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体験談(約 11 分で読了)

電車で会ったギャルはとんでもない痴女だった

投稿:2026-01-21 00:47:33

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

トモコ先生の部屋は、いつも柔らかいフローラル系の香水の匂いが漂っていて、俺の頭をぼんやりさせる。机の上には数学の参考書とノート。夕暮れのオレンジ色の光がカーテン越しに差し込んで、先生の白いブラウスを透けさせている。「じゃあ、次の問題ね♡正解したら…ご褒美あげるから、がんばって?」#イエロー…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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俺、リョウはいつものように帰りの電車に乗っていた。
月曜の終電。電車に乗っている人は少ない。俺は座席に座りスマホをいじってたんだけど、なんか視線を感じてふと顔を上げたら——

目の前に立ってるギャルが、俺をガン見してた。

金髪のロング、濃いめのギャルメイク、つけまつ毛バッチリ。制服じゃないけど、大学生っぽい感じの黒のミニスカ+オーバーサイズのパーカー。
で、その子が……明らかに俺の方に体を寄せてきてる。

「…ねぇ、僕、高校生?」

小声なんだけど、妙に甘ったるい声。

「ん?」

俺が反応したら、彼女はニヤッと笑って、
そのまま俺の目の前で、ゆっくりと片足を少し上げて、座席の端に軽く乗せた。

……は?

角度的に、俺の視界に真正面から入ってくる位置。
黒のミニスカートが捲れ上がって、隙間から見えるのは……
薄いピンクのレースのパンツ。
しかも、ちょっと湿ってるのか光沢がやけにエロい。

「どう?可愛いでしょ?」

彼女、声は小さいのにめっちゃ堂々としてる。
人が少ない上乗っている人も寝ていて誰も気づいてない。

俺は、頭真っ白になりながらも反射的に視線を逸らそうとしたけど、

「あ、ダメだよ〜。ちゃんと見てて?」

って、彼女が俺の顎を指でクイッと持ち上げて、強制的に視線を戻させられた。

心臓バクバクうるさい。
マジで音してるんじゃないかってくらい。

彼女はもう完全に楽しんでる顔してる。
ゆっくり腰をくねらせて、パンツのクロッチ部分を俺の目の前で左右に揺らしてくる。
布地が肌に食い込んでるのがくっきり見えて、余計にやばい。

