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ギャルへの告白、からのイチャラブエッチ

投稿:2026-01-26 22:44:48

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

俺、リョウはいつものように帰りの電車に乗っていた。
月曜の終電。電車に乗っている人は少ない。俺は座席に座りスマホをいじってたんだけど、なんか視線を感じてふと顔を上げたら——目の前に立ってるギャルが、俺をガン見してた。金髪のロング、濃いめのギャルメイク、つけまつ毛バッチリ。制服じゃないけど、大…

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また別の日あのギャルが隣に座ってきた。

前回のことを思い出し俺はそのギャルを見ただけですぐに勃起してしまった。

俺が勃起していることに気づくとギャルが

「今日はわたしの家行こ?」

と言ってきた。断る理由などない。俺は黙ったまま頷くとギャルは嬉しそうにニヤリと笑いながら

「今日もめちゃくちゃにしてあげる♡」

と耳元で囁いてきた。

電車を降り駅からギャルの家まで2人で歩いた。

その道中で俺はやっとギャルの名前を聞いた。ギャルの名前は佐藤ことね。

近くの喫茶店で働いているらしい。

ことねさんの家に着くとことねさんはお茶を出してもてなしてくれた。

電車では痴女ギャルって感じだったのにぜんぜん印象が違い良い嫁のような雰囲気だった。

俺はなんとなくことねさんのことが気になりじーっと見ていると、こっちを見て

「ん?どうしたの?待ちきれない?♡」

と微笑みながら言ってくる。俺は強がって、

「な、なんでもないです」

と答える。しかし内心は早くエッチをしたくてしかたなかった。

実を言うとここ最近ミユナたちとなかなかエッチできてなくて俺は溜まっていた。

ことねさんはやっていた作業を終わらせ俺の方にきた。

「どうお茶美味しい?」

と言いながらことねさんもその場に座る。

お茶を飲みながら俺とことねさんは色々と世間話やお互いの話をした。

その話が思いの外楽しく結構な時間話をしていた。

そして俺は何故か悩みまで話してしまった。

するのことねさんはだんだんと近づいてきてギュッと抱きしめてくれた。

そのハグにエロさは無く温かい抱擁があった。

俺がことねさんに抱きつき返すとことねさんは頭を撫でてくれて、

「わたしといる時は悩みなんて忘れな」

と言ってくれた。

そしてそっとキスしてくれた。

「次はわたしの話をするね」

とことねさんは話し始めた。

「わたしがなんでリョウくんを電車で誘惑したか教えてあげる。リョウくんさ、いっつも電車で席譲ったり落ちてるゴミ拾ったりしてたでしょ。」

たしかに俺はそのような行動をとっていた。しかし、見られていたとは思わなかった。

ことねさんは話を続ける。

「それでね元々かっこいい子だなって思ってたし、性格も良さそうで見ているうちに好きになっちゃったの」

俺はびっくりした。

エッチ中にならミユナたちから何度も「好き」「大好き」と言われたことはあったが、平時にしかもこんな真剣に「好き」と言われたことがなかったからだ。

「でも話すきっかけも何も無かったからきっかけ程度になれば良いと思ってちょっと誘惑したら反応可愛すぎてどんどんエスカレートしちゃって、怖かったよね、ごめんね」

とことねさんは続けた。怖いも何もこっちは嬉しさしか無かった。

俺はその時ことねさんのことを性的な意味じゃなく1人の人間として好きなんだと気づいた。

俺はことねさんに抱きつき

「怖くなんてぜんぜん無かったよ。好きなんて言われたことないから、ありがとう。嬉しいよ。」

と言うとことねさんはいつものニヤリとした悪戯な笑みじゃなく心の底から嬉しそうな笑みになり、

「ほんと?やっぱりリョウくんは優しいね」

とまた頭を撫でてくれた。

俺も嬉しくなりことねさんを抱きしめ続けた。

「そういえば今日はわたしとエッチしにきたんだよね?」

とことねさんに聞かれた。たしかにエッチもしたかったけど、それよりも俺はことねさんと一緒にいれるだけで幸せだった。

「うん、だけど、ことねさんと一緒にいれるだけで俺嬉しいよ。あのさ…俺もことねさんが好き。だからさ付き合ってください。」

と、俺は勢いで告白してしまった。

するとことねさんは半分泣きそうになりながら、

「え、ほんとに?わたしで良いの?わたしで良ければぜひお願いします」

と答えてくれた。

こうして俺に彼女ができた。俺は嬉しくてそのままことねさんに抱きついていると、

「リョウくん、ごめん、わたしが我慢できないや」

と言って俺はその場に押し倒された。

そして俺の上に覆い被さるとことねさんはキスをしてきた。

ことねさんの唇が触れた瞬間、さっきまでの温かくて優しい空気が一気に熱を帯びた。

柔らかい舌が俺の唇を割り、すぐに絡みついてくる。電車でされたキスとは全然違う。
あれは「いじめてあげる」みたいな遊び心が強かったけど、今のキスは……欲情と愛情が混ざった、もっと深いものだった。

