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爆乳人妻とカーセックスした話

投稿:2025-12-03 23:39:54

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

俺はミユナの部屋で、いつものようにベッドに押し倒されていた。ミユナの細い身体が俺の上に覆いかぶさってきて、甘い吐息が耳元にかかる。「リョウくん……今日もいっぱい気持ちよくしてあげるね♡」#ピンクミユナの小さな手が俺のズボンを下ろして、すでにガチガチに勃起したちんこを握る。彼女の柔らかい唇が亀…

今日はミユナの母親、マユコさんとドライブデートだ。

最近はマユコさんの存在が頭から離れなくなっていた。四十代半ばとは思えないほどの爆乳と爆尻、しかも陰毛はジャングルのように濃く、尻の谷間にも毛が生えてる。

そんなマユコさんから、突然

「リョウくん、一緒にドライブ行かない?」

って誘われた。ミユナには内緒で、もちろん俺は即答でOKした。

待ち合わせ場所に現れたマユコさんは、黒のタイトワンピース。胸の谷間がエグいことになってて、スカートは尻のラインがくっきり。運転席に座るマユコさんの横に俺が乗り込むと、甘ったるい香水と熟女特有の匂いが混じって、すでに股間が反応しちまった。

「リョウくん、今日はよろしくね♡」


マユコさんがウインクしながらそう言って、アクセルを踏む。エンジン音と共に、俺たちの秘密のデートが始まった。

高速に乗ると、マユコさんは片手でハンドルを握りながら、もう片方の手で俺の太ももを撫でてくる。ワンピースの裾が少し捲れて、むっちりした太ももがチラリ。俺は我慢できずに、マユコさんのスカートの中に手を滑り込ませた。

「んっ…リョウくんったら、もうそんなに♡」

マユコさんの運転する車内は、甘い香水と熟れた女の匂いが充満していた。

俺はもう我慢の限界だった。助手席から右手を伸ばし、マユコさんのスカートの裾をゆっくり捲り上げる。むっちりとした太ももが露わになり、さらに奥へ手を進めると、

「あっ…リョウくん、そんなに急に…♡」

マユコさんの声が震える。パンツの上からでも分かる熱と湿り気。指先でクリトリスを軽く押すだけで、ビクンと腰が跳ねた。

「もうこんなに濡れてる…マユコさん、ヤバいっすよ」

俺はパンツのクロッチを横にずらし、直接触れる。予想通り、陰毛がジャングルのように濃密で、指が絡みつく。毛の感触がエロすぎて、俺のチンポは痛いくらいに勃起していた。

中指と薬指をゆっくり挿入すると、ヌルヌルという音が車内に響く。セックスレスで溜まりにまくったマユコさんの膣内は、信じられないくらい熱くて締め付けてくる。

「んおぉっ…!リョウくんの指、太くて…おほぉっ♡」

マユコさんの声が一気に変態オホ声に変わった。ハンドルを握る手が震えて、車が少し蛇行する。

俺はさらに激しく指を動かし始めた。Gスポットを抉るように刺激しながら、親指でクリトリスを擦る。マユコさんの腰が勝手に浮き上がり、シートがグチョグチョに濡れていく。

「だめっ、リョウくん…イキそう…運転中にイッちゃうの恥ずかしいのにぃっ♡」

「いいんですよ、マユコさん。俺、こんなエロいマユコさん見たい」

俺は左手でマユコさんの爆乳を揉みしだきながら、右手の指を三本に増やして激しくピストン。マユコさんのオホ声が車内に響き渡る。

「んおおおぉっ!イクっ、イクイクイクゥゥゥッ♡♡♡」

マユコさんの体がビクンビクンと痙攣し、大量の潮が俺の手に噴き出してきた。運転しながらイカされた彼女の顔は、もう完全に蕩けきっていた。

「はぁ…はぁ…リョウくん、すごかった…♡」

マユコさんは涙目になりながら俺を見た。指を抜くと、糸を引くほどの愛液と、絡みついた陰毛がエロかった。

しばらく走ると俺たちは道の駅についた。

道の駅に着いた途端、マユコさんはハンドルを握ったまま震えていた。

「リョウくん…もう限界…おしっこしたくて…♡」


顔を真っ赤にして腰をモジモジさせている。さっきイッたばかりなのに、また別の欲望で目が潤んでいる。

「じゃあ、俺が見ててあげますよ」

俺はニヤリと笑って、マユコさんの手を引いて多目的トイレへ。鍵をかけると、すぐにスカートを捲り上げさせた。

ノーパンじゃないけど、さっきの手マンでパンツはぐっしょり。マユコさんは恥ずかしそうにそれを下ろすと、ジャングルのような陰毛がびっしり生えた股間が丸見えになった。毛はクリトリスから肛門まで覆い尽くし、尻の谷間にも黒い毛が這っている。

「見ないで…こんなに毛深いなんて恥ずかしい…♡」

「最高にエロいですよ、マユコさん」

俺はしゃがみ込んで、真正面から見上げる体勢に。マユコさんは便器に腰を下ろし、両手で太ももを広げた。

「ほ、本当に見せるの…?リョウくんにこんなところ…♡」

「見せてください。全部」

マユコさんは恥じらいながらも、目を潤ませて力を抜いた。

シューーーッ!

