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体験談(約 16 分で読了)

姉でオナニーしてるのがバレどんどん禁断の関係に…

投稿:2025-12-20 02:17:08

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

放課後の教室は、夕陽が差し込んでオレンジ色に染まっていた。俺とミユナはいつものように、誰もいなくなったことを確認してから欲望のままに絡み合っていた。ミユナは制服のスカートを腰までたくし上げ、俺の首に腕を回して熱いキスを繰り返している。彼女の舌が俺の口内で絡まり、甘い唾液が混じり合う。俺の手はすで…

俺は家に帰ってすぐ、お風呂に入ろうと思って脱衣所に向かった。今日の学校は疲れたけど、熱い湯に浸かってリラックスしたかった。ドアを開けると、中から湯気の匂いが漂ってきて、姉のナミが先に入ってることに気づいた。シャワーの音が聞こえてくる。まあ、待てばいいかと思いながら、視線を下げると、洗濯カゴの上に姉の脱ぎたての下着が置いてあった。

白いレースのブラジャーと、ピンクの可愛いパンツ。まだ温かみが残ってるみたいで、姉の体温が染み込んでる気がした。

そんな時俺はミユナたちからの命令(王様ゲーム編完結編参照)を思い出した。それは姉の下着でオナニーしろというもの。

そのパンツを掴んだ。柔らかい生地が指に絡みつき、姉の股間の匂いが微かに漂ってくる。甘酸っぱくて、女の匂い。俺のちんこがズボンの中でビクビクと反応し、すぐに硬くなり始めた。姉がお風呂から上がるまで時間があるはず……部屋に戻って、ちょっとだけ、と思って持ち帰ってしまった。

自分の部屋に戻ると、これも命令の通りにドアを全開のままベッドに座った。ズボンを下ろして、すでにガチガチに勃起したちんこを露出させる。先端から我慢汁が溢れ出して、テカテカ光ってる。姉のパンツを鼻に押し当てて、深く息を吸い込む。ああ、姉のまんこの匂い……想像するだけでたまらない。

パンツのクロッチ部分をちんこに巻きつけて、ゆっくりと扱き始めた。生地が滑らかで、俺のを優しく包み込む。姉の股間に触れてるみたいな感覚で、腰が勝手にビクビク震える。

「お姉ちゃん……お姉ちゃんのここ、こんなに柔らかいんだ……」

独り言が漏れながら、スピードを上げていく。パンツが俺の我慢汁でぬるぬるになり、クチュクチュと卑猥な音が響く。

想像の中で、姉の裸体が浮かぶ。大きな胸、くびれた腰、むっちりした太もも……姉のまんこに俺のちんこを押し当てて、ゆっくり挿入する妄想。熱くて濡れた肉壁が締め付けてくる。

「あっ……お姉ちゃん、気持ちいい……」

声が出てしまう。扱く手が激しくなり、ちんこが膨張して限界が近づく。パンツに射精したい、この匂いに包まれながら……。

そんな時、お風呂のドアが開く音がした。俺はベッドの上で姉のパンツをちんこに巻きつけたまま、慌てて手を止めたけど、もう遅い。股間はガチガチに勃起したままで、先端から我慢汁が糸を引いて垂れ、パンツのクロッチ部分は俺の汁でびしょびしょに濡れている。部屋のドアは全開——完全に丸見えだ。

廊下に現れたのは、バスタオル一枚を体に巻いたばかりのナミお姉ちゃんだった。髪はまだ濡れていて、首筋や鎖骨に水滴が光っている。バスタオルの上からでも分かるくらい、胸の膨らみが大きくて、俺の視線が釘付けになる。

お姉ちゃんは自分の部屋に戻ろうとしていたみたいだけど、俺の部屋の前を通りかかって……ふと足を止めた。

視線が交差した瞬間、俺の心臓が止まりそうになった。お姉ちゃんの目が、ゆっくりと俺の股間に落ちる。俺の手が握りしめたままのパンツ——明らかに彼女の脱ぎたてのピンクのパンツ——と、俺の勃起したちんこを、じっと見つめている。

