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体験談(約 3 分で読了)

教師の家に招かれ勉強会のはずがエッチなご褒美をもらえることになり…?!

投稿:2026-01-19 00:49:41

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

今日は珍しくアリサと二人きりだ。ドアが開く音がして、振り返ると……そこに立っていたのは、完全に別次元の可愛さのアリサだった。豹柄のふわふわ猫耳フードをかぶり、耳がぴょこんと揺れている。
首にはリボンタイが結ばれ、胸元はほとんど紐みたいな豹柄ビキニトップで、Cカップの谷間が深く影を作っている。…

トモコ先生の部屋は、いつも柔らかいフローラル系の香水の匂いが漂っていて、俺の頭をぼんやりさせる。

机の上には数学の参考書とノート。夕暮れのオレンジ色の光がカーテン越しに差し込んで、先生の白いブラウスを透けさせている。

「じゃあ、次の問題ね♡正解したら…ご褒美あげるから、がんばって?」

トモコ先生はそう言って、椅子の上で少し身を乗り出してきた。スカートの裾が少しずり上がって、太ももがちらりと見える。俺は喉が鳴るのを抑えながら、必死で問題に集中した。

鉛筆を走らせて、なんとか答えを導き出す。

「……できた、と思う」

「ふふっ、正解~♡」

先生は嬉しそうに笑って、俺の顔を両手で包み込むと、そっと唇を重ねてきた。

最初はただの柔らかいキス。
チュッ……と音がするくらいの、優しいご褒美。

「ん……次も頑張ったら、もっといいことしてあげるね♡」

心臓がうるさい。
次の問題を解く手が震えた。

二問目、正解。

今度は先生が俺の首に腕を回してきて、舌を絡ませてくる深いキス。
唾液の甘い味と、先生の吐息が耳にかかって、頭がクラクラした。

「んっ……上手♡すごく気持ちいいキスだったよ、リョウくん♡」

三問目。

今度は先生が俺の膝の上に跨がってきた。
ブラウス越しに柔らかい胸が当たって、俺の下半身がすぐに反応してしまう。

キスはもっと激しくて、先生の舌が俺の口の中を好き勝手に犯してくる。
同時に先生の手が俺のシャツの下に滑り込んで、腹筋をなぞりながら乳首を軽く抓んでくる。

「はぁ……リョウくん、こんなに硬くなってる♡かわいい♡」

四問目、正解した瞬間。

先生は俺のズボンの上から、ゆっくりと股間を撫で始めた。
指先で形を確かめるように、優しく、でも確実に擦ってくる。

「ここ……もうこんなに大きくなってるね♡先生のこと、欲しくてたまらないんでしょ?♡」

五問目。

俺、もうまともに計算できてなかった。
でもなんとか正解を出したら、先生は俺のズボンのチャックを下ろして、直接触ってきた。

熱い手。
柔らかい指が俺のを包み込んで、ゆっくり上下に動かす。

「んっ……すごい、熱い♡リョウくんのここ、先生の手の中でビクビクしてる♡」

そして最後の問題。

「……もう、頭真っ白なんですけど……」

「いいよ♡最後の問題は……先生が全部教えてあげる♡」

先生はそう言うと、俺をベッドに押し倒した。

ブラウスを自分で脱いで、ブラも外す。
白くて柔らかそうな胸が目の前に現れて、俺は息を呑んだ。

先生は俺のパンツも全部脱がせて、自分のスカートも捲り上げて、下着をずらす。

「ほら……先生の中に入ってきていいよ♡リョウくんの全部、先生にあげて?♡」

先生が俺の上に跨がって、ゆっくり腰を沈めてくる。

熱くて、ぬるぬるして、きつくて……信じられないくらい気持ちいい。

「あっ……んんっ♡入ってきた……リョウくんの、奥まで届いてるよぉ♡」

先生は腰を前後に揺らし始め、だんだん激しくなる。

俺ももう我慢できなくて、下から突き上げる。

パンパンという音と、先生の甘い喘ぎ声が部屋に響く。

「はぁっ、はぁっ……リョウくんっ、好き♡先生のこと、もっとめちゃくちゃにしてぇ♡」

最後は先生が俺の首にしがみついてきて、身体を震わせながら絶頂を迎えた。

俺もその締め付けに耐えきれず、先生の奥に思いっきり放ってしまう。

「……はぁ……はぁ……♡すごかったね、リョウくん♡」

先生は汗だくのまま、俺の唇に何度もキスを落としてくる。

「これからも……いっぱい勉強しようね♡先生、毎日ご褒美あげちゃうから♡」

俺はただ、先生の温かさに包まれたまま、頷くことしかできなかった。

この話の続き

俺、リョウはいつものように帰りの電車に乗っていた。
月曜の終電。電車に乗っている人は少ない。俺は座席に座りスマホをいじってたんだけど、なんか視線を感じてふと顔を上げたら——目の前に立ってるギャルが、俺をガン見してた。金髪のロング、濃いめのギャルメイク、つけまつ毛バッチリ。制服じゃないけど、大…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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