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【評価が高め】超絶美女との出張

投稿:2025-08-05 21:53:09

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パンティ大好きくん◆M5lTSTg(神奈川県/30代)
最初の話

誰にも言えない性癖‥パンティフェチ。僕の学生時代はまだ下着泥棒に対する警戒心も低く軒下やテラスに洗濯物を干したまま出かける家や夜に干しっぱなしの家なども多々あり可愛い同級生や後輩、時には近所の若奥様の下着まで様々な種類を楽しんでいました。学年一人気のあった美少女がアソコに濃い黄色いシミを付け…

前回の話

皆様たくさんの評価、コメントありがとうございました。拙い文章ですが、美人熟女2日目の体験談を報告いたします。鞄から明日真佐子が身に付けるであろう下着を取り出したっぷり悪戯した後、何食わぬ顔で観光地に戻りました。まずは真佐子の顔が見たいので偶然を装い彼女たちグループに近づく。真佐子が僕…

社員旅行での悪戯が大成功を収め、毎日の様に真佐子の下着写真をオカズに最高のオナニーライフを送っていました。

そんな中来年の旅行を心待ちにしていると、上司から呼び出しが。

春先恒例、地方の得意先への挨拶回りです。

通常1名で行くことがほとんどですが、たまたま僕の担当が大口かつ複数の得意先となりもう1名同行となりました。

僕は何度か出張の経験があり本来は1人でのんびり旅行気分で行けるのが醍醐味だったのでちょっとだるいなぁとか思っていました。

しかし決定数日後とんでもない状況であることがわかりました。

出張のペアの相手は女性‥

下着悪戯チャンスがあるかもしれないでも、相手は‥悪戯するなら真佐子級出来ればそれ以上の娘がいい。

出張の可能性がある女性は限られているが、誰が来るのか、期待と不安の中再び上司からの呼び出し。

部屋に入った瞬間、下着泥棒の神様に感謝しました(笑)

「失礼します」部屋に入室

上司の横と共にいたのは社内屈指の美女、総務部の◯◯亜由美ちゃん。

わけもわからず取り乱しそうになったが、上司から冷静な口調で説明があった。

どうやら来期から営業部に配属になる彼女に現場を見せておきたいとの事でしたが、もう会話は上の空(笑)

ただただ亜由美の美しさに呆然としていました。

ちなみに後から聞いた話では、他の出張候補者は仕事は出来るが不真面目な輩が多く美人と同行させるのはやめようと上層部が判断したそうです。

表向きは真面目にしていて良かった〜ホントは僕が1番ヤバいやつなのにね(笑)

当然一泊二日の出張なら下着が狙える、しかし今回は初めての状況ですので慎重に作戦を練ります。

まずは初日の未使用下着、今回はホテルは自分では決められないので部屋での悪戯は難しい、ならば移動中か?

