だが僕にはこれがある。

「さぁ入れるよ‥」

そう呟くといっぱいに引き伸ばしたLサイズパンティにゆっくり足を通す。

真佐子の使用済み、洗っていないパンティを今から履ける、真佐子〜最高だよ。

今度は無理矢理チンポをパンティに収める。

「履けたっ真佐子と擬似sexみたい‥気持ちいい〜」

部屋の姿見を使い写真撮影、顔はもちろん隠してブラジャーとパンティを身に付ける自らを撮影しまくりました。

ああっ真佐子がこの姿見たらなんで言うかな?

泣いちゃうかな?

気丈にも怒るかな?

タブレットには微笑む真佐子、可愛い愛してるよ真佐子。

パンティ越しにチンポをいじくり、床に擦り付けると

「ああっハウッ」

パンティの中が生暖かくなった、パンティの中でイケたのだ。

パンティフェチが長い僕でも初めての体験でとにかく気持ち良すぎて腰を抜かしてしまいました(笑)

ヌルヌルになったパンティを慎重に脱ぐと酷い有様、飛び出した精子は行き場を失い真佐子のアソコからアナルに向かう部分までドロドロ流れ、黄ばみを完全に侵食している。

幸い、黄ばみもうんカスも舐め尽くしているので全く問題ないが、流石に目立つのでティッシュで軽く拭い全てを元に戻した。

今日一日で真佐子の全てを手に入れた、おしっこ、オリモノ、うんこ。

旦那にも見せられない、自分でこっそり隠蔽するはずだった秘密、失態があったのだ。

まずは設備の整っていない仮設トイレで排便してしまった事、オリモノシートを使わなかった事、だが最大のミスは自分がどれだけいやらしい身体をしているかを自覚していなかった事。

特にあの可愛い顔に似合わないデカケツは真佐子のチャームポイントのひとつ、その尻からひりだされたアレもゲット。

その後全てを元に戻し何食わぬ顔で真佐子の元へ‥

写真の真佐子も可愛かったがやはり生の真佐子が1番だね。

はぁ本当に可愛い、好き好き愛してる。今すぐキスしたい。だがそれは無理。

でもさっきまで君のパンティにいっぱいチュウしたからね。

舌も使ってペロペロしたし、うんカスも食べたもんね。

ブラジャーもチュパチュパしたからね〜真佐子のおっぱい結構汗臭いんだね(笑)

旦那さんにも知られたくない、勿論他人になんて絶対に見られてはいけない未洗濯下着の汚れと匂い‥

旅行後も相変わらず笑顔で話しかけてくれる真佐子、その尻や胸を見るたびにあの日の匂いを思い出して夜オナニーしてしまいます。

この話の続き

社員旅行での悪戯が大成功を収め、毎日の様に真佐子の下着写真をオカズに最高のオナニーライフを送っていました。そんな中来年の旅行を心待ちにしていると、上司から呼び出しが。春先恒例、地方の得意先への挨拶回りです。通常1名で行くことがほとんどですが、たまたま僕の担当が大口かつ複数の得意先とな…

-終わり-
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