「んっ……リョウくん、かわいい……」

ことねさんはキスをしながら小さく呟いて、俺の首筋に唇を這わせていく。
ゾクゾクするような感覚が背筋を駆け上がって、俺の下半身はもう限界ギリギリだった。

「ことねさん……俺、もう……」

「ふふ、わかってるよ。溜まってたんだもんね?」

ことねさんは俺のズボンの上から、ゆっくりと手のひらで撫でてくる。
布越しでも伝わる熱と硬さに、ことねさんの目が妖しく細まる。

「すご……こんなにパンパン。かわいそうに」

そのままジッパーを下ろして、直接触れてきた。
冷たくて細い指が熱くなった俺を包み込んで、ゆっくり上下に動かし始める。

「はぁ……っ、ことねさん……やばい、それ……」

「まだ我慢して?今日はわたしが全部してあげるから」

ことねさんはそう言うと、俺のシャツのボタンを一つずつ外していった。
そして自分の服も脱ぎ始める。
電車で見た派手なギャルっぽい下着じゃなくて、今日はシンプルな白のレース。
でもそれが逆にすごく色っぽくて、俺の視線を釘付けにした。

「どう?今日のは可愛いでしょ?リョウくんに見てほしくて選んだの」

「めっちゃ……似合ってる。きれい……」

ことねさんは照れたように笑って、俺の胸に顔を寄せてきた。
そのまま舌で乳首をチロチロとなぞられて、俺は思わず声を出してしまう。

「んっ、あ……そこ、弱い……」

「知ってる♡電車で触ったときも、ここビクってなってたもん」

ことねさんは楽しそうに言いながら、下に移動していく。
そして俺の先端にキスをして、ゆっくりと口に含んだ。

温かくて柔らかい感触に、頭が真っ白になる。
ことねさんの舌が巧みに絡みついて、吸い付いて、時々歯を立てて軽く刺激してくる。

「んっ……ふぅ……リョウくんの、ここ、すっごく熱い……おいしい……」

卑猥な音が部屋に響いて、俺はもう我慢の限界だった。

「ことねさん……もう、出ちゃう……!」

「いいよ、出して。わたしの中に……全部出して?」

ことねさんは口を離すと、俺の上に跨がってきた。
下着をずらして、熱くなった部分を自分の入り口に当ててくる。

「いくよ……リョウくん……」

ゆっくり腰を沈めて、一気に繋がった。

「あっ……♡んんっ……!入ってる……リョウくんが、奥まで……」

ことねさんの内側は熱くて、きつくて、俺を締め付けてくる。
俺は思わず腰を突き上げてしまった。

「ひゃっ!あ、激しい……♡でも、好き……もっと、もっと来て……」

ことねさんは俺の胸に両手をついて、腰を前後に振り始めた。
上下に揺れる胸と、蕩けたような表情。
さっきまでの優しい彼女とは別人のように、でも確かに「ことねさん」だった。

「リョウくん……好き、好きだよ……っ」

「俺も……ことねさん、好き……大好き……!」

俺はことねさんの腰を掴んで、下から激しく突き上げた。
ことねさんの声がどんどん高くなって、部屋中に響く。

「あっ、あっ、だめっ、そこっ……!イッちゃう、イクっ……!」

ことねさんがビクビクッと全身を震わせて達した瞬間、俺も限界を迎えた。

「ことねさん……出るっ……!」

「きて……中に出して、リョウくんの全部……!」

俺はことねさんを強く抱きしめながら、奥深くで解放した。
熱いものが何度も脈打って、ことねさんの中に注がれていく。

「……はぁ……はぁ……」

ことねさんは俺の上にぐったりと倒れ込んで、汗ばんだ額を俺の胸に押し付けてきた。

「リョウくん……幸せ……」

「俺も……ことねさんとこうやってると、本当に幸せだよ」

ことねさんは俺の上に倒れ込んだまま、荒い息を整えながらゆっくり体を起こした。
繋がったままの部分がまだ熱く脈打っていて、離れたくないみたいに彼女の内側がキュッと締まる。

