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体験談(約 6 分で読了)

夫の兄の息子(小学4年生)と禁断の…

投稿:2022-10-14 12:10:10

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かほ◆M0SQFSA(東京都/20代)

今の夫と結婚したのがちょうど4月の頭でした。

私は現在28歳で、夫は30歳です。

最初の1ヶ月・2ヶ月はラブラブで夫は仕事が忙しいのですが、月に2度程度は体を交えていました。

でも最近、役職が上がったみたいでさらに忙しそうで、夜はすぐに寝てしまったり、帰りが少し遅い日もあったりします。

夫婦仲は悪いと言うわけではなく、会話もきちんとしますし、ハグや行ってきますのキスなどのスキンシップはしっかり取れています。

また、休日は偶に一緒に買い物や外食などもしています。

でも私が変態だと思われるのも嫌なのですが、逆にしなさすぎるのも寂しいです。

たまにエッチな下着とかをつけて、

「今夜どう?」

と恥ずかしながらも誘惑してみるのですが、

「今日は疲れたんだ。ごめん。」

と言われることがしばしば。

仕事を毎日頑張っているし、疲れも溜まるよねと自分に言い聞かせ、

「うん。そうだよね。おやすみ。」

と悶々とした気持ちで床に着くか、一人で自慰行為をしてやり過ごします。

そんなこんなでもう半年も夫としていません。

セックスレスだからと言って浮気を疑うわけではありませんが、少し懐疑的な気持ちを抱えながら日々過ごしています。

そんなある日の夕方、夫の兄とその子供がうちに訪ねてきました。

どうやら、社内旅行(2泊3日)というものらしく、少しの間預かってもらえないかとのこと。

夫の両親はすでに他界していて、頼れるのが私たちしかいなかったみたいでした。

家も近くてたまに遊びに来たりもしていたので仲もよくて、私も夫も了承し心配せずに旅行に行ってらっしゃいと後押しをしました。

夫も「その間は早く帰るようにする」と協力的で嬉しかったです。

名前は真(しん)くん。

小学4年生らしく、可愛い感じの男の子です。

初日は夫と真くんと私と3人でテレビゲームをして遊び、夫と真くんでお風呂に入っていました。

寝る時は夫が床で寝てくれて、私と真くんがベッドで寝ました。

そして次の日。夫を見届けると、学校の休日でお休みだった真くんと、お茶を飲みながら学校のことやお友達のことなど、色々お話をしました。

少し人見知りなところがあるのですが、おどおどしながら話してくれる姿が可愛かったです。

ふとしたタイミングで彼が、持っていたコップを倒してしまい、私の方と自分自身にかかってしまいました。

何度も謝ってくる真くんに対して、

「これくらい平気だから大丈夫。」

と諭しました。

服は流石に洗濯した方が良さそうだったので、脱いでもらい、ちょっと早いけどお風呂にすることに。(来年から一人でお風呂は入ることになるみたいなので、今は一緒に入ることに)

まぁ小学4年生だから大丈夫かなと思って、真くんの目の前で服やブラ、ズボン、パンツを手際よく脱いでいきました。

「かほさん…」(私の名前ですっ)

「んー?」

真くんは何かもじもじしている様子。

さすがに恥ずかしかったかな?と思いつつ、強引に脱がせることに笑

「あっ…ちょっ!!」

ブルンッ

「あ…」

少しの間の沈黙が続きました。

皮が被ったおちんちんが、私のすぐ目の前にビンッと勃っていました。

(うそ…おっきくなってる、、この歳でも勃起ってするの…?ど、どうしよう…)

「と、とりあえず入ろっか????」

背中を洗いながらまたしても沈黙の時間が。

でもそろそろ正面を洗ってあげないといけなくて、、

「こっち向いて?」

少し嫌そうにしながらもこっちを向いてくれた真くん。

私の顔と胸を見ると、おちんちんを隠して

「うっ…見、みないでぇ」

と泣きそうな声を出していました。

ドクンドクン

自分の心臓音が高まるのがわかりました。

「私の裸なんかで興奮しちゃったの…?責任とって沈めてあげるから、、。手どけて?」

痛くないように優しく触れてみると、ビクッと跳ねるおちんちん。

手で輪っかを作るように握って、上下に動かしてみました。

シコ、シコ、シコ、シコ。。。

「はぁっ、はあっ、うっ…」

真くんはなんかずっとビクビクしていて、目を瞑ったり、そわそわしていました。

その反応がすごく可愛くてキュンとしてしまいました。

「なんかおしっこ出ちゃいそ…」

「いいんだよー、出しちゃおっ」

ビュルッ!ぴゅっぴゅっ

「きゃっ!」

私の顔や胸に真くんの精子が次々に飛んできました。

「上手に出せたね。」

半分くらい皮が剥けたおちんちんが手の中でビクビクしていました。

その後、何事もなかったかのようにお風呂を後にして私は洗濯や掃除を、真くんはテーブルで勉強をし始めました。

しばらくして、先にこっちが終わったので宿題?を見てあげることにしました。

小学生の問題なら全然余裕だったので、わからないところはヒントをあげて一緒に解くことに。

でもなんか真くんはずっともじもじしていて。。

ふと見ると、ズボンがこんもり山になっていました。

「真くんこれ…笑」

指差してみると

「ち、ちがっ、さっきの思い出しちゃって。。」

と可愛い反応。

「勉強に集中できないならまた出しちゃおっか」

テーブルの下に潜り込み、ズボンとパンツを一緒に下ろして、ビンビンになったおちんちんに顔を近づけていきます。

ペロッ

(ビクビクッ)「うわあっ」

ちゅっ…

(ぢゅるっぢゅっずちゅっずちゅっ…)

「そんな汚いところ舐めちゃっ」

夫のとは大きさも形も全然違うのに、久しぶりのおちんちんで私は夢中になっていました。そして自分の下半身に手を伸ばし、弄りながら咥えるように。

(にゅぷっ、ズリュリュリュズル…ペロペロッ)

「大人のおちんちんにしようねー」

半分だけ剥けた皮を唾液をたっぷり含ませた舌でゆっくり剥きながら、奥まで咥えていきます。

「あ゛っ」

そのまま根元まで口で含んで止まると、真くんはビクビクしっぱなし笑

(じゅぽっじゅぽっぢゅるっぢゅっじゅるっ!)