「…僕、顔真っ赤じゃん♡かわい〜」

「いや…あの…」

「しーっ♡声出したらバレちゃうよ?」

そう言って、彼女はさらに大胆に。
今度はもう片方の手でスカートの裾を軽く摘まんで、ちょっとだけ持ち上げた。

レースの縁取りも、透けて見える陰毛の処理も、全部丸見え。

俺、もう完全に思考停止してる。
ただただ目の前の光景と、彼女の甘い香水と、電車の揺れと、自分の鼓動しか感じられない。

次の駅のアナウンスが流れた瞬間、
彼女はスッと足を下ろして、俺の耳元で囁いた。

「またね、僕♡今度はこのパンツ、直接嗅がせてあげよっかな〜」

そして人混みに紛れるようにするっと移動して、次のドアの方に行ってしまった。

……残された俺は、
まだ半勃ちのまま、顔が熱くて、頭がぼーっとしていた。

あれ、夢じゃなかったよな……?と思いながら俺は家でギャルのパンツを思い出しながらオナニーしまくった。


今度は金曜の夜、一週間の終わりでさらに塾終わりでクタクタ。
21時半過ぎ、電車は空いている。
スマホ見ながらも目が重くなって、気づいたら完全に寝落ちしてた。

……どれくらい経ったかわからない。
なんか、温かい感触が太ももに当たってる。

最初は夢かと思ってた。
でも、ゆっくりと、確実に、指先が俺の制服の上を這うように動いてる。

「……ん?」

薄目を開けたら——
目の前に、あのギャルがいた。

あの日の金髪ロング、ギャルメイク、つけまつ毛。
今日は白のニットトップスに、黒のタイトなミニスカート。
座席に深く腰掛けて、俺の方に体を寄せてきてる。

「…おはよ、僕♡また会えたね〜」

小声で囁かれて、俺の脳が一瞬で覚醒した。
でも体はまだ半分寝ぼけてる。
動こうとしたら、彼女の左手が俺の太ももの内側を、ゆっくり撫で上げてきた。

「動いちゃダメだよ?寝てるフリしてて♡」

指先が制服の生地の上から、優しく円を描くように動く。
膝の内側から、だんだん上へ、上へ。
電車の揺れに合わせて、時々グッと力を入れてくる。

心臓がうるさい。
周りを見ると、隣の席は空いてるし、対面の人はいない。
でも、こんなところで……。

彼女は俺の耳元に顔を寄せて、さらに囁く。

「前回の続き、したかったでしょ?
あの時、パンツ見せただけじゃ物足りなかったよね〜?」

そう言いながら、右手で自分のスカートの裾を少し持ち上げて、
太ももを俺の太ももにぴったりくっつけてきた。

指がまた動く。
今度はもっと大胆に、俺の股間のあたりまで這い上がってきて、
軽く、布越しに形をなぞるように触れてきた。

「…ふふ、硬くなってるじゃん♡
寝てたのに、こんなに反応しちゃって」

声は甘くて、意地悪。
俺、必死で声を抑えながら、

「…やばいって…ここ電車…」

って小声で抗議したけど、
彼女はニヤッと笑って、

「だからこそ、でしょ?
バレたらどうなるか、想像してみて?」

そう言って、指の動きがさらにエスカレート。
親指と人差し指で、俺の膨らみを軽く挟むようにして、
上下にゆっくり擦ってくる。

頭真っ白。
気持ちよすぎて、腰が勝手にビクッてなる。
彼女はそれを見て、もっと嬉しそうに笑った。

次の駅のアナウンスが流れた瞬間、
彼女はスッと手を離して、俺の耳元で最後に一言。

「今日はここまでね♡
次は……もっと気持ちいいことしてあげるから、楽しみにしてて?」

そして、彼女は立ち上がって、
俺の頬に軽くキスみたいな風に指を当てて、
そのまま出口の方に歩いて行った。

俺は……
まだ股間が熱くて、息が荒くて、
座席に座ったまま、放心状態で次の駅まで固まってた。
俺はまた会いたいと思い始めていた。

次の週の月曜俺はまた終電に乗っていた。
車内はガラガラで、座席に座ってぼーっと窓の外見てたら、
ふと隣に誰かが座った気配がした。

「……また会えたね、僕♡」

聞き覚えのある甘ったるい声。
振り返ったら、やっぱりあいつ。
今日は黒のオフショルダートップスに、赤いチェックのミニスカート。
金髪を耳にかけて、俺の顔を覗き込むように近づいてくる。