「…………」

お姉ちゃんの頬が、みるみるうちに赤く染まっていく。でも、怒鳴ったり逃げたりしない。ただ、驚いたように目を丸くして、唇を軽く開いたまま固まっている。

俺は慌ててパンツを隠そうとしたけど、逆にちんこがビクンと跳ねて、先端からまた透明な汁が溢れ出た。お姉ちゃんの視線がそれについてきて、ますます熱を帯びる。

「……リョウ」

お姉ちゃんの声が、少し震えていた。でも、怒ってる感じじゃなくて……どこか甘い、掠れたような響きだった。

俺はもうパニックで、頭が真っ白。こんなところを見られて、しかも実の姉の下着でオナニーしてるなんて……終わった、と思った。

お姉ちゃんはバスタオルを胸元でぎゅっと押さえながら、ゆっくりと一歩、俺の部屋に近づいてきた。濡れた髪から滴る水が、床にポタポタと落ちる。

「わたしの……パンツ、使って……たんだ……♡」

小声で、ほとんど囁くように言われたその言葉に、俺のちんこがまた大きく脈打った。

お姉ちゃんがゆっくりと俺の部屋に入ってきた。バスタオル一枚の姿で、濡れた髪から水滴がぽたりぽたりと床に落ちる。俺は慌ててベッドから飛び降り、勃起したままのちんこを隠そうともせず、その場に土下座した。

「ご、ごめんなさい!お姉ちゃん、本当にごめんなさい!!俺、変態で最低で……こんなことして……許してください!!」

頭を床に擦りつけるようにして全力で謝った。心臓がバクバク鳴って、恥ずかしさと恐怖で全身が震えている。実の姉の下着でオナニーしてる現場を見られて、もう家にいられないかもしれない……そう思った。

でも、予想に反して、お姉ちゃんはすぐに怒鳴ったり部屋から出ていったりしなかった。静かにドアを閉めて、俺のすぐ横にしゃがみ込む。バスタオルの隙間から、むっちりした太ももと胸の谷間がチラリと見えて、俺のちんこがビクンと跳ね上がる。

お姉ちゃんは小声で、ほとんど息がかかるくらい近くで囁いた。

「……溜まってるなら、言ってくれれば良いのに♡」

その言葉に、俺は顔を上げてお姉ちゃんを見た。頬は真っ赤だけど、目は少し潤んでいて、怒ってるようには全然見えない。

土下座からゆっくり顔を上げると、お姉ちゃんはベッドの端に腰掛けたまま、俺をまっすぐ見つめている。

バスタオルは胸元でぎゅっと押さえられているけど、太ももが大胆に開かれていて、白い肌がツヤツヤ光っている。濡れた髪が肩に張りついて、首筋の水滴が鎖骨の谷間へゆっくり伝っていく。あの谷間……こんな近くで生で見るのは初めてで、視線が吸い寄せられる。

俺はまだ勃起したままのちんこを隠そうと手を伸ばすけど、お姉ちゃんが先に口を開いた。

「リョウ……わたしの下着、使って良いから♡オナニー、最後までやりなよ。途中で終わるの、苦しいでしょ?♡」

その言葉に、俺の心臓がドクンと跳ねた。お姉ちゃんは頬を赤く染めたまま、でも目は逸らさずに俺の股間を見つめている。怒ってないどころか、まるで誘ってるみたいな……そんな甘い声で言われたら、もう抵抗なんてできない。

「え……お、お姉ちゃん……本当に、いいの……?」

声が震える。俺はゆっくり立ち上がり、ベッドに座り直す。お姉ちゃんのピンクのパンツをまた手に取り、クロッチ部分をちんこに巻きつける。さっき中断したせいで、先端は我慢汁でぬるぬるで、パンツの生地がすぐに滑る。

扱き始めると、さっきよりも激しく快感が襲ってきた。お姉ちゃんの匂いが鼻に届くたび、腰が勝手にビクビク動く。でも……お姉ちゃんが、部屋から出ていかない。

俺はベッドに座ったまま、お姉ちゃんのパンツをちんこに巻きつけて扱いていたけど、お姉ちゃんがすぐ横でじっと見つめているせいで、興奮と恥ずかしさが混じって手が止まる。

お姉ちゃんは俺の様子に気づいたみたいで、優しく微笑みながら身体を少し近づけてきた。バスタオルの隙間から胸の膨らみがよりはっきり見えて、俺の視線が自然とそこに吸い寄せられる。

「リョウ……手、止まっちゃったね♡恥ずかしくて最後までいけないの?♡」

小声で囁かれて、俺は顔を真っ赤にしながら頷くしかなかった。お姉ちゃんはベッドにさらに近づき、俺のすぐ横に座り直す。温かい体温とシャンプーの甘い匂いが漂ってきて、俺のちんこがまた大きく跳ね上がった。

