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体験談(約 11 分で読了)

授業中セフレにオモチャを着けて遠隔でイかせまくる(1/2ページ目)

投稿:2025-12-01 22:35:14

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本文(1/2ページ目)

エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

3月25日、ホワイトデーはもうとっくに過ぎていたが俺はお返しを渡すためミユナの家に向かう。
俺は手に大きな紙袋を抱えて、ミユナの家のインターホンを押した。ガチャッ。ドアが開くと、まず現れたのはリオだった。
裸にエプロン姿で、Gカップの胸が今にもはち切れそう。「リョウくん、遅い♡」#パープ…

俺は教室の後ろの席でスマホを握りしめてた。一限目の現代文、いつものように退屈な授業が始まるチャイムが鳴った瞬間、俺はスイッチを手に持った。

目の前の三列目、窓際の席に座ってるミユナ。黒髪のポニーテールが揺れて、制服の白いブラウスがぴったりと体に張りついてる。見た目は真面目な優等生なのに、ブラの下には俺が今朝仕込んだ遠隔ローターが二つ、乳首にぴったりと貼りついてるはずだ。

俺はニヤリと笑って、まずは弱い振動から始める。スイッチのスライダーを軽く上げる。

ビクッ。

ミユナの肩が小さく跳ねた。背筋がピンと伸びて、ノートを取ろうとする手が一瞬止まる。

「んっ……♡」

小さな声が漏れる。先生の話してる方を向いてるのに、耳が真っ赤だ。

俺はさらに振動を強くした。左右のローターを交互に脈動させるモードに切り替える。

ミユナの太ももが内側にギュッと寄って、椅子に座り直す仕草が可愛い。制服のスカートの下はちゃんとパンツ履いてるけど、乳首だけはもう俺の玩具だ。

「だめ、声出ちゃう……♡」

小声で後ろを振り返ろうとするけど、俺は無視して今度は最大に近い強さにしてみた。

「~~っ!!♡」

ミユナが急に前のめりになって机に突っ伏した。周りの奴らは気づかない。先生も黒板に何か書いてる。

俺は満足しながら、振動を弱めたり強めたりを繰り返す。ミユナの背中が小刻みに震えてるのが見える。

授業が終わるまであと15分。俺は最後に、左右同時に最大出力で30秒キープしてやった。

「ひゃうっ……!♡♡」

ミユナが小さく跳ねて、両手で胸を押さえる。涙目でこっちを見てるけど、俺は平然とした顔でスイッチをポケットにしまった。

チャイムが鳴った瞬間、ミユナがフラフラしながら立ち上がって、こっちに近づいてきた。

「リョウくん……ひどいよ……もう乳首ビンビンで……♡」

耳元で囁かれて、俺の下半身も反応しちまった。次の二限目も、もっと楽しませてもらうか。

二限目、数学。

俺はまた後ろの席でスイッチを握りしめてる。ミユナはさっきの余韻でまだ頬が赤いまま、席に着いた。

一限目と二限目の間の放課後トイレで、俺はミユナを個室に連れ込んで、スカート捲り上げさせた。白いパンツを膝まで下ろして、震えるお尻を突き出させて、小さなピンクの遠隔ローターをアナルに押し込んだ。

「リョウくん……お尻、変な感じ……♡」

「あぁ、奥まで入ったな。次の時間はこれで我慢しろよ」

ミユナは恥ずかしさで泣きそうになりながらも、俺の指でローターを押し込まれるたびに腰をくねらせてた。

チャイムが鳴って授業が始まる。

俺はすぐにスイッチを取り出す。ローターは小さくても、振動は腸の奥まで響くようだ。

最初は軽く、ぷるぷると脈打つ程度。

ミユナがビクッと背筋を伸ばす。

「んっ……!♡」

机に座ったまま、太ももをギュッと閉じてる。スカートの下で、お尻がモジモジ動いてるのが丸わかりだ。

俺は少しずつ強さを上げる。波状モードにして、ゆっくり強くなって急に弱くなるやつ。

ミユナの肩が小刻みに震え始める。

「だめ……お腹の奥が……熱い……♡」

小声で呟いてるのが聞こえた。前の席の奴は気づかないけど、俺には全部見えてる。

今度は「ランダム爆撃」モード。突然最大出力で3秒だけ振動して、止まる。

ビクンッ!!

