成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)

電車で痴漢に何度も逝かされたと言う、妻からの告白について

投稿:2024-06-18 23:39:53

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

DanDan◆USIFFpA

ある夜、勤め先から新婚の妻が半泣きで家に帰って来た。

「あのね、帰りの電車で痴漢されたの」

僕は憤りながらも安心した。

痴漢などよくある話ではないのか。

どこかでレイプなどされたりしたのではなくて良かった。

「電車に遅れが出てて、ギュウギュウ詰めになっちゃって」

妻はなぜか言いにくそうに僕に話を続けた。

「その痴漢がすごく大胆だったの。それでね・・イカされた・・」

徐々に妻の声が小さくなり、僕は最後の方の言葉を聞き取れなかった。

「何だって?よく聞こえなかった」

そして妻はキレた。

「あのね、逝、か、さ、れ、た、の。わたし痴漢の指で・・。気持ちよくなったのよ。悪い?仕方ないでしょ。すごく上手だったんだから!」

僕は驚いて息が止まりそうになった。

新婚の妻が、痴漢の指で絶頂に達したと言うのか。

彼女は照れ隠しに怒ったフリを続けている。

「あなたが悪いのよ。あなたに開発されちゃったからよ」

確かに妻は、最近少しの刺激ですぐに上り詰めるようになって来た。

「わ、わかったよ。それでどんな風だったの?」

僕の寝取られ性癖が、妻の告白に興味をそそった。

「最初はね。そっとさすられてたの。ショーツの上から。でも、次第にショーツをずらされて、直接アソコに。指が入ったり出たり」

僕は興奮して来た。

妻は知らない男性に、指でおまんこを犯されたのか。

「そしたらね、急に前にいた男性がわたしの方を向いて・・おっぱいに手を」

僕の妻は、同時に2人の男に弄ばれたのだ。

「乳首をなぞられてるうちに、アソコが大変なことになって・・床に垂れちゃった」

やはり妻は感じていたのだ。

僕に話をする妻の表情が、何だかトロンとして来た。

「ブラをずらされて、ニットの下で乳首が浮いてポチっと固くなったの。そしたらそれを指で挟まれてグリグリって。わたし声が出そうになって必死に我慢したの」

妻はいつのまにか自分で胸を触り始めた。

「そんな状態で、いきなり後ろの男性から、アソコにすごい速さで指を出し入れさたの。わたし気が狂いそうになって・・少し声が出ちゃった。すぐ咳払いして誤魔化したけど」

僕の横で妻は、まるで痴漢の指を思い出すように、遠くを見つめている。

「それでね、乳首を触られながら痴漢の指が2本アソコに入ってたんだけど、次にもう一本の指がクリトリスに・・わたし急に何度も上り詰めちゃって、思わず喘ぎ声が・・」

妻は満員電車で、いまわの声をあげてしまったのか。

「そしたら、たぶん親指だと思うんだけど、後ろの・・方に」

妻は言いにくそうに告白した。

もちろん僕は妻のアナルに指や肉棒を入れたことがない。

僕がもう一度どうなったのかと聞き直すと、妻はまたキレた。

「アソコがトロトロだったからよ。スポッと入ったの。太い指が。わたし初めて前と後ろから壁のところを刺激されて・・また声が・・」

妻は涙目になって、僕を睨んだ。

「そうよ。逝かされたのよ!何度も何度も・・アタマがおかしくなって、気が狂いそうだったわ。もう、あなたのせいなんだから。どうせ淫乱女よ。うええんっ!」

僕は妻のスカートをめくって見た。

しかし、そこには本来あるべき下着がなく、ノーパンの下半身があった。

まだ微かに割れ目のところが濡れている。

「ずらされて取られたの。持って帰られちゃったのよ」

妻のアソコからは、強いオンナの匂いがたちのぼっている。

「それからどうなったの?」

僕は興奮に我慢できずに、妻に聞いてみた。

「立ったまま足を広げられて・・カチカチのモノを後ろからお尻に押しつけられて・・。あとは知らないわ。教えてあげない!」

妻はイタズラをした娘のように、笑って答えた。

いったいどこまでが本当の話なんだろうか。

実際に妻は、電車の中でヤラれてしまったのだろうか。

妻はそれだけ言って、その場で服を脱いで全裸になると、とっととシャワーを浴びに浴室へ入ってしまった。

僕は脱ぎ捨てられたスカートの裏側を見てみた。

すると、明らかに白い液体が半乾きの状態で付着している。

匂いを嗅ぐと、精液だということがわかった。

痴漢たちは、間違いなく電車の中で肉棒を露出して射精したのだ。

そして、やはり妻は彼らに何度も絶頂させられたのに違いない。

しかし実際のところ、彼らが妻のアソコの中に挿れたのかどうかはわからない。

僕は思わずパンツを下げて、そそり立った肉棒を取り出した。

そして、ほかの男性の精子で湿った妻のスカートの中に、たっぷりと欲望を吐き出してしまったのであった。

この話の続き

僕の妻は、満員電車で痴漢に会って以来、すっかり敏感になってしまった。いまや、ただ男性と隣り合わせになっているだけで軽く絶頂してしまうらしい。「あなた、どうしよう。きっと気づかれてるわ。だって逝くときにわたし痙攣しちゃうから・・」妻は毎朝のように僕の隣で、いつも挟まれた男性と接触しながら何…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:18人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:2人
合計 61ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 10回
  • 56回
  • 390回
  • 3,909回
  • 0回
  • 1,997位
  • 2,434位
  • 1,615位
  • 2,880位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42509記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]