「いいよ……わたしが、手伝ってあげようか?♡」

その言葉に、俺の心臓がドクンと鳴った。お姉ちゃんの細い手がゆっくりと伸びてきて、俺の手を優しくどける。そして、俺のガチガチに勃起したちんこを、直接握った。

「あっ……お、お姉ちゃん……!」

熱くて柔らかい手のひらが、根元から先端まで包み込む。お姉ちゃんの指が俺のをきゅっと締め付け、ゆっくりと上下に動き始めた。ぬるぬるの我慢汁が潤滑油になって、クチュクチュと卑猥な音が部屋に響く。

「リョウの……こんなに硬くて熱いんだ……♡びくびくしてる……可愛い♡」

お姉ちゃんは恥ずかしそうに呟きながら、扱くスピードを少しずつ上げていく。親指でカリ首を擦られると、俺の腰が勝手に突き出されて、甘い声が漏れてしまう。お姉ちゃんのもう片方の手が俺の玉袋を優しく揉み始め、指先で軽くつまむ。

俺はもう理性が飛んで、お姉ちゃんの肩にしがみつくようにして喘ぐ。お姉ちゃんのバスタオルが少しずれて、胸の谷間が深く覗く。ピンク色の乳首がチラリと見えて、俺の興奮がさらに爆発する。

「お姉ちゃん……気持ちいい……あっ、すごい……」

お姉ちゃんは俺の顔を覗き込んで、息を荒げながら微笑む。瞳が潤んでいて、頬が赤い。扱く手がどんどん速くなって、俺のちんこを根元まで強く握りしめてしごく。

「リョウ……我慢しないで、出していいよ♡わたしのパンツに……いっぱいかけて♡」

その言葉がトリガーになった。俺のちんこが限界まで膨張して、腰がビクビク震え始める。

「あっ……お姉ちゃん、出る……!」

ドピュッ!ドクドクッ!

熱い精液が勢いよく飛び出し、お姉ちゃんが俺のちんこに巻きつけたままのパンツに、白くどろどろとかかった。噴き出して、パンツのクロッチ部分が俺の濃厚な精液でぐっしょり濡れる。

お姉ちゃんは最後の一滴まで優しく絞り出しながら、俺のちんこを見つめて息を荒げていた。パンツをそっと持ち上げて、べっとり付いた精液を指でなぞる。

「すごい量……熱いね、リョウの♡」

俺は放心状態で、お姉ちゃんの肩に寄りかかる。お姉ちゃんはそんな俺の頭を撫でながら、耳元で優しく囁いた。

「気持ちよかった?♡……また、溜まったらいつでも言ってね♡」

その言葉に、俺のちんこがまた少し反応してしまった。

お姉ちゃんは俺の部屋から出て、自分の部屋に戻った。ドアを閉める音が静かに響いて、俺はベッドにぐったりと横たわったまま、さっきの感触を反芻していた。お姉ちゃんの手の温もり、優しく包み込むような握り方、そして最後にパンツにぶっかけた熱い精液……。まだちんこが半勃ちのままで、身体が火照って眠れない。

一方、ナミお姉ちゃんは自分の部屋に戻ると、そっとドアに鍵をかけた。バスタオルを脱ぎ捨てて全裸になり、ベッドに腰掛ける。濡れた髪が肩に張りつき、肌は湯上がりでほんのりピンクに染まっている。

さっきのリョウの姿が頭から離れない。あのガチガチに勃起したちんこ、脈打つ血管、びくびくと震える先端から溢れる透明な汁……。実の弟のそれなのに、こんなに大きくて、熱くて、男らしい匂いがした。

お姉ちゃんは無意識に自分の胸に手を這わせ、大きな乳房を下から持ち上げるように揉み始めた。乳首がすぐに固く尖り、指で軽くつまむと、甘い吐息が漏れる。

「はぁ……リョウの……あんなに硬かった……♡」

小さく呟きながら、もう片方の手を下腹部に滑らせる。薄い陰毛の下、すでに濡れ始めている割れ目を指でなぞる。クリトリスがぴくんと反応して、腰が勝手にくねる。

さっきリョウを扱いていた時の感触が鮮明に蘇る。手のひらに伝わる熱と硬さ、脈動、先端を親指で擦った時のビクビクという反応……。あれを、もっと近くで、もっと深く味わいたかった。

お姉ちゃんはベッドに仰向けになり、脚を大きく開いた。中指と薬指を揃えて、自分のまんこにゆっくり挿入する。熱くてぬるぬるの肉壁が指を締め付け、クチュクチュと卑猥な音が部屋に響く。

