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変態セフレとの変態日記母娘丼編(1/2ページ目)

投稿:2025-12-02 01:10:58

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

俺とミユナは今日は特別なデートをする。ミユナがニコニコしながらバッグからいろんなオモチャを出してきた。「リョウくん、今日はたくさん気持ちよくなろうね♡」#ピンクミユナの声が甘くて、俺のちんこはもう半勃ち状態。彼女は俺の制服のズボンを下ろして、パンツ越しに俺のちんこを撫でてくる。すぐにパン…

俺はミユナの部屋で、いつものようにベッドに押し倒されていた。ミユナの細い身体が俺の上に覆いかぶさってきて、甘い吐息が耳元にかかる。

「リョウくん……今日もいっぱい気持ちよくしてあげるね♡」

ミユナの小さな手が俺のズボンを下ろして、すでにガチガチに勃起したちんこを握る。彼女の柔らかい唇が亀頭にチュッとキスを落として、舌先でカリをチロチロ舐め始めた。俺は思わず腰を浮かせてしまう。

「ミユナ……すげぇ気持ちいい……」

部屋の中はもうエロい空気で充満していて、ミユナの可愛いパンツも脱ぎ捨てて、俺のちんこを彼女の濡れたマンコに擦りつけてる最中だった。もう少しで挿入できそうなくらい熱くなってる。

その時だった。

ガチャッ!

突然、部屋のドアが開いた。

「ただいま〜って、えっ?」

そこに立っていたのは……マユコさん、ミユナの母親だった。

マユコさんは買い物袋を両手に持ったまま、目を丸くして固まっている。俺とミユナは慌てて身体を離そうとしたけど、遅かった。俺の勃起したちんこがビンビンに反り返ってるのが丸見えだ。

「きゃあっ!?お、お母さん!?なんで♡」

ミユナが慌ててシーツを引き寄せて隠そうとするけど、マユコさんの視線は完全に俺の下半身に釘付けになってる。

マユコさんは……明らかに動揺してる。でも、その瞳がなんか熱っぽい。頬が赤く染まって、息が少し荒くなってるのが分かる。

(あれ……?お義母さん、俺のちんこ見て……興奮してる?)

