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【評価が高め】小汚いオジサンに生中出しされた妻

投稿:2025-05-08 05:38:32

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ヤマダタロウ◆QGkJlJA(東京都/40代)
最初の話

はじめて妻が他人棒に触れた時の話をします。まずは自己紹介から。旦那である私は43歳のサラリーマンです。休日や仕事の時間がまちまちで妻とすれ違いになる時も多々あります。妻も私と同じ年齢の43歳です。名前をレミと言います。小学校の教員の仕事をしており忙しくしていますが、仕事の時間や休日は何かトラ…

前回の話

先日ついに他人棒を交えての3Pを体験出来ました。まだ20歳の青年と40代の妻のSEXは、思い出すだけでも勃起しそうになってしまいます。3Pから数日経った夜、子供達も寝かし付けレミと2人でリビングでくつろいでいると「ねぇパパ。蓮君のチンコ本当に太かったね。」#ピンク寝ている子供達を起こ…

「ねぇパパ。こないだオモチャを貰った人から連絡があって、新製品のモニターをして欲しいらしいんだけど‥‥」

そろそろ寝ようかとベットに寝転んだ時です。1ヶ月ほど前にアダルトショップで出会った、アダルトグッズ製作会社の人から連絡があったと妻であるレミから伝えられました。

「ふーん。モニターって何をするの?」

興味なさげに聞きますが内心は、また性的な刺激が得られるのではと期待しています。

「メールだとあまり詳しい事は伝えられてないんだよね。まずは向こうの会社で説明を受けるみたい。」

前回名刺を貰っていたのを思い出しました。たしか所在地が渋谷だったと思います。

「とりあえず説明だけでも聞いてあげたら?いつ会社に来いって?」

「明日‥なんだけど‥パパ仕事だよね?」

明日は土曜日です。公立小学校教員のレミは休日ですが、私は仕事です。

「明日は仕事だからパパは無理だなー。説明だけならママ1人で行ってみたら?」

さすがに急過ぎて仕事は休めません。

「パパがそう言うなら説明聞いて来ようかな‥‥何もないよね⁉」

なにかされるのではないかと心配のようです。

「説明だけって言ってるなら大丈夫だよ。調べたらちゃんとした会社みたいだし。」

貰った名刺の会社を調べてみます。

アダルトグッズメーカーとしては有名なようで、会社としてリスクを負う行為はしないだろうとレミを安心させます。

「そうだよね。じゃあ明日行ってみるね。おやすみ。」

次の日になり、私は仕事を終え帰宅しました。

普段と何ら変わりのない土曜日です。

子供達を寝かし、リビングでレミとTVを見ながら昼間の事を聞いてみます。

「説明聞きに言ったの?」

そう聞くと立ち上がり、バックから何枚かの書類を出し私に渡します。

「うーん。色々説明されたんだけど、要は開発途中のオモチャを私で試すみたいなの‥」

子供達に聞こえないように小さめの声で話します。

「例えばAV女優だったり、風俗嬢だったり、プロの意見も聞くみたいなんだけど、やっぱり普通の人の反応も見てみたいんだって。」

たしかに素人の意見も大切な気がします。

「いいじゃない。やってみたら?謝礼とか貰えるんじゃないの?」

軽い感じで勧めてみます。

「謝礼は貰えるみたいだし、公務員でも問題ない額だからいいんだけど‥‥問題が幾つかあって‥」

私の顔を見ながら話を続けます。

「まず、予定した日に生理になっちゃうと、色々な人のスケジュールが狂うから、ピルを飲んで生理をコントロールするんだって。」

「うん。他には?」

「今日行った会社の一室でモニタリングするみたいなんだけど、パパは同席出来ないみたい。一緒に行くのはいいけど、別室で待っててもらうって。」

レミは話を続けます。

「あとモニタリングしている所を撮影するんだって。」

オモチャを使っている所の撮影‥‥

「安全なのかな?流出とか‥」

「セキュリティはしっかりしているから、安全性は心配しなくても大丈夫だって。それよりも問題な点があるんだけど‥」

撮影されるより問題な点とは想像も付きません。

「今回は自分で使う所じゃなくて、男性が女性に使う所を見たいんだって。なんかAV男優を呼ぶから、その人と色々指示されたオモチャを使うみたい。」

オナニーではなくプレイの一部でオモチャを使用する所をモニタリングするようです。

「どうしよ?」

「滅多に出来ない体験だろうからやってみれば?」

その言葉を待っていたかのように、レミは嬉しそうにスマホを手に取りました。

「そうだよね!じゃあOKの返事するね!」

それから指定された病院でピルを処方してもらい、服用を続けています。

生理も大丈夫だろうと言う日にモニタリングの日が決まり、ついにその日を迎える事となりました。

「一緒に来なくても良かったのに。」

無理矢理仕事を休み、付いてきた私に軽く文句を言います。

「日曜日だから別に休んでも大丈夫だったよ。」

指定された時間に目的地の会社に到着しました。

会社は渋谷駅から少し離れた所にありました。少し古びたビルの4階のフロア全体が会社の敷地のようです。

「お久しぶりです。旦那様も一緒なんですね。」

アダルトショップで出会った男性が出迎えます。

「聞いていると思いますが、旦那様は別室で待機していただきますからね。」

「あっ。はい。聞いているので大丈夫です。」

それを聞くと男性は、後ろに控えていた女性にモニタリングルームに案内するようにと指示を出します。

「それでは待機していただく部屋へ案内させますので。」

そう言うと私に一礼した後レミに話かけます。

「体調は問題ありませんか?生理も来ていないですよね?」

体調等問題ないか最後の確認をしているようです。

そのやり取りを見ていたのですが、案内の女性に促されその場を離れます。

案内された部屋は狭く、モニターとテーブルとイスが置いてあるだけのシンプルな部屋です。

「この画面に撮影の様子がリアルタイムで映されますので。」

そう言うとドアを閉め去ってしまいました。

モニターを見ると、まるで広いラブホテルの一室のような部屋が映っています。

広いベットがあり、床にはマットのような物が敷いています。マットにはたくさんのアダルトグッズが置いているようです。

しばらくすると、バスタオルを巻いたレミが部屋に入って来ました。どうやらシャワーを浴びていたようです。

レミが部屋に入り誰もいない部屋をキョロキョロ見回していると

「今日はよろしくお願いします。」

どこからか男性の声が聞こえました。

部屋にスピーカーが設置されていて、カメラも目立たないように何台か配置されているようです。

「よろしくお願いします。」

誰もいない部屋で、ペコっと頭を下げます。

「少し大きめな声を出したら、マイクが音を拾い私達に伝わりますので。それでは男性の方をお呼びしますね。」

ガチャっとドアを開ける音が聞こえドアが開きます。

バスローブを着た男性が入って来ました。

50代ほどで頭が薄く太り気味で、清潔感があまり感じられない中年です。AV男優と聞いていましたが、どこかで見たことあるような気がするくらいで、一般人と変わりありません。