「んっ……リョウのちんこ……こんな風に入ってきたら……♡」

妄想の中で、リョウが自分に覆いかぶさってくる。お姉ちゃんの脚を広げて、硬い先端を入り口に押し当てて、ゆっくりと奥まで沈んでいく……。指の動きが激しくなり、親指でクリトリスを強く擦りながら、腰を浮かせて喘ぐ。

「あっ……リョウ……お姉ちゃんの中に……入れて……♡」

想像の中で、リョウの腰が激しく動き、お姉ちゃんのまんこを突き上げる。乳房が揺れ、リョウの唇が乳首を吸う。指を三本に増やして、奥を掻き回す。愛液が溢れてシーツを濡らし、部屋中に甘い匂いが広がる。

「はぁっ……あっ、リョウ……イク……お姉ちゃん、イクっ♡」

身体がビクビクと痙攣し、腰を高く持ち上げて絶頂を迎えた。まんこが指をきつく締め付け、愛液がぴゅっと飛び散る。お姉ちゃんは息を荒げながら、指をゆっくり抜き、べっとり濡れたそれを舐めてみる。少し塩辛くて、甘い。

「……リョウの味、もっとちゃんと知りたい……♡」

小さく呟いて、お姉ちゃんは満足げに微笑んだ。でも、身体の奥の疼きはまだ収まっていなくて、指がまた無意識に股間に戻りそうになる。

この夜、お姉ちゃんは何度も自分を慰めながら、リョウのちんこを思い浮かべて眠りについた。

あの出来事から数日が経った。俺は毎晩、あの夜のことを思い出してはちんこを扱かずにいられなかった。お姉ちゃんの柔らかい手、温かい吐息、耳元で囁かれた甘い言葉……そして、パンツにぶっかけた熱い精液を優しく受け止めてくれたお姉ちゃんの瞳。あれ以来、お姉ちゃんとは普通に接しているけど、視線が合うたびに俺の股間が熱くなって、すぐに勃起してしまう。

もう我慢できなかった。今日、学校から帰ってすぐ、俺はお姉ちゃんの部屋の前まで行った。夕方で、両親はまだ仕事から帰っていない。ノックする手が震える。

「お姉ちゃん……いる?」

中から少し間があって、ドアがゆっくり開いた。お姉ちゃんは部屋着の薄手のニットとショートパンツ姿で、髪をポニーテールにまとめている。胸の膨らみがニットにぴったり張りついて、乳首の形までうっすら浮かんでいる。俺の視線に気づいたのか、お姉ちゃんの頬が少し赤くなった。

「どうしたの、リョウ?珍しいね、わたしの部屋に来るなんて♡」

俺はドアの枠に寄りかかりながら、声を絞り出す。

「お姉ちゃん……あの、また……抜いて欲しい……」

顔から火が出そうなくらい恥ずかしかったけど、正直に言った。お姉ちゃんは一瞬目を丸くして、それからくすっと笑った。瞳が少し潤んで、甘い吐息が漏れる。

「ふふ……やっぱり溜まっちゃったんだ♡いいよ、入って♡」

お姉ちゃんは俺の手を引いて部屋の中に連れ込み、ドアを閉めて鍵をかけた。ベッドに並んで座ると、お姉ちゃんは俺の太ももにそっと手を置く。もうズボンの中でちんこがガチガチに勃起していて、先端が疼いて仕方ない。

「リョウのここ……もう硬くなってるの、わかるよ♡」

お姉ちゃんの指がズボンの上から俺のをなぞり、ゆっくりとファスナーを下ろす。トランクス越しに握られて、俺はすぐに声を漏らしてしまう。お姉ちゃんはトランクスも下ろして、俺の勃起したちんこを直接露出させた。先走り汁が糸を引いて、お姉ちゃんの指に絡みつく。

「すごい……前よりさらに大きくなってるみたい♡熱くて、びくびくしてる……♡」

お姉ちゃんは俺のちんこを根元から優しく握り、ゆっくりと扱き始めた。手のひらの温もりと、ぬるぬるの我慢汁が混じって、クチュクチュと卑猥な音が響く。俺は腰を浮かせて、お姉ちゃんの肩にしがみつく。

「お姉ちゃん……気持ちいい……」

お姉ちゃんは扱く手を少し速めながら、俺の顔を覗き込んで微笑む。そして、突然腰を落として、俺のちんこに顔を近づけた。熱い吐息が先端にかかり、俺の身体がビクンと震える。