しかし移動は新幹線で鞄を漁るのは不可能、ならばホテルのクロークで鞄を‥無理だ本人以外に鞄を渡すとは思えない。

なかなかいいアイデアが出ず悶々とした中出張当日。

一応美女の下着を悪戯できると踏みオナ禁して当日を迎えてしまったがこれが良くなかった。

新幹線のホームで待ち合わせているととんでもない美人を発見、やはり亜由美でした。

ピシッとしたリクルートスーツ姿はまるでモデルさん、背も高くスタイルもいいので本当に美しい。

恐らく彼女を見る人はきっとモデルか女優だろうなんて思ってしまうでしょう。

「亜由美‥なんて可愛いんだ‥何としてもこの娘のパンティでオナニーがしたい」

強い誓いとは裏腹に不安が過ぎる。

正直言ってまだ作戦は不完全、なんとか彼女と鞄を引き離し下着を取り出したい。

幸い鞄を見るとブランド物だが鍵などはなさそうなので開けることは出来そう、あとはタイミングと運。

そんな邪心を全く知らない亜由美は笑顔で僕に挨拶をしてくれて新幹線内での打ち合わせ中も常にニコニコ。

こんな明るくて性格の良い美人がいるなんて信じられない、ますます股間が熱くなる。

彼女の笑顔を間近で見た僕のチンポからは先走り汁の我慢ができずにパンツがヌルヌルに、マズイと慌ててトイレで拭うも時すでに遅し。

トイレでシコる事も考えたが、もう亜由美のパンティでオナニー以外は考えられず我慢。苦しい時間が続きます。

新幹線でとある地方都市に到着、移動中になんとか上手く亜由美と鞄を引き離さなければ、だが焦れば焦るほど上手くいかない。

駅を出て夕食を一緒に取ることになっていたのですが、そのお店に行くまでのルートに運悪くホテルがあり亜由美の提案でいったんチェックインしてから行く事に、すなわち部屋に荷物を持って入られてしまう。

そうなれば今日は終わりだ、焦って誤爆しては元も子もないので仕方なくチェックイン。普通のビジネスホテルなので自分でバックを運び入室。30分後にロビーでの待ち合わせとなりました。

部屋に入ると大きなため息。

初日は失敗が確定、残念ながら明日身につける予定の下着には悪戯出来ませんでした。

悔しさを噛み締めているとさらに追い討ちがロビーに降りてきた亜由美はまさかの私服、めちゃくちゃ可愛いワンピース姿でした。

本来なら美人の私服姿は眼福物ですが、下着フェチの僕は「クソッめちゃくちゃ可愛いじゃないか」「こんな娘の下着が手に届くところにあったのに」

「悔しい、悔しい」怒りと後悔と悲しみで震えてしました。

食事中も亜由美は相変わらずいい娘でますます好きになってしまった。多少アルコールも入りさらに可愛いさの中に色っぽさもあった。

しかし僕は性欲<恋心<下着なのでそれ以上は求めずホテルに戻る。

部屋でオナニーするかは迷ったが、明日に全てを掛けるためもう1日我慢する事に、正直少しの刺激でも危険な状態だったのでチンポには一切触れずに就寝。

翌朝を迎えいそいそとロビーに行くとスーツ姿の亜由美。元気な声と笑顔で「おはようございます」

朝から刺激が強すぎます(笑)