彼女はクスクス笑って、
そのまま俺の左側に体を密着させてきた。
肩が触れて、柔らかい胸の感触が腕に当たる。
甘い香水の匂いが鼻をくすぐる。

電車が揺れるたびに、彼女の体が俺に寄りかかってくる。
そして、突然——
彼女の唇が俺の左耳に近づいてきた。

フッ……。

温かい息が、耳の穴に直接吹きかけられた。

「んっ……!?」

体がビクッて跳ねる。
ゾクゾクって電気が走ったみたいに、全身が震えた。

「ふふ、可愛い反応♡耳、弱いの?」

彼女の声が、耳元で直接響く。
吐息が湿ってて、熱い。

そのまま、彼女は舌先をチロッと出して、
俺の耳たぶを軽く舐め上げた。

「……あっ……」

声が漏れそうになって、慌てて口を押さえた。
でも彼女は止まらない。

「ねぇ、僕……今日もおちんぽ、ビンビンになってるんでしょ?
私のこと想像して、毎日シコシコしてるんでしょ〜?」

淫らな言葉が、息と一緒に耳の中に流れ込んでくる。
舌が耳の縁をなぞって、耳の穴の入り口をチロチロ舐めてくる。

「はぁ……ここ、舐められると気持ちいいよね?
耳の中まで、べろべろって……
想像しただけで、びくびくって震えちゃう♡」

彼女の舌が、耳の穴に少し入り込んで、
くるくる回すように動く。
ジュルッて音が小さく聞こえて、頭がクラクラする。

俺、もう完全に硬くなってた。
ズボンの中で痛いくらいに張りつめて、
腰が勝手に動いてしまう。

「ふふ、腰振っちゃってるよ?
電車の中で、こんなにエッチなこと想像して……
私に犯されたくてたまらないんだ?
私の濡れたおまんこに、ずっぽり入れたいんでしょ?
奥まで、ぐちゅぐちゅって入れて、
『もっと、もっと♡』って喘ぎたいんでしょ〜?」#パープル

言葉の一つ一つが、耳から脳に直接突き刺さる。
舌が耳たぶを甘噛みして、
また息を吹きかけてくる。

フーッ……。

「…やば……声、出ちゃう……」

俺、必死で耐えてるのに、
彼女はさらに耳の裏側を舐め上げて、
最後に、耳たぶを軽く吸いながら囁いた。

「次は……耳だけじゃなくもっと色んなところ犯してあげるね♡
私の舌で、いっぱい気持ちよくしてあげるから……
楽しみにしてて?」

電車が駅に着いて、ドアが開いた瞬間、
彼女はスッと体を離して、
俺の耳に最後の息を吹きかけてから、
ニコッと笑って立ち上がった。

「じゃあね、僕♡また今度ね〜」

そして、軽い足取りで車両の外へ。
ドアが閉まる音が響いて、俺は……
耳が熱くて、びしょ濡れで、
まだ彼女の舌の感触と淫語が頭の中で反響してるまま、
座席にへたり込んでた。

……マジで、ヤバい。
このままじゃ、次会った時、俺の方から何かしちゃいそうで怖い。


今度は土曜日の昼に電車に乗っていた。車内は空いてて、座席に座ってスマホをいじりながら、
正直、心のどこかで「あいつ今日は昼間だしいないかな」と思いながらも少し期待しながら電車に乗り込んだ。

……来てる。

向かいの座席、斜め前に座ってる。
今日はピンクのオフショルニットに、デニムの超ミニスカート。
金髪をポニーテールにして、スマホ見ながら足を組んでる。
視線が一瞬、俺の方に来た気がした。
目が合った瞬間、彼女はクスクスって小さく笑って、
またスマホに視線を戻した。

……何もしてこない。

いつもみたいに寄ってこない。
耳元で息吹きかけない。
太もも触ってこない。
パンツ見せつけてこない。

ただ座ってるだけ。

俺、だんだんソワソワしてきた。
股間がムズムズして、
さっきまでの期待が、逆に焦らしみたいになってる。
彼女は時々、俺の方をチラッと見て、
ニヤッと意味深に笑うだけ。
それが余計にやばい。

