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セフレのjc妹いただきます(1/2ページ目)
投稿:2025-11-30 00:25:21
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先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…
俺はリビングのソファに座って、時計をチラチラ見ていた。もうすぐミユナが家にくる時間だ。今日はクリスマスイブ。外は雪がしんしんと降り積もっていて、部屋の中は暖炉の薪がパチパチ鳴る音と、ツリーのイルミネーションだけが静かに瞬いている。ガチャリ、と鍵が回る音。「やっときた……って、お前……」玄…
俺はミユナの家に向かって自転車をこいでいた。今日は学校が早帰りでミユナと約束してて、彼女の部屋でゆっくり過ごすつもりだった。今日も楽しみだなって思いながら、チャイムを押した。
「はーい、ちょっと待ってね♡」
ドアが開いて、ミユナが顔を出した。いつもの甘い声で迎えてくれる。制服姿のままだけど、スカートが少し短めで、俺の好みを知ってるみたいにニコニコしてる。
「リョウくん、もう来てくれたんだ♡早く入って入って♡」
俺は靴を脱いで上がると、ミユナが手を引いてくる。リビングを通って階段を上ろうとしたら、奥の部屋から小さな足音が聞こえてきた。
「あ、お姉ちゃん、あれ?誰?」
振り返ると、そこにいたのはミユナの妹のルイ。中2だって言ってたけど、もう身体はだいぶ成長してる。顔はミユナに似てるけど、ちょっと幼い感じだった。中学校も早帰りだったらしい。
「わたしのセ…あ、友達のリョウくんだよ。ルイ、今日はずっと家にいるの?」
ミユナがちょっと困った顔で言った。
「うん、今日は予定ないから。あ、こんにちは。」
ルイが俺にペコッと頭を下げて、ニコッと笑う。なんか無邪気で可愛いな。でも、今日はミユナと二人きりでエッチする予定だったのに、妹がいるってのは想定外だ。
「リョウくん、ごめんね♡ルイがいるの忘れてた♡でも大丈夫、ルイは自分の部屋にいるから♡」
ミユナが小声で耳元でささやいてくる。まあ、確かに中2ならそんなに邪魔しないだろう。俺は頷いて、ミユナの後について彼女の部屋に向かった。ルイはリビングでテレビ見てるみたいだし、問題ないか。
ミユナの部屋に入ると、いつもの甘い匂いがした。ベッドに座って、ミユナが俺の隣にぴったりくっついてくる。
「リョウくん、早くしたいな♡」
もう我慢できなくて、俺はミユナにキスした。
ミユナが俺の首に腕を回して深くキスしてきた。舌が絡まって、甘い唾液の味が広がる。
「んっ……リョウくん、もう我慢できない♡」
制服を脱がせながら、ミユナは俺のシャツのボタンを外していく。俺も負けじと制服を脱がしていく、胸のふくらみがもう俺の視界を埋めてる。
「今日はルイが下にいるから……声、抑えないとダメだよ?♡」
そう言いながらも、ミユナは悪戯っぽく笑って俺のズボンのチャックを下ろした。俺のモノはもうガチガチで、パンツの上からでも形が丸わかり。
「すごい……もうこんなになってる♡」
ミユナが跪いて、俺のパンツを下ろす。飛び出したモノを見て、目をキラキラさせながら舌を出す。
「リョウくんの匂い……大好き♡」
先っぽにちゅっとキスしてから、ゆっくり咥え始めた。温かくてぬるぬるした口の中が気持ち良すぎて、俺は思わずミユナの頭を掴む。
「んふ……んっ……♡」
俺はベッドに腰掛けて、ミユナの頭を見下ろす。制服のスカートがめくれ上がって、白いパンツがチラチラ見える。俺の手が自然とそこに伸びて、お尻を撫でた。
「あっ……リョウくん、そこ……♡」
ミユナの腰がビクッと震える。もうパンツはぐっしょり濡れてて、指にまで染みてくる。
「もうこんなに……ミユナ、流石だな」
「だって……リョウくんのせいだもん♡」
俺はミユナをベッドに押し倒して、スカートを腰まで捲り上げた。白いパンツに大きなシミができてる。指で横にずらして、直接触ると、もうトロトロで熱い。
「んあっ……!リョウくん、指……入っちゃう♡」
中指をゆっくり挿入すると、ミユナの背中が弓なりに反った。もう我慢できない。俺はミユナの足を大きく開かせる。
「早く……入れて欲しいの♡リョウくんのおちんちん、ミユナの中に……♡」
俺は腰を進めて、ぬるりと先端を押し込んだ。ミユナの熱い中が俺のモノを締め付けてきて、思わず声が漏れる。
