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そして妻は、ついに僕の目の前で痴漢達に犯されてしまった

投稿:2024-06-26 07:08:41

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DanDan◆JxGXNQY
前回の話

ある夜、勤め先から新婚の妻が半泣きで家に帰って来た。「あのね、帰りの電車で痴漢されたの」僕は憤りながらも安心した。痴漢などよくある話ではないのか。どこかでレイプなどされたりしたのではなくて良かった。「電車に遅れが出てて、ギュウギュウ詰めになっちゃって」妻はなぜか言いにくそうに…

僕の妻は、満員電車で痴漢に会って以来、すっかり敏感になってしまった。

いまや、ただ男性と隣り合わせになっているだけで軽く絶頂してしまうらしい。

「あなた、どうしよう。きっと気づかれてるわ。だって逝くときにわたし痙攣しちゃうから・・」

妻は毎朝のように僕の隣で、いつも挟まれた男性と接触しながら何度も逝き続けているのだ。

そして今朝も満員電車で僕たちはギュウギュウに押し込まれた。

すると、妻の横にどこかで見たような男性が立っている。

僕は思わず、あっと叫びそうになった。

そうだ、彼は妻へ最初に痴漢をした男性の一人だ。

彼は妻の真後ろに立っていて、僕の顔をニヤニヤと見つめていた。

そして、僕は大変なことに気づいた。

いつのまにかブラウスの下から、彼の両手が妻の乳房をつかんでいるのだ。

妻のブラがずりあがり、すでに彼の両手は彼女のナマ乳をつかんでいる。

「あっ、はあっ・・」

妻のため息が耳元で聞こえた。

すでに妻は感じ始めている。

彼の指が妻の乳首にかかった。

「はあうっ、そこダメっ・・」

妻は細かく痙攣した。

彼女は早くも上り詰めようとしているようだ。

痴漢の手は、さらにしつこく妻の乳首を責め立てた。

「ああっ、あなた。わたしもうこれ以上は・・我慢できない」

妻がすがるような目でささやき、僕を見つめた。

やがて、痴漢の手が妻にとどめを刺した。

「はううっ、だめ。いま逝く。こんなとこで、は・・恥をかくっ!」

妻は僕から視線を外さないまま、大きく震えて、腰が抜けたように崩れ落ちた。

僕の妻は、痴漢の手で乳首を触られて逝ってしまったのだ。

周りの圧力でかろうじて踏ん張った妻を見ると、開いた股間から腿の方へ液体を垂らしていた。

「い、逝かされたのか?」

僕が妻の耳元でそっとささやくと、彼女は返事の代わりに僕の耳を軽く舐めたのだ。

それからは僕たちは、ほぼ毎日痴漢たちと一緒の車両に乗ることになってしまった。

いつの間にか、彼らはまた集団になっていて、美しくて逆らわない僕の妻に狙いを定めて来たようだ。

そして妻は、自ら彼らを誘うような服装をするようになった。

今朝は腋が丸見えにカットされたブラトップに膝上丈のニットミニだ。

これでは痴漢の手が腋の下からすぐに乳房へ辿り着いてしまう。

しかもニットのミニスカートは、伸びて簡単に彼らの侵入を許してしまうだろう。

しかもその朝は、大きなトラブルがあった。

何と電車が停電で停止してしまったのだ。

真夏のこの季節に、車両の中はすぐに乗客の熱負荷で蒸し風呂のようになった。

妻のカラダからも、オンナの汗の匂いがたちのぼり、腋の下からは汗がしたたっている。

周りの男性たちが、妻の芳しい香りに股間を膨らませているのがわかった。

「はっ・・ああっ」

妻が突然僕を見て、小さく喘ぎ声を上げた。

どうやら周りに痴漢たちが集まっているらしい。

ふと気がつくと、妻は自分から両腕を上げて吊り革を握っている。

つまり腋の下が周りに露出されてしまっていたのだ。

オンナの匂いが強いはずだ。