ミユナが椅子から腰を浮かせた。

「ひゃうっ!!♡♡」

声が漏れて、周りの数人が振り返る。ミユナは慌てて咳払いして誤魔化すけど、顔は真っ赤だ。

俺はニヤニヤしながら、さらに追い打ち。

「連続高速モード」にして、20秒キープ。

ミユナの手が机の下に伸びて、スカートをギュッと押さえる。お尻が椅子に押しつけられてるのがわかる。きっとローターが奥で暴れてるんだろう。

「リョウくん……もう……おかしくなる……♡」

「イきそう……お尻でイっちゃう……♡」

涙目でこっちを見てくる。でも授業中だ。立ち上がることもできない。

俺は最後に、残り5分で「最大出力・連続」で放置してやった。

ミユナは完全に前のめりになって、机に突っ伏してる。肩が小刻みに震えて、時々小さく腰が跳ねる。

「~~っ……!!♡♡♡」

声にならない声が漏れて、最後に全身をガクガクさせて、

完全にイった。

チャイムが鳴る。

ミユナは立ち上がることもできず、俺のほうを恨めしそうに見てる。

「……リョウくん、許さないから……♡」

でもその目は、もう完全に蕩けてた。

三限目が楽しみだな。

三限目、英語。

ミユナはもう完全に俺のペースにハマってる。二限目が終わった休み時間、廊下で俺に捕まって、またもやトイレの個室に連れ込まれた。

「リョウくん……もうダメだよ……お尻、まだビリビリしてる……♡」

涙目で訴えられても、俺はスカート捲り上げて、パンツを膝まで下ろす。
アナルに挿れたローターはそのままにして、今度は濡れまくってるマンコに、新しい遠隔ローターを押し当てた。

「今日はここも使ってやるよ」

ピンクのローターが、クリトリスにぴったり貼りつくように固定。
ミユナは足をガクガクさせて、俺の肩にしがみついた。

「ひゃうっ……!もう敏感すぎて……♡」

授業開始のチャイムが鳴る直前、なんとか席に着いたミユナ。
顔は真っ赤で、目は潤んでる。制服のスカートの下は、パンツは履かせてやったけど、クリトリスにローターが直貼りだ。

俺はスマホを開いて、クリトリス専用タブを選択。

まずは優しく、ぴちゃぴちゃと小刻みに震わせる。

ミユナが即座に反応。

「んぅっ……!♡」

腰が勝手に前後に動いて、椅子の上で小さく腰を振り始める。
英語の先生が教科書を読んでる最中なのに、完全に別の世界だ。

俺は徐々に強さを上げる。
「波状+脈動」モードに切り替えて、クリトリスを執拗に責める。

ミユナの手が机の下でスカートをギュッと掴んでる。
太ももを擦り合わせて、必死に声を抑えてるけど、もう無理だ。

「リョウくん……だめ……クリ、ヤバい……♡」

「おしっこ……漏れちゃいそう……♡」

小声で後ろを振り返るけど、俺は無視して「ランダム爆撃」発動。

突然、最大出力で5秒。

ビクンッ!!