マユコさんの反応が、予想外すぎて俺のちんこは逆にさらに硬くなった。マユコさんの視線が、まるで飢えた獣みたいに俺の股間を舐めるように這ってる……。

マユコさんは買い物袋を床に落としたまま、完全に固まっている。
瞳が揺れて、唇が小刻みに震えてる。でも視線は俺のビンビンに勃起したちんこから一ミリも離れない。

「……あ、あら……こんなに……大きい……♡」

掠れた声で呟いた瞬間、マユコさんの太ももが内股でギュッと締まった。スカートの裾が少し捲れて、むっちりした太腿の谷間に汗が光ってる。

俺は慌てて隠そうとしたけど、ミユナが悪戯っぽく笑いながら俺のちんこを握ったまま離さない。

「お母さん……見て見て♡リョウくんのここ、すっごく元気でしょ?♡」

マユコさんの喉がゴクリと鳴った。
何年もご無沙汰だって言ってたセックスレスの熟れた身体が、今にも火照り始めているのが分かる。肩で息をしてる。

「だ、ダメよミユナ……こんなの見せちゃ……でも……♡」

マユコさんは一歩、また一歩と近づいてくる。
瞳が潤んで、頬が真っ赤。股間をそっと手で押さえてるけど、その指が震えてるのが丸見えだ。

俺のちんこがビクンッ!と跳ねた。
マユコさんの視線がそれに反応して、さらに熱を帯びる。

「……こんな立派なおちんちん……もう何年も見てない……♡」

掠れた声が漏れた瞬間、マユコさんの腰が小刻みに前後に揺れ始めた。
まるで我慢できずに腰をくねらせてるみたいで、熟女の欲情がダダ漏れだ。

「はぁ……はぁ……♡匂いまで……若い男の子の匂い……♡」

マユコさんはもう完全に理性が飛んでる。
スカートの中で太ももを擦り合わせて、股間を疼かせながら、俺の勃起を貪るように見つめ続けてる。

俺のちんこは、もう限界まで張り詰めて、先走り汁が糸を引いて垂れてる。

ミユナがベッドからスルリと立ち上がると、マユコさんの前にぴょんと飛びついた。

「お母さん、もう我慢できないんでしょ?♡リョウくんのおちんちん見て、こんなに濡れてるんだもん♡」

ミユナの細い指がマユコさんのスカートの裾を捲り上げる。
布越しでも分かるくらい、股間の部分がぐっしょりと染まっていた。

「や……だめよミユナ……見ないで……♡」


マユコさんは恥ずかしそうに顔を赤くしながらも、身体は正直に震えている。

ミユナはニコニコ笑いながら、マユコさんの背後に回ってブラウスを脱がせ始めた。

「いいじゃん、お母さんも一緒に気持ちよくなろ?♡リョウくん、すごく優しいんだよ♡」

ボタンが一つずつ外れていくたびに、マユコさんの豊満な身体が露わになっていく。

まず現れたのは、黒いレースのブラジャーに包まれた、圧倒的な巨乳。
服の上からでも分かる爆乳が、ブラから溢れんばかりに揺れていた。
ブラの谷間に汗が溜まり、熟れた乳の匂いがふわりと漂ってくる。

「うわ……お義母さん、すげぇ……」

俺は思わず呟いた。

次にミユナがスカートを下ろすと、むっちりとした下半身が現れた。
黒いストッキングに包まれた太腿は肉感たっぷりで、パンティはもうびしょ濡れ。
股間の布地が陰毛の形に食い込んでいて、ジャングルのような濃い陰毛がはみ出している。

「ほら、見て♡お母さんのここ、もうすごいことになってる♡」

ミユコが恥ずかしそうに顔を背けるけど、ミユナは容赦なくブラのホックを外した。

ボロンッ!

重力に逆らえず、たわわに実った巨乳が弾け飛び、乳首はすでにビンビンに勃起していた。
乳輪は大きくて色が濃く、熟女の淫らさをこれでもかと主張している。

そして最後に、パンティを下ろすと……

「うわっ……!」

俺は息を呑んだ。

マユコさんの股間は、まさにジャングルだった。
黒々とした陰毛がびっしりと生え揃い、太腿の付け根まで広がっている。
しかも、肛門の周りまで濃い尻毛が生えていて、完全に手入れをしていないワイルドさ。

さらに両腕を上げると、腋の下にも濃い腋毛がふさふさと生え揃っていた。

「いや……見ないでリョウくん……恥ずかしい……♡」

マユコさんは顔を真っ赤にして隠そうとするけど、その仕草が逆にエロすぎて、俺のちんこはもう限界まで脈打っていた。

ミユナが悪戯っぽく笑いながら、マユコさんの脱ぎ捨てた黒いレースのブラジャーと、びしょ濡れのパンティを拾い上げた。

「リョウくん、これあげる♡お母さんの匂いたっぷりだよ~♡」

ミユナは俺の前に跪くと、両手でその下着を差し出してくる。
ブラの内側は汗と乳の匂いでムワッとしていて、パンティは股間の部分がねっとりと濡れて、熟女特有の濃厚な牝臭が立ち上った。

俺はもう理性が吹っ飛んでいて、受け取るなり顔に押し当てた。

「うっ……!すげぇ……お義母さんの匂い……」

鼻の奥まで突き刺さる、汗と愛液と陰毛の混じった強烈なフェロモン。
ブラの谷間部分は塩気と甘ったるい乳臭がして、パンティのクロッチはドロッとした汁で糸を引いている。

俺はもう我慢できなくて、片手でちんこを握りながら激しくシゴき始めた。

ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

先走り汁が飛び散るほど速いストロークで、顔はマユコさんの下着に埋めたまま。

「はぁ……はぁ……お義母さんのマン臭……たまんねぇ……」

マユコさんは俺のそんな姿を見て、目を潤ませながら太ももをギュッと擦り合わせている。

「あぁ……リョウくん……私の下着でそんなに……♡」

熟女の恥じらいと興奮が混じった声が漏れる。
俺はパンティを口に含んで、クロッチの汁をチュパチュパ吸いながら、ますます激しくシゴいた。

「うおおっ……!お義母さんの味……濃すぎる……!」

部屋中にマユコさんの熟れた牝臭が充満して、俺のちんこはもう爆発寸前だった。

マユコさんはもう完全に理性が外れていた。
俺が彼女の下着を顔に押し当てて激しくシゴいている姿を見て、熟女の瞳がトロリと蕩ける。

「……あぁ……見られてる……私の恥ずかしい下着で……♡」

マユコさんは震える手で自分の股間に伸ばし、ジャングルのような陰毛をかき分けて、びしょ濡れの割れ目を指で広げた。

クチュ……クチュ……
粘度の高い愛液が糸を引いて、指に絡みつく。

「んほぉっ……♡見てて……リョウくん……お義母さんのオマンコ……♡」

マユコさんは腰をくねらせながら、太ももを大きく開いて、俺に全部見せつけるようにオナニーを始めた。

ズチュッ!ズチュッ!グチュグチュッ!