もうオナ禁して1週間‥なんとかオカズをゲットしたい。

パンティライン、太もも、胸チラなんでもいい亜由美の生のオカズを‥。

しかし流石の美女、隙が全く無い、ただ見せないというよりは一つ一つの所作が美しく上品な為、隙が出ないという方が正しい。

そんな彼女を見てますます好きになってしまったが、不運は続く。

2日目はレンタカーでの移動になる為、なんとか彼女を鞄から引き離そうと画策するが上手くいかない。

得意先訪問の際、忘れ物をしたふりをして車に戻ろうとしたがこれも失敗。

寄り道しようにも渋滞で時間がなくなり寄り道どころが新幹線を遅らせる始末。

焦りとは裏腹に時間だけが過ぎていく。

そして訪問終了‥駅にレンタカーを返す当然もう鞄を漁るチャンスなど存在しない。

チンポは怒り狂って我慢汁を出しまくっているし、当の僕はもう泣きたくなりました。

そんな僕の気持ちも知らず彼女は笑顔で今回の出張のお礼を言ってくれた。

すると彼女からある提案が‥

実は新幹線を遅らせた影響で2時間半程待ち時間が発生していました。

彼女は、可愛らしい声で

「この空き時間で友達にお土産買いたいんですけどデパートに行ってきていいですか?」

もちろん仕事は完了しているので問題ありません。

僕は下着が手に入らず意気消沈していたのでテキトーにカフェで休んでいるから行ってくるようにいい、別れようとした矢先、奇跡が起きた。

亜由美がコインロッカーを見つけると。

「荷物預けちゃいましょ」とコインロッカーを指差した。

ホームに近いロッカーは空きが少なく特大荷物用が一ヶ所だけ空きになっていた。

「大きいのしか空いてないですね‥◯◯さんのも入れちゃいましょう」

亜由美に言われるがままにロッカー荷物を入れる、そのロッカーはICカードでロックするタイプだったのでたまたまカードが手元にあった僕の物を使用して閉めた。

亜由美に丁寧にお礼を言われたが、その瞬間衝撃が走った。

今のロッカー‥僕のカードで閉めたよな?自由に開けられる‥僕が。

亜由美はこの危険な状況に全く気が付いていない、おそらくこの鞄には衣類が入っている、そう昨日使用した下着も、2時間後にロッカー近くに待ち合わせ場所を決めると亜由美はデパートに消えていった。

しばらく後をつけて戻って来ないことを確認する

美しい後ろ姿を見ながら「亜由美〜やきもきさせやがって、これからお前のパンティでシコりまくってやるからな」

コインロッカーにダッシュで戻ります。

息をととのえながらカードをロッカーにかざすと

ピピッという電子音と共に解錠中を覗くと僕のと‥亜由美のボストンバック。

亜由美は最後の最後に油断した、コインロッカーを使ってしまった、僕に鍵を預けてしまった、僕が超変態だった事も知らずに。

「亜由美〜ざ〜んねんでした」

亜由美のボストンバックだけ取り出して再び施錠。

そのまま駆け込んだのは駅近の個室ビデオ、念の為チェックしておいたのが功を奏しました。

いそいそと入店、時計を見るとまだ待ち合わせまで余裕がありましたが念の為1時間程で済ませる事にする。

個室に入るとすぐさま服を脱ぎ捨て鞄のファスナーに手を掛ける。

やっぱりこの瞬間がたまりません、中からは女の子特有のいい匂い、いきなり昨日夜に来ていた可愛いワンピースを発見、軽く畳まれていたが取り出して匂いを嗅いでみると使用済みとは思えない程の甘い香り、スカートの中に顔を突っ込んだりぎゅっと抱きしめてチンポを擦り付けたりあらゆる変態行為をしたが、まだイケない。

