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タイトル(約 6 分で読了)

レズ女王様ですが、ノンケの女の子をクンニ調教しました

投稿:2021-07-21 19:28:30

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玲華◆MZVQE1k(30代)
前回の話

こんばんは。玲華です。

続編希望をたくさん?いただいたので、少し続きを。

取り敢えず、千夏ちゃんにおしっこを飲ませた所をゴールとして、少しずつ書いていきます。

旦那さんがいるにも関わらず不倫をしていた千夏ちゃんを捕まえて、私からの呼び出しがあれば、15分以内に部屋に来る様に命令しました。

時間は主に昼間に呼び出します。ちなみに、マッチングアプリの男とは私の調教が始まってからは別れたみたいです。心がそれどころではなくなったのかも?

千夏ちゃんが私の部屋のチャイムを鳴らしたら、私はドアを開けてお出迎え。

可愛い千夏ちゃんが部屋に入ってきたら、我慢できない私は、まずはディープキス。

ドアの鍵を閉め、千夏ちゃんを玄関の端に追い詰めて、顎を掴んで上を向かせてまずは唇をチュッと優しく重ねます。

千夏ちゃんは「やめてください...」とか、「嫌です...」と私を押そうとしてくるので、私はいつもの言葉。

「旦那さんに言っちゃうよ?」

そう言うと、どの子猫ちゃんも大人しくなります。

抵抗がなくなったところで、私は千夏ちゃんの唇を舐め、口の中に舌を入れてゆっくりとキス。

毎回10分ぐらいでしょうか?愛を確かめるように、私はしっかりと可愛い千夏ちゃんとディープキスをします。

調教二日目、失礼な千夏ちゃんは私とのキスの最中に「オエッ!」と言ってトイレに走り、なんと吐いてしまいました。

これには流石の私も少しムッとして、お仕置き決定。

「私の唾液に慣れさせてあげる」

そう言って私は裸にして首輪を付けさせた千夏ちゃんをソファに押し倒して、顔中にキスをしてあげました。

口はもちろん、ほっぺ、可愛いお鼻、クリクリの目、おでこ。全てに舌を這わせ、念入りにキス(と言うよりは顔舐め)をしてあげました。

鼻は特に念入りに。舐めるだけではなく、唇で鼻をしゃぶってあげて、穴の中には舌をニュルリ。

鼻の穴に舌を入れてあげると、千夏ちゃんは「ンキャッ!?」と可愛い悲鳴をあげて、その後泣き始めてしまいました。

「あらあら、可哀想に。泣いちゃったのね」

と言って私はその涙を全て舌で舐め取り、飲んであげました。

可愛い女の子の涙は、蜜の味ですね♡

「私と口でちゃんとキス出来なかったら、またやってあげるからね」

「はい....ごめんなさい.....」

千夏ちゃんはそのまま顔を洗いにでもいこうとしたのか、立ち上がったので私は千夏ちゃんを制止。

「今日はそのままクンニを練習しなさい」

私の唾液に慣れさせる為にも、その日は顔にたっぷりと私のツバを付けたまま、私はクンニリングスを練習させる事に。

初日はトイレでやりましたが、二日目からは少しステップアップ。

私はソファに座り、千夏ちゃんは床に正座。

千夏ちゃんの横にはバケツ。これは嘔吐用ですね。千夏ちゃんは気持ち悪くなったら、ここに吐いてもらうのです。

ハッキリと言って、汚い話ですが、ノンケの女の子をSMレズ調教するということは基本的に嘔吐との戦いです。

女性の方はそのままなので想像しやすいと思いますが、男性の方で言えば、他の男性に脅されてフェラを仕込まれるようなものですから。

千夏ちゃんが私の性器に感じた、臭い、味、どうしようもない嫌悪感。それら全てが嘔吐に繋がり、精神的なダメージを溜めたと思います。

まぁ...それがノンケのレズ調教の醍醐味なのですけどね♡

嫌悪感に震える舌で、奉仕させるのは何よりもの快感なのです。

嗚呼、神様はなぜ私をレズのサディストにしたのでしょうか。

そのせいで哀れな子猫ちゃん達が私の餌食に....

お話を進めましょう。

そこまで嘔吐するのであれば、またトイレでやらせれば良いのでは?とおっしゃる方もいるかもしれませんが、トイレだとお尻が痛くなるので....笑

私は女王様として柔らかいソファにふんぞり返り、奴隷の千夏ちゃんは固いフローリングに正座。この対比もサディストとして好きなのです。

さて、人生2度目のクンニリングスをスタートした千夏ちゃん。

私の陰毛の森に可愛い鼻を埋めて、ピチャ、ピチャと私の女性器に舌を這わせてくれています。

この時間がずっと続けばいいのに、と思っていても「それ」は突然やってきます。

「オエッ!!」

千夏ちゃんは私のお股から離れ、バケツに顔を突っ込みます。

私のお股に残った千夏ちゃんの温もりはどんどん冷めて、私の興奮も落ち着いていきます。

「千夏ちゃん、吐いててもいいけど...今日も私をイかせるまでやらせるからね。あんまり中断しない方がいいんじゃない?」

そう。玲華様へのクンニ奉仕は絶頂まで。それがどんなに長い道のりであっても、最後までやらせます。

何時間かかろうと、何十回吐こうと、玲華様をイかせるまでその地獄は終わらないのです。

「はい......」

千夏ちゃんは涙目で返事をすると、再び私のお股に口をつけてくれました。

ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ...