電車が揺れるたびに、彼女の太ももが少し動く。
スカートの裾が少しずれて、生足が見える。
俺、もう我慢の限界だった。

……触りたい。

俺は彼女の隣に移動し、彼女の太ももの外側に、指先を軽く触れさせた。

スベスベで、温かい。

一瞬、彼女の体がピクッて反応した。

俺、慌てて手を引っ込めようとしたけど、
彼女の方が先に俺の手首をガシッと掴んだ。

「……ふふ」

彼女、俺の耳元に顔を寄せて、
今までで一番低い、でも一番甘い声で囁いた。

「やっと、自分から触ってきたね♡我慢できなかったんだ?かわい〜」

俺、心臓が喉から飛び出しそう。
周りを見回すけど、誰も気づいてないみたい。

彼女は俺の手首を離さずに、
ゆっくりと自分の太ももに俺の手を押しつけてきた。
そのまま、俺の指を彼女の内ももの方へ導く。

「……でもさ」

彼女の声が、急に冷たくなる。

「これ、痴漢だよね?
私、訴えちゃおうかな〜?
『電車の中で、いきなり触られたんです』って、
駅員さんに泣きついたら……僕、どうなると思う?」#パープル

俺は、血の気が引いた。

「…待て、違う、僕は……」

「しーっ♡」

彼女、人差し指を俺の唇に当てて、
ニヤリと笑った。
悪魔みたいな、でもめちゃくちゃ可愛い笑顔。

「訴えられたくなかったら……
次の駅で、一緒に降りて?」

そう言って、彼女は俺の手を自分の太ももから離して、
代わりに自分の手を俺の膝の上に置いた。
軽く、でもしっかり握る。

「私と……続き、したくない?
駅の近くの、誰も来ない路地で……
お兄さんが我慢できなかった分、
たっぷり、触らせてあげるよ♡
もちろん、私も……いっぱい触っちゃうけどね」

電車の速度が落ち始めて、
次の駅のアナウンスが流れる。

彼女は立ち上がって、
俺の前に立って、
スカートの裾を軽く摘まんで、
俺にだけ見えるように少し持ち上げた。
今日のパンツは、白のレース。
クロッチ部分が、もう少し濡れてるのがわかる。

「ほら、降りよ?
……それとも、本当に訴えられたい?」

俺にはもう選択肢なんてなかった。

立ち上がって、彼女の後ろについて、
ドアが開いた瞬間、
一緒にホームに降りた。

彼女は振り返って、俺の手を引いて、
駅の階段を下りながら、
耳元で最後に一言。

「今日は……僕が悪いんだから、
私にナニされても文句言えないよね♡」


期待と恐怖が混じって、俺は彼女に手を引かれて、駅の階段を下りた。
昼間だが駅裏のこの辺りはもう人通りがほとんどない。
薄暗い住宅街の路地裏へ。
彼女は迷いなく角を曲がって、誰も通らない細い路地に入った。
古いアパートの脇、ゴミ置き場の影になるあたりで、ようやく足を止めた。

彼女は俺の手を離して、壁に背中を預けるように立った。
ピンクのオフショルが肩から少しずれて、鎖骨がくっきり見える。
デニムのミニスカートは、もう裾が捲れ上がってて、太ももの付け根まで丸見え。

「……じゃあ、続きね♡」

彼女はニヤリと笑って、俺の胸を軽く押した。
俺は壁に背中をぶつけるように後退して、彼女が一歩踏み込んでくる。

「さっき、自分から触ってきたよね?
痴漢で訴えられたくなかったら……
今度は僕が、私の好きにさせてくれるってことでいいよね?」

言葉が出ない。
ただ頷くしかできなかった。

彼女は満足げに笑って、
俺の首に両腕を回して、顔を近づけてきた。
唇が触れそうなくらい近いところで止まって、
耳元で囁く。

「まずは……キス、してあげる」

そのまま、柔らかい唇が俺の唇に重なった。
最初は軽く、チュッて触れるだけ。
でもすぐに舌が割り込んで、俺の口の中をねっとり絡めてくる。
甘いガムの味と、彼女の唾液が混じって、頭が溶けそう。

キスしながら、彼女の手が俺のシャツの下に滑り込んできた。
腹筋をなぞって、乳首を指先でコリコリ弄ぶ。
俺、ビクッて体が跳ねて、声が漏れそうになる。

「んふふ……ここ、感じるんだ?かわいい♡」

彼女はキスを続けながら、
もう片方の手を俺のズボンの上から、股間を包み込むように触ってきた。
布越しに、俺の形を確かめるように撫で回す。
もう完全に勃起してるのがバレバレ。

