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電車で痴漢プレイしたらいつも以上に濡れました

投稿:2025-11-23 02:00:26

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

俺たちはデートで朝の満員電車に揺られていた。たくさんの大人たちに囲まれている。体がぎゅうぎゅうに押しつけられる中、ミユナが俺の前にぴったりと密着している。「リョウくん……朝からこんなに密着しちゃって、ドキドキしちゃう♡」#ピンク耳元で甘く囁かれて、俺の股間が即座に反応する。もう朝立ちの延…

俺は朝のラッシュアワーの満員電車に揺られていた。いつもより混んでいて、体がぎゅうぎゅうに押しつけられる。

隣にいるのはミユナだ。今日はわざと一緒に乗った。彼女の提案で、こんな場所で……少し危ない遊びをすることになった。

ミユナが俺の腕にそっと寄りかかってくる。制服姿の彼女は可愛らしくて、周りのサラリーマンたちもチラチラ見てるけど、誰も気づかないだろう。

「リョウくん……もう、ドキドキしてる♡」

小さな声で耳元で囁かれた。俺は無言で頷いて、まずは後ろからそっと彼女の尻に手を這わせる。スカートの上から、柔らかいお尻を優しく揉み始めた。周りに人がたくさんいるのに、こんなことしてるなんて……興奮する。

ミユナの体がビクッと震える。

「んっ……リョウくんの手、あったかい♡」

俺はもっと大胆に、指を食い込ませるように揉みしだく。彼女のお尻の形が手に伝わってくる。電車が揺れるたびに、自然な感じで体を密着させて、ごまかしながら。

次に、俺は手を前に回して、彼女の胸に触れた。ブラウス越しに、ふくらみをそっと包み込むように揉み始める。ミユナの息が荒くなるのがわかる。

「あっ……だめ、そこ弱いのに♡」

乳首のあたりを指で探って、軽く摘まむ。周りの人はスマホ見てるか寝てるかで、誰も気づいてない。俺のちんこはもうパンパンに硬くなってる。

俺は腰を少し前に押し出して、ミユナのお尻にそれを押し付けた。スカート越しでも、熱が伝わるはずだ。彼女の体がびくんと跳ねる。

「リョウくんの……おっきいのが当たってる♡」

俺は腰を小刻みに動かして、擦りつけるようにする。満員電車だから、自然な動きに見える。ミユナの下半身が熱くなってるのがわかる。

そして、俺はスカートの中に手を滑り込ませた。パンツの上から、秘部を撫でる。もうびしょびしょに濡れてる。

「もうこんなに……♡」

俺はパンツを横にずらして、直接触れた。濡れた割れ目を指でなぞって、クリトリスを探り当てる。ゆっくり円を描くように刺激しながら、中指を少しずつ挿入していく。

ミユナの膝がガクガク震えてる。

「リョウくん……だめ、声が出ちゃう♡」

俺は指の動きを速くして、Gスポットを刺激する。彼女の体が俺に寄りかかって、完全に預けてくる。周りの喧騒の中で、ミユナの小さな喘ぎだけが耳に響く。

そして――彼女の体が硬直したかと思うと、ビクビク痙攣し始めた。手の中で熱いものが溢れてくる。

「あっ……イっちゃう、イくっ♡」

ミユナが小さく達した。俺はそっと指を抜いて、彼女を抱き寄せるように支える。電車はまだ次の駅に着かない。俺のちんこは疼いたままだが……電車の中ではそこまでしかやらなかった。

この話の続き

俺は朝の満員電車に揺られていた。いつもより混んでいて、体がぎゅうぎゅうに押し合っている。そんな中、目の前に立っていたのはミユナだった。黒のタイトスカートに白いブラウス、胸元が少し開いていて、谷間がチラチラ見える。まるで誘うような微笑みを浮かべている。突然、電車が揺れて、ミユナの体が俺にぴったりと…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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