こうしてクンニをさせると思うのは、やはり女の子の方が感じるポイントがわかるからか、上手なのです。

男に舐めさせたことも何度かありますが、やはり女の子の方が舌遣いが繊細で気持ち良い。同性とのオーラルセックスの醍醐味ですね。

しかし、せっかく上手で気持ち良いのに何度も吐いてしまう千夏ちゃん。これでは私がいつまで経っても気持ちよくなれません。

あまり多様はしないのですが、仕方なく私は玩具箱から乗馬ムチを取り出しました。

「千夏ちゃん。吐くのを我慢する癖を付けなきゃいけないから。今から、吐いたら鞭で打つからね」

「え.....?」

少し怯えたような顔をした千夏ちゃんは、その後必死に我慢しながらクンニを続けましたが、やはり吐いてしまいました。

仕方ない、と言うことで私は千夏ちゃんの背中をビシンと叩きました。

「あぎっ....!!」

どんなに可愛い女の子で、転んだときに「キャッ!」と可愛い声をあげる子でも、私の鞭で打たれた時はそうはいきません。

低い、肺から搾り出したような声をあげたあと、その場でうずくまって動けなくなってしまいます。

「い、痛い....玲華....さま、痛いです....」

辛そうな声をあげる千夏ちゃん。そうです。私が使う鞭はものすごく痛いのです。

おもちゃのバラ鞭ではなく、しっかりと打ち込めるこの乗馬鞭は、かなりの痛みを与えることが出来ます。

じわりと千夏ちゃんの目尻から、溢れる涙。痛すぎて泣いてしまったのです。

私は、泣いてしまった千夏ちゃんの頬に舌をつけて、その可愛くて綺麗な涙を、キャッチ。

その涙のしょっぱい味が、たまりません。

「私のお股から顔を離したら、鞭で一回打つから」

痛みを与えるのは、調教においてとても効果的です。

そのあと、千夏ちゃんは背中に新しい傷を3つ作りましたが、顔を離す頻度は減り、見事私を絶頂させることが出来ました。

「私へのクンニリングス奉仕は基本中の基本だから。しっかり覚えてね♡」

私はそう言って、千夏ちゃんにうがいと洗顔をさせた後服を着せてあげて、その日はおしまいにしました。

ちなみに、千夏ちゃんが吐いてしまったバケツは、トイレとお風呂場を使って、千夏ちゃん本人に綺麗にさせました。

そして最後は、お別れのキス。

調教の始まりもキスですが、終わりもキスなのです。

私は玄関でしっかりと千夏ちゃんを捕まえ、その唇と舌を味わいました。

私は千夏ちゃんへの愛をしっかりと伝える様に、千夏ちゃんの唇はもちろん、歯茎から歯の裏までを念入りに舐めてあげました。

千夏ちゃんが嫌がって舌を喉に引っ込めたので、「出しなさい」と命令して、震えながら出てきたその舌と私の舌を、絡め合わせ、さらには擦り合わせるようにキスをしました。

しかし千夏ちゃん、ここでまた嘔吐。

私を押しのけてトイレに走り、「オエエエエエエエ!!」と便器に突っ伏して吐き、さらには

「もう、もうやだぁ....許してください.....許してェ.....!」

と、泣き始めてしまいました。

千夏ちゃんは私にやめてほしくて泣きながらお願いし始めたのでしょうが、私はその泣き顔で再びお股が濡れました。

残念ながらその涙は逆効果。私のサディズムくすぐってしまいました。

「キスできなかったら、お仕置きって言ったよね?」

私は千夏ちゃんの泣き顔に飛びつくように、千夏ちゃんの顔を舐め始めました。

特に、涙がボロボロ出てくる目尻には唇をすぼませて、チュウチュウと吸ってあげました。

目を舐め、鼻を舐め、鼻の穴の中に舌を入れ、顔中に唾液を伸ばしてあげました。

そして最後に少しイタズラ。

千夏ちゃんのほっぺをティッシュで拭き、私はルージュを自分の唇にしっかりと塗り、準備完了。

「動いちゃダメよ」

千夏ちゃんの頭を固定して、ほっぺにチュッ♡

くっきりと、千夏ちゃんの可愛いほっぺに玲華様の口紅キスマークを付けてあげました。

何をされたから分からない千夏ちゃん。ほっぺにフーフーと息を吹きかけて、しっかりと乾燥させた後、鏡を見せてあげました。

「ああ、そんな....」

千夏ちゃんは嫌そうにほっぺを擦りますが、口紅はそう簡単には落ちません。

「顔を洗わせてください」、とお願いする千夏ちゃんに、冷たく「そのまま帰れば?」と言って部屋から追い出し、帰しました。

その日は家で慌てて顔を洗った事でしょう。

今回はここまで。コメントなどをたくさん頂けたら、続きを書いていこうと思います。

-終わり-
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