ミユナが椅子から腰を浮かせて、全身を硬直させた。

「~~~っっ!!♡♡♡」

声が漏れて、前後の席の奴が振り返る。
ミユナは慌てて咳き込んで誤魔化すけど、涙がポロポロこぼれてる。

俺は容赦なく、さらに追い打ち。

「連続高速+アナルも同時起動」

二限目で挿れたアナルローターも一緒に動かし始める。

前と後ろ、両方から責められて、ミユナは完全に崩壊寸前。

「イく……イくイくイく……♡♡」

「おかしくなる……もう頭おかしくなるよぉ……♡」

机に突っ伏して、肩をガクガク震わせながら、
何度も小さくイってるのがわかる。

残り10分で、俺は最後の仕上げ。

クリトリスローターを最大、アナルローターも最大、
さらに「パルス爆撃モード」で30秒キープ。

ミユナは完全に失神寸前。
椅子に座ったまま、全身をガクガク痙攣させて、

「イくぅぅぅっ!!♡♡♡♡」

小声で絶頂した。

チャイムが鳴る。

ミユナは立ち上がることもできず、机に突っ伏したまま。

スカートの下は、もうぐしょぐしょだ。

「……リョウくん……もう……死んじゃう……♡」

俺は満足しながら、次の体育のことを考えた。

三限目が終わって、チャイムと同時に俺は教室を出た。
ミユナはまだ机に突っ伏して肩で息してる。
俺は廊下で待って、フラフラしながら出てきたミユナの腕を掴む。

「ほら、次は体育だろ。更衣室行くぞ」

「……リョウくん、もう無理……♡」

「歩けないよ……足ガクガク……♡」

俺はニヤリと笑って、耳元で囁いた。

「ノーパン・ノーブラで体育って約束だろ?
さっきのローターは全部外してやるから、ちゃんと全裸になって着替えろよ」

ミユナの顔が真っ赤になる。

女子更衣室。

俺は男だから入れないけど、ミユナからリアルタイムで写真と動画が送られてくる約束だ。
俺は体育館の入り口でスマホを握りしめて待つ。

【ミユナからLINE】
写真1:ロッカーの前で制服の上着とブラウスを脱ぎかけ。ブラはない。乳首はさっきまでローターで責められてたせいで、真っ赤に腫れてビンビンに立ってる。
写真2:スカートとパンツを同時に下ろして、全裸になった瞬間。
アナルローターもクリローターも外したけど、マンコは糸引いてるし、お尻の穴もヒクヒクしてる。

動画が届いた。30秒。

更衣室の中、クラスの女子たちがざわついてる。

「え、ミユナ……ノーブラ?乳首、めっちゃ立ってる……」

「ちょっと待って、スカート脱いだらパンツもないじゃん!?」

「うわ、マジで全裸!?なんで!?」

ミユナは震えながらロッカーに寄りかかってる。

「ご、ごめん……ちょっと事情があって……♡」

でも女子たちは好奇心丸出しで近づいてくる。

「見せて見せて~!」

「乳首、めっちゃエッチな色になってる!」

「ちょっと触ってみていい?」

指が何本も伸びて、ミユナの乳首を摘まれる。

「ひゃうっ!♡」

別の子が背後から手を回して、マンコに触る。

「うわ、めっちゃ濡れてる……!」

「クリもパンパンに腫れてるよ、これ」

ミユナはもう抵抗できない。
立ったまま足をガクガクさせて、

「だめっ……触らないで……みんなに見られながら……♡」

「イっちゃう……またイっちゃうよぉ……♡♡」

動画の最後、ミユナは数人の女子に囲まれて、
乳首を摘まれ、クリをコリコリされ、指を一本入れられて、
そのまま軽くイって膝から崩れ落ちた。

俺はスマホをポケットにしまって、ニヤニヤしながら体育館に向かった。

次はグラウンドで、ノーパンノーブラのミユナを、遠くからでも丸見えの状態で眺める番だ。

体育の授業。
今日は屋外、グラウンドで持久走とサッカー。

俺は男子の列に並びながら、女子の列の先頭にいるミユナをガン見してた。

体操服。でもブラはない。パンツもない。

白いシャツが汗で少しずつ透けてきて、乳首の形がくっきり浮かび上がってる。
股間部分は、布がぴったり張りついている。
歩くたびに乳首が布に擦れて、ミユナの顔が歪む。

