官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】僕と妻と友人夫婦が、1カ月の間パートナーをを交換して暮らした話
投稿:2024-03-22 06:22:03
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突然だがある酒の席で、僕はどうやら田島という親しい友人とスワッピングすることを約束してしまったようだ。実際のところ、僕は飲み過ぎていてよく覚えていなかったのだが、それを理由に断ろうとすると、友人は証拠に、僕が約束している時の動画を突きつけて来た。彼はもうさっそく自分の奥さんに話をしてしまった…
酔った勢いで会社の友人夫婦とスワッピングをした僕たち夫婦は、約束通りその翌週に再びホテルに集まった。前回通り四人同じ部屋なのだが、今回はキングサイズのベッドが一つ置かれているだけだった。実は事前に田島と打ち合わせをして、今回は一人が動画を撮影する事にしている。つまりカラダを絡めるのは、撮…
「ただいま」
「おかえりなさい!」
僕は、田島の奥さんである美佳さんと暮らし始めた。
1ヶ月の間、僕は友人と夫婦交換をする事にしたのだ。
「あの・・今日もよろしくお願いします」
そう言うと彼女は衣服を脱ぎ捨て、一糸纏わぬ姿となった。
僕はいつものように、彼女の腕を頭の後ろにクロスさせて縛り上げた。
小さめの乳房と腋の下が丸見えになった。
「ああ・・恥ずかしいです。あんまり見ないでください」
彼女の性格はおとなしく控えめだった。
しかし、ベッドの中では一転して激しく乱れまくり、もっと責めてと頼むようになったのだ。
まるで真性のM女のようだ。
田島に確認すると、これまでそんな事は無かったという。
つまりこれは隠された彼女の姿が引き出されたという事なのだろう。
テーブルにはすでに夕食が並べられていた。
「さあ、夕食にしようか」
僕は美佳の隣に座り、彼女に食べさせてあげた。
身動きが取れず、裸で両腕を上に上げた女性が食べ物を食べさせられる光景は、かなり被虐的に見えた。
「大きく股を開いてごらん」
美佳は言われた通りに、椅子の上で思い切り股間を広げた。
開いたアソコからは、洪水のように愛液が溢れて、椅子のシートを濡らしてしまっている。
「だめじゃないか。こんなに濡らして」
僕はスプーンをコップの水で洗うと、彼女の濡れたおまんこの愛液をそっとすくってやった。
「ああっ、冷たいっ。」
そして僕は、スプーンに溜まった愛液を、彼女の口へ持っていった。
「はあっ、お、おいしいです。わたしの愛液・・」
そして次に、僕はいきなり彼女の両方の乳首をつまみ上げた。
「ああううっ、気持ちいいっ、ダメダメ、乳首だめえっ!」
「美佳、どうして欲しいんだ?。そんなに声を出して、はしたない。」
美佳は半狂乱になって叫んだ。
「乳首をっ。もっと乳首をっ!」
僕はスプーンを2つ握ると、その背中を2つの乳首に押し当ててグリグリした。
「おおっ、乳首いいっ。だめえっ、わたし乳首イキしますっ。ああっ、乳首でいくうっ!」
しかし僕は手を緩めなかった。
「ひいっ、だめっ乳首で連続にっ!・・ああっ、見ないで。美佳、恥をかくうっ!」
すると突然、美佳は半笑いに口を開けたまま弛緩した表情になった。
見ると、アソコから少しチョロチョロと失禁してしまっている。
「美佳、何だい?これは。」
僕はそう言いながら、美佳の乳首を手で叩いた。
「ああっ、またチビるっ!また出るうっ!」
その途端、美佳の尿口から激しく飛沫が吹き出してしまった。
「ああっ。すみません。出ました。ちびりました。恥ずかしい・・。」
僕はオシッコを漏らしたアソコの匂いを嗅いでみた。
「ああ、汚いです。やめてっ、匂わないでえっ!・・ひいいうっ!」
美佳は被虐的に責められ、気が狂いそうになっていた。
「ああ・・お願いします。アソコに・・欲しいの。」
僕は美佳に聞き直した。
「美佳、何をどうして欲しいのか、もっとはっきり言ってごらん」
美佳は首を振りながら叫んだ。
「あなたっ。わたし、おまんこおかしいの。おまんこどうにかしてえーっ!」
僕はそれを合図に、美佳のおまんこに指を2本入れると、思い切り手マンしてクリトリスを握り潰した。
「おおおーっ。はうああっ。ダメいくっ。なんか出ちゃう。ひいいっ!」
