成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,506話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

オモチャを着けて変態デートした話(1/2ページ目)

投稿:2025-12-01 23:52:35

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

俺はリョウ、ルイと、ミユナと3人でプールに行くことになった。きっかけは昨日の夜、ルイが俺に甘えた声で言ってきたんだ。「おにいちゃん♡ルイ、泳げるようになりたいの♡教えてくれない?♡」#イエロー中2のルイはまだ泳ぎが苦手で、夏休みに入ったばかりなのにプールに行きたがってた。俺が「いいよ」…

俺とミユナは今日は特別なデートをする。

ミユナがニコニコしながらバッグからいろんなオモチャを出してきた。

「リョウくん、今日はたくさん気持ちよくなろうね♡」

ミユナの声が甘くて、俺のちんこはもう半勃ち状態。彼女は俺の制服のズボンを下ろして、パンツ越しに俺のちんこを撫でてくる。すぐにパンツも脱がされて、びんびんに勃起したちんこがぴょんと飛び出した。

「わぁ、リョウくんのもうこんなに硬くなってる♡」

ミユナは小さなローターを取り出して、俺のちんこの根元にゴムで固定した。スイッチを入れると、ブ〜ンって振動が直に伝わってきて、俺は思わず腰を浮かせる。

「うっ……ミユナ、やばいって……」

「まだこれだけじゃないよ♡」

次にミユナは俺のケツを上に向けさせて、ローションをたっぷり塗りながらアナルプラグをゆっくり押し込んできた。太めのやつで、俺のアナルが広がる感覚に頭が真っ白になる。プラグが完全に収まると、前立腺をぐりぐり刺激してきて、ローターと一緒にヤバい快感が襲ってきた。

「んあっ……ミユナ、もう……」

俺が喘いでると、今度はミユナが自分の制服を捲り上げて見せてくれた。乳首に小さなローターが貼ってあって、すでに震えてる。

スカートの中には……バイブがずっぽりまんこに挿入されてて、アナルにもプラグが入ってるのが見えた。

「リョウくんとお揃いだよ♡スイッチはリョウくんが持っててね♡」

ミユナはリモコンを俺に渡してきて、俺も自分のローターとプラグのリモコンをミユナに渡した。つまり、お互いに相手のオモチャを操作できる状態……。

「これで外に出ても、ずっと繋がってるみたいでしょ♡」

ミユナが俺の耳元で囁いて、軽くちゅっとキスしてきた。

二人で部屋を出る。歩くたびにアナルプラグが前立腺を突いて、ローターがちんこを震わせて、俺の足はもうガクガクだ。

「リョウくん、ちゃんと歩ける?♡」

ミユナは楽しそうに笑いながら、俺の手を握って駅に向かう。俺はこのまま電車に乗ったら、確実にヤバいことになるってわかってるのに……もう止まれなかった。

電車に乗った瞬間、俺は後悔した。

朝のラッシュが少し残ってる時間帯で、ぎゅうぎゅう詰め。俺とミユナは吊革につかまって、ぴったり密着してる。制服越しにミユナの柔らかい体が当たってて、それだけでヤバいのに。

ミユナが俺の耳元で小さく囁いた。

「リョウくん……今、ちょっとだけ強くしちゃおうかな♡」

次の瞬間、俺のアナルプラグが

ブブブブッ!!