「リョウ……今日は、もっと気持ちよくしてあげる♡」

お姉ちゃんのピンクの舌がそっと出て、亀頭をチロチロと舐め始めた。塩辛い我慢汁を味わうように、舌先で裏筋を這い回す。俺はもうたまらなくて、声を抑えきれずに喘ぐ。

「あっ……お姉ちゃんの舌……!」

お姉ちゃんは俺の反応を見て満足げに微笑み、ゆっくりと口を大きく開けて先端を咥え込んだ。熱くて湿った口内が俺のを包み、舌が絡みつくように動く。ジュポッ、ジュポッと音を立てて、頭を前後に動かし始める。

「んっ……じゅる……リョウの、美味しい……♡」

お姉ちゃんのフェラは優しくて、でも貪るように深く咥え込んでくる。時々喉奥まで沈めて、ゴクゴクと収縮させる。唾液が滴り落ちて、俺の玉袋まで濡らす。俺はもう限界が近づいて、腰を勝手に突き出してしまう。

「お姉ちゃん……出る……口の中に……!」

お姉ちゃんは俺のちんこを離さず、扱く手を速めながら強く吸い付いた。

ドクドクッ!ビュルルッ!

熱い精液が勢いよくお姉ちゃんの口内に噴き出し、何発も何発も注ぎ込まれる。お姉ちゃんは目を閉じて、全部受け止めてくれた。喉がゴクンと動いて、俺の精子を飲み干す音が聞こえる。

「んぐっ……はぁ……リョウの、濃くて熱い……全部、飲んじゃった♡」

お姉ちゃんは口元に残った白い液を舌で舐め取り、満足げに俺を見上げて微笑んだ。俺は放心状態で、お姉ちゃんの頭を優しく撫でるしかできなかった。

あの夜のフェラとごっくんから、さらに数日が経った。

俺はもう、お姉ちゃんの口の中で出した精子を全部飲み干してくれたあの瞬間を、何度も何度も思い出してはちんこを握っていた。でも、手だけで満足できるわけがない。お姉ちゃんの温かい舌、喉の奥まで咥え込む感触、飲み込む時のゴクンという音……もっと、もっと深くお姉ちゃんを感じたくて、俺の欲望はどんどん膨らんでいった。

深夜、両親が寝静まったのを確認して、俺はそっと自分の部屋を出た。パジャマ姿のまま、お姉ちゃんの部屋の前まで行き、ドアをそっと開ける。カーテン越しの月明かりが薄く差し込んでいて、ベッドでお姉ちゃんが寝ているのが見えた。

お姉ちゃんは薄いシルクのパジャマを着て、横向きに寝息を立てている。胸の大きな膨らみがゆっくり上下し、布地がぴったり張りついて乳首の形がうっすら浮かんでいる。俺は息を潜めながらベッドに近づき、そっとシーツをめくって横に滑り込んだ。

まず、お姉ちゃんの背後に密着する。むっちりしたお尻が俺の股間に当たって、すぐにちんこが硬くなり始めた。俺は震える手で、お姉ちゃんのパジャマの上から胸に触れた。柔らかくて、指が沈み込む。大きな乳房を下から持ち上げるように揉むと、寝ているお姉ちゃんの吐息が少し乱れる。

「お姉ちゃん……綺麗……」

小声で呟きながら、俺はパジャマのボタンを一つずつ外していく。胸元が開いて、白い肌と深い谷間が露わになる。ブラはつけていないみたいで、ピンク色の乳首が月明かりに照らされて固く尖っている。俺は我慢できず、乳首を指で軽くつまみ、優しく転がした。

「ん……っ♡」

お姉ちゃんが小さく声を漏らして、身体を少しもじもじさせる。でも、まだ目を覚まさない。俺はさらに大胆になって、顔をお姉ちゃんの股間に近づけた。パジャマのズボン越しに、甘い女の匂いが漂ってくる。俺は鼻を押し当てて、深く息を吸い込む。

次に、ズボンのゴムに指をかけ、ゆっくりと下ろし始めた。お姉ちゃんのパンツが現れる。薄い水色で、すでに少し湿っているみたいだ。俺はズボンを膝までずらし、お姉ちゃんの太ももを優しく広げて、股間に顔を埋めた。

熱い吐息がパンツにかかり、湿った布地越しにクリトリスの形がわかる。俺は舌を出して、そっとパンツの上から舐め上げた。甘酸っぱい味が舌に広がって、俺のちんこが痛いくらい勃起する。