最初の射精は亜由美のパンティでと決めていたからだ。

さらに鞄を漁ると花の刺繍が入ったポーチを発見。

「ある、絶対この中だ、亜由美のパンティ‥」

「ハァハァどんなの履いてるの?早く僕に見せてよ」

「ブラジャーの大きさも気になるよ」

「亜由美〜亜由美〜」

ポーチを開けると出てきたのは紫のブラジャーそしてそれをどかすとお揃いのパンティ。

ゆっくりパンティを取り出すと失神しそうなくらい興奮した。

「これが亜由美の未洗濯パンティ、匂いは味は?」

だが本当の幸運はこの後でした、広げてみると小さい‥細い‥

「T‥バック‥」

「亜由美のパンティ、洗っていないTバック、Tバック〜」

うわぁ〜ヤッター、ハァハァヤバいヤバすぎる

亜由美、お前出張にこんなの履いてきたのかよ。

興奮しすぎて頭がおかしくなっていました。

普段ならじっくり観察してからオナニーするところですが、昨日の亜由美の姿を思い出し我慢が出来ずいきなり嗅いでしまいました。

クロッチはそのエレガントなTバックからは想像出来ない酸っぱい匂い、微かだがオシッコも感じられる。

「おおっ臭い〜あんな可愛い顔でもやっぱり臭いんだね」

「亜由美〜亜由美〜君のクロッチすっぱくていい匂いだよ〜」

数日にも及ぶオナ禁の結果、敏感になったチンポは全く制御が効かず僕の情けない喘ぎ声と共にドロドロの精液が壁にかけたワンピースに飛び散りました。

もちろん1発で済むはずがありません。

次はいよいよTバックの紐部分に狙いを定めます。

「ああっここが亜由美のケツが喰い込んでたんだね」

そして今、ここに僕のベロが最高の瞬間が‥

Tバックの食い込みに舌を這わした瞬間、亜由美の笑顔が僕の脳内を駆け巡った。

朝目覚めて、シャワー後にTバックを履く亜由美、新幹線でトイレに立った際はこれを膝下まで下ろしてのシークレットタイム、昼間は汗ばみ亜由美の尻穴から出た汗をしっかり吸い取り、夜はほろ酔い気分でお尻に食い込む。お酒が入った事によりディナーでのトイレタイムは2回、うち1回はやや長め。

そして夜のシャワータイムが終えると大事に鞄に仕舞われたTバック。

本来ならこれは亜由美が自宅に帰り洗濯機まで外に出ることはなかったはず。

こんな小汚い個室ビデオでオナニーのオカズにされているなんて夢にも思わないでしょう。

感情に浸っていたがシゴク手を早める、

それにしてもパンティが小さい、あのダイナミックなボディが果たしてこんな小さなパンティで受け止められるのか、疑問には思ったがこれは亜由美の鞄から取り出した正真正銘亜由美のパンティその事実にただただ震えるばかりでした。

「ケツっケツっ亜由美のアナル、アナルの味〜」

「亜由美〜臭いよ〜でも最高」

ああっまたもや恐ろしい量の精液が飛び出してしまった。

時計を見るともう1発くらい出来るな、最後はブラジャーでタグを見ると感激のeカップ70。

亜由美‥やっぱりデカい

ブラジャーを優しく顔に近づけてゆっくりと匂いを嗅ぐ。

パンティとはまた違った刺激臭、脇臭に近い。

あの巨乳です、おそらく乳房にはたくさんの汗が付きそれが軽く乾いた匂い。

何も知らなければ多くの人が不快に思う匂い、だが僕には最高の香りに感じた。

あの美人の1日身につけたブラジャー、亜由美の乳房の香り。

「乳首はこの辺かなぁ〜」

ブラジャーのカップの中心を必要に舐めまわしながらチンポをシコシコ。

どうせならとTバックを手に取りチンポに巻き付けてパンコキ開始。

本来なら履き履きしたいところですが、Tバックは流石に破れてしまいそうなので舐め尽くした後はチンポに巻き巻き。

これはヤバい、ブラの匂いでクラクラしそうなのにパンティがツルツルで紐の締め付けが最高。

「出すぞ、亜由美、ああっ、亜由美」

3回目とは思えない程の量が飛び出す。

小さなTバックでは当然受け止められず床にだらしなく垂れる白濁液。

イッた後も夢中でブラジャーを舐めまくる。

「亜由美のおっぱい、eカップ70のおっぱい」

「亜由美、亜由美、可愛いよ、好きだ」

証拠隠滅作業後個室ビデオを出てロッカーに荷物を返すとちょうど待ち合わせ時間。

待ち合わせ場所で待つ亜由美を見つけた時、感動で涙が出そうになりました。

通りかかる人に自慢したい。

「僕は苦労の末、こんなに綺麗な人が履いていたTバックでオナニーしたんだぞ」

お土産を持った亜由美に近づくと満面の笑みでこちらに向かってきた。

「お待たせしました、ちょっと買いすぎちゃいました」

その顔を見た瞬間僕は心の中で叫んだ。

「マジで超可愛い、でもそんな可愛い顔してエッチなパンティ履いてるんだね、僕全部知ってるよ」

「ブラジャーはちょっと汗臭かったけととっても美味しかったよ」

「お前のTバックで死ぬほどオナニーしてやったぜ」

「写真もたくさん撮ったから一生オカズにしてやるぜ」

見れば見るほどいい女だ、勿論抱くことなんて出来ないが、亜由美の酸っぱい匂いのキツいTバックは今でも最高の体験談の一つです。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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