「はじめまして。〇〇と言います。よろしくお願いします。」

レミの方を見て頭を下げます。

「よろしくお願いします。」

挨拶を返しながら、入って来た男性を観察しているように見えました。

「さっそく始めましょうか。始めは乳首バイブを試して下さい。〇〇さん、付けてあげて下さい。」

〇〇さんと呼ばれた男性は、昔流行ったヌーブラのような物を手に取り、内側に何かを塗っているようです。

「こちらに来てもらえますか。」

準備が終わったようです。マットの方に呼ばれたレミは素直に向かいます。

「じゃあバスタオル取って下さい。」

出会って数分の相手の前で裸になれと言うのですが、意外とレミは素直に巻いていたバスタオルを外します。

「付けますね。」

プルプルとした物体をレミの胸に密着させます。よく見ると真ん中あたり、ちょうど乳首の位置に何かがあるのが分かりました。

「はじめます。」

男性がスマホを操作し始めます。

「アァーーン!」

レミの喘ぎ声が部屋中に響き渡ります。

「何これーっ!乳首気持ちいいのぉ!」

どうやら乳首を攻めるオモチャのようです。

「ローションたっぷり塗ったから痛くないと思いますけど、乳首痛くないですか?」

先ほど塗っていたのはローションのようです。

「あんっ。痛くないですっ!何これぇー!もうイッちゃいそう!乳首でイッちゃう!」

オモチャを付けて1分ほどしか経っていませんが、叫びながら身体をピクピク震わせています。

初めてのオモチャの快感にイキっぱなしのようです。

「はい。では下も弄って下さい。」

スピーカーから指示が出ると、スマホを操作していた男優はレミの股間に手を伸ばし弄りだしました。

「いやぁん!ビショビショで恥ずかしいっ!」

そう言いながらも弄りやすいように、足を目一杯広げています。

「ハァー!指気持ちいい!」

男優は凄い勢いで指を出し入れし、レミの股間からは愛液が止め処なく溢れ出ているのが分かります。

「一旦止めて下さい。」

指示が出て激しかった手マンが終わり、胸で蠢いていたバイブの動きも止まりました。

「次はオモチャ使わないで胸を弄って下さい。」

男優はレミの胸からオモチャを外し、タオルでローションを拭きとります。レミはオモチャを気に入ったようで、名残り惜しそうな感じでした。

「あっ!あっあっ!ひゃぁん!」

タオルを置いた男優は、おもむろにレミの胸を弄りだします。右胸を揉みしだきながら左胸の乳首を口でジュルジュルと吸っています。

「ハァン!乳首噛んじゃいやぁん!すぐイッちゃうから乳首噛まないでぇー!」

オモチャの余韻が残っているのか、すぐに絶頂を迎えているようです。

「では下も弄って下さい。」

左手は胸を弄り、口は乳首を吸いながら右手でレミの股間をまさぐります。

「おぉーん。あッ!あっ!乳首気持ちいいの!もっと舐めてぇ!」

レミは男優の頭を抱きしめ胸に密着させます。

「はぁはぁ!ひゃあん!ヤバい!出ちゃう出ちゃう!イクゥー!」

叫びながら股間から、ピュッピュッと潮を吹いてしまいました。

「見ないでぇ!レミのお漏らし見ちゃダメぇ!弄るのダメなの。また出ちゃうぅ!」

男優は手の動きを止めません。

レミは身体を大きく震わせ、お漏らしをしたんじゃないかと思うほど盛大な潮を吹き、グッタリと倒れこんでしまいました。

「休憩しましょうか。乳首を弄るオモチャの感想を教えて下さい。」

乱れた息を整えながら答えます。

「凄く気持ち良かったんですけど、やはり人に弄られた方が良かったです。」

たしかに男優が胸を弄った時の方が、感じていた

様子でした。

「私は乳首を軽く噛まれたり、強くつねられたりするのが好きなんですけど、そういう感触はオモチャだと難しいですよね?」

「噛む感触となると、使う素材も力を入れる加減も難しいと思います。」

初めて使ったであろう、乳首用オモチャの感想や改善点を真面目な顔で話しています。

「そろそろ次のオモチャを試しましょうか。」

