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バレンタインはまさかのチョコ女体盛り

投稿:2025-11-30 10:59:30

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

俺はヒカルの家に遊びに来ていた。「ねぇ、リョウくん、ヒカル、普通のエッチじゃつまんないよね……もっとドキドキするやつしない?♡」#ピンクって言い出した。ヒカルがニヤニヤしながら「じゃあ、負けた人が箱から紙引いて、そこに書いてある恥ずかしいことやる羞恥芸じゃんけんはどう?」#コーラル…

2月14日、朝の教室。

俺が席についてスマホをいじってると、ミユナがニコニコしながら近づいてきた。

「リョウくん、おはよ♡」
両手に小さな紙袋を二つ抱えて、俺の机の上にそっと置く。

「これ……姉のリオと妹のルイから♡」
袋はリボンで可愛く結ばれてて、中から甘いチョコの香りが漂ってくる。

「二人とも『リョウくんに渡して』って♡」#ピンク
ミユナはちょっと意地悪そうな笑みを浮かべて、俺の耳元で囁いた。

「わたしの分は……あとで、ね♡」
最後にぺろっと舌を出して、席に戻っていく。

俺は紙袋を手に取った瞬間、なんかヤバい予感しかしなかった。

だってリオとルイだぞ。
あの姉妹が普通のチョコだけくれるわけがない。

昼休み、俺は袋を開けた。

まずリオの袋。
真っ赤なハート型のチョコレートが、艶かしく光ってる。
中には小さなカードと、折りたたまれた布。

カードを開くと、リオの癖のある字で。

『リョウくんへ♡
このチョコ、私の唾液たっぷり混ぜて溶かして固めたの♡
舐めるたびに私の味思い出してね♡
あと、早くまた犯してほしいな♡
リオ』

次にルイの袋。
同じハート型だけど、少し小ぶり。
こっちにもカードと、もう一枚布。

『おにいちゃん♡
ルイのよだれいっぱい入ってるよ♡
全部舐め取ってね♡
早くルイにも入れてほしいな♡
ルイ』

そしてプレゼント。
リオの袋から出てきたのは、真っ黒のレースのTバックだった。

『これ使って洗ってないからオカズに使ってね♡』
俺はすぐに臭いを嗅ぎちんこを勃起させる。そして、俺はチョコを一口。
……確かに、甘さの中に微かに二人の味がした。


放課後、いつものようにヒカルの家へ。
玄関に入るなり、ミユナが俺の腕を掴んでニヤリと笑った。

「リョウくん♡今日は特別だから……ちょっと待っててね♡」
ヒカルも後ろからくすくす笑いながら、黒いシルクのアイマスクを取り出す。

「準備があるから……目隠しするよ♡」「え、ちょっと待っ……」

抵抗する間もなく、二人に両腕を取られて、
アイマスクで完全に視界を塞がれた。

「だ、大丈夫か……?」「うふふ♡任せて♡」「リョウ、動かないでね♡」

手を取られて部屋の中へ。
甘いチョコの匂いと、女の子の匂いが混じって、頭がクラクラする。

足音が二つ、三つ……
そして、

「いいよ……外していい♡」

アイマスクを外した瞬間、俺は息を呑んだ。

ベッドの上に、
全裸でチョコまみれのミユナとヒカルが、
仰向けで寝転び俺を見上げてた。

ミユナの胸もお腹も、太ももも、ヒカルの胸もお腹も、太ももも、とろりと溶けたチョコレートがびっしり塗られて、艶かしく光ってる。