「すご……こんなに硬くなってる♡
電車の中で我慢してた分、溜まってるんだね?
私に全部、出させてほしい?」

俺は必死で頷く。
彼女は満足そうに笑って、
俺のベルトをカチャッと外した。
ファスナーを下ろして、手を中に入れてくる。
直接、熱くなった俺のを握られた瞬間、
腰がガクッてなった。

「ふふ、ビクビクしてる……
もう先走り出てるよ?
エッチなおちんぽ♡」

彼女はゆっくり上下に扱き始める。
親指で先端をくるくる撫でて、
残りの指で竿を優しく締め付ける。
もう声抑えるのが限界。

「……あっ……やば……」

「声、出してもいいよ?
ここなら誰も来ないから……
いっぱい喘いで?」

彼女は俺の耳をまた舐めながら、
扱く速度を上げてきた。
もう片方の手で俺の尻を掴んで、
腰を前に押し出させるようにして、
俺自身で腰を振らせる。

「ほら、自分で腰振って……
私の手の中で、イキたいんでしょ?
『もっと、もっと』って言って?」#パープル

俺、もう理性が飛んでた。

「……もっと……して……」

彼女は嬉しそうに笑って、
扱く手をさらに速くした。
先端を親指で強く押さえながら、
竿を根元から先まで一気にしごく。

「出していいよ♡
私の手に、いっぱい出して……
電車で我慢してた分、全部……!」

俺はもう限界だった。
腰が勝手にビクビク震えて、
彼女の手の中で、ドクドクって熱いのが溢れ出した。

「……あっ……出る……!」

彼女は最後まで手を離さずに、
全部受け止めてくれた。
白いのが彼女の指に絡まって、
糸を引く。

「……ふふ、すごい量♡僕溜まってたんだね」

彼女は俺のものを優しく拭うように撫でて、
そのまま自分の指についた白いのを、
俺の唇に塗りつけてきた。

「味見して?」

俺、抵抗する気力もなく、
舌を出して舐めた。
彼女はそれを見て、満足げに笑う。

「いい子♡
……でも、まだ終わりじゃないよ?」

彼女は俺の首に腕を回して、
また耳元で囁いた。

「今度は……私がイカせてほしいな♡
僕の舌で……
私のここ、べろべろって舐めてくれる?」

そう言って、彼女は自分のスカートを捲り上げた。
白のレースのパンツ、クロッチ部分がびしょ濡れで透けてる。
彼女は俺の頭を軽く押して、
ゆっくり膝を曲げさせた。

「ほら……跪いて?
私のこと、ちゃんと可愛がって♡
次は……僕が、私の痴漢になっちゃう番だよ?」

俺はもう、彼女の言う通りにしかできなかった。
俺は彼女の前に跪かされて、
路地の冷たいコンクリートに膝をついた。
彼女の太ももが目の前にあって、
白のレースパンツがもうぐっしょり濡れて、
布地が肌に張り付いて透けてるのがはっきりわかる。

彼女は俺の髪を優しく掴んで、
ゆっくり顔を自分の股間に近づけてきた。

「ほら……ちゃんと舐めて?
私のここ、びしょびしょなんだから……
僕の舌で、綺麗にして♡」

俺、震える手でパンツの縁を指でずらした。
熱くて、ぬるぬるした感触が指先に伝わってくる。
彼女のそこは、もうぷっくり膨らんでて、
クリトリスが小さく突き出してる。

舌を伸ばして、最初は恐る恐る先端をチロッと舐めた。

「……んっ……♡」

彼女の声が、甘く漏れる。
体がビクッて震えて、俺の頭をさらに強く押しつけてきた。

「もっと……奥まで……
べろべろって、舐めて……
私の汁、全部飲んで?」

俺、もう夢中だった。
舌を平たくして、割れ目を下から上へゆっくり舐め上げる。
甘酸っぱい味が口いっぱいに広がって、
頭がクラクラする。
彼女のクリを舌先でつついて、
軽く吸うと、

