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放課後遅くにトイレへ行ったら痴女がオナニーしていた

投稿:2025-11-16 02:04:33

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エロみく◆gmZ3REA

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。

「えっ、きゃっ、見ないでっ///」

その子は恥ずかしそうに身体を隠す。顔は外の夕焼けにも負けないくらい赤く染まっていた。

「え、なんで男子トイレで、その、全裸になって、、あの、オナニーしてるの?」

俺はおそるおそるその子に聞いてみた。その子はしばらく黙った後泣きそうな声で語り出した。

「わたしすごい性欲が強くていつも学校でオナニーしてたんだけど、今日は人がもうほぼいなくて、あの、その、、、スリルを味わいたいなぁって思って、、、」

その子は言い終わる前に手で顔を隠しその場に突っ伏して泣き出してしまった。俺は焦りながら、

「そ、そうなんだ、だ、大丈夫だよ。誰にも言わないからさ」

と声をかける。しかし、その子の恥ずかしさはおさまらず後ろを向いて床に伏せてしまった。その時だ。その子のまんことお尻が露わになった。まんこもアナルも綺麗なピンク色で、毛が薄ら生えている。そして、当然濡れておりキラキラと輝いて見えた。

俺は興奮を抑えきれなくなり咄嗟にある提案をしてしまった。

「あ、あのさ、じゃあ、俺とセフレにならない?」

自分でもびっくりした。なんの脈絡もなかった。ただこの子とセックスがしたい、このまんこを犯したい。その一心でつい口走ってしまった。しかし、思いもよらぬ言葉が返ってきた。

「え、良いの?やった!」

その子は泣き止み嬉しそうな笑みを浮かべる。俺の方が困惑してしまい、

「え、セフレだよ?ホントに良いの?」

と聞き返す。すると、その子は

「さっきも言った通りわたし性欲が強いの、でも彼氏もいないし、セフレ作ることなんて恥ずかしくてできないし、オナニーするしか無かったんだけど、君がなってくれるなら嬉しいな」

と答えた。

「俺はぜんぜん良いよ。むしろ君みたいな可愛くてエロい子とセフレになれて嬉しい」

と言った瞬間その子は裸のまま抱きついてきた。柔らかい身体に包まれる。胸はCカップくらいだった。そして、その子はその勢いのままキスをしてきた。しかも、舌と唾液を絡ませあう激しいディープキスだ。

んっ♡ちゅぱ♡れろ♡んはっ♡んっ♡くちゅ♡ぬちゃ♡ちゅぱ♡

とエロい音がトイレに響き渡る。そのキスは苦しくなるくらい続いた。その子が離れると今度はズボンを脱がし俺のちんこを出そうとする。俺は一回止める。まだ名前も聞いていないのだ。お互いのことを知ってからセックスしようと説明し、自己紹介することになった。しかし、自己紹介といっても名前を言っただけだ。ミユナというらしい。名前を言った瞬間ミユナは

「これが本物の勃起ちんこかぁ。いただきまぁす♡」

と言いながら俺のちんこを咥えた。ミユナのフェラはびっくりするくらいうまかった。

「んっ♡気持ちいいよ♡フェラうまいね♡」

と言うと、

「この時のためにきゅうりとか、バナナとか、ディルドとかで練習したもん♡」

と答えさらにフェラを続ける。

ジュポジュポ♡ジュポジュポ♡ジュポジュポ♡レロレロ♡レロレロ♡

俺はイキそうになり咄嗟にその子の頭を掴み口に出してしまった。すると、ミユナは

「んっはぁ♡」

と言いながら口の中から俺の精液を出す。そのエロすぎる光景に出したばかりなのにすぐに勃起してしまった。それを見たミユナは

「今度はこっちにちょうだい♡」

と自分でまんこをくぱぁと開き誘ってきた。断るはずもなく、俺はミユナのまんこに挿入した。

「あぁ♡入ってくりゅぅ♡♡」

ミユナは入れただけで喘ぎ声をあげ、動くと

「あっ♡気持ちいっ♡オナニーとぜんぜん違う♡」

と鳴き出した。俺もどんどん興奮していき、激しさが増していく。

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡そこいぃ♡ぎもぢぃぃ♡♡」

「んっ♡俺も気持ちいいよ♡」

「もっと突いてぇ♡あぁ♡いくっ♡いくいくいぐぅぅぅ♡♡♡」

ミユナはイってしまった。しかし、俺はイけてないそのまま突き続けると、

「あっ♡またっ♡イったばかりなのに♡」

と言いながら大好きホールドをしてきた。そして、

「このまま中にちょうだいっ♡」

と言われ俺はそのまま中に出した。どうやら安全日だったらしいが、初めてで中出しを要求するとは相当な変態だ。

その後はお互いに身体を拭き、帰路についた。この時まだ俺は知らなかった。ミユナが想像を絶する変態なことを。

この話の続き

次の日、ミユナは昨日のことが忘れられなかったらしく「今日もやろ」とLINEを送ってきていた。また放課後か、どちらかの家でやるのだろうと思っていると昼休みミユナに呼ばれた。そして、「昨日は男子トイレでやったし今日は女子トイレでしよ♡」#ピンクと言われ、女子トイレに連れていかれた。ミユナが中…

-終わり-
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