指を三本も突っ込んで、ぐちゅぐちゅと音を立てながら激しくかき回す。
愛液が飛び散って、太ももまでびちゃびちゃだ。

「んおおぉっ♡んほぉぉっ♡おほぉぉぉっ♡♡」

エグいほどのオホ声が部屋中に響き渡る。
熟女の底抜けの淫乱さが全開で、顔を上向けて涎を垂らしながら、指をさらに奥まで突き刺す。

「リョウくんのおちんちん見てたら……もう我慢できないのぉっ♡んおおおぉぉっ♡♡」

マユコさんは片手で自分の巨乳を鷲掴みにして、乳首をギュッと摘まみながら、もう片方の手はマンコを掻き毟るように動かしている。

グチュグチュグチュグチュッ!!

「あぁっ!イくっ!イくイくイくぅぅぅっ♡んおおおおぉぉぉっ♡♡♡」

ビクンッ!ビクビクッ!

マユコさんの身体が弓なりに反り返り、陰毛のジャングルから透明な潮がビュッと噴き出した。
俺はその姿を見て、もう完全に限界だった。

マユコさんがイキ果てて膝をガクガクさせている隙に、ミユナが悪戯っぽく笑って俺の前に跪いた。

「リョウくん、今度は私たち親子でご奉仕してあげる♡」

ミユナがマユコさんの手を引いて、二人並んで俺の前に正座する。
熟れた巨乳の母親と、ちっちゃくて可愛い娘が、俺のビンビンに反り返ったちんこを真正面に見つめている。

最初にミユナが舌を出し、亀頭の先をペロッと舐めた。

「んちゅ……♡リョウくんのおちんちん、今日も美味しい♡」

次にマユコさんが恐る恐る顔を近づけて、震える舌でカリをチロチロと這わせる。

「あむ……♡こんなに熱くて……硬くて……♡」

二人の舌が同時に俺のちんこに絡みついてくる。

ミユナが右から、マユコさんが左から、まるでアイスを舐めるように上下に舌を這わせる。
そして二人の舌が亀頭の上で出会って、

レロォ……レロォ……

親子で舌を絡ませながら、俺の亀頭を挟み込んで舐め合う。

「んふ♡お母さんの舌、あったかい♡」

「ミユナの舌……甘いわ……♡んちゅるるっ♡」

二人は完全にディープキス状態で舌を絡めながら、俺の亀頭をその中で転がす。
唾液がダラダラと垂れて、ちんこ全体が二人の親子の唾でテカテカに光ってる。

マユコさんが突然、俺のちんこを根元まで咥え込んだ。

ジュポォォォッ!

「んぐぅっ!♡おほぉぉっ♡」

喉奥まで突っ込まれて、熟女の喉がゴクゴクと収縮する。
ミユナは横から玉袋をレロレロ舐めながら、母親の頬が膨らむのを見てニコニコ。

「お母さん、すごい音♡次は私ね♡」

ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!

