体験談(約 4 分で読了)
続5 年下の大学生を摘み食いしたら、その変態的なSEXの虜になってしまい、性玩具として征5
投稿:2025-05-08 10:22:44
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3度目のデートは、私が有給を取ってお昼から動物園デートしました。夜だけでなくて、昼間から一緒に過ごしたいと彼が言ってくれたからです。正直、嬉しかったです。お昼ご飯は、彼の提案で駅の立ち食い蕎麦にしましたが、それも楽しかったです。彼と付き合わなければ、なかなか機会が無かったと思います。動物園の中で…
「美奈、ケツ上げろよ。」
彼に命令されて、私は、後ろ手に拘束されたまま、お尻を上げました。なかなか苦しい体勢です。
「ヴヴッ!ヴ〜ッ!」
「ああっ!美奈。いきなり締まってるな〜。美奈のおまんこが俺のチンポにまとわりついているよ。」
彼は、私の腰を掴んで、勃起したペニスをいきなり私の奥深くまで挿入してきました。
後ろ手に拘束されて腕が使えない私は、バックから強く深く突かれて、大きな喘ぎ声を上げてしまいましたが、ギャグボールを咥えさせられている私の口からは、呻き声が漏れていました。
「美奈、これ、メッチャ犯してる感があって良い!」
私も、彼にレイプされ、弄ばれている感覚になっていて、物凄く恥ずかしいのに興奮していました。
彼が、腰の動きを止めて、ペニスを私から抜いて、私に被せたパンツを外してから、私に咥えさせていたギャグボールを外してくれました。
「はあぁぁ〜。」
私は、顎が楽になって思わず大きな溜め息を漏らしてしまいました。涎が顎を伝っていたのですが、手は拘束されたままなので拭う事もできませんでした。
「ほら、美奈。咥えて綺麗にしてくれよ。」
彼は、私の口にガチガチに勃起したペニスを押し付けてきました。
目隠しされたままの私には見えませんでしたが、彼のペニスは、ヌルヌルしていて、私の愛液まみれだったと思います。
「んっ・・・んんっ・・・ん・・ングッ!」
後ろ手に拘束され、うつ伏せの体勢で自由の効かない私は、何も見えないままに彼のペニスを咥えさせられ、髪の毛を掴まれてピストンされました。苦しかったです。
「ああ〜!興奮する!最高だよ、美奈。途中で抜いて、おまんこ汁だらけのチンポ咥えさせるの。美奈の顔最高にエロいぞ。」
彼がこんなにど変態のS男だとは思いませんでした。そして、私も、まさか、自分が淫らなM子だと思っていませんでした。
「ほら、美奈。身体を起こして跨がれ。」
私は、彼に上半身を抱えられて起こされました。
「ほら、こっち向いて、俺に跨がれ。ほら、そのまま腰を沈めて。」
彼に手伝ってもらいながら、なんとか私が彼に跨ると、彼は自分で位置を調節して、ペニスを私のおまんこの入り口にあてがいました。
「あっ!だめっ!ああん!あんっ!あんっ!」
目隠しされ、後ろ手に拘束されたままで、男のペニスを騎乗位で受け入れる。私は男に玩具にされている。奴隷みたいな扱いを受けている。そう思いながら、彼のペニスを受け入れました。頭では、物凄く屈辱的な事をさせられている、辱めを受けていると思いながらも、彼のペニスが入って来た途端に、身体の中心部から痺れるような快感が湧き上がって来ました。
「あんっ!だめっ!ね、待って!」
「なんだよ、美奈。そんな言葉は使っちゃだめだろう。気持ち良いとかチンボとかまんこって言えよ。」
「あんっ!気持ち良いです。気持ち良すぎます!」
「美奈、何処が良いのか言わなきゃだめだろう。」
「おまんこ・・おまんこ気持ち良い!」
目隠しされて、後ろ手に拘束されて、男の人に跨って、下から突き上げられながらいやらしい言葉を言わされて、私の理性は消滅し、私は、言われるままに何でもするセツクスドールになってしまいました。