「リョウくん……みんな見てる……♡」

準備運動。

腕を回すたびに、胸がぷるんぷるんと揺れて、
乳首がシャツにこすれてビンビンに勃起。
周りの女子がクスクス笑ってるのが聞こえる。

「ミユナ、今日なんかエロくない?」

「乳首透けてるよ~!」

「ノーパン?マジで?」

ミユナは真っ赤になって俯いたまま、でも体操の動きは止められない。

次は持久走。
グラウンドを10周。

スタートと同時に、ミユナの胸が激しく上下に揺れる。
シャツが汗で完全にスケスケ。
乳首がピンク色で丸見え。

走るたびにズボンがお尻の割れ目に食い込む。
クリトリスが布に直接こすれてるらしい。

2周目で、もう足がフラフラ。

「はぁ……はぁ……リョウくん……もうダメ……♡」

「クリが……擦れて……イきそう……♡」

俺は男子の後ろから見ながら、ニヤニヤ。

5周目。
ミユナが突然よろけて、グラウンドの端でしゃがみこんだ。

「んっ……!!♡♡」

小さく腰を震わせて、そのまま軽くイった。
ズボンの股間部分に、じわっと染みが広がる。

先生が

「大丈夫か?」

って声かけるけど、
ミユナは涙目で

「ちょっと……転んじゃっただけです……」

って誤魔化す。

残り5周、なんとか走りきったけど、
最後は完全にヨロヨロ。
乳首もシャツ越しにガチガチ。

授業終了のホイッスル。

女子たちはミユナを取り囲んで、

「ねぇ、マジでノーパンだったよね?」

「乳首もずっと立ってたし……どういうこと?」

「後で更衣室で詳しく聞かせてよ~」


今度は完全に、ミユナは逃げられない。


体操服は汗でぐっしょり、ズボンは股間にめり込んで、歩くたびにクリが擦れて頭が真っ白になる。

更衣室に入ると、もう逃げ場なんてなかった。

「ミユナちゃん、こっちおいで~」


クラスで一番ノリのいいあかりちゃんがニコニコしながら腕を掴む。
後ろからゆうなとさやかも寄ってきて、囲まれた。

「ねぇ、マジでノーパンだったよね?見えちゃったよ」

「乳首もずっと立ってて、めっちゃエロかった♡」

ミユナは首を振ろうとしたけど、声が出ない。
体操服の上から胸を軽く押されて、ビクンって跳ねちゃった。

「ほら、やっぱり敏感なんだ」

「脱がしちゃおうよ~」

抵抗する間もなく、白い半袖を頭から抜かれた。
ブラなんて最初からしてないから、すぐに上半身丸出し。
汗で光る胸と、さっきからずっと勃ってる乳首がみんなの前で晒される。

「うわ、めっちゃ綺麗なピンク……」

「触っていい?」

指が何本も伸びてきて、乳首を摘まれた瞬間、

「ひゃうっ……!♡」


声が勝手に出ちゃった。

コリコリ、クルクル、摘んで引っ張られて、
頭が真っ白になる。

「やだ、ミユナの声エロすぎ」

「下も見せてよ」

ブルマを一気に下ろされて、完全に全裸。
足はもう力が入らなくて、その場にへたりこむ。

「うわ、マジでびしょびしょ……」

「クリもパンパンに腫れてる」

「ここ、触ったらどうなるのかな?」

指がクリに触れた瞬間、

「だめぇっ!!♡♡」


腰が勝手に跳ねて、床に仰向けに倒れた。

みんなが輪になって、ミユナを見下ろしてる。
誰かの指がマンコに入ってきて、誰かが乳首を舐めて、誰かがクリを摘んで、誰かが耳元で

「イっちゃえ、イっちゃえ」

って囁いて……

頭の中がぐちゃぐちゃで、

「イく……イくイくイく……♡♡♡」

何度も何度もイかされて、
最後には意識が飛ぶ寸前だった。

「……もう……許して……♡」


掠れた声で呟いたとき、みんなが満足そうに笑った。

体操服を着せてもらって、フラフラしながら教室に戻る。

五限目まで、あと10分。
またリョウくんにいじめられるんだ……♡

五限目、現代社会。

ミユナはまだ頭がぼーっとしてる。
体育の後、みんなにいじめられて、何回イったかもう覚えてない。

乳首はさっきまでみんなに摘まれてたせいで、まだビンビンに立ってる。
ブラウスが擦れるだけで、ビクッてなっちゃう。
さらにまたミユナにオモチャを仕込ませている。

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