今度はミユナが小さな口で懸命に咥えて、母親が玉をチュパチュパ吸う。
親子で交互に、時には同時に、俺のちんこを貪り尽くす。

「んちゅるるるるっ♡」

「ジュポォォォォッ♡♡」

二人の唾液が混じり合って糸を引き、俺はもう腰が砕けそうだった。

ミユナが俺の手を取って、ベッドに仰向けに寝かせた。
彼女は俺の上に跨がり、濡れた割れ目を俺のちんこにピタッと押し当てる。

「リョウくん……もう我慢できない♡ミユナのおマンコに入れて♡」

その背後では、マユコさんが四つん這いになって、俺たちを真正面に見つめながら腰をくねらせている。

マユコさんは両手で自分の巨尻をガバッと左右に広げ、肛門の周りの濃い尻毛まで丸見えにしながら、
熟れたマンコをヒクヒクさせている。

「はぁ……はぁ……♡リョウくん……早く……お義母さんのこの下品なオマンコも……犯してほしいのぉ……♡」

彼女は舌をだらしなく垂らして、涎を垂らしながら下品に腰を振る。

「ほら見て……お義母さんのケツマンコ……毛だらけで臭いでしょ?♡
こんな汚い熟女の穴に……若いおちんちんぶち込んでほしいのぉ……♡
んほぉぉっ♡おほぉぉっ♡」

マユコさんは自分のマンコを指で広げて、ピンクの肉ヒダを見せつけながら、
さらに腰をガクガクさせて誘う。

「早くぅ……♡リョウくんのおちんぽで……お義母さんを孕ませてぇ……♡
ミユナと一緒に……親子で中出しされちゃうぅ……♡んおおおぉぉっ♡」

その下品すぎる言葉と姿に、俺のちんこはもう限界を超えてビクビク脈打っていた。

ミユナがクスッと笑って、俺の亀頭を自分の入り口に当てがい、
ズプッ……!

「んぁあっ♡リョウくんのおちんちん……入ってきたぁ♡」

熱い膣肉が俺を締め付ける。
その瞬間、マユコさんはさらに激しく尻を振って、

「早くぅ……次はお義母さんの番にしてぇ……♡」

ミユナが俺の上で何度も跳ねて、甘い喘ぎ声を上げながらイッた直後、彼女は満足そうに俺の胸に倒れ込み、耳元で囁いた。

「リョウくん……次はお母さんだよ♡いっぱい気持ちよくしてあげて♡」

マユコさんはもう我慢の限界だった。
四つん這いのまま這うようにして近づいてきて、俺の上に覆いかぶさるように跨がった。

「リョウくん……もう待てないの……♡お義母さんの……ぐずぐずのオマンコに……入れて♡」

熟れた巨尻が俺の腰にドスンと乗る。
陰毛のジャングルが俺の腹に擦れて、熱くて湿った感触が全身に広がる。

マユコさんは震える手で俺のちんこを掴み、
自分のびしょ濡れの入り口に亀頭を押し当てた瞬間、

ズブズブズブズブッ!!

「んおおおおぉぉぉっ♡♡おほぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

一気に根元まで飲み込まれた。
何年も使われてなかった膣は信じられないほど熱くて、ヌルヌルで、でもキツく俺を締め付けてくる。

「うおっ……お義母さんの中……すげぇ……!」

マユコさんは涎を垂らしながら、すぐに獣のような腰使いを始めた。

パンパンパンパンパン!!

巨乳がブルンブルン激しく揺れ、汗が飛び散る。

「んほぉっ♡んおぉっ♡おちんちん奥まで届いてるぅっ♡
若いおちんぽで……お義母さん壊れちゃうぅっ♡♡」

彼女は腰をグラインドさせながら、俺の胸に手を突いて、さらに激しく上下する。

グチュグチュグチュグチュ!!

愛液が泡立って、結合部から白い汁が溢れ出てる。

「もっとぉ♡もっと突いてぇ♡お義母さんの子宮に……リョウくんの精子ぶちまけてぇ♡
ミユナの前で……親子丼にして孕ませてぇぇっ♡♡んおおおおぉぉぉっ♡♡♡」

マユコさんの身体がビクンッ!ビクビクッ!と痙攣し、
膣がキュウウウッと締まった瞬間、俺も限界を超えた。

「うっ……出るっ……!お義母さんっ……!」

ドクドクドクドクッ!!

熱い精液がマユコさんの子宮に直撃する。

「イくぅぅぅっ♡中に出されてるぅっ♡おほぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

マユコさんは絶頂のまま俺に倒れ込み、
全身を震わせながら、涙と涎を垂らして俺に何度もキスを落とした。

マユコさんがまだ俺の上でガクガク震えているうちに、ミユナがニコニコしながらベッドに這い上がってきた。

「ねぇリョウくん♡今度は親子でおっぱいで挟んであげる♡」

二人は俺の両脇に跪き、向かい合う形で俺の腰をまたいだ。

ミユナの小さな、でも形のいい柔らかい乳房。
マユコさんの圧倒的な爆乳、重くて汗ばんで、乳輪も大きくて乳首がビンビン。

「ほら、お母さんも一緒に♡」

ミユナがマユコさんの巨乳を両手で持ち上げて、俺のちんこを谷間に押し込む。

ドニュウウウッ!