「もっとしてっ!凄く気持ち良いから。おチンポ大好き!ヒロ君のおチンポで美奈のおまんこ犯してっ!あんっ!ああんっ!あんっ!」
私は、身体の中心から湧き上がってくる物凄い快感に、何度も身体を硬直させながら喘ぎ、後ろ手に縛られた状態では、自分の身体を支えきれずに、彼の身体の上に上体を投げ出してしまいました。
「あんっ!お願い許して。あっ!だめっ!おかしくなる!あんっ!あんっ!」
「美奈、エロいよ、可愛いよ。美奈の身体がビクつく時におまんこの中もヒクヒク締まってる。」
彼は、自分の体の上に腹這いで乗っかっている私を下から抱き抱えながら、私のおまんこに自分の硬く勃起したペニスを強く突き続けました。速いリズムの彼の動きに合わせて、私のお尻の肉がパンパンパンと音を立てているのが、余計に卑猥な気持ちにさせました。
「あんっ!いやぁ〜!気持ち良すぎて、私、ずっと逝ってるみたいで、本当におかしくなってる。もう、逝き過ぎて苦しいから許してください。」
「良いよ。もっとおかしくなれよ。俺に抱かれて狂っちゃえよ。ほらほら!」
彼は、私の体を強く抱きしめて、私のおまんこを勃起してガチガチのペニスで、より激しく深く突き上げできました。
「あっ!なにっ?いやっ!いやっ!いやぁ〜っ!ああ〜っ!あっ!あ〜〜〜っ!」
彼が、私の腰を抱きしめ、私を激しく突き上げながら、私のアナルに指先を入れて来ました。
「やめてっ!お尻はいやっ!あんっ!あんっ!あんっ!いやっ!あんっ!」
彼の指先の侵入を防ぐように、私は、無意識にアナルに力を入れて締めました。それと同時に、私は、自分のおまんこが締まったのが分かりました。彼の勃起したペニスは、私のおまんこに締め付けられながら、激しく突き上げて来ました。私のおまんこの内壁も入り口も彼の硬いペニスで擦られ、また、激しい快感が私を襲って来ました。
「あっ、美奈のまんこ凄いよ。メチャ締めてきてる。おお〜!我慢できなくなりそうだ。美奈も気持ち良いか?」
「あんっ!気持ち良いです!ヒロ君のオチンポ凄く良い!あっ!あっ!あんっ!おまんこ気持ち良いです!」
「美奈!もう出そうだ。我慢できない。美奈の中に、美奈の中に出すぞっ!」
「きてっ!あっ!ああんっ!出して!美奈の中に!美奈のおまんこ犯して!美奈のおまんこの中に射精してっ!あんっ!あんっ!もっと犯して!」
もう、私の頭の中は真っ白でした。彼は、私を強く抱きしめながら、何度もペニスを強く、私の中に深く打ち付け、私の中に射精しました。
彼の射精後、少ししてから私は手枷を外され、彼の身体の上から下ろされました。
激しいSEXの後で脱力して動けない私の口元に、彼は、ヌルヌルしたペニスを押し付けてきました。私は、彼のペニスにまとわりついた自分の愛液を舐め上げてから、ペニスを咥えて中に残っているザーメンを吸い出しました。
行為後の屈辱的な行為も、彼に奉仕させられていると思えるようになり、すっかり抵抗感が無くなっていました。
私は、彼に激しく抱かれて動きたくありませんでしたが、中に射精されているので、処理をするためにノロノロと起き上がり、目隠しを外して、パンツを拾いトイレに入りました。ビデで性器を洗浄し、パンツにライナーを貼ってからベッドに戻ると、私は彼の腕の中に抱き寄せられ、彼の腕に優しく包まれました。
性欲を剥き出しにして、激しく私を凌辱する歳下の彼と同じ人とは思えない優しさに包まれて、私は物凄く幸福感を感じていました。
彼にとっては、都合の良いセフレで、ただの性玩具だと分かっていますが、彼との関係がもうしばらくは続いて欲しいと思っていました。
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(2020年05月28日)
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