勢いのいい音と共に、黄金色のおしっこが噴き出した。陰毛を伝って飛び散り、便器の縁にまでかかる。匂いが立ち込めて、俺の興奮は最高潮だ。

「あぁ…出てる…リョウくんに見られながらおしっこしてる…変態みたい…♡」


マユコさんは涙目になりながらも、腰をくねらせて見せつけてくる。

最後の一滴まで出し切ると、陰毛がびしょ濡れになって垂れ下がっていた。俺は我慢できずに、指でその濡れた毛を撫でながら言った。

「マユコさん…もう我慢できないっす」

マユコさんは息を荒げながら、俺を見つめた。

「ここで…してもいいよ…リョウくんとなら…♡」

次の瞬間、俺たちはもうトイレの中で絡み合っていた。

トイレの狭い個室は、さっきのおしっこの匂いとマユコさんの熟れた体臭で充満していた。

俺はもう理性なんて残ってない。マユコさんを立たせたまま、背後からワンピースの胸元をバッと引き下げると、ブラも一緒にずり落ちて、ドスンッ!と爆乳が飛び出した。乳首はすでにビンビンに勃起してる。

「リョウくん…もう我慢できないんでしょ?私も…♡」

マユコさんは自分からスカートを腰まで捲り上げ、便器に手をついて尻を突き出してきた。
ジャングルの陰毛がびしょ濡れで光り、尻の谷間にも生えた毛が汗とおしっこで濡れて張りついている。

俺はズボンとトランクスを一気に下ろし、ギンギンに勃起したチンポを露出させる。
先走り汁が糸を引いてる。

「入れるよ、マユコさん…!」

ズブズブッ!

一気に根元まで突き刺した。セックスレスで溜まりに溜まったマユコさんの膣は、信じられないくらい熱くて、ヌルヌルで、俺のチンポを締め付けてくる。

「んおおおぉぉっ!!リョウくんの、おっきいぃぃっ♡♡」

マユコさんの変態オホ声がトイレに響き渡る。俺は腰を鷲掴みにして、バックからガンガン突きまくった。

パンパンパンッ!パンパンパンッ!

肉と肉がぶつかる音がエグい。マユコさんの爆尻が波打って、陰毛が俺の腹に擦れてチクチクする。

「もっと奥までぇっ!子宮に当たってるぅっ!おほぉおぉっ♡」

マユコさんは自分で爆乳を揉みしだきながら、尻を振って応えてくる。

「イクっ!またイクっ!トイレで犯されてイっちゃうぅぅっ♡♡♡」

マユコさんの体がビクンッ!と硬直し、膣がキュウゥッと締まる。同時に俺も限界だった。

「マユコさん、中に出すよ…!」

「出してっ!リョウくんの精子、全部子宮にちょうだいぃぃっ♡」

ドクドクドクッ!

大量の精液がマユコさんの奥深くに注ぎ込まれる。マユコさんはガクガク震えながら、俺のチンポを絞り上げるようにイキ続けた。

しばらく抱き合ったまま息を整えてると、マユコさんが蕩けた声で囁いた。

「ねぇ…このままノーパン・ノーブラで行こっか…?♡」

もちろん、俺は即答だった。

そのまま車を走らせ俺たちはショッピングモールの地下にある駐車場にきた。

地下駐車場の最奥、監視カメラの死角に車を滑り込ませた。周囲にはもう車も人もほとんどいない。

エンジンを切った途端、マユコさんはシートを最大まで倒して、俺を挑発するように脚を大きく広げた。

「リョウくん…見てて♡私、こんなに変態になっちゃった…全部リョウくんのせいだよ♡」

ワンピースは胸元が完全に開いて、爆乳がダラッと左右にこぼれている。スカートは腰まで捲れ上がり、ノーパンの股間が丸見え。さっきまでのセックスで精液と愛液が混じり合った白濁液が、陰毛に絡まって糸を引いている。尻の谷間の毛までべっとり汚れてる。