「れろ……ちゅっ……お姉ちゃんのここ、美味しい……」

パンツに染みが広がっていく。俺はパンツを横にずらし、直接お姉ちゃんのまんこに舌を這わせようとした——その瞬間。

「……リョウ……?」

お姉ちゃんの声がして、俺はビクッと身体を硬直させた。お姉ちゃんがゆっくりと目を覚まし、俺の方を振り返る。月明かりに照らされた瞳が、驚きと……そして、熱を帯びた色に見えた。

「ご、ごめんなさい……お姉ちゃん、俺……我慢できなくて……」

俺は慌てて謝ろうとしたけど、お姉ちゃんは小さく微笑んで、俺の頭を優しく撫でてきた。

「ふふ……夜這いなんて、悪い子♡でも、お姉ちゃんも……リョウのこと、ずっと考えてた♡」

お姉ちゃんは身体を起こし、俺の唇に自分の唇を重ねてきた。甘くて熱いキス。舌が絡み合い、唾液が混じり合う。お姉ちゃんの手が俺のパジャマを脱がせ、俺の勃起したちんこを直接握る。

「リョウの……こんなに硬くなってる……お姉ちゃんのせいだよね♡」

俺はもう限界で、お姉ちゃんを押し倒しながら喘いだ。

「お姉ちゃん……もう、入れたい……」

その言葉に、お姉ちゃんの瞳が蕩けるように細まった。

お姉ちゃんの部屋は月明かりだけが頼りで、薄暗い中でもお姉ちゃんの裸体が白く浮かび上がっていた。パジャマは完全に脱がされ、水色のパンツだけが膝に引っかかったまま。お姉ちゃんは俺を押し倒すようにベッドに横たわり、熱い視線で俺の顔を見つめながら、ゆっくりと身体をずらしていく。

「リョウが……お姉ちゃんのここ、舐めたかったんでしょ?♡じゃあ、お姉ちゃんもリョウのちんこ、味わいたいな……♡」

お姉ちゃんは俺の腰を跨ぐようにして、逆方向に身体を向け、69の体勢になった。お姉ちゃんのむっちりした太ももが俺の顔の両側に降りてきて、熱くて濡れたまんこがすぐ目の前に迫る。薄い陰毛の下、ピンク色の割れ目が愛液でテカテカ光り、甘酸っぱい匂いが鼻をくすぐる。

同時に、お姉ちゃんの熱い吐息が俺の勃起したちんこにかかった。先端から我慢汁が糸を引いて垂れ、お姉ちゃんの指がそれを優しく拭うように撫でる。

「んっ……リョウのここ、こんなにびくびくしてる♡お姉ちゃんのまんこ見てるだけで、こんなに興奮しちゃってるんだ♡」

お姉ちゃんの舌が俺の亀頭をチロチロと舐め始めた。塩辛い味を確かめるように、裏筋を這い、時々カリ首を軽く吸う。俺はもう我慢できず、両手でお姉ちゃんの尻を掴んで顔を埋めた。

れろっ……ちゅぷっ……

お姉ちゃんのまんこに舌を這わせ、割れ目を上下に舐め上げる。熱くてぬるぬるの愛液が舌に絡みつき、甘い味が口いっぱいに広がる。クリトリスを見つけて軽く吸うと、お姉ちゃんの腰がビクッと跳ねて、俺のちんこを深く咥え込んだ。

「んぐっ……!リョウの舌……あっ、そこっ♡」

お姉ちゃんの口が俺のを根元まで飲み込み、喉奥でゴクゴクと収縮する。ジュポジュポと卑猥な音が響き、唾液が滴り落ちて俺の玉袋まで濡らす。俺は負けじとお姉ちゃんのクリトリスを舌先で弾き、中指をゆっくりまんこに挿入した。

熱くてきつい肉壁が指を締め付け、クチュクチュと愛液が溢れ出す。お姉ちゃんの腰が勝手に前後に動き、俺の顔にまんこを擦りつけてくる。

「あっ……リョウの指、奥まで……♡お姉ちゃんのまんこ、犯されてるみたい♡」

俺は指を二本に増やして激しく掻き回し、舌でクリトリスを強く吸う。お姉ちゃんの喘ぎが大きくなり、俺のちんこを咥えた口がさらに熱く締まる。互いの性器を貪るように舐め合い、部屋中にクチュクチュ、ジュポジュポという音が満ちる。