って急に強振動に変わった。同時にちんこのローターも最大出力。俺の膝がガクッと崩れそうになる。

「っ……!?」

声が出そうになって、慌てて口を噤む。目の前にはサラリーマン、横には女子大生っぽい子。誰も気づいてない……はず。

でもミユナは悪魔みたいに笑ってる。俺の手の中で、ミユナの乳首ローターとバイブのリモコンがちらつく。仕返しだ。

俺はそっとミユナのバイブを最強にした。

「んっ……♡」

ミユナの体がびくっと跳ねて、俺の胸に顔を埋めてくる。小さく震える肩、熱い吐息が制服越しに伝わってくる。

電車がカーブして、俺たちの体がさらに密着する。俺の勃起したちんこがミユナの太ももに当たって、先走りでパンツがびしょびしょになってるのがわかる。

「リョウくん……もうダメ……イっちゃう……♡」

ミユナが震える声で言った瞬間、俺のアナルプラグがまた一段階強く振動した。ミユナの指がリモコンを握り潰してる。

「ミユナ……俺も……」

次の駅で少し人が減ったけど、それでもまだ混んでる。俺たちは吊革にしがみついたまま、互いのオモチャを最強にし合った。

「んっ……あっ……♡」

ミユナが小さく喘いだ瞬間、俺も限界だった。アナルプラグが前立腺を抉るように刺激して、ローターがちんこを震わせて……

「っ……くそ……!」

俺はミユナの肩に顔を埋めて、びくびくって腰を震わせながら射精した。パンツの中に熱いのがどぴゅどぴゅって出て、太ももまで伝ってくる。

同時にミユナも

「んんっ……♡♡」

って小さく鳴いて、俺の腕にぎゅっとしがみついてきた。スカートの下でバイブがぶるぶる震えてる音が、かすかに聞こえる。

電車が次の駅に着くアナウンスが流れて、ようやく振動が弱くなった。

「……リョウくん、イっちゃったね♡」

ミユナが顔を上げて、涙目で笑ってる。俺のパンツはぐっしょりで、歩くたびに精液が太ももに垂れてくる。

「次は……コンビニだよね♡」

電車を降りて、駅前のコンビニに駆け込んだ。
パンツの中はもうぐっちょぐちょで、歩くたびに精液が太ももを伝って気持ち悪い。でもミユナは平気な顔で俺の手を引いて店内に入ってくる。

「リョウくん、ジュース買おう♡」

冷蔵ケースの前で、ミユナがわざと俺の横にぴったり寄り添う。
俺はまだ膝がガクガクしてるのに、ミユナは悪戯っぽくリモコンを弄ってる。

レジに並ぶ。
前に並んでるのは若い女の店員さん。名札には「佐藤」と書いてある。かわいい感じのショートカットで、制服のエプロンが似合ってる。

俺たちがレジに品物を置くと、佐藤さんがにこっと笑った。

「おはようございます。袋にお入れしますか?」

その瞬間、ミユナが俺の手の中でスイッチを入れた。

「っ……!」

俺のアナルプラグがまた最強振動。
でも、それ以上にヤバかったのはミユナの方だった。

ミユナが俺の腕にぎゅっとしがみついて、小さく震え始めた。

「ん……♡」

佐藤さんがバーコードをピッと読ませてる間、俺は必死にミユナのバイブを最強にした。
ミユナの膝が内側に寄って、足がもじもじしてるのが丸わかりだ。

「んっ……はぁ……♡」

声が漏れそうになって、ミユナは唇を噛んで耐えてる。でももうダメだ。
スカートの下でバイブがぶるぶる震えて、アナルプラグも一緒に刺激して……

佐藤さんが袋にジュースを入れてるとき、ミユナが俺の腕に顔を埋めた。

「リョウくん……もう……♡」

次の瞬間、ミユナの体がびくんっ!って跳ねた。

「んんっ……!!♡♡」

小声で喘ぎながら、ミユナはレジ台に両手をついて、腰を小刻みに震わせてる。
佐藤さんは気づいてない……はず。でも、ミユナの顔が真っ赤で、目が潤んでるのがバレバレだ。

