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体験談(約 8 分で読了)

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巨根部下を性接待する真面目妻

投稿:2023-01-24 12:50:20

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Leo◆ExgkkEA(愛知県/40代)

私は名古屋の中小企業で課長を務める42歳のサラリーマンです。34歳の妻と4歳の娘がいます。私が言うのもなんですが妻は美人で友人たちからはよく若村麻由美に似ていると言われます。胸は小ぶりですがカタチは良く、スレンダーな身体つきは私好みで、結婚6年目ですが夜の営みの方も月に2、3回はあります。

妻の過去の男性経験を聞いたことはありませんが、酒に酔った時に付き合った人数は5人と言ってました。中学校の同級生も含まれているので全員とはヤッていないと思っています。

私はノミの心臓なので直接的には妻に性体験を聞けません。これまでの会話から、中学、高校で各一人付き合った彼はグループ交際のようで恐らく未経験、短大時代のバイト先の店長と少し付き合ったらしく、恐らくその彼が初体験の相手、その後インカレサークルでも彼氏が出来てそれが多分2人目、私の前に社会人サークルで知り合った男が最後で経験人数3人と勝手に妄想しています。

私と知り合ったのは妻が27歳の時なのでまぁ妥当かなと思っています。私自身は経験人数5人ですが、風俗にハマっていた次期があるので性体験や知識は人並みにはあると思っています。私が30後半での結婚ですので妻に対して処女を求めていた訳ではありませんが嫉妬心が強いため、妻との会話には過去の経験は出さないように気をつけていました。

私は妻の中では最高の雄、特に嫁の性技の殆どは私が教えたものと自負しています。普段は貞淑な妻ですが、セックスに関しては従順で完全に私の言いなりです。風俗で培った様々なフェラテクを教え込み、子供が生まれる前の2年間は毎朝は必ずフェラ、夜も仕事で疲れた時はセックスは無理でもフェラ抜きだけはさせていました。

セックスのときも子作り以外は口内射精で果てていました。朝晩、私の精子を飲ませ続けることで過去の男たちの痕跡消したかったのかもしれません。妻も文句も言わずに従っていました。嫉妬深い私の性根を感じていたようです。そんな私ですから自分にはntr癖などないと信じていました。その日までは。

私の部下で周囲と上手くいってない28歳の若手社員がいました。スラっとした180はある長身で今時のイケメン風ですが、我儘なところと仕事に身が入ってない印象を皆が受けていました。

遊びたい盛りなのだろうと思って軽く見てましたが、他の部下から課長の私になんとかして欲しいと苦情もあり、考えた挙句に自宅に呼んで一杯やりながら話を聞くことにしました。今どきの若者とは違い彼は私の誘いもマジっすか?と喜んでくれました。

当日、妻の仕度が大変なのでメインの食事は外で軽くすませ、二次会をわが家ですることにしました。9時過ぎにほろ酔い気分の部下を連れて自宅に着くと待ち構えていた妻が玄関で向かい入れます。

自宅に同僚を呼ぶのが久しぶりなのと出掛けにイケメンの部下だからよろしくと言ったからなのか、薄っすらメイクで少しお洒落な部屋着でした。首元が広い白Tシャツにグレーのパーカーを羽織り、紺のニットスカートです。スカートは膝丈でしたがニットなので少し卑猥な装いに見えます。初対面の妻に部下は

「綺麗な奥様じゃないですか!課長が羨ましい」

と挨拶そこそこで茶化してきました。私も自慢げではありましたが、今夜の趣旨を全うしようとリビングのソファに座りながら部下に職場や仕事について思うところはないか聞きました。しかし、調子良く、

「問題ないっす、任してください!」

の一点張りで飲ませ過ぎたと後悔しましたがもう遅い。カタイ話を諦め、親睦を深めようと妻も一緒に飲み直すことにしました。部下の手土産はブルゴーニュ産の赤ワイン。本人の生まれた年で貰い物と言ってました。これを3人で乾杯した後、夫婦で部下に質問する形で会話は進みました。最初は学生時代や部活の話から入り、徐々に私生活や結婚観の話を振ると、

「実は先月に彼女と別れたばかりなんですよね。」と部下。

「じゃあ、寂しい頃ね」と妻が言うと

「先週末、タマって仕方ないからクラブでナンパした女とトイレでヤろうとしたんですけど俺のチンコがデカ過ぎて入らなかったから結局、抜けなかったんですよ。フェラもヘタクソだったし最悪でしたよ。」

とドギツイ下ネタを始めました。会社の飲み会ではここまで話す男ではありません。逆に私は過去の風俗や女の話をするので気にしなかったのでしょう。

妻を見ると適当に笑いながら話を合わせています。

「そんなにデカいのか?」と聞くと、

「20cmはありますよ」と自慢げに答える部下。

妻の目が若干開いたのを感じましたが怖くて直視できません。笑顔なのか迷惑そうにしてるのか、それとも物欲しそうな顔なのか…。私のモノは立っても13cmくらい、部下のは1.5倍以上大きい。嫁に聞かせたくはありませんでした。沈黙に耐え切れず、