まだまだ用意されたオモチャは沢山あります。

その後バイブやディルドにSMグッズ、変わった物だと電気を流す物など色々なオモチャを男優と一緒に試しました。

もう何回絶頂したか分かりません。

用意されたオモチャをあらかた試し終わったところで、

「次は男性の番ですね。リングを付けて下さい。」

その言葉を聞き男優は、今まで羽織っていたバスローブを脱ぎ全裸になりました。股間を見ると勃起はしていないようです。

紫色で穴が空いているシリコン製の物体を取り出しました。

どうやらチンコに装着する男性用のアダルトグッズのようです。

初めてではないようで、男優は素早くオモチャを装着しました。

「舐めて大きくして下さい。」

レミの顔にチンコを近づけます。

何回もイッてしまい完全にスイッチが入ったレミは、チンコにむしゃぶりつきます。

「あー!チンコ美味しいっ!ずっと欲しかったの。」

ジュポジュポジュポジュポと喉と舌を最大限に使い奉仕します。

小汚いオジサンのチンコを美味しそうに咥えるレミを見て興奮している自分に気付きます。

だんだんと大きくなっている男優のチンコは、サイズは平均的で私より少し大きいくらいだと思います。

「はぁーん。もう我慢出来ないよぅ。挿れて欲しいですっ!」

おしゃぶりをして欲しくなったのか挿入して欲しいと、おねだりまでしてしまいました。

「四つん這いになって下さい。」

その言葉に従いレミは犬のように四つん這いになります。

「挿れますよ。」

レミの股間にチンコをあてがい、後ろから一気に突き刺します。

「アァン。イヤぁ気持ちいい!ひゃん。イクっ!」

さんざん焦らされたからか挿入されただけでイッてしまったようです。

男優はピストンしながら股間に付けたオモチャを操作します。

「はぐぅっ!何これぇー!クリに当たって震えてるっ!」

突かれながらクリトリスにも刺激を加えられ、今までにない快感を感じています。

「アァン!もっとぉ!もっと奥まで欲しいのぉ!」

奥まで挿れてと、尻を突き出し自ら腰を振ります。

「そうそこっ!イヤぁん!またイッちゃうよー!」

愛液が膝まで垂れて来ているのが分かります。

しばらくレミの喘ぎ声と、パンッパンッパンッと突かれている音だけが聞こえていました。

「そろそろ出します。」

「中にっ!中に下さいっ!」

‥‥今さら気付きました。ゴムを使っていません。

「いいんですね。中に出しますよ!」

「ピル飲んでるから大丈夫!レミの中に出してぇ!」

男優は思いっ切りピストンしたと思ったら、深く突き刺しレミの中で果てたようです。

「あぁー!いっぱい出てる!イッちゃうー!あったかいぃ!」

射精のタイミングと一緒にレミも絶頂しているようで、ビクッと身体が大きく震えます。

長かった射精が終わり、やっとレミから小汚い男の物が抜かれました。抜かれた途端、愛液と精液が混ざりあった白濁とした液体がレミの膣から溢れ出て太ももへと垂れています。

「奥さん大丈夫ですか?」

ぐったりとしながら、たまに身体がピクッと震えています。

「はぁはぁ。らいじょうぶです。気持ち良過ぎて意識飛んじゃってまひた‥‥」

呂律が回っていません。

「ありがとうございました。以上で本日の予定は終了です。また後日アンケートに答えていただきますので、よろしくお願いします。」

シャワーを浴び少し休憩をしてから建物を出たのですが、レミの歩き方がいつもと違うような気がします。

「どうしたの?歩き方が変だよ。」

周りに人がいない事を確認し小声で私に囁きます。

「シャワー浴びた時に掻き出したんだけど、たくさん中に出されちゃったから、残ってるのが垂れてくるんだよね。」

他人の精液が膣中に残っている報告をする妻。

こんな妻を、次どうやって汚してやろうかと考えてしまいました‥‥

-終わり-
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