「女体チョコフォンデュ……どう?♡」「リョウのバレンタイン特別メニュー♡」

二人が同時に舌を出して、チョコで汚れた唇を舐めながら、俺を誘うように腰をくねらせた。

俺はもう完全に理性が溶けて、ベッドに這い上がった。

最初にミユナの胸に顔を埋める。
とろりとしたチョコが肌に絡みついて、甘くて熱い。

ぺろっ……ちゅぱっ……れろれろっ……

「んっ♡リョウくん、そこ……乳首にチョコ塗ってる♡」
俺は乳首に舌を這わせてチョコを舐め取りながら、軽く歯を立てる。

「ひゃうっ♡噛まないでぇ♡」

次にヒカルのデカ尻へ。
チョコが谷間にまで垂れて、艶かしく光ってる。

俺は両手で尻肉をぐいっと広げて、
チョコまみれの割れ目に顔を突っ込んだ。

じゅるるっ……れろれろれろっ……

「んほぉっ♡お尻の穴まで舐められてるぅ♡」
チョコと愛液が混じって、甘くて淫らな味が広がる。

俺は舌をアナルにねじ込んで、チョコを全部舐め取りながら、ヒカルの腰がびくびく震えるのを楽しんだ。

「もう……我慢できない♡」「リョウの舌、エロすぎるよ♡」

俺は次にミユナのお腹から下腹部へ。
チョコが滴って、クリトリスにまで流れ込んでる。

ぺろっ……ちゅぱちゅぱっ……

「ひゃあんっ♡そこチョコ溜まってる♡全部吸ってぇ♡」

俺はクリを吸いながら、舌を膣口まで滑らせて、チョコと愛液を一気に飲み干した。

二人はどんどん身体にチョコを塗りたくって、
「まだまだ残ってるよ♡」「全部舐め取ってくれたら……ご褒美あげる♡」

俺はもう完全に夢中だった。
二人の体を這い回り、チョコを舐め取りながら、甘い喘ぎ声と震える肌を味わい尽くした。

そしてミユナの首筋に噛みついた。
チョコが溶けて滴り落ちるラインを、舌で這いながら一気に舐め上げる。

「ひゃあぁぁっ!!♡リョウくんの舌、熱いぃ♡♡」

俺は両手でミユナの胸を鷲掴み、チョコまみれの乳首を歯で挟んで引っ張る。

「んぎぃぃぃっ!!♡乳首噛まないでぇ♡♡イく、イっちゃうぅ♡♡♡」
乳首からチョコを吸い取りながら、舌でグリグリ転がす。
ミユナの太ももから膝裏まで、チョコが垂れた跡を這うように舐め取り、足の指まで咥え込んでジュポジュポ吸う。

「ひゃあああんっ!!♡足の指までぉ♡♡気持ちいい、気持ちいいぃ♡♡♡」

ヒカルの方へ回り、足から舐め、まんこの窪みに溜まったチョコを舌で掬い取りながら、上に上がり耳たぶを甘噛みして囁く。

「全部……舐め取る……」

「んあぁぁぁっ!!♡耳ダメぇ♡♡イく、またイっちゃうぅ♡♡♡」

最後に二人の顔へ。
チョコで汚れた頬を舐め、唇を奪い、舌を絡めてチョコと唾液をごちゃ混ぜに飲み干す。

「んちゅぅぅぅ……♡リョウくんの舌、奥まで♡♡」「もっと……もっと舐めてぇ♡♡♡」

二人の体からチョコが完全に消えるまで、
俺は一ミリ残らず舐め尽くした。
肌は唾液と愛液でテカテカに光り、二人はもう何度もイキ果てて、俺の顔にしがみつきながら震えてた。

「もう……チョコよりリョウくんの味が欲しい♡♡」「早く……口移しでチョコあげるから♡♡♡」

二人は俺の両側から這い寄ってきて、残ったチョコを口に含んで、俺の唇にぴったりと重ねた。

ミユナが先。

「んちゅぅ……♡」
甘くてとろけたチョコと、ミユナの熱い唾液がどろっと流れ込んでくる。
舌を絡めながら、チョコを俺の口の中に全部押し込んで、そのまま喉奥まで舌をねじ込んでくる。