「はぁ……リョウくん、まだ硬いまま……♡」

ことねさんは甘い声で囁いて、俺の胸に頰を寄せてきた。
汗で少し濡れた髪が俺の肌に触れて、くすぐったいような心地よさがあった。

そのまま彼女は俺の首に腕を回して、耳元で小さく言った。

「ねえ……わたしのここも、舐めて欲しい……」

そう言ってことねさんは俺の手を取って、自分の胸に導いた。
柔らかくて温かい感触が掌に広がって、俺は思わず息を飲む。

「ことねさん……」

「んー、ことねさんじゃなくて、ことねって呼んで」

彼女は少し拗ねたように唇を尖らせて、俺の目をじっと見つめてくる。
その瞳があまりにも真っ直ぐで、俺は自然と頷いていた。

「……ことね」

「うん♡そう、それでいい」

ことねは満足そうに笑って、俺の頭を優しく抱き寄せた。
そのまま自分の胸を俺の顔に押しつけてくる。

「リョウくん、おっぱい好きなんだ……?」

恥ずかしいことをさらっと言われて、俺の顔が一気に熱くなった。
でも否定なんてできなくて、ただコクコクと頷くしかなかった。

「ふふ、かわいい。じゃあ、いっぱい舐めて?わたしも……リョウくんに気持ちよくなってほしいから」

ことねはそう言うと、俺を優しく押し倒して上になるのをやめて、今度は俺が上になるように体勢を変えた。
彼女は仰向けになって、両腕を頭の後ろに回して胸を突き出すようにして待っている。

白い肌に淡いピンクの先端が、俺を誘うようにぷるんと揺れていた。

俺はことねの胸に顔を近づけて、そっと舌を這わせた。
最初は恐る恐る先端をチロッと舐めると、ことねの体がビクッと反応する。

「あっ……んっ、そこ……♡」

その声に煽られて、俺はもっと大胆に舌を動かした。
円を描くように舐め回して、時々軽く吸い付いてみる。

「はぁ……リョウくん、上手……気持ちいいよ……」

ことねの声がどんどん甘くなって、手が俺の髪を優しく掻き回す。
俺は片方の胸を口に含みながら、もう片方を指で優しく摘まんで刺激した。

「んんっ……!あ、だめ、そこ弱い……♡リョウくん、もっと……もっと強く吸って……」

言われるままに強く吸うと、ことねの腰が浮き上がって、俺の腰に絡みついてくる。
まだ繋がったままだった部分が、彼女の動きでまた深く沈み込んで、俺も思わず声を漏らした。

「ことね……俺も、もう……」

「うん……一緒に……また、イこ?」

ことねは俺の背中に腕を回して、強く抱きしめてきた。
そのまま俺の耳元で、熱い息を吐きながら囁く。

「リョウくん……大好き。ずっと、こうしてて……」

俺はことねの胸に顔を埋めたまま、腰をゆっくり動かし始めた。
彼女の内側が俺を優しく包み込んで、熱い波が何度も押し寄せてくる。

「あっ、あっ……リョウくん……好き、好きだよ……っ!」

ことねの声が絶頂に近づくにつれて高くなって、俺も限界が近づいていた。

「ことね……俺も……好きだ……!」

最後に強く腰を打ちつけて、俺たちは同時に達した。
ことねの体がビクビク震えて、俺を強く締め付ける。
俺はことねの中にまた熱いものを注ぎ込んで、ぐったりと彼女の上に倒れ込んだ。

「……はぁ……はぁ……リョウくん……」

ことねは俺の背中を優しく撫でながら、幸せそうな声で呟いた。

「これからも……こうやって……いっぱい愛してね?」

俺はことねの胸に顔を埋めたまま、力なく頷いた。

「うん……ずっと、ことねのものだから」

ことねはくすっと笑って、俺の頭をぎゅっと抱きしめた。

この話の続き

俺は少し早めに起きて、鏡の前で何度も髪を直した。
今日はことねと初めてのちゃんとしたデート。
電車で出会って、家で結ばれて……それから毎日LINEで話したり、夜に電話したりはしていたけど、「デート」という形ではまだ一度もなかった。待ち合わせは駅前の大きな時計の下。
10時ちょうどに着いた俺の視界…

-終わり-
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