お姉ちゃんが俺のちんこを一旦離し、息を荒げて囁いた。

「リョウ……もう、お姉ちゃん我慢できない♡リョウのちんこ……お姉ちゃんの中に入れて欲しい♡」

俺の心臓がドクンと鳴った。お姉ちゃんは身体を起こし、ベッドサイドの引き出しからコンドームを取り出す。震える手で袋を開け、俺のガチガチに勃起したちんこに、ゆっくりとゴムを被せてくれた。

先端まで丁寧に巻きつけながら、お姉ちゃんの瞳が蕩けるように俺を見つめる。

「リョウ……お姉ちゃんの初めて、リョウにあげる♡優しく……でも、奥までいっぱい感じさせて♡」

お姉ちゃんは俺の上に跨り、熱いまんこを俺の先端に押し当てた。愛液でぬるぬるの入り口が、ゆっくりと俺のを飲み込んでいく。

「あぁっ……入ってくる……リョウのが……お姉ちゃんの中に♡」

熱くてきつい肉壁が俺のを根元まで包み込み、俺たちはついに一つになった。お姉ちゃんの腰がゆっくりと動き始める。

お姉ちゃんの熱いまんこが、ゴム越しに俺のちんこを根元までゆっくりと飲み込んでいく。ぬるぬるの愛液が溢れ、結合部からクチュクチュと卑猥な音が響く。お姉ちゃんは俺の上に跨ったまま、腰を少し浮かせて、俺の顔を蕩けるような瞳で見下ろしてきた。

「あぁっ……リョウのが……お姉ちゃんの一番奥まで入ってる……♡太くて熱くて……お姉ちゃん、満たされちゃってる♡」

お姉ちゃんの大きな乳房が俺の胸に押しつけられ、固く尖った乳首が俺の肌を擦る。俺は両手でお姉ちゃんのむっちりした尻を掴み、腰を下から軽く突き上げた。お姉ちゃんの身体がビクッと跳ね、甘い悲鳴が漏れる。

「んあっ!リョウ……動いちゃ……だめなのに……気持ちいいっ♡」

お姉ちゃんはゆっくりと腰を沈め始め、上下に動き出す。俺のちんこが熱い肉壁を擦り上げ、ゴム越しでも伝わるきつい締め付けに、俺はすぐに声を抑えきれなくなる。

「お姉ちゃん……中、すごく熱い……締め付けてくる……」

お姉ちゃんは髪を振り乱しながら、腰の動きを徐々に速くしていく。パンパンと肉がぶつかる音が部屋に響き、愛液が飛び散って俺の腹を濡らす。俺は下から激しく突き上げ、お姉ちゃんの乳房を口に含んで強く吸った。

「ひゃんっ♡リョウの舌……乳首、吸わないで……あっ、でももっと♡」

お姉ちゃんのまんこが俺のをキュウキュウと絞り上げ、腰の動きが乱暴になっていく。俺は体位を変えたくて、お姉ちゃんの腰を抱き上げて正常位に持ち替えた。お姉ちゃんの脚を大きく広げ、俺は深く沈み込みながら激しくピストンを始める。

ズチュッ、ズチュッと卑猥な水音が鳴り、お姉ちゃんの愛液がシーツに染みを作る。お姉ちゃんは俺の背中に爪を立て、首に腕を回してディープキスを求めてきた。舌が激しく絡み合い、唾液が唇の端から垂れ落ちる。

「リョウ……もっと奥……お姉ちゃんの奥、突いて♡お姉ちゃん、リョウのでイキたいの♡」

俺は獣のように腰を振り、お姉ちゃんのまんこを犯すように突き上げる。お姉ちゃんの乳房が激しく揺れ、汗で全身がテカテカ光る。俺のちんこが限界まで膨張し、お姉ちゃんの肉壁が痙攣し始める。

「あっ……リョウ、一緒に……イクっ♡お姉ちゃん、イクぅっ♡」

俺は最奥まで深く突き入れ、ゴムの中に熱い精液をドクドクと注ぎ込んだ。お姉ちゃんのまんこが俺のを絞り上げ、身体をビクビク震わせながら絶頂を迎える。甘い悲鳴を上げて、俺にしがみつき、涙を浮かべてキスしてきた。