「お前、そんなに大きいの、経験ある?」

と余裕ぶって妻に振ってしまいました。妻は少し考えるようにしてから「…ないわ」と答えました。その少しの間に実はあるのかもという疑いの念が生じてしまい、その疑念は少なくとも私のモノよりも大きなモノを経験したことがあるはずだという確信に近いものに変わっていきました。

それを見透かしたのか部下は

「えーホントはあるんじゃないですか?でも、ということは課長のチンコはそんなにデカくないんですね。奥さん、満足してます?」

と酒の勢いで失礼なことを聞いてきました。

「コラコラ、お前飲み過ぎだぞ、俺はテクでしょうぶだから」

と笑いながら半分冗談で嗜めました。もういいから飲ませて潰そうと妻に部下におかわり用意するように伝えました。濃い目にと妻お得意のハイボールを作らせます。ですがこのときに思いがけないことが…部下の前にグラスを置くとき、前かがみになった妻のTシャツの胸元が下に膨らみました。

妻も酔って無防備になったのでしょう。私からは見えませんでしたが妻はスレンダーなため、Tシャツと胸の空間は大きくブラの上部は露出したに違いありません。部下のお喋りが止まり、目線は逃さずにしっかり凝視しているので分かります。

私は妻が自分のせいで部下に汚された気になり、悔しくて酒を飲み過ぎてしまいました。妻も部下もそれなりに飲んでいたと思います。ビールにハイボール、10杯ほどで記憶が無くなりました…。

…気づくとボーッとしながらもリビングの隣にある和室で真っ暗な中、毛布をかけられているのがわかりました。リビングの方から小声で話す男女の声、空間を隔てる襖は1センチも開いてない。部下と妻とはわかるが何を話しているかはわかりません。

そのうちに声がしなくなったと思ったらなんと、なんとチュッチュッとキスらしき音が…『え?部下と妻が?』心臓はバクバクです。話し声が混ざりながらのキスが数分続いた後、チュパチュパという吸引音と共にハァハァと慣れ親しんだ妻のあの声がしてきます。物音を消してゆっくりとトビラ付近に寄って隙間から覗き込むと三人掛けソファで横たわる二人の姿の一部見えます。

こちらに近いソファの背に隠れて残念ながら胸元より上のみですが既に妻は上半身は裸のようで仰向けになっているのがわかります。私のメガネが見当たらないのではっきりとは見えませんが感じている妻の横顔とその胸元に吸い付く部下が見えます。胸を吸いながら秘部を指で弄っているようで部下の身体が微妙に揺れています。

部下の「気持ちいい?」にうなづくものの、もうダメ、もうダメを繰り返す妻。聞きようによっては気持ち良すぎて、ダメとも取れます。妻の濡れた秘部を小刻みに愛撫する湿った音が聞こえ、堪え切れなくなった妻の口からは小刻みに

「ハァッハッハッハッ、やめてやめて、ハァッハッハ、ダメェ…」喘ぎ声が漏れます。

部下は自分のテクニックで感じまくる上司の妻の様をニヤニヤしながら眺めています。

「ア〜、ダメ、ダメ、アッ・・・・・・」妻の泣きそうな喘ぎ声が急に止まり、運動後のハーハーという呼吸音に変わりました。妻が絶頂に達したのが分かりました。

部下は首元を舐めながらパンツを脱ぎます。その内「え、大きい!」と驚いてトーンが上がった妻の声が響きました。部下のを握らされたようす。自分の声とニヤニヤする部下にやばいと思ったのか妻はすぐに無言になりましたがいつも私に対してしているようにモノを握ったら本能的にシゴいてしまっているようです。

部下の指技も再開され、お互いの性器を指で愛撫し合う二人になってしまいました。キスが続いた後に妻の耳元で部下が何か囁きますが妻はダメダメと首を振っています。良からぬことでしょうが何を言ってるのか聞きたい。少しのやりとりの後、妻はうなづいたと思ったら二人ともソファから起き上がります。

全裸になった部下がニヤつきながら大股開きでこちらを向いて座ります。ボンヤリですが、完全にボッキしている部下のモノが見えました!まるで洋物ビデオの外人ペニス、私の1.5倍どころか2倍はありそうです。『どうする気か?そんなモノで妻を犯す気か!』妻は部下の前に膝まづき、股間に顔を埋めました…優越感に満ちた部下の顔。

上司の大事な妻を征服したぞという顔です。ンン、ヂュポッとフェラの音をさせながら妻の頭は上下動で揺れ出します。『そういうことか…。』どうやら、性交を迫る部下に妻は口で我慢してと頼んだようです。