「んぐっ……んちゅるるるっ♡」
俺が飲み干すと、ミユナは満足そうに離れて、
「まだまだあるよ♡」

次はヒカル。

「はむぅ……♡」
チョコをたっぷり含んだ口で俺を塞ぐ。
舌が絡み合って、チョコが糸を引いて垂れる。

「んちゅぅぅぅ……れろれろっ♡」
ヒカルは俺の舌を吸いながら、チョコを全部吐き出して、最後は俺の口の中に残った分まで吸い取るように激しくキス。

二人は交互に、時には同時に、チョコと唾液を口移しで俺に流し込み続ける。

「リョウくんの口の中……チョコと私の味でいっぱいにしてあげる♡」「もっと飲んで♡全部飲み干して♡」

俺はもう頭がクラクラで、甘いチョコと二人の唾液で喉が熱くなる。

「んっ……はぁ……はぁ……」

最後に二人が同時に俺の両頬を舐め上げて、チョコまみれの唇で囁いた。

「チョコはもう終わり♡」「次は……本当のご褒美♡」

俺のズボンはもう限界まで膨らんでた。
二人はそれを見て、同時に舌なめずりした。

二人は俺をベッドに押し倒すと、すぐに俺のズボンを引き下ろした。

ビクンッ!
俺のちんぽが跳ね上がると、チョコと唾液でテカテカに光ってる口元をニヤリとさせ、

「リョウくんのこれ……もう我慢できない♡」「今日は特別に……全部使わせて♡」

最初はダブルフェラ。
ミユナが先端を喉奥まで咥え込んで、
「んぐぅっ……んぶぅぅっ♡」
ジュポジュポ激しく頭を振る。

ヒカルは玉袋を口いっぱいに含みながら、
「じゅるるるっ……玉の中の精子、私たちに全部ちょうだい♡」

二人の舌が絡み合って、チョコと唾液でドロドロになったちんぽを貪る。

「あぁ……二人とも……やばい……」

次にミユナが俺の顔に跨ってきた。
びしょ濡れの割れ目を押しつけて、
「リョウくん、私のここ……チョコ塗ってないけど舐めて♡」

俺は舌を突き出してクリを吸いながら、
背後でヒカルが俺のちんぽをデカ尻で挟み込む。

「んほぉっ♡チョコの残りでお尻ヌルヌル♡」
尻肉を波打たせて激しく上下に擦りまくる。

「ひゃうううっ!イくっ、イくイくイくぅ♡♡」
びゅくびゅくと潮が噴き出して俺の顔面直撃。

交代して、今度はミユナが俺のちんこ上に跨がり、
「ずぶぅっ!子宮まで一気に♡♡」
ヒカルが横からディープキス。

「んちゅ……リョウくん、ミユナの中気持ちいい?♡」

騎乗位でミユナをガン突きしながら、
「孕ませて孕ませてぇ♡♡」

と喘ぐミユナの腰をロックし中に出す。

最後は2人が横並びに尻を突き出して、
「二人分のでイかせてあげる♡」「精子で汚してぇ♡」

交互バックで二人を並べて、何度も往復しながら、最後はヒカルの奥深くで大量射精。

「きてぇ♡子宮に精子注いでぇ♡♡」

どぴゅっ、どぴゅっ、どくどくと。

まだ俺のちんぽがビクビクしてるのに、二人はもう次の体位を決めていた。

「次はもっと激しく♡」「リョウのちんぽで、私たちを壊して♡」

俺はベッドに仰向けのまま、ミユナが逆向きで俺の顔に跨り、ヒカルが俺の腰に跨がって一気に沈める。

ずぶぶぶぶぅぅっ!!

「ひぐぅぅぅっ!!♡子宮口、押し広げられてるぅ♡♡」
ヒカルのデカ尻が俺の腹にぺったり乗って、肉が波打つ。

同時にミユナが俺の顔にびしょ濡れの割れ目を押しつけて、
「リョウくん、舌で奥まで掻き回して♡」
びゅるるるっ!!
潮が噴き出して俺の口の中に直撃。

俺は下からヒカルの子宮をガンガン突き上げながら、上からミユナのクリを吸い、舌を膣奥までねじ込む。

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!

「ひゃううううっ!!♡子宮壊れるぅ♡♡」「あひぃぃぃっ!!♡舌でイく、イくぅ♡♡♡」

二人が同時に絶頂して、全身を痙攣させながら俺にしがみつく。

交代。
今度はミユナが俺の腰に跨がり、
ヒカルが俺の顔にデカ尻を落とす。

ぷにゅっ!!