「あっ……そこっ……!いい……♡」

腰がクネクネ動いて、俺の顔に押しつけてくる。
俺は彼女の尻を両手で掴んで、
もっと深く舌を差し入れた。
中が熱くて、キュウキュウ締め付けてくるみたいに、
舌を絡め取られる。

彼女は俺の頭を押さえながら、
喘ぎ声を抑えきれずに漏らす。

「はぁ……んっ……僕の舌……エロい……
もっと、奥まで……ぐちゅぐちゅって……
私のおまんこ、犯して……♡」

俺は必死で舌を動かし続けた。
クリを吸いながら、舌先で中を掻き回す。
彼女の汁がどんどん溢れて、
俺の顎まで伝って落ちる。

「……あっ……もう……イキそう……!
イカせて……僕の舌で……イカせてぇ……!」

彼女の太ももが俺の頭を挟み込んで、
体がガクガク震え始めた。
俺はクリを強く吸って、
舌を激しく動かした。

「んああっ……!イク……イクっ……!!」

彼女の体がビクンビクンって跳ねて、
俺の口の中に熱いのがドクドク溢れてきた。
俺は全部飲み込んで、
最後まで舌を動かし続けた。

彼女は息を荒げながら、
俺の髪を優しく撫でて、
満足げに笑った。

「……はぁ……はぁ……すごかった……♡
僕、上手……
こんなに気持ちよくしてくれるなんて……」

俺、顔を上げたら、
彼女の目がトロトロに蕩けてて、
頰が赤く染まってる。

でも、まだ終わらない。

彼女は俺を立ち上がらせて、
今度は自分が壁に背中を預けた。
スカートを完全に捲り上げて、
パンツを膝まで下ろした。

「次は……僕が、私の中に入って?
もう我慢できないでしょ……
私も……僕のおちんぽ、欲しくてたまらない……♡」

俺のズボンをまた下ろして、
まだ硬いままの俺のを握って、
自分の入り口に当ててきた。

「……入れて……奥まで……
私のこと、めちゃくちゃにして?」

俺、もう理性なんて残ってなかった。

彼女の腰を掴んで、
一気に奥まで突き入れた。

「……あぁっ……!入ってる……深い……♡」

彼女の内側が、熱くてきつくて、
俺を締め付けてくる。
俺は腰を激しく動かし始めた。

パンパンって音が路地に響く。
彼女は俺の首に腕を回して、
耳元で淫らな言葉を吐き続ける。

「もっと……激しく……
私の奥、突いて……
僕の精子、全部……中に出して……♡」

俺、限界だった。

「……もう……出る……!」

「いいよ……出して……
私の中に、いっぱい……!」

最後に強く腰を押しつけて、
俺は彼女の奥深くで、
ドクドクって全部吐き出した。

彼女も同時にビクビク震えて、
俺を抱きしめながら、
小さく喘いだ。

「……はぁ……はぁ……
出てる……熱い……♡
いっぱい……もらっちゃった……」

しばらく二人とも動けなくて、
ただ抱き合ったまま、
息を整えてた。

彼女は俺の耳に唇を寄せて、
最後に甘く囁いた。

「……また、電車で会おうね?
今度は……もっと、すごいこと、しよ?♡」

俺はもう、
彼女の虜だってことを、
完全に認めてしまった。

この話の続き

また別の日あのギャルが隣に座ってきた。前回のことを思い出し俺はそのギャルを見ただけですぐに勃起してしまった。俺が勃起していることに気づくとギャルが「今日はわたしの家行こ?」#パープルと言ってきた。断る理由などない。俺は黙ったまま頷くとギャルは嬉しそうにニヤリと笑いながら「今日もめ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
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文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:24人
お気に入り
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名作
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