「えっと……お会計、480円になります」

佐藤さんが言った瞬間、ミユナがまた小さくイった。

「はぁっ……い♡♡♡」

体がびくびくって痙攣して、俺の腕にしがみついてくる。
スカートの下から、ぽたぽたって音がして……愛液が太ももを伝ってるのが見えた。

俺は慌てて財布を出して、お金を渡す。
手が震えて千円札を落としそうになった。

「ありがとうございました。またお待ちしてますね」

佐藤さんが笑顔で言ったけど、ミユナはもうまともに立てない。
俺はミユナの腰を抱えて、よろよろと店を出た。

外に出たとたん、ミユナが俺に抱きついてきて、耳元で囁いた。

「リョウくん……レジの前でイっちゃった♡恥ずかしいのに……すごく興奮しちゃった♡」

ミユナの足元を見ると、スカートから透明な糸が垂れていた。
俺のパンツもまた新しい精液でぐっしょりになりかけてた。

「次はお昼ご飯食べに行こっか。レストラン行こ♡」

ミユナが涙目で笑いながら、俺の手を引いて歩き出す。


レストランは駅から少し歩いたビルの地下にある、ちょっとおしゃれなイタリアンだった。
個室っぽい半個室のテーブル席に案内されて、俺たちは向かい合って座る。

店員が水を持ってきてメニューを置いた瞬間、ミユナがテーブルの下で靴を脱いで、素足で俺の膝を撫でてきた。

「リョウくん、今日はコースにしよっか♡」

声は普通なのに、目が完全にエロい。
俺はもう完全にやられてて、テーブルクロスの下でミユナの足が俺の股間に這い上がってくる。

前菜が出てきたあたりで、俺は我慢できなくなってリモコンを操作した。

ミユナの乳首ローターとバイブを同時に最強。

「っ……!♡」

ミユナがフォークを持った手がぴたりと止まる。
唇をきゅっと噛んで、肩を小さく震わせてる。

「どうかしましたか?」


店員が心配そうに声をかけてきた。

「い、いえ……ちょっと……熱くて♡」

ミユナが必死に笑顔を作ってるけど、顔が真っ赤だ。
俺はさらにアナルプラグも最強にすると、ミユナの足が俺の太ももにぎゅっと絡みついてきた。

パスタが運ばれてきたとき、ミユナはもう完全に限界だった。

「リョウくん……もう……ダメ……♡」

小声で囁いた瞬間、ミユナの体がびくんっ!って跳ねた。

「んんっ……!!♡♡」

テーブルに両肄をついて、腰を小刻みに震わせてる。


「はぁ……はぁ……♡♡♡」

ミユナが小さく連続でイってる。
愛液が椅子の上でぽたぽた落ちて、床に小さな水溜まりができてるのが見えた。

店員がメインのステーキを運んできたとき、ミユナはまだ余韻で震えてた。

「お待たせしました。牛フィレ肉のステーキでございます」

「ありがとうございます……♡」

ミユナが掠れた声で答えて、俺を見た。
目が完全に蕩けてて、唇が半開きになってる。

俺はもう完全に理性が飛んでて、ミユナの足が俺の股間に絡みついてくるのを感じた。

「リョウくん……次は会計のときだよね♡」

ミユナが悪戯っぽく笑って、ステーキを口に運ぶ。

コースの最後、デザートとコーヒーが終わって、俺たちは会計に立った。

レジの前には、さっきとは別の店員さんがいた。名札には高橋と書いてあった。
黒髪ロングで、清楚な感じのめちゃくちゃ可愛い子。笑顔がプロって感じで、でもどこか色っぽい。

「ごちそうさまでした。お会計、12、800円になります」

俺が財布を出そうとした瞬間、ミユナが俺の耳元で囁いた。

「リョウくん……今だよ♡」

次の瞬間、俺のアナルプラグが

ブブブブブッ!!

って最強の振動に切り替わった。
同時にちんこのローターも最大。
俺の膝がガクッと崩れそうになる。

「っ……!」

高橋さんがお釣りを数えてるとき、俺は必死にレジ台に両手をついて耐えてた。
でももうダメだ。アナルプラグが前立腺を抉るように突いて、ローターがちんこを震わせる。

「リョウくん、イっちゃえ♡今、イって♡」

ミユナの声が耳元で響いた瞬間、俺は完全に逝った。

「っ……くっ……!」

腰がびくびくって痙攣して、ズボンの中でどぴゅっ、どぴゅっと熱いのが溢れる。
パンツはもうぐっしょりで、太ももまで精液が伝ってくるのがわかる。

高橋さんがお釣りを渡そうとして、俺の顔を見てびっくりしたみたいだった。

「あの……大丈夫ですか?顔が真っ赤ですよ?」

俺は必死に

「だ、大丈夫です……」

って答えたけど、声が震えてる。
レジ台にしがみついたまま、まだ腰が小刻みに動いてしまって……

ミユナは隣で平然と笑ってる。

「彼、ちょっと貧血気味なんです♡」

高橋さんが心配そうに

「大丈夫ですか?お水お持ちしますか?」

って聞いてくるけど、俺はもうまともに返事もできない。

「ありがとうございました。またお待ちしてますね」

高橋さんがにこっと笑って、俺たちを見送ってくれた。
その笑顔が可愛すぎて、またちんこがびくんって反応しちゃった。

店を出た瞬間、ミユナが俺に抱きついてきて、耳元で囁いた。

「リョウくん……レジの前でイっちゃったね♡あの子の前で♡すごくエッチ♡」

俺のパンツはもう完全に精液まみれで、歩くたびにぐちゃぐちゃ音がしそうだった。

「次は……公園だよね♡」

ミユナが悪戯っぽく笑って、俺の手を引いて歩き出す。

夕方の公園はベンチに座ってるおじいさんとか、犬の散歩してる人がちらほら。
木々が夕焼けに染まってて、普通にデートしてるカップルみたいに見えるはずなのに、俺たちの体はもう限界だった。