「フフ、上手いね。チンチン、美味しい?」部下の下品な質問に無視しながらも懸命にフェラする妻。幸いにも咥えている顔は見えませんが大事な妻の口が部下の汚いモノてで汚されている屈辱感で腹の中が締め付けられます。

同時に下半身の方はモヤモヤとドス黒い思いが込み上げてきて、自分のモノを触ると半立ちになっているのが分かりました。『俺はNTR属性があるのか?』「俺のデカイすか?」頭を上下動しながら首を縦に振ります。

続けて「課長とどっちが大きいすか?」と部下は自信に満ちた顔で質問しますが無言のままシャブリ続けます。答えはわかっていますが少し救われました。

しかし、その時に私のモノは完全に勃起してしまい、私は我慢しきれずパンツの中でシゴキ始めてしまいました。一心不乱にフェラし続ける妻を見て笑いながら「そんなに俺のチンチン旨いの?咥えながらチンチン美味しいって言ってよ」と執拗な部下の要求に妻はどう思ったのか咥えながら「ひぃんひぃん、おいひぃ(チンチン、美味しい)」と答えます。

「は、はは、エロい、エロすぎますよ」と自分の上司の妻をオモチャにして笑う部下に、それを見てオナニーする自分も一緒に笑われたような気持ちになりました。

ジュプッ、ジュプッと妻のフェラは激しくなります。

「ぉお・・・、気持ちいぃっす」声が荒くなった部下はおもむろにスマホを手に取り、妻の顔に向けてあわせました。なんと動画撮影を始めたようです。こちらからは見ませんが、恐らく妻は部下の巨根を懸命に咥えて私が見たことのないようなマヌケなフェラ顔をしているはず。それが部下のスマホデータに保存されている。これまでに味わったことのない屈辱的な思いでした。

妻は動じている様子はありません。気づかないのか?そこまでフェラに集中しているのか?だとしたら部下の性欲を満たすために懸命に性奉仕する妻に惨い仕打ちです。いや、もしくは気づいてるのかも。実は私とのSEXでも頻繁に撮影はしているのでそれが妻を麻痺させている可能性もあります。

妻の上下動は激しさを増してきました。早くイカせたい、そう思いながら部下の巨根を吸い続けているのでしょう。

数分後、そんな妻の気持ちを見透かしたのか、調子に乗って「タマも吸ってよ」と命令する部下。ためらうことなく、すぐに妻の頭は低くなり、一瞬止まったと思ったらンンーン、チュポンッとタマを離す音が聞こえます。

「ぉお〜」部下から歓喜の声が漏れます。妻のタマ吸いは、口の中にタマ全体をしっかり含み、舌先を左右に動かしながらタマ袋のシワシワが伸び切るまでゆっくり吸い上げてからタマを離します。繰り返されるタマ吸い奉仕の最中も肉棒はシゴき続けます。タマらずオナニーする私の手も陰茎からタマ袋の方に手が行きます。私が教えた通りに性サービスする妻に

「奥さん、上手い、上手すぎる、最高に気持ちいいよ」

という部下。夫婦で協力して部下に性接待している気になり、複雑な心境になります。

「サンキュ、また咥えて」

妻はいつも私にしているように舌先をレロレロと横に振りながら根元から部下の長い肉棒の尿道、裏筋まで丁寧に舐め上げ、亀頭周りを舌で一周してカポっと咥えます。

『そこまでするのか…』悔しいです。部下からは吐くように、うぉおおと感嘆の声が出ます。

「奥さん、凄げぇ気持ちいーよ・・・」

妻は褒められたからか、早くイカせるためか、上下動に頭を傾げる動きが入りだしました。今度は私が時間をかけて仕込んだローリングフェラです。ヂュプ、ンンヂュポッといやらしいフェラ音が繰り返されます。つい私も陰茎をシゴく手が速くなります。部下の方は数秒で堪らず

「うお、スゲェ、ヤベ、スゴイ、もう出る」と我慢できなくなったのか、ついに

「出、出るよ,飲んで飲んで、う、うぅ」と発射したようです。上司の妻の口に構わず射精する部下、妻もうなづきながら受け止めます。

「スゴイ、やばいよ、気持ち良すぎる、ウッ・・・」

一瞬止まったものの、私の教え通り射精中もゴックンしながらローリングフェラを続ける妻に部下は仰け反ります。あらかた精子が出尽くしたのか頭を上げた妻ですが、残り汁も全て飲むために手で搾り出すように陰茎をゆっくりシゴきながら、尿道付近に舌先を当てて唇で亀頭を吸い続けているはず、私の教え通り・・・。気づいたら私もパンツの中で射精していました。

…夢であってくれと願いました。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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