はぁ……はぁ……

繋がったまま、俺たちはしばらく動けなかった。お姉ちゃんのまんこから溢れた愛液が俺の股間を濡らし、部屋中に甘い匂いが充満している。

お姉ちゃんは俺の耳元で、息を荒げながら囁いた。

「リョウ……大好き♡これからも、ずっとお姉ちゃんのものだよ……♡」

お姉ちゃんの絶頂の余韻がまだ身体を震わせている中、俺は繋がったままお姉ちゃんを抱きしめ、優しくキスを繰り返した。ゴムの中に溜まった精液が熱く、でもそれ以上に、お姉ちゃんの中の熱さが俺を再び硬くさせていく。

「リョウ……まだ、元気だね♡お姉ちゃん、もう動けないくらいイッちゃったのに……♡」

お姉ちゃんは息を荒げながら微笑み、俺のちんこをまんこで軽く締め付ける。その刺激だけで、俺のはすぐに限界まで復活した。お姉ちゃんはベッドサイドの引き出しをもう一度開け、新しいコンドームを取り出す。残りはあと三つ——それが今夜の限界だと、二人とも無言で理解していた。

二回戦はバックから。お姉ちゃんを四つん這いにさせ、むっちりした尻を高く持ち上げる。月明かりに照らされた背中が汗で光り、腰のくびれから丸い尻への曲線がたまらなくエロい。俺は新しいゴムを被せ、お姉ちゃんのまんこに後ろからゆっくり挿入した。

「あぁんっ……リョウの、奥まで一気に……♡」

熱い肉壁が俺のを迎え入れ、愛液が結合部から滴り落ちる。俺は尻を両手で強く掴み、激しく腰を打ち付けた。パンパン!という乾いた音が部屋に響き、お姉ちゃんの乳房が前後に激しく揺れる。

「もっと……強く突いて♡お姉ちゃんのまんこ、リョウのでめちゃくちゃにして♡」

俺は髪を軽く掴んで後ろに反らせ、首筋に噛みつきながらピストンを加速。お姉ちゃんのまんこがキュウキュウと締まり、愛液が太ももを伝ってシーツを濡らす。二度目の絶頂はお姉ちゃんが先にきて、身体をビクビク震わせながら甘い悲鳴を上げた。俺もすぐに追いかけ、ゴムの中にまた熱い精液を注ぎ込んだ。

三回戦は側位。お姉ちゃんを横向きに寝かせ、後ろから抱きつくように脚を絡めて挿入。お姉ちゃんの背中に密着し、片手で乳房を揉み、もう片方でクリトリスを優しく擦る。ゆっくりとした深いストロークで、お互いの吐息が耳元で混じり合う。

「リョウ……こんなに優しくされたら……お姉ちゃん、すぐにまたイッちゃう♡」

お姉ちゃんは俺の手を自分の手に重ね、腰をくねらせて俺のをさらに深く迎え入れる。ゆっくりとした動きが徐々に速くなり、俺たちは汗だくで絡み合いながら三度目の絶頂を同時に迎えた。

最後の一つ——四回戦は対面座位。お姉ちゃんが俺の上に跨り、最後のゴムを被せてくれた手が震えている。俺はベッドに背を預け、お姉ちゃんの腰を抱えてゆっくり沈ませる。

「もう……これで最後だね♡でも、お姉ちゃん……リョウのちんこ、まだこんなに硬い……♡」

お姉ちゃんは俺の首に腕を回し、ディープキスをしながら腰を激しく振り始めた。上下に、円を描くように、前後に——様々な動きで俺のを責め立てる。俺は下から突き上げ、お姉ちゃんの尻を叩き、乳首を吸い、クリトリスを指で弾く。

「あっ、あっ、リョウ……もうダメ……四回目なのに……またイクっ♡」

お姉ちゃんのまんこが痙攣し始め、俺も限界を迎える。最後のゴムの中に、俺は今までで一番濃厚な精液をドクドクと注ぎ込んだ。お姉ちゃんは俺にしがみつき、涙を浮かべて身体を震わせながら絶頂した。

ゴムが無くなった後、俺たちは力尽きて抱き合ったまま横たわった。お姉ちゃんの指が俺の背中を優しく撫で、耳元で囁く。

「リョウ……また一緒にエッチしようね♡」

俺は強く抱きしめ返し、朝までお姉ちゃんの温もりに包まれながら眠りについた。

この話の続き

俺はベッドに座って、ミユナが部屋に入ってくるのを待っていた。今日のプレイは彼女の提案で、ナースコスプレだって。セフレのミユナはいつもこんなエロいアイデアをぶっ込んでくるけど、今回は特に楽しみだ。ドアが開いて、彼女が入ってきた瞬間、俺の心臓がドキッと鳴った。ミユナは白いナース服を着ていた。でも、普…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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