すると、妻の両側にいた男性たちが、同時に背を少しかがめて自分たちのカバンの中を探り始めた。

しかし何と彼らは、そのまま首を横に向けて妻の腋の下を舐め始めたのだ。

「あっ、はううっ、そこだめ・・」

2人は容赦なく妻の汗ばんだ腋の下に舌を伸ばしたり、唇をつけたりしている。

「ああっ、だめ。いやん・・」

普段は触られないその部分を責められて、妻が興奮し始めているのがわかる。

するとさらに妻の背後にいた男が、妻のタンクトップの裾から手を入れて、直接ブラトップの下のナマ乳を揉み始めた。

よく見ると、この間の男だ。

いま僕の妻は両腕を上げて腋の下を左右から舐められ、背後から乳首をつままれている。

「ああっ、あなた。気持ちいいの。また腰が抜けそう」

妻は僕の肩に額を乗せて、3人の責めに耐えようとしていた。

「はあっ、ああっ、あと少し。もうちょっとでまた恥をさらすわ」

妻は僕に絶頂が近いことをささやいて来た。

妻のカラダはさらに汗ばみ、全身から玉のような汗がしたたり落ちる。

絶頂を前にして、オンナの匂いがさらに強くなった。

「ああっ、ダメ。わたし逝かされる。あっ、来るわ。だめ。いやっ、いやん。い・・逝くっっ!」

妻はカラダをブルっと震わせながら絶頂してしまった。

しかし彼らは逝かせたあとも、妻への責めをやめなかった。

すると、僕のすぐ隣にいる男性が、妻のスカートをまくり上げた。

周りからは、すでに濡れそぼったショーツが丸見えだ。

「ご主人、ちょっと失礼しますよ」

彼はそういうと、妻のショーツをカットしてしまった。

いま僕の妻は、暑い電車の中で、全てを痴漢たちに晒してしまったのだ。

「ああっ、ダメって。もう我慢できないから」

隣の男性は、妻のアソコにいきなり3本の指を挿入した。

「あううっ、太いの。あっ、あっ、ソコで動かさないで。おかしくなります」

妻は両腋と乳首とおまんこを責められて、半狂乱だった。

しかし声を上げることは出来ない。

僕の胸に口を押し付けて、必死に我慢している。

「ああっ、いや、入って来た。後ろから大きいのがアナルに・・」

どうやら妻の胸を揉んでいた男性が、後ろからアナルに挿入したようだ。

「だめ。ヤられてる。前と後ろから犯されてる・・ああっ、もう狂いそう」

妻の限界が近づいて来た。

息が荒く大きくなり、カラダが細かく痙攣し始めた。

「あなた、わたし恥を晒すわ。この人たちに逝かされる。ああっ、来た。すごいの。ダメっ、逝くっ、い、イグウうっ!」

妻はとうとう大きな絶頂に達した。

「おおっ、おおっ、ダメっ。だめえーっ!」

逝ってからも波が続いた妻は、ついにヨダレを流して僕を見上げると、そのまま白目を剥いてしゃがみ込んでしまった。

足元にはまるでお漏らししたかのような水たまりが出来ていたのだ。

ようやく扉が開き、人波ご僕たちを電車の外に押し出した。

妻は半裸の格好でスカートがめくれて、乳房がはみ出している。

僕は素早く妻の服を直して、騒ぎにならないようにホームの自動販売機の横に向かった。

その時、僕は4人の痴漢とすれ違いざまに、白い封筒を渡した。

「またよろしく」

そう言うと、彼らは素早くホームを後にした。

実を言うと彼らは、僕が集団痴漢を依頼した男性達だったのだ。

そうとは知らない妻は、ニットスカートの上から股間を押さえて僕を待っていた。

「あなた、ごめんなさい。後ろの処女、奪われちゃった」

それから会社へ向かう途中で、僕は彼らにメッセージを送った。

また明日も妻は犯される予定だった。

「帰りに下着と服を買おうか」

そして僕は、また更に脱がせやすい服を着させるために、帰りに妻と買い物をする約束をしたのだった。

-終わり-
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