「んほぉぉぉっ!!♡お尻で顔潰してるぅ♡♡」
俺はヒカルのアナルまで舌を這わせながら、下からミユナを激しく突き上げる。

「リョウくんのちんぽ、子宮突き破るぅ♡♡孕む、孕む孕むぅ♡♡♡」

どぴゅっ!どぴゅどぴゅっ!!
俺はミユナの奥に大量射精しながら、ヒカルのデカ尻に顔を埋めたまま息も絶え絶え。

でもまだ終わらない。
二人は俺を起こして、
「次は……もっと深いところ♡」「アナルも使って♡♡」

俺のちんぽはまだビンビンで、
次の穴を狙って震えてた。

二人は俺をベッドの端に座らせると、
四つん這いで並んで尻を突き出した。

「次は……お尻の穴♡」「リョウのちんぽで、中まで犯して♡」

ミユナのアナルはすでにヒクヒクして、ヒカルのデカ尻の谷間もチョコと愛液でヌルヌル。

俺はまずミユナの後ろに跪いて、亀頭をアナルに押し当てる。

ぬぷっ……ぬぷぷぅぅっ……ずぶぶりゅうぅぅっ!!

「あひぃぃぃぃぃっ!!♡お尻裂けるぅ♡♡♡」
腸壁が俺の形を覚えてるみたいに、ぴったりと絡みついてくる。

俺は腰を掴んで、即座に全力ピストン。

ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!!

「ひぐぅぅぅっ!!♡お尻の奥まで届いてるぅ♡♡もっとぉ♡腸を掻き回してぇ♡♡♡」

横でヒカルが自分のアナルを指で広げながら、
「早く……私も♡」

俺はミユナの奥で数回激しく突いてから抜き、
すぐにヒカルのデカ尻へ。

ずぶぶぶぶぅぅっ!!

「ひぎぃぃぃぃぃっ!!♡お尻……お尻壊れるぅ♡♡♡」
アナルがキュウゥッと締めつけて、俺のちんぽを絞り上げる。

俺は交互に、ミユナ→ヒカル→ミユナ→ヒカル、と何度も往復。
抜くたびにアナルがぽっかり開いて、白濁が糸を引く。

「もっとぉ♡お尻ガバガバに犯してぇ♡♡」「ひゃうぅっ!抜かないでぇ♡ずっと入れててぇ♡♡」

最後はヒカルの腸奥に、
「出す……お尻の中に全部……!」

「きてぇ♡腸に精子ドクドクしてぇ♡♡」

どくっ!どくどくどくどくっ!!

大量の精液が直腸を満たし、
溢れた分がデカ尻の谷を白く汚す。

ヒカルは全身をびくんびくん跳ねさせて、
「お尻……熱い……リョウの赤ちゃん、お尻にできちゃう♡♡♡」

ミユナが横から俺のちんぽを掴んで、
「次は私の番……まだ終わらないよ♡」

俺はまだビンビンのちんぽを、再びミユナのアナルにぶち込んだ。

俺はミユナのアナルを根元までぶち込み、そのまま彼女の体を起こして立ちバックに持ち上げた。

「ひぐぅぅぅぅぅっ!!♡お尻立ったまま犯されてるぅ♡♡♡」

俺は腰を掴んで、
ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!!
腸奥をゴリゴリ抉るように激しく突きまくる。

「もっと奥ぉ♡子宮の上まで届くくらいぃ♡♡♡」

横でヒカルが自分のアナルから精液を垂らしながら、
「私も……私もまた♡」

俺はミユナをイかせてから、今度はヒカルを抱き上げて同じ体位に。

ずぶぶぶぅぅっ!!