ベンチに並んで座った瞬間、ミユナが俺の耳を甘噛みしながら囁いた。

「リョウくん……あ、見て♡」

視線の先、向こうから歩いてくるのは……クラスメイトのアリサだった。
黒髪のロングで、スタイル抜群の美少女。俺たちと同じクラスの優等生だ。

「あれ、リョウくんとミユナ?こんなとこで何してるの?」

アリサが近づいてきて、俺たちの隣のベンチに座った。
距離、1メートルもない。

俺は反射的に背筋を伸ばしたけど、その瞬間ミユナが悪魔みたいに笑って、リモコンを握りしめた。

「ねえアリサ、今日は一緒に写真撮らない?♡」

ミユナがスマホを構えた瞬間、俺のアナルプラグとローターが同時に最強になった。

「っ……!?」

俺の体がびくんって跳ねて、ベンチから腰が浮く。
アリサが

「え?」

って顔で俺を見る。

「リョウくん、どうしたの?顔真っ赤だよ?」

アリサが心配そうに俺の顔を覗き込んでくる。
その距離、30センチもない。
俺は必死に耐えてるけど、もう完全に逝きそうだ。

「リョウくん……アリサの前でイって♡今、イっちゃえ♡」

ミユナの囁きが耳元で響いた瞬間、俺は完全に壊れた。

「っ……くそ……!」

腰が勝手にびくびくって痙攣して、ズボンの中でまたどぴゅどぴゅって射精した。
精液が溢れて、パンツから太ももまで伝ってくるのがわかる。

アリサが目を丸くして俺を見てる。

「リョウくん……?大丈夫?なんか……変な声出してたけど……」

俺は必死に

「だ、大丈夫……ちょっと……足がつっただけ……」

って誤魔化したけど、
腰がまだ小刻みに震えてて、完全にバレてる。

ミユナは隣でニコニコしながら、

「リョウくん、恥ずかしがり屋だから♡」

って言って、アリサに笑顔を向けてる。

アリサはちょっと怪訝そうな顔してたけど、結局

「そっか……じゃあまた学校でね」

って立ち上がって去っていった。

アリサの背中が見えなくなった瞬間、ミユナが俺に抱きついてきて、耳元で囁いた。

「リョウくん……アリサの前でイっちゃったね♡クラスメイトの前で♡すごく変態♡」

俺はもう完全に理性が飛んでて、ミユナの唇を奪った。

「……トイレ……行こう……もう我慢できない」

ミユナがくすくす笑って、俺の手を引いて公園の奥のトイレに向かう。

公園の奥、古びた多目的トイレに飛び込んだ瞬間、鍵をカチッとかけて、俺はミユナを壁に押し付けた。

「もう……我慢できねえ」

俺は入った瞬間ミユナの唇を奪う。
舌を絡めながら、俺はミユナのスカートを捲り上げる。

「リョウくん……待ってた♡」

ミユナも俺のベルトを外して、ズボンとパンツを一気に下ろす。
俺のちんこはもうガチガチで、先端から糸引いてる。パンツは今日何回も出した精液でぐっちょぐちょだ。

ミユナはスカートの中を見せてくれた。
バイブがまんこにずっぽり、アナルプラグもまだ挿入されたまま。
愛液が太ももを伝って、床にぽたぽた落ちてる。

「リョウくん……早く入れて♡」

俺はまずバイブを抜いた。
ずるずるって音がして、ミユナのまんこがひくひくしてる。
そのままアナルプラグもゆっくり引き抜くと、ミユナが

「んあぁ♡」

って甘い声を出した。

俺はミユナの腰を抱えて、壁に押し付けたまま一気に挿入した。

「はぁっ……!!♡♡」

ミユナのまんこが熱くて、びしょびしょで、俺のちんこを締め付けてくる。

「ミユナ……すげえ気持ちいい……」

俺は腰を激しく動かし始めた。
ミユナの足を俺の腰に絡ませて、深く深く突き上げる。

「リョウくん……もっと♡もっと奥まで♡」

ミユナが俺の背中に爪を立てて、俺も首筋に噛みついた。
トイレの中、ぱんぱんって音と、ミユナの甘い喘ぎ声が響く。

「今日……何回イった?」

「わかんない……♡電車で……コンビニで……レストランで……もう何回も♡」

俺はさらに激しく突きながら、ミユナの乳首ローターを最強にした。

「んあぁっ!!♡♡♡」

ミユナのまんこがぎゅうっと締まって、俺も限界だった。

「ミユナ……出る……!」

「中に出して♡リョウくんの一緒にイこ♡」

俺は最後に深く突き入れて、どくどくと中に出した。
ミユナも同時に

「リョウくんっ……!!♡♡♡」

って叫んで、俺にしがみついてびくびく震えた。

しばらくそのまま抱き合って、荒い息を整える。
ミユナが俺の耳元で囁いた。

「今日……最高のデートだったね♡」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。