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体験談(約 2 分で読了)

クラスのマドンナが猫になって俺を誘惑してくる

投稿:2026-01-19 00:31:12

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

ある日、マユコさんの寝室でいつものように絡み合った後、俺はクローゼットに目をやった。奥の方に、何か古そうな布が見えた。「マユコさん、これ何?」俺が引っ張り出すと、それは真っ紺のブルマだった。高校の体育で使ってた頃のものらしく、生地は少し色褪せてるけど、伸縮性はまだしっかり残ってる。…

今日は珍しくアリサと二人きりだ。

ドアが開く音がして、振り返ると……そこに立っていたのは、完全に別次元の可愛さのアリサだった。

豹柄のふわふわ猫耳フードをかぶり、耳がぴょこんと揺れている。
首にはリボンタイが結ばれ、胸元はほとんど紐みたいな豹柄ビキニトップで、Cカップの谷間が深く影を作っている。
下は極小のTバックで、美尻のほとんどが丸出し。
尻尾が長い豹柄のしっぽで、腰を振るたびにゆらゆら揺れる。
手にはふわふわのアームウォーマー、足元は網タイツに豹柄レッグウォーマー。

アリサは顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに俺の前でくるっと一回転した。

「……ど、どう……?♡リョウくんのために……買っちゃった……♡」

俺は言葉を失った。
ちんこが一瞬でビンビンに反応して、ズボンが痛いくらい。

「……アリサ……すげぇ……♡」

アリサは猫耳をぴくぴくさせながら、四つん這いで俺に近づいてくる。
尻尾が左右に揺れて、美尻がぷるんぷるん波打つ。

「にゃ……♡ご主人様……♡アリサ、今日はずっと猫でいい……?♡」

俺はもう我慢できなくて、アリサの首のリボンを掴んで引き寄せた。

唇を重ねる。
アリサの舌が、猫みたいに小さくちろちろと俺の口内を舐め回す。

「んちゅ……れろ……♡ご主人様の味……♡」

俺はアリサをソファに押し倒し、豹柄のトップをずり上げる。
ぷるんと飛び出した乳首を、すぐに口に含んだ。

「ひゃうんっ♡にゃあっ♡おっぱい……吸われてるぅ♡」

アリサが猫みたいに背中を反らせて、甘い鳴き声を上げる。

俺は片手で尻尾を掴んで引っ張りながら、
もう片方の手でTバックを横にずらす。

びしょびしょだった。

「もうこんなに濡れてる……♡猫のアリサ、発情しすぎだろ♡」

「にゃ……♡ご主人様のせいだもん……♡早く……おちんぽちょうだい……♡」

俺はズボンを脱ぎ捨て、アリサの両脚を大きく開かせた。
網タイツの隙間から、豹柄Tバックをずらして、そのまま一気に突き刺す。

ずぶぅぅぅっ!!!

「にゃああぁぁぁっ♡♡ご主人様のおちんぽきたぁ♡♡」


アリサが猫耳をぴくぴく震わせて、絶叫する。

俺は尻尾を握ったまま、激しく腰を打ち付けた。

ぱんぱんぱんぱんぱんっ!!!

「にゃうっ♡にゃうっ♡お尻叩かれてるみたいに気持ちいいぃ♡
ご主人様の太いので……猫まんこ壊れるぅ♡♡」

アリサは自分で猫耳フードを押さえながら、
涎を垂らして舌を出して喘ぐ。

俺は体位を変えて、アリサを四つん這いにさせる。
尻尾を高く持ち上げて、後ろから再び挿入。

ずんっ!ずんっ!ずんっ!!

「にゃおぉぉっ♡♡奥までぇ♡猫の奥まで犯されてるぅ♡♡」


美尻が豹柄の尻尾と一緒に波打つ。

俺は限界が近づいて、

「アリサ……出る……!」

「にゃあっ♡中に出してぇ♡ご主人様の熱いので……猫まんこいっぱいにしてぇ♡♡」

びゅるるるるるるっ!!!

俺はアリサの最奥に、ありったけの精子を注ぎ込んだ。

「にゃああああああぁぁぁっ♡♡♡ご主人様のせーきたぁ♡♡
猫のおなか……妊娠しちゃうぅ♡♡」

アリサはびくんびくん痙攣しながら、
尻尾をぷるぷる震わせて絶頂した。

俺が抜くと、白濁がTバックの横からどろりと溢れ、
網タイツを伝って滴り落ちる。

アリサはぐったりしながらも、
猫耳をぴょこんと立てて俺を見上げた。

「……にゃ……♡ご主人様……まだ足りない……♡
もっと……猫のアリサを、めちゃくちゃにして……♡」

俺はもう一度アリサを抱き上げて、
その夜は朝まで、豹柄の猫コスプレのアリサを、
何度も何度も犯し続けた。

この話の続き

トモコ先生の部屋は、いつも柔らかいフローラル系の香水の匂いが漂っていて、俺の頭をぼんやりさせる。机の上には数学の参考書とノート。夕暮れのオレンジ色の光がカーテン越しに差し込んで、先生の白いブラウスを透けさせている。「じゃあ、次の問題ね♡正解したら…ご褒美あげるから、がんばって?」#イエロー…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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