まずマユコさんの爆乳が俺のちんこを根元まで包み込んだ。
熱くて柔らかくて、汗と愛液でヌルヌルだ。

「んふぅ♡……すごい熱……♡」

次にミユナが自分の乳房を重ねて、さらにギュウウウッと挟み込む。

親子4つの乳房で完全にちんこが埋没した。
上はミユナの可愛いピンク乳首、下はマユコさんの濃い茶色乳首が俺のちんこを挟みながら擦れ合う。

パチュパチュパチュパチュ!

二人が上下に乳を動かすたび、ヌルヌルの谷間がちんこを扱き上げる。

「リョウくんのおちんちん、親子のおっぱいで溶けちゃいそう♡」

「あぁ……ミユナのおっぱいと一緒に……リョウくんのを挟んでる……♡んほぉっ♡」

マユコさんは興奮しすぎて涎を垂らし、ミユナは嬉しそうに舌を出して、
時々亀頭が乳の谷間から飛び出るたびに二人同時にペロペロ舐める。

レロォ……レロォ……

「んちゅ♡」

「ちゅぅうう♡」

4つの乳房の圧力と熱とヌルヌルに包まれながら、
俺はもう声を上げて悶絶していた。

「うおおっ……!すげぇ……親子パイズリ……最高すぎる……!」

パチュパチュパチュパチュパチュ!!

乳肉が波打つ音と、二人の甘い喘ぎが部屋中に響き渡る。

ミユナが悪戯っぽく笑って、マユコさんの肩をポンと叩いた。

「お母さん、顔貸して♡わたしのこと気持ちよくして♡」

マユコさんは仰向けになった。
そして、マユコさんの顔の上にゆっくりとミユナが腰を下ろした。

「お母さん……わたしのここ……いっぱい舐めて♡」

ドスン!

ミユナの尻がマユコさんの顔に完全に覆いかぶさった。

ミユナに顔騎されたマユコさんのジャングルのような濃い陰毛と熟れたマンコの熱と匂いが一気に襲ってくる。

ムワァァァッ!

汗と愛液と先ほどの中出しの精液が混じった、強烈な牝臭が充満する。

「んぐっ……!お義母さんのマンコ……濃すぎ……!」

俺は我慢できなくなりビンビンになったちんこをマユコさんのマンコに挿入した。

「んおおおぉぉっ♡♡おほぉぉぉぉっ♡♡」

マユコさんは腰を前後に振りながら、俺のちんこを奥まで飲み込もうとする。

ズブズブズブズブッ!!

俺のちんこが、マユコさんのびしょ濡れのマンコに再び突き刺さる。

「イってるぅっ♡また入ってるぅっ♡
顔騎されながら……犯されてるぅっ♡んおおおおぉぉぉっ♡♡♡」

マユコさんはミユナに顔に乗られたまま、尻をガクガク震わせて絶叫する。

ジュポジュポジュポジュポ!!

ミユナが腰を振るたび、マユコさんのマンコが俺のちんこを締め上げる。

「お母さんのおマンコ、すっごい音してる♡リョウくんのおちんちん、気持ちよさそう♡」

マユコさんは涎を垂らし身体を震わせる。

「もっと突いてぇ♡もっと奥までぇ♡お義母さんをイカせてぇぇっ♡♡んほぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

マユコさんがゆっくり腰を上げると、彼女のまんこは愛液と俺の精子で糸を引くほどびしょ濡れだった。
息を荒げながらも、今度はマユコさんが妖しく微笑んで、俺の頭を両手で優しく掴んだ。

「リョウくん……今度はお義母さんの番よ♡
この毛だらけのオマンコで……窒息させてあげる♡」

マユコさんは俺の顔の上に跨がり、陰毛のジャングルを俺の鼻と口に押しつけた。

ムギュウウウウッ!!

「んぐっ……!!」

息が完全に塞がれる。
濃密で熱い陰毛が鼻孔まで詰まって、熟女のマンコ汁と汗と精液の混じった強烈な匂いが脳天まで突き抜ける。

「ふふっ♡どう?お義母さんのケツマンコの匂い……
息できないでしょ?♡でも我慢して舐めてね♡」

マユコさんは腰を前後にグラインドさせながら、俺の顔全体を自分の股間でこすりつける。

レロォォ……ジュルルルルッ!

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(2020年05月28日)

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