官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
電車で痴漢に何度も逝かされたと言う、妻からの告白について
投稿:2024-06-18 23:39:53
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ある夜、勤め先から新婚の妻が半泣きで家に帰って来た。
「あのね、帰りの電車で痴漢されたの」
僕は憤りながらも安心した。
痴漢などよくある話ではないのか。
どこかでレイプなどされたりしたのではなくて良かった。
「電車に遅れが出てて、ギュウギュウ詰めになっちゃって」
妻はなぜか言いにくそうに僕に話を続けた。
「その痴漢がすごく大胆だったの。それでね・・イカされた・・」
徐々に妻の声が小さくなり、僕は最後の方の言葉を聞き取れなかった。
「何だって?よく聞こえなかった」
そして妻はキレた。
「あのね、逝、か、さ、れ、た、の。わたし痴漢の指で・・。気持ちよくなったのよ。悪い?仕方ないでしょ。すごく上手だったんだから!」
僕は驚いて息が止まりそうになった。
新婚の妻が、痴漢の指で絶頂に達したと言うのか。
彼女は照れ隠しに怒ったフリを続けている。
「あなたが悪いのよ。あなたに開発されちゃったからよ」
確かに妻は、最近少しの刺激ですぐに上り詰めるようになって来た。
「わ、わかったよ。それでどんな風だったの?」
僕の寝取られ性癖が、妻の告白に興味をそそった。
「最初はね。そっとさすられてたの。ショーツの上から。でも、次第にショーツをずらされて、直接アソコに。指が入ったり出たり」
僕は興奮して来た。
妻は知らない男性に、指でおまんこを犯されたのか。
「そしたらね、急に前にいた男性がわたしの方を向いて・・おっぱいに手を」
僕の妻は、同時に2人の男に弄ばれたのだ。
「乳首をなぞられてるうちに、アソコが大変なことになって・・床に垂れちゃった」
やはり妻は感じていたのだ。
僕に話をする妻の表情が、何だかトロンとして来た。
「ブラをずらされて、ニットの下で乳首が浮いてポチっと固くなったの。そしたらそれを指で挟まれてグリグリって。わたし声が出そうになって必死に我慢したの」
妻はいつのまにか自分で胸を触り始めた。
「そんな状態で、いきなり後ろの男性から、アソコにすごい速さで指を出し入れさたの。わたし気が狂いそうになって・・少し声が出ちゃった。すぐ咳払いして誤魔化したけど」
僕の横で妻は、まるで痴漢の指を思い出すように、遠くを見つめている。
「それでね、乳首を触られながら痴漢の指が2本アソコに入ってたんだけど、次にもう一本の指がクリトリスに・・わたし急に何度も上り詰めちゃって、思わず喘ぎ声が・・」
妻は満員電車で、いまわの声をあげてしまったのか。
「そしたら、たぶん親指だと思うんだけど、後ろの・・方に」
妻は言いにくそうに告白した。
もちろん僕は妻のアナルに指や肉棒を入れたことがない。
僕がもう一度どうなったのかと聞き直すと、妻はまたキレた。
「アソコがトロトロだったからよ。スポッと入ったの。太い指が。わたし初めて前と後ろから壁のところを刺激されて・・また声が・・」
妻は涙目になって、僕を睨んだ。
「そうよ。逝かされたのよ!何度も何度も・・アタマがおかしくなって、気が狂いそうだったわ。もう、あなたのせいなんだから。どうせ淫乱女よ。うええんっ!」
僕は妻のスカートをめくって見た。
しかし、そこには本来あるべき下着がなく、ノーパンの下半身があった。
まだ微かに割れ目のところが濡れている。
「ずらされて取られたの。持って帰られちゃったのよ」
妻のアソコからは、強いオンナの匂いがたちのぼっている。
「それからどうなったの?」
僕は興奮に我慢できずに、妻に聞いてみた。
「立ったまま足を広げられて・・カチカチのモノを後ろからお尻に押しつけられて・・。あとは知らないわ。教えてあげない!」
妻はイタズラをした娘のように、笑って答えた。
いったいどこまでが本当の話なんだろうか。
実際に妻は、電車の中でヤラれてしまったのだろうか。
妻はそれだけ言って、その場で服を脱いで全裸になると、とっととシャワーを浴びに浴室へ入ってしまった。
僕は脱ぎ捨てられたスカートの裏側を見てみた。
すると、明らかに白い液体が半乾きの状態で付着している。
匂いを嗅ぐと、精液だということがわかった。
痴漢たちは、間違いなく電車の中で肉棒を露出して射精したのだ。
そして、やはり妻は彼らに何度も絶頂させられたのに違いない。
しかし実際のところ、彼らが妻のアソコの中に挿れたのかどうかはわからない。
僕は思わずパンツを下げて、そそり立った肉棒を取り出した。
そして、ほかの男性の精子で湿った妻のスカートの中に、たっぷりと欲望を吐き出してしまったのであった。
僕の妻は、満員電車で痴漢に会って以来、すっかり敏感になってしまった。いまや、ただ男性と隣り合わせになっているだけで軽く絶頂してしまうらしい。「あなた、どうしよう。きっと気づかれてるわ。だって逝くときにわたし痙攣しちゃうから・・」妻は毎朝のように僕の隣で、いつも挟まれた男性と接触しながら何…
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