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体験談(約 2 分で読了)

叔父の想い出の中の超美人高校生

投稿:2024-12-03 20:23:31

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あきら◆GIZXhEk(東京都/10代)
最初の話

この話しは、私が高校生の頃に叔父に聞いたことです。叔父は若い頃は、父と同様に、北関東地方のすこしひなびた温泉地で生まれ、高卒後に東京の大学に進学し、卒業してからは、生まれ育ったその街に戻り、町役場に就職したのです。町とはいえ、温泉街がずらりと建ち並び、活況を呈する、北関東でも、昔から稀な賑や…

前回の話

この話は、叔父の話をもとに話していきます。約15年前に、ごく普通の町役場に勤める叔父の実家田舎暮らしをしていた生活を煌びやかにしてくれたのは。高校生で、いまにも吸い込まれそうなキラキラとした大きな瞳に妖艶さを秘めた姿態の持ち主の美少女との精神面と肉体面での交わりを、叔父に聞いたままにお話しし…

関東北部の温泉街のとある、小さな町役場の職員である父の弟の話をもとにしています。

町の高校の健康診断に立会うために出張で滞在していたところ、周りがパッと明るく陽射しがさしているような美しい女子高生を見初めてしまったのです。

その事件は、叔父がお昼休みを過ごしていた部屋にいた時でした。ゴツい高校生男子に狙われて、付け回されたために飛び込んで来た少女を匿ったのです。

叔父にとっては、天の恵みに思えたでしょう。

その少女をひと目みるなり、イヤラシイラブラブ光線を放ちまくったに違いありません。

合意の上ではありますが、膝に乗るように言いつけたのです。

少女は、「あ、は、はい、。」

自分の膝の上に座らせたあとは、短くしたスカートから陶器のような白く長くて細いながらも、ムチッとした太ももや胸などを無造作に触りたくりながら、ねっとりな唾液を少女の美しい口の中に流し込むキスをしたのです。

「あ、、、うん、、あっ、あっ、、ウッ、うんっ!」

このお話を前回迄に描きました。

高校生男子の様な分別の無いセックスを免れて、少女はホットしたことでしょう。仕方なく、叔父の指示に従ってしまったのですが、途中から、その少女に涙を流させてしまったのです。高校二年生の少女に、なんてむごいことを!と、聞いているうちに叔父に憤りを感じながらも、男の娘であるわたしの下腹部が火照ったものでした。

叔父は、そのあと、「これから、オレと付き合っていってくれないか?!」

と、少女は、「いいですよ。今日みたいに、優しく抱いてくれますか?」

少女がオッサンに対して、それは無いよなぁ?と、思いましたが、事実なのでした。

しかし、そのお触り放題の時に、スカートを捲りパンティの上から、ゆっくりと撫でていた時に、あるはずの無いものを触ってしまったのです。

女子には無いはずのさおが、、、

そのときの少女の顔は、叔父を見つめて、

「そうなんです。わたし普通じゃないの!」

こう言うのがやっとだったのでしょう。

だから.余計に男子からは、逃げてしまうのです。

「じゃあ、まだ処女か?」

「いえ、アナルは、された事があります。」

「え?誰に?」

「中学生の頃に、大人に。。。。」

「じゃ、これから、俺もいいかい?」

時間は.あまり無かったはずですが、

「あ、今からですか?」

「お願いします、いまは、許してください、必ずあとで来ますから?」

「あ、いいよ、流石に校内じゃあやれないし。ただ、スカートの中を見せてくれるか?」

「はい」

と.言いながら、膝から降りて、さぁ、どうぞ、と、叔父の目の前にたち、叔父は、スカートをたくし上げ、パンティを脱がして、美しい白い柔肌を触りながら、隅々まで見たのです。

少女は、美しい顔を真っ赤になりながら、耐えていたのでしょう。

叔父に聞いたのは、良く耐えたよねー?

頂点まで、勃起していたはずですから。

書いているわたしが、興奮してしまいます。

私自身の事も含めて、次回に。

コメントなども、宜しくお願いします。

この話の続き

今回は、その美しさと可憐さゆえに、少年からおじさままでの様々な年代の男達に狙われ、すきあらば、透き通る肌をを汚そうとするなどの実際に性欲の成果である精液を出されてしまう女の子が自ら語る形式を織り交ぜながら描きます。私は、あの事件時は、中学3年の夏の日のことでした。当然ですが?女の子として暮ら…

-終わり-
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