「んああっ……!すごい……奥まで……♡」
俺はゆっくり腰を動かし始める。ミユナは必死に声を抑えながら、俺の背中に爪を立ててくる。
「リョウくん……もっと激しくして……いいよ♡」
その言葉にスイッチが入って、俺は本気で腰を打ち付け始めた。ベッドがギシギシ鳴って、ミユナの甘い喘ぎ声が部屋に響く。
「あっ、あっ、だめっ……声出ちゃう……♡リョウくん、すごい……♡」
俺はもう完全に夢中で、ミユナの奥を激しく突き上げていた。ベッドがギシギシ鳴って、ミユナの甘い喘ぎが部屋中に響く。
「んあっ……!リョウくん、だめっ……イっちゃう……♡」
ミユナが背中を弓なりに反らせて、俺の背中に爪を立てる。俺も限界が近づいてて、腰の動きがさらに速くなる。
その時、俺たちは全く気づかなかった。
ドアがほんの少しだけ開いていて、隙間から小さな顔が覗いていることに…。
ルイは、お菓子を届けに姉の部屋にきた。ドアに手をかけた瞬間、中から聞こえてきた甘い声に、思わず息を呑んだ。
「……お姉ちゃん……?」
小さな声で呟いたけど、返事はない。代わりに聞こえてきたのは、ベッドの軋む音と、姉の恥ずかしい喘ぎ。
ルイはドアをほんの数センチだけ開けて、隙間から中を覗き込んだ。
そこには、信じられない光景が広がっていた。
大好きな姉のミユナが、制服を乱してベッドに仰向けになり、足を大きく開いている。そして、その上に覆い被さっているのは、お姉ちゃんの友達のリョウ。
リョウの腰が上下に激しく動き、ミユナの身体がそれに合わせて揺れる。結合部は見えないけど、ぬちゃぬちゃという卑猥な音がはっきりと聞こえてくる。
「お姉ちゃん……あんな顔してる……♡」
ルイは目を離せなかった。
いつも優しくて、ちょっと生意気なお姉ちゃんが、今は完全にメス顔で、リョウに抱かれて喘いでいる。
ルイの小さな身体が熱くなった。胸の奥がきゅんとして、下腹の奥がじんとする。
「……すごい……お姉ちゃん、気持ちよさそう……♡」
ルイはドアに片手をついて、もう片方の手を自分のスカートの上に乗せた。太ももをきゅっと閉じて、そっと股間を押さえる。
まだ誰にも触られたことのない場所が、疼いて濡れてくるのを感じる。
俺たちは、そんなルイの存在に全く気づいていない。ただ夢中で身体を重ね、互いを貪り続けていた。
部屋の中では、俺とミユナの激しい音だけが響いている。
「あっ、あっ、んあぁっ……!リョウくん、そこっ、だめぇっ♡」
「ミユナ……すげぇ締まる……っ!」 「ひゃうっ!あぁんっ、もっとぉ……奥まで突いてぇっ♡」
ベッドがギシギシ鳴り、ぬちゃぬちゃという水音が止まらない。
ドアの外、廊下の壁に背中をつけて立っているルイは、もう完全に息が荒い。
「……はぁ……はぁ……♡」
小さな手はスカートの上から、ぎゅっと股間を押さえている。最初はそっと押さえるだけだったのに、今はもう指を動かしてしまっている。
「あ……お姉ちゃんの声……すごい……♡」
中から聞こえてくる姉の喘ぎに、ルイの身体がビクビク震える。
「んっ……あぁんっ!リョウくんのおちんちん、気持ちいいよぉっ♡」
「ミユナ……俺も、もう……!」 「だめっ、イくっ、イっちゃうぅっ……あぁぁぁんっ♡♡♡」
ミユナの絶頂の声が響いた瞬間、ルイの膝がガクンと崩れそうになった。
「うぅ……♡お姉ちゃん……イってる……♡」
ルイは壁に片手をついて、必死に立っている。スカートの上から指を激しく動かして、自分のまだ誰にも知られていない場所をこすり続ける。
「はぁ……はぁ……なんか……わたしも変なの……♡んっ……んんっ……♡」
制服のまま、立ったまま、自分の指でオナニーをはじめるルイ。 太ももが小刻みに震える。
「あっ……♡あっ……♡お姉ちゃんの声……もっと聞きたい……♡」
中ではまだ続いている。
「リョウくん……まだ硬い……♡もっとちょうだい……♡」
「ミユナ……お前、ほんとエロいな……」 「あんっ!あっ、あっ、あぁんっ♡そこぉっ!いっちゃう、またいっちゃうぅっ♡」
ルイはもう完全に夢中だった。 指の動きが速くなり、自分の喘ぎを必死に噛み殺しながら、姉の絶頂の声を子守唄のように聞き続ける。
「……あぅ……♡だめ……私も……なんか……♡」
小さな身体がびくんっと大きく跳ねて、ルイは絶頂を迎えた。 膝が崩れて、その場にしゃがみ込みながら、スカートをぎゅっと握りしめる。
「……はぁ……はぁ……♡お姉ちゃん……すごい……♡」
廊下に小さな水音がぽたぽたと落ちた。
俺がミユナの中で二度目の絶頂を迎えちんこを抜いたその瞬間、ミユナが
「……あれ?」