彼女のおまんこから潮が吹き出て止まらなくなった。
「ああまた。逝ってるの。股を閉じさせて。あひいっ、おまんこ開いたまま逝くっ。だめえっ、また逝きます。イグウーっ。おおおーっ!」
美佳はとうとう指で逝きっぱなしになって、ヒィヒィわめいた。
「いぐうっ、うぐうーっ・・!」
そして美佳はひときわ大きくうめくと、そのまま動かなくなってしまった。
そして僕はようやくそそり立った肉棒を取り出すと、その美しい顔に白濁をふりかけたのだった。
そしてそのあと約束の日までの間、僕は乳首やクリトリスをなぶり続け、美佳に肉棒を一切与えなかった。
「ああっ、おちんちん。おちんちんを挿れて下さい。お願いです。思い切り子宮の奥を突いてください」
彼女はうわごとのように言い続けた。
そして僕たちは1ヶ月後に、また4人で集まる事になったのだった。
その日、僕たちは前回のホテルに集まった。
「ゆ、優子・・」
僕は田島に肩を抱かれた優子の姿に驚いた。
僕の妻は、カラダ中を亀甲ベルトで拘束され、乳首には洗濯ばさみのような器具がはさまっていた。
さらに田島に四つん這いにされた妻の肛門には、金属製の大きなアナルプラグが差し込まれていたのだ。
「ああっ、あなた。見ないで・・」
そして田島は僕が見ている目の前で、あいさつもそこそこに巨大な肉棒を妻のおまんこにバックから突き入れた。
「おおっ、すごい。いいわっ!あなた。わたし毎日この人に犯されてたの。あなたのより大きなのでずっと逝かされてたのよっ!・・おおうっ。いくっ。いま、またあっ!」
妻はアナルプラグを差したまま、ほんのわずかに突かれただけで、いきなり田島に絶頂へと導かれた。
どうやら妻のカラダは敏感になり、完全に田島に調教されているようだ。
そして田島は妻からアナルプラグを抜き取り、僕にそこへ挿入するように言った。
「いや。ダメよ。ここは田島さんだけの場所だから。あなたにはいやなのっ!」
しかし興奮した僕は、妻の言葉を無視して初めてのアナルへ肉棒を侵入させた。
「ああっ、あなた。ソコだめえっ!」
妻は肛門の筋肉を締めて、必死に抵抗した。
しかし入り口から少し入った段差のくびれのような部分を通過したところで、妻の自我が崩壊した。
「おおっ、ダメよ。ひいーっ、気持ちいい。あなた、ごめんなさい。わたしアナルも気持ちいいの。いやあっ!もうあなたのモノじゃなくなったのーっ!」
妻のアナルはそのくびれを過ぎると、その先はおまんこと違って行き止まりがなく、無限の宇宙のように広がっていた。
「ああっ、ダメ。アナルで逝くわっ。わたしどっちでも逝けるの。もっとっ。もっと強くしてえっ‥ああっ、ああっ、逝くっ!おおおうっ!」
妻のアナルがキュウっとすぼまり、彼女は背中を反らせていまわの声を上げた。
そして隣では、田島夫婦が狂宴を始めた。
「・・ああっ、大きい。きついの。深いのよおっ!」
そして田島が2人を並べて、交互に巨根を挿入し始めた。
「ああっ、これよ。これなのっ。あなたのとぜんぜん違うって。もうすごいって。おかしくなるってえーっ!」
妻の優子が絶叫した。
2人は田島の巨根で立ち代わりに責められ、ついに連続逝きし始めたのだ。
そして僕は2人に自分のモノを咥えさせた。
「もうダメ。出してえっ。おまんことお口に。2人のを出してくださいっ!」
それを合図に、僕と田島はまず美佳に最初の精子を出したあと、すぐさま優子の中に残りの全てを注ぎ込んだのだ。
「ああっ。中に入ってる。わたしも逝くっ!すごいのイグうっ!」
2人は最後に断末魔のような悲鳴を上げて、そのままぐったりしてしまった。
そして僕たちはそれぞれの夫婦に戻り、家路についた。
そして久々の夕食のあと、僕は妻に動画ファイルを渡されたのだ。
何と、妻を調教したのは田島ひとりだけではなかった。
そうして僕は、妻の口から、この1ヶ月の驚きの告白を聞かされる事になったのだ。
田島に貸し出されていた妻が家に帰ってきた。しかし僕の妻は、思った以上に田島に調教されていたのだ。乳首やアナルを開発された妻は、ほんの少しの刺激だけで絶頂へ上り詰めるように、感度が異常に上がっていた。そして彼女が家に戻ったその夜、妻は僕に動画ファイルを渡し、思ってもみない告白を始めたのだ。…
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