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一目惚れした娘の処女を友達が奪っていた。(1/2ページ目)

投稿:2022-10-21 01:36:06

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推しメン◆k0ASAjA

大学の入学式に俺は一目惚れをした。

茶色く染められたウェーブの掛かったボブヘアーにクリっとしたブラウンの瞳。

メイクで頬はうっすら赤くなって小さな口は閉じられ、しゃがみながら眉間に皺を寄せて探し物をしている女の子。

俺は学校を見て回っていて時間が経っていたのに他の入学生がいた事に驚いていた。

「どうかしました?」

「あっ...いえ。コンタクトレンズを落としてしまって。でも大丈夫です!ありがとうございます。」

助けようと思って声をかけたが遠慮なのか?コンタクトレンズを踏まれたら困るからなのかは不明だけど断ってきた。

「見えないのに探すの大変ですよね?手伝います!!」

「でも...申し訳ないですよ」

「いや、俺も一人暮らしを始めて暇人ですから!」

遠慮だったんだろう。俺は手伝う事にした。

高校の時の俺ならこんなに可愛い子には話しかける事が出来なかったと思う。今回は話しかけやすい状況もあったからなんだけど。

「すみません。ドライアイになっちゃって外れちゃったんです。」

「俺は裸眼だから分からないけど。コンタクトが無いと大変ですよね。」

探し物をしてるのに、こっちの方を見て話をしてくれる。困ってるのに笑顔で対応してくれて完全に一目惚れをした。

「少し膨らんでるから見えると思うんですけど。私の裸眼だとぼやけちゃって・・・」

「目は良いので任せてください!」

耳を床に当てて見渡してみたのだが。

「そんな、汚れちゃいますよ!!」

女の子が振り返って止めてきたのだが、膝を着いた足は少し開かれてスカートの中の黒地に白いフリルの着いたパンツが見えてしまった。

童貞の俺には美女のパンツは刺激が強かった。

気づいていないのか、膝を着いてモロに見えている状態。

可愛い子の特別な状態。しかも性格も良さそうで、その時、この女の子を好きになった。

「あっ!動かないで!!膝のところにありました!」

「えっ!は...はいっ!!」

慌てた彼女は見事に足を開脚。

2秒後には慌てて立ち上がった。

少し顔が赤くなってるような気がしたけど、メイクのせいでは無いと思う。

コンタクトを拾って渡すと、洗浄して付けていた。

「あっ...」

「ん?どうかしました?」

「え、いえ。ありがとうございます!」

俺の顔を見て驚いたような感じがしたけど、理由は分からなかった。

「私は一ノ瀬莉穂といいます!」

「俺は田島直人です。同じ学年ですよね?よろしくお願いします」

これが莉穂ちゃんとの出会い。

可愛いのに、パンツ事件は俺には運命すら感じる出来事だった。

それからしばらくは、莉穂ちゃんと会うことはなく。

学生の数も多いから当たり前といば当たり前。

それにあんなに可愛い子が彼氏が居ないはずもない。

5月に入って、大学で仲良くなったチャラ男の智也と誘われていた新歓に参加した。

「直人も大学で彼女くらい作れよ!」

「智也みたいにチャラく出来ないし、てか、何人の彼女がいるんだよ!」

「ん?今は2人だけだぞ?俺も引っ越したからたまに会う程度だけどな。今は彼女よりやれる女が欲しいな」

居酒屋での新歓でお酒は飲めないけど、智也と食事をしながら話していた。

「こんばんわ!」

「ん?」

振り返ると莉穂ちゃんが友達と2人で立っていた。

花柄の白いレースのトップスに膝上の黒い台形スカート。ストッキングに覆われたふくらはぎはスラッとスカートから覗かせていた。

もう1人も美人系の女の子で莉穂ちゃんより短いチェックのAラインスカートにシャツを着ていた。

「良かったら、相席いいですか?」

「もちろん!!」

「俺が聞かれたんだけど?」

「直人の知り合いなのか?俺は智也!そっちは?」

「私はい...莉穂です!」

「あたしは美優だよ〜」

「美優ちゃんノリいいね!2人とも可愛いし!」

「莉穂は彼氏募集中だからよろしくね〜」

「ちょっと美優!!」

彼氏いないんだ!

俺たちは4人でご飯を食べて、いつの間にか智也と美優ちゃんの企みでお酒を飲み始めていた。

「莉穂って、女子校だったから男慣れしてないんだよねぇ!彼氏作って、早く大人になりたいんだもんね!!」

「もぉ、美優!怒るよ?」

「彼氏欲しくないの??大人になりたくないの??違うの???」

「ウケる!それって中高生の頃、よく思ってたよ!」

莉穂ちゃんはチラッと俺の方を見た気がした。

「違わないけど...」

居酒屋も終わり、俺たちは4人でカラオケに行った。

「楽しいねぇ」

「ほんと!2人のおかげだわ」

俺と莉穂ちゃんは2人の会話のリードに付き合う感じで楽しんでいた。

「よしっ!今日はオールで飲もう!!」

「賛成〜!!」

「直人の家って近いよな?」

それで、俺の家に移って4人で飲んでいた。

4人でテーブルを囲って。正面には同性が座ってる。

莉穂ちゃんは真っ直ぐ座ってるけど、美優ちゃんは手をついて俺の方に倒れてきていた。それを見て智也はニヤニヤしてたけど。

23時近くになると、莉穂ちゃんが慌てだした。

「やばっ、終電なくなっちゃう!!」

「オールで飲むんじゃないの〜??」

「オールだよ!オール!!」

「あっ...そっか!」

「無理させんなよ?」

「でもさぁ、お酒なくない??」

「あぁ、じゃあ買いに行くか!直人は家主だし。美優ちゃんは大丈夫??」

「ん?平気らよ〜」

「うん、危ないね。直人と美優ちゃんで留守番しててくれ、莉穂ちゃんと俺で買い物に行こう!」

「そうだね。」

「少し横になるかなぁ。」

「あっ、家に日本酒あるから、それも取ってくるな!家近いし。少し時間かかるけど。」

「日本酒は飲んだことないからおねがーい!」

美優ちゃんは智也を見送りながらトイレに行った。

「何か欲しいものある?」

「いや、大丈夫だよ!智也もいるから大丈夫だと思うけど、気をつけてね」

「うん!」

莉穂ちゃんが立ち上がろうとすると、少しふらついて、俺が支えた。

細身なのに、身体が柔らかい!