と何かに気づいた。
ミユナが俺の肩越しにドアの方を見て、小さく微笑んだ。
「リョウくん……ちょっと待ってて♡」
俺はまだ繋がったまま、息を荒くして
「え?」
って顔で固まる。
ミユナはゆっくりベッドから降りると、そのままドアへと歩いていく。 俺の精液が太ももを伝って垂れてるのに、全然気にしない。
ガチャリ。
ドアが静かに開いた。
廊下に、制服姿のルイが小さく縮こまって立っていた。 スカートの裾をぎゅっと握りしめて、顔を真っ赤にして俯いている。
「ルイ……ずっと見てたでしょ♡」
ミユナの優しいけど、どこか意地悪な声。
ルイはビクッと肩を震わせて、逃げようとしたけど、姉の手が素早く腕を掴む。
「だ、だって……お姉ちゃんの声が……♡」
「ふふ、かわいい♡もうびしょびしょになってるくせに♡」
ミユナはルイの手を取ると、自分の太ももに触れさせる。 俺の白い精液が、ルイの小さな指にねっとり絡まる。
「ひゃうっ……!?お、お兄ちゃんの……♡」
ルイの瞳が潤んで、完全にパニック。
「いい子だから、おいで♡」
ミユナはルイの手を引いて、部屋の中へ連れてきた。
俺はまだベッドに座ったまま、勃起したままのモノを晒して、二人を見てるしかない。
「リョウくん、見ててね♡妹がどれだけえっちか、教えてあげる♡」
ミユナはルイをベッドの前に立たせると、後ろからぎゅっと抱きしめた。
「まずは脱がさないとね……♡」
中2の妹を、姉がゆっくりと剥がしていく。ジュニアブラの下、小さな胸がぷっくりと膨らんでいる。 胸はまだまだ膨らみかけだが下半身はムチムチだ。ミユナには負けるが…。
「恥ずかしい……♡」
「かわいいよ、ルイ♡」
股間の部分はもうぐっしょり濡れてて、薄い布地が透けて小さな割れ目がうっすら見える。
「うわ……ルイ、こんなに濡れてる♡」
ミユナがパンツの上から指で割れ目をなぞると、ルイの膝がガクガク震えた。
「ひゃうんっ……!お姉ちゃん、だめぇ……♡」
パンツをゆっくり下ろすと、つるつるで毛もほとんど生えてない、ぷっくりした無垢な秘部が露わになった。 まだ誰にも触られたことのない、ピンク色で小さなおまんこ。 クリトリスも小さくて、でもぴんっと尖ってて、愛液でテカテカ光ってる。
「ほら、リョウくん見て♡ルイのここ、ミユナより小さいでしょ?♡」
ルイは両手で顔を隠しながら、でも足は開いたままで、震えてる。
「もう……我慢できないよね?♡」
ミユナはルイをベッドに押し倒すと、すぐ横に座って、妹の身体を舐めるように見つめた。
「ルイ……お姉ちゃんが気持ちよくしてあげようか♡」
ミユナはルイの小さな身体の上に優しく覆い被さり、まるで大切なおもちゃを扱うように両手を這わせた。
「ルイ……すっごく可愛い♡」
まず、ぷっくりした小さな胸の先端に、そっと唇を寄せる。
ちゅっ……ちゅぷっ……
「ひゃうっ……!お姉ちゃん、そこ……変になっちゃう♡」
ルイの乳首はまだ小さくてピンク色。でもすぐに尖って、ミユナの舌に敏感に反応する。
「んふふ……もうこんなに硬くなってる♡」
ミユナは交互に左右を舐め、吸い、軽く歯を立てながら、片手はルイの平らなお腹を撫で下ろし、ついにその無垢な割れ目に到達した。
指先でそっと割れ目をなぞるだけで、ルイの腰がびくんっと跳ねる。
「ひゃあんっ!お姉ちゃんの指……熱いよぉ♡」
「まだ触っただけだよ?もっと気持ちいいこと、してあげる♡」
ミユナは自分の指を舐めて濡らすと、ルイの小さなクリトリスを優しく円を描くようにこすり始めた。
「んあっ……!あっ、あっ……!だめっ、来るぅっ♡」
ルイの声が一気に高くなる。足をばたばたさせて逃げようとするけど、ミユナは腰を押さえつけて離さない。
「いい子だから我慢して♡ほら、もっと気持ちいいところ……ここだよね?」
中指をゆっくりと、ルイの狭い入口に滑り込ませる。
「ひぐっ……!お姉ちゃんの指、入ってる……♡」
まだ処女の膣はきゅうっと締まって、指一本でもきつい。でも愛液がどんどん溢れて、すぐにぬるぬるになった。
ミユナは指をゆっくり出し入れしながら、親指でクリトリスをこね回す。
「あっ、あっ、あぁんっ!お姉ちゃんっ、お姉ちゃんっ!♡」
ルイが姉を見上げる。
「かわいい……ルイのイく顔、見せて♡」
ミユナは指の動きを加速させた。 同時に自分の舌でルイの乳首を直接舐め始める。
「ひゃあああっ!だめっ、舌だめぇっ!♡♡」
ルイの小さな身体が弓なりに反り、足の指がぴーんと伸びる、
「イクっ、イクっ、お姉ちゃん、イっちゃうぅっ!!♡♡♡」
びくんっ、びくんっ、びくんっ!