マユコさんは両手で自分の乳首を摘まみ、グイグイ引っ張りながら、もう片方の手を股間に滑らせた。

「んっ…見て…私のジャングル、精液でベトベト…♡」

指を二本、グチュッと挿入。すぐに三本に増やして、自分で激しくかき回し始める。
グチュグチュグチュッ!という卑猥な音が車内に響く。

「はぁっ…はぁっ…リョウくんに見られながらオナニーするの…恥ずかしいのに…止まらないっ♡」

マユコさんは腰を浮かせて、指の動きを加速させる。陰毛が指に絡まり、愛液が飛び散ってシートを汚していく。
俺は助手席から身を乗り出して、真正面からその痴態をガン見していた。

「もっと見せて、マユコさん。全部」

「んおぉっ!見られてるっ!リョウくんにガン見されてるぅっ♡」

マユコさんは左手でクリトリスを激しく擦り、右手は四本指まで挿入して子宮口をガンガン突いている。
爆乳が上下に揺れ、乳首は限界まで引っ張られて赤く腫れている。

「イクっ!オナニーでイクっ!見ててぇぇっ!おほぉおおぉっ♡♡♡」

ビクンッ!ビクンッ!

マユコさんの体が弓なりに反り、潮が勢いよく噴き出した。
俺の顔にまで飛んできて、熱い。

潮が止まると、マユコさんはガクガク震えながら、蕩けた目で俺を見上げた。

「ねぇ…もう我慢できないでしょ?
今度は…リョウくんが、私をめちゃくちゃにして♡」

俺はもう限界だった。
次の瞬間、俺はマユコさんを後部座席に押し倒していた。

後部座席にマユコさんを押し倒すと、ワンピースはもう意味をなさない布切れと化していた。胸は完全に露出、腰回りは捲れ上がり、汗と精液と愛液で全身がテカテカに光っている。

俺はズボンを脱ぎ捨て、勃起しきったチンポをマユコさんの顔の前に突き出した。

「まず、咥えて」

マユコさんは涎を垂らしながら、すぐに口を開けてしゃぶりついてきた。

ジュポッ、ジュポジュポッ!

喉奥まで一気に咥え込み、舌を絡ませながら頭を激しく上下させる。
俺はマユコさんの髪を掴んで腰を振り、喉を犯すようにイラマチオ。

「んぐっ…んぐぅっ…リョウくんのチンポ、喉まで届いてるぅ♡」

涎と先走りが糸を引いて、マユコさんの顔がぐちゃぐちゃになるまで数分。
俺はもう限界寸前で引き抜くと、マユコさんを仰向けに寝かせた。

「今度は正常位で、めちゃくちゃに犯してやる」

俺はマユコさんの両脚を肩に担ぎ、膝を胸に押しつける格好で、一気に最奥まで突き刺した。

ズブズブズブズブッ!

「んおおおぉぉぉっ!!子宮、突き破れるぅぅっ♡♡」

俺は全身の体重を乗せて、ガンガンガンガン最速ピストン。
車が激しく揺れ、窓ガラスがビビビビと鳴る。

マユコさんの爆乳は上下に跳ねる。
俺は片手で乳首を摘み潰し、もう片手でクリトリスを高速で擦った。

「壊れるっ!マンコ壊れるっ!おほぉおぉぉっ♡♡♡」

マユコさんのオホ声はもう絶叫レベル。
俺はさらに加速し、子宮口をチンポでゴリゴリするとマユコさんは完全に壊れた。

「リョウくんの女になるぅっ!ミユナには悪いけど、もうリョウくんのチンポなしじゃ生きられないのぉぉっ♡♡♡」

俺たちは同時に絶頂に達した。

「イクっ!また中に出すっ!」

「出してぇぇっ!子宮に全部注いでぇぇっ♡♡♡」

ドクドクドクドクッ!

これまでで一番濃い精液が、マユコさんの子宮を満たしていく。
マユコさんはガクガク痙攣しながら、俺の背中に爪を立てて抱きついてきた。

射精が終わっても、俺たちは繋がったままキスを繰り返した。

「今日から…私、リョウくんのものだからね♡」


マユコさんは涙を浮かべながら、蕩けた笑顔で囁いた。

俺は頷いて、もう一度深く腰を沈めた。

この話の続き

俺はベッドの上に仰向けに寝かされて、恥ずかしい格好でリオさんを見上げていた。彼女の豊満なGカップの胸が、薄いワンピース越しにゆさゆさと揺れていて、俺の視線を釘付けにする。「ふふ、リョウくんったらもうおむつびしょびしょね♡」#パープルリオさんが甘い声で囁きながら、俺の腰に手を伸ばしてきた。…

-終わり-
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