私は容赦なく激しく動きました。

「ああぁっ!また出るっ!!」

びゅーーっ!びゅーっびゅっ

お口の中で暴れるおちんちんから、精液がいっぱい流れ込んできました。

(ぢゅるっぢゅっ…ズルルルルッ、ずぴっ!)

「真ふんの濃ひ…」

舌を出して床に精液を垂らしながらも、どれだけ出してきたか見せてあげました。

「…んっ、、ゴクッ。ケホケホッ」

この時すでに、アソコが疼いて仕方がなく、ズボンにシミができるほど私は興奮していました。

我慢できなくなった私は真くんを夫との寝室に連れていくことに。

そしてそのまま寝てもらうと、私はコンドームを取り出し、装着を試みました。

でもサイズがぶかぶかで全然合わなくて。。

我慢できなくなった私は付けるのを諦め、パンツから糸を引くほどにヌルヌルのアソコを見せつけました。

「女の人のここにそのおちんちん入れるともっと気持ちいいんだよぉっ」

私が上に乗って少し縮んだおちんちんに、おまんこを擦り付けます。

「かほさんのヌルヌルしてきもちぃっ」

若いからなのか、またしても真くんのが大きくなってきました。

「入れたい?」

「う、うんっ」

根元をサッと掴んで入口に当てがいます。

「あっ…うっ…」

(ズチュッ、ズズズズズズ…パチュンッ)ミチミチッ

「は…っ、あがっ」

久しぶりのおちんちんで、入っただけでおまんこはキュンキュンしっぱなし。

そして真くんも気持ちよさそう。

「動くよ…?」

(ヌプッヌプッヌプッニュルッニュプッ…)ミチッ

私は夢中になって腰を振りました。

久しぶりに求められたのが嬉しくて、子供ちんちんなのに容赦なく締め付けてしまいます。

「真くんっ」

そして前に倒れてキス。ぎこちないけれど、舌を這わせて合わせようとしてきて可愛いかったです。

「かほさんのきつくて気持ちよくて、もう出ちゃうっ」

真くんが私の背中に手を回してきました。

「いいよっだひてっ…」

ドプッドプッびゅーっびゅーーっ!

「あぁぁっ!」(ビクンッビクンビクッビクッ)

「ふ…ぅっ、あっ…うっ…すごい出てるっ」

3度目の射精のはずなのにたくさん注がれていきます。

そして夫ともしたことのない初中出しでもありました。

縮んだおちんちんが、おまんこから抜け落ちてしまったので腰を引き上げてみると、どろっとした精液が垂れ出てきました。

「まだできる…?」

「もう無理…っ、出ないよぉ、、」

「ほらほらっおっぱいだぞー」

今度は私が横になって、真くんを胸元にぎゅっと抱き寄せます。

「かほさんのおっぱいおっきくていい匂いっ」

荒々しく揉まれつつも、また真くんのおちんちんが少し大きくなっていました。

(若いってすごい…。。)

「そのまま腰振って見て…んぁっ、そうそう!」

「かほさんのお股、すごいヌルヌルってしてる」

「真くんのおちんちんが気持ちいいからっ//」

私の胸に顔を埋めながら、小さく勃ったおちんちんで何度も突いて来ます。

「僕かほさんのこと好き。いつも優しいし、遊んでくれるし、話いっぱいしてくれるし、かわいいし…っ」

まさか小学4年生の男の子にそんなことを言われるなんて思いもしなかった私。

「真くんんんんっっ!!!」

少しバテてへこへこ動く腰に足をがっちり絡めると、思い切り抱きしめてしまいました。

「かほさんっ…くるしっ」

「真くん可愛すぎて抱きしめてたいのっ」

アソコはもうキュンキュンしすぎておかしくなりそうで。

ムクムクと中で真くんのおちんちんが少し大きくなりました。

「かほさんのお股きついっ…また出っでるっ!」

「このままギューしてるから出してっ!!」

子宮が真くんの精子を求めて少し下に下がった気がしました。

我慢の限界なのか、激しく腰を振ってきます。

「あっ♡あっ、あっ、あぁっ!!」

びゅるーーーっドクドクッドクンドクンッ

ついに真くんのおちんちんが私の一番奥に届き、深いところで精液が放たれました。

びくっびくっ♡「あぅ…うぐぅぅ…」ビクッビクッ

真くんを抱きしめながら、体が激しく痙攣し潮を吹いて意識が飛びかけながら私もイキました。

「すごいぃっっ!!♡」

おまんこからは入り切らなかった精液が逆流するように溢れ出て、シーツにどんどん垂れて行きます。

結局、夫の兄の社内旅行が一日短縮になったみたいで、次の日には迎えにきました。

短かったですがとても幸せでした。

真くんまた遊びにきて欲しいなぁ。。

(若い男の子の性欲おそるべし)

-終わり-
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