「大丈夫?」

「うん...ごめんね!大丈夫だよ!!」

そして、俺と美優ちゃんが残った。

横になるって言いながら、俺の膝を枕にした。

自然と頭を撫でてしまったけど、美優ちゃんは寝返りをうって、仰向けで俺の身体の方に顔を向けた。

白いシャツからは大きめの山が2つ。

足を立ててスカートも際どく。

「直人くんは休まないの?」

「うん、まだ平気かな」

「強いね!」

「美優ちゃんこそ、休んでいいよ?」

「うん...でも床が硬い」

「ベッド使う?」

「うん...連れて行って?」

「辛いんだね。いいよ!」

お姫様抱っこでベッドに寝かせた。

「ねぇ、頭撫でて?」

「えっ?うん。」

抱きつかれて、大きなおっぱいは俺の胸で押しつぶされて。

チューハイのレモンの匂いがわかるほど、顔が接近していた。

これって...ワンチャン??

いや、ここで何かしたら莉穂ちゃんとのこれからが無くなる!

てか、誘ってきてるよな?

しばらく葛藤していると、美優ちゃんから寝息が聞こえ始めた。

2人が行って30分くらいか。

このままだと、まずいよな。

腕枕の代わりに、枕を当てて美優ちゃんを寝かせた。

1時間弱すると2人が帰ってきた。

「おまたせ!美優ちゃん??...ほぉ」

「おまたせ...」

「おかえり!」

莉穂ちゃんに目を逸らされた?

「おっ!かえってきたぁ!!」

「直人もやるなっ!!」

耳元で智也が囁いた

「何がだよ?」

俺の胸を突っついて。

「美優ちゃんのメイクがシャツについてるぞ?」

胸に顔を埋められたりしたからか...

そんなに目立たないと思うけど。莉穂ちゃんに見られた。だから目を逸らしたのか・・・

やばい!!!

2人が買い物や物を取りに行ってくれてる間にこんなの...

3時近くになると、莉穂ちゃんは帰ってきてから飲んでなかったし、眠そうにしていた。

俺もちょっと眠い。

でも、智也と美優ちゃんは元気よく2人で話している。

「眠そうだなっ!!美優ちゃん、こいつら残して2人で飲む?付き合わせるのも可哀想だし」

「そうだねぇ〜」

「じゃ、俺の家に行こうか!」

部屋には俺と莉穂ちゃんが残った。

「大丈夫?」

「...うん」

なんか気まづいな…

「こ...これは、美優ちゃんが床で寝ちゃったからベッドに運んだ時に付いただけだよ...」

「えっ...あっ。ファンデ...」

気づいてなかった!!

自爆...

「もう少し2人で飲も?」

「うん。莉穂ちゃんが大丈夫なら。」

しかも、少しじゃなく、意外とぐびぐび飲んでた。

「今日もあの時も直人くんは優しい!!私は迷惑かけてばかりだよぉ」

目がとろんとして、少し声が大きくなった。

「莉穂ちゃんだって、優しいし可愛いよ!」

お酒の席だし、すらすらと言葉に出た。

「えっ...可愛い?じゃあ〜直人くんもカッコイイ!!」

お互いお酒のノリだろう。

離れていた距離も今はゼロ距離。

いつの間にか脱いだストッキングがなくてもスラッとしたふくらはぎも綺麗だった。

だいぶ酔いも回ってきて。

莉穂ちゃんのアクビの頻度も増えてきた。

「眠いでしょ?寝る?」

「うん...」

ゼロ距離から少し離れて、モジモジしてる莉穂ちゃんも可愛い。

「私にもお姫様抱っこして!」

「うん」

ベッドに降ろすと、さっきと同じように腕枕になって。

クリっとしたブラウンの瞳は俺の目を捉えていた。

そのまま顔を落とすと、柔らかい感触が唇に伝わった。

このまま行くなら、首にキスをして下がっていけばいいんだよな?

いっていいのか?

お互い唇を唇で噛み合った。

考え事もしていたせいで、初めてのキスは長い時間続いた。

いっていいよな?

そのまま唇を顎から首へとなぞらせた。

そして、俺の背中に腕を回して、ギュッと抱きついてきたんだけど。

「...だめ」

「ごめん」

「ううん。違うの。」

「いや...」

「一緒に寝るなら...シャワー借りてもいい?」

俺は起き上がると莉穂ちゃんの足の間にいた。

ピンクのリボンの着いた水色のパンツ。

赤く染み付いている。生理ってやつか。

莉穂ちゃんを起き上がらせて、シャツとハーフパンツを貸した。

シャワー上がりの莉穂ちゃんはブカブカだけど、よりセクシーになって更にシャツが薄手のため水色のブラジャーが透けていた。

ごめんなさい

そのまま俺の腕を枕にして横に寝転がった。

「ねぇ、連絡先の交換して欲しい」

「そうだね。してなかったよね!」

莉穂ちゃんを腕枕したままスマホで連絡先の交換。

カシャッ・・・

「初めての腕枕記念ね♡」

そのままキスをして。

見つめ合った。

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