ルイは初めて他人にイかされる快感に、全身を痙攣させながら達した。
「はぁ……はぁ……♡お姉ちゃん……すごい……♡」
ミユナは満足そうに笑いながら、ルイの震える身体を抱きしめた。
「いい子だったね♡……次は、リョウくんのおちんちん、ルイにあげようか♡」
ルイはまだ余韻でぼーっとしながらも、俺のほうに潤んだ瞳を向けた。
俺のモノは、もう限界まで脈打っていた。
ルイはまだ身体を小さく震わせながら、ベッドの上で上半身を起こした。 涙で濡れた瞳が、俺の股間に釘付けになる。
「……お兄ちゃんの……おちんちん……♡」
初めて見る生のペニス。 さっきまで姉の中に入っていた、赤く腫れ上がったそれが、びくびくと脈打っている。
ルイはゴクリと唾を飲み込んで、ゆっくり這うように近づいてきた。 小さな手が恐る恐る伸びて、先端にそっと触れる。
「熱い……♡硬いのに……ぬるぬるしてる……♡」
指先でカリをなぞると、俺の腰が勝手に跳ねた。
「うっ……!」
「わっ……!動いた♡」
ルイの瞳がキラキラと輝く。好奇心が完全に勝ったみたいだ。
ミユナが横からルイの背中を優しく押す。
「いいよ、ルイ♡舐めてみて♡お兄ちゃん、気持ちよくしてあげて♡」
ルイは頷くと、小さな舌をちろっと出して、先端をぺろり。
「ん……しょっぱい……♡」
それだけで俺は腰を震わせた。
次の瞬間、ルイは思い切ったように口を大きく開けて、先端を咥え込んだ。
「んむっ……!んぷ……♡」
中2の小さな口でも一生懸命に舌を動かして、ちゅぱちゅぱと吸い始める。
「あぁ……ルイちゃん……気持ちいいよ……」
ミユナも負けじと横から顔を寄せて、根元から玉袋までをぺろぺろ舐め上げる。
「んふふ♡私も一緒に♡」
姉妹のダブルフェラが始まった。
ルイは上手に咥えられなくて、涎を垂らしながら必死に上下に動かす。 ミユナは慣れた舌でカリを責め、時々ルイとキスしながら俺のモノを交互に咥える。
「んちゅ……♡お姉ちゃん、こうやって舐めるの?♡」
「そう、上手♡もっと奥まで咥えてごらん♡」
ルイが頑張って喉まで咥えると、俺は思わずルイの頭を掴んだ。
「うっ……!出る……!」
「だめ、まだ出しちゃだめ♡」
ミユナが慌てて俺の腰を押さえる。でもルイは離さない。
「んぷ……♡んぐっ……♡」
姉妹の舌が絡み合い、俺のモノをびしょびしょに濡らす。 もう我慢の限界だった。
ミユナは俺の腰を優しく押さえ、ルイの頭をそっと離した。
「ルイ、ちょっと待ってて♡お姉ちゃんが先にもらうね♡」
ミユナは俺の上に跨がると、ぐっしょり濡れた自分のあそこを俺の先端にぴたりと合わせて、ゆっくり腰を落とした。
「んあああっ……♡リョウくんのおちんちん、また奥までぇっ……♡」
ぬるりと根元まで飲み込んで、ミユナは一気に腰を振り始めた。
「あっ、あっ、あんっ!気持ちいいっ、気持ちいいよぉっ♡あぁんっ!そこっ、そこぉっ!♡」
ベッドが激しく軋み、ミユナの甘い喘ぎが部屋中に響く。
ルイは横でぽかんと見つめながら、すぐに膝立ちになって俺の顔に近づいた。
「お兄ちゃん……♡」
小さな唇が重なる。
初めてのディープキス。 ルイの舌はぎこちなくて、でも一生懸命に絡めてくる。
「んちゅ……♡んむっ……♡」
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(2020年05月28日)
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