「ひぎぃぃぃぃっ!!♡お尻浮いたまま壊れるぅ♡♡♡」
デカ尻が俺の腕の中でぷるぷる震え、腸が痙攣しながら締めつけてくる。

俺は交互に二人を抱き上げて、立ちバックでアナルをガンガン突きまくる。
抜くたびにアナルがぽっかり開いて、精液がどろっと垂れる。

「イくっ!お尻でイくイくイくぅ♡♡♡」「私もっ!腸イキしちゃうぅ♡♡♡」

最後は二人がベッドに並んで四つん這いになり、俺は左右の手で二人の頭を押さえながら、
2人の顔に顔射した。

3月14日、ホワイトデー。
場所はもちろんヒカルの家。

俺は言われた通りに全裸でベッドの真ん中に仰向けに寝転がってた。
手足は柔らかいリボンで軽く縛られて、完全に動けない。

「リョウくん、動いちゃダメだよ♡」「今日は私たちが食べる番♡」

二人は溶かしたホットチョコレートのボウルを手に、
ニヤニヤしながら俺を見下ろしてる。

最初にミユナが俺の胸にチョコを垂らした。

じゅわぁ……
熱いチョコが乳首の上に広がる。

「ひっ……!」「んふふ♡反応可愛い♡」

次にヒカルが俺の腹筋の谷間にたっぷり流し込んで、
さらに俺のちんぽにまでチョコを塗りたくった。

「うわ……リョウのちんぽ、チョコまみれ♡」#コーララ
「もうビクビクしてる♡」

俺の体は完全に男体チョコフォンデュ状態。
首筋から足の先まで、チョコでべっとり。

そして二人が同時に顔を寄せてきた。

ミユナは俺の乳首を舌で転がしながら、
「んちゅ……れろれろ♡リョウくんの味とチョコ、最高♡」
ヒカルは俺のちんぽを根元まで咥え込んで、
「んぐぅっ……チョコとリョウの味……頭おかしくなる♡」

二人の舌が同時に俺の体を這い回る。
首筋、鎖骨、脇腹、太もも、足の裏まで、チョコを舐め取りながら、俺の体を味わい尽くす。

「ひゃうっ……あぁ……二人とも……!」
俺は縛られた手足を震わせながら、
もう声しか出せない。

最後はもちろん、俺のちんぽを二人が交互に咥えて、
「今日は……全部搾り取るからね♡」「ホワイトデーだから……何回でも出させてあげる♡」

俺はもう完全に、二人のおもちゃだった。
そしてそれが、最高に気持ちよかった。

俺は完全に無抵抗だった。
手足はリボンで縛られ、目隠しまでされて、
ただベッドの上で震えるだけ。

チョコはもうほとんど舐め取られて、
代わりに二人の唾液で俺の体がびしょびしょに濡れてる。

「リョウくん……もう何回目?♡」「まだ出るよね?♡」

俺のちんぽはもう真っ赤に腫れ上がって、
何度も射精した後なのに、まだビクビク脈打ってる。

ミユナが俺の上に跨がり、
びしょ濡れのマンコで一気に沈める。

ずぶぶぶぅぅぅっ!!

「あひぃぃっ!!♡もう敏感すぎてヤバい……!」「うるさい♡まだまだ♡」

ミユナは腰をグラインドさせながら、俺の乳首を爪でカリカリ掻き毟る。

「ひゃうううっ!!♡」「イくまで動かないからね♡」

同時にヒカルが俺の顔にデカ尻を落として、
「リョウの舌、出して♡」
俺は言われるまま舌を伸ばすと、
ヒカルはそれを自分のアナルにねじ込んで、
腰を前後に激しく擦りつける。

「んほぉぉぉっ!!♡舌でお尻掻き回されてるぅ♡♡」

俺は下からミユナに犯され、
上からヒカルのデカ尻に顔を潰され、
完全に二人の玩具状態。

「イくっ……またイくっ……!」「出して♡中に出して♡」

どぴゅっ!どぴゅどぴゅっ!!
俺はミユナの奥に何度目かの射精。

でも二人は止まらない。
交代して、今度はヒカルが俺の腰に跨がり、
ミユナが顔面騎乗。

「まだ硬い♡すごいねリョウ♡」

「舌、もっと奥まで♡」

何度も何度も交代しながら、俺は何度も中出しさせられ、顔に潮を浴びせられ、最後は完全に干からびるまで搾り取られた。

「もう……出ない……」

「えー?まだ出るよ♡」

「ホワイトデーだから……朝まで搾る♡」

俺はもう声も出せずに、ただ二人の玩具として、出なくなり勃たなくなるまで犯され続けた。

この話の続き

3月25日、ホワイトデーはもうとっくに過ぎていたが俺はお返しを渡すためミユナの家に向かう。
俺は手に大きな紙袋を抱えて、ミユナの家のインターホンを押した。ガチャッ。ドアが開くと、まず現れたのはリオだった。
裸にエプロン姿で、Gカップの胸が今にもはち切れそう。「リョウくん、遅い♡」#パープ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:7人
お気に入り
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名作
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