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3人の先輩との合宿での話

投稿:2021-08-15 21:38:56

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名無し◆JWaIOZU
前回の話

僕が高校1年生の夏休みの話。僕は卓球部に所属していた。普段は男女分かれて練習しているのだが、夏休みに隣の県で合宿が行われ、そのとき初めて女子と一緒に練習した。。もちろん童貞だった僕はこの合宿をほんとに楽しみにしていて、夜は気になってた女子を誘ってみようかななんて考えていた。練習も終わり、各自…

3人の先輩と挿入し終わった後、僕はさくら先輩とお風呂に向かった。

「お尻触りたいんでしょ?気持ちよくさせてくれたし好きなようにして笑」

「ほんとですか!じゃあ四つん這いになってください笑」

僕は先輩を四つん這いにさせてさっきみたいに

手でお尻を広げてアナルを触った。

「ひゃっ!くすぐったいよお...」

「先輩のお尻ずっと触ってたいです」

高校1年生の僕は欲を抑えきれるわけもなく先輩のお尻を触りながら勃起したあそこを太ももやお尻に擦り付けていた。

お尻を触っていると先輩が我慢できなさそうな顔で僕を見てきたので、僕は何も言わずに先輩をM字にさせてまんこを広げた。先輩は何も言わずに後ろに手をついて僕を見た。しばらく先輩のまんこを開いて見ていると、

「好きにしていいよ、こんなにドキドキしたのはじめてかも、」

「僕もです、いっぱいイかせてもいいですか」

「うん、もちろん…高校生同士だし、」

僕は我慢の限界に達していた。ここ先輩にやったように手マンでさくら先輩を2回もイかせてしまった。

「んぅぅ…いゃぁっ..うちのあそここわれちゃうぅ…きもちぃ..」

オナニーもしたことのなかったさくら先輩は相当感じていた。これ以上イかせたら明日の部活に響くなと感じた僕はさくら先輩のあそこと体を優しく洗ってあげ、先輩を裸のままベッドまで連れて行った。もちろん自分も裸のまま。

ここ先輩とあいら先輩は裸でテレビを見ていた。僕とさくら先輩がベッドに横たわると、さくら先輩はすぐに寝てしまった。

「さくら寝ちゃった?ここどうする?」

「わたしまだやりたい、あいりは?」

「うちもやりたいよ笑でももうゴムないんだよね。」

「あー、じゃあさ、お風呂沸かして3人で入ろうよ!まだやれそう??」

「自分はまだいけますよ!てか先輩の体もっとみたいなーって笑」

「変態だなあもう笑…あいり、お風呂沸かしてきて!」

そういって3人でお風呂に入る流れに。高校生でこんな体験できるなんて思っても見なかった。

そしてお風呂が沸くと3人でお風呂へ。あいり先輩はスタイル抜群で身長も高いので一人でお風呂が埋まってしまった。ここ先輩が、

「あいりの上乗っちゃえ!わたしその上乗るから笑」と言ったのであいり先輩の上に乗った。その上にここ先輩が乗ってきて挟まれる状態に。ちょうど僕のあそこがここ先輩のお尻の割れ目にあたって勃起してしまった。

「あー!ちんちんたってるじゃん!」

するとここ先輩が体ごと自分の方に向けてきてあそこを握ってきた。下はあいり先輩で逃げ場はない状況。また僕はされるがままになった。

先輩の下ろした髪の匂いにさらに興奮してしまった僕はお風呂の中でイッてしまった。

「あ!イッちゃったの…まあ関係ないけど笑」

するとあいり先輩が後ろから急に乳首を触ってきた。僕はいままでにない最高の気持ちよさに浸っていた。

しばらくして3人ともバスタブから出たあと、あいり先輩がその場にしゃがみ込んでおしっこをした。

「ごめん笑ずっと我慢してた笑」

「ねえあいり笑そこは我慢しなきゃ笑」と言ったここ先輩が、

「そこ寝てくれる?笑あいりがおしっこしたところ笑」

「ちょっとやめてよお、恥ずかしいってば」

僕はここ先輩に従ってあいり先輩がおしっこをしたところの上に寝転がった。するとここ先輩が僕の上に乗ってきた。

「わたしのおしっこかけてあげる笑」

普通なら嫌がることだがその時の僕はもはや喜んでいた。

先輩がおしっこするとこなんて見たことなくてなおさら興奮した。あったかいおしっこが僕のお腹にかかった。あいり先輩とここ先輩のおしっこの匂いがエロさを増していく。ここ先輩が、「わたしそろそろ体洗って部屋戻ろうかな」と言った。

「あいり先輩、2人で入りたいです」

「うん!いいよいいよ、2人きりでやりたかったね笑」

「変態2人組で楽しんでね、笑」

といってここ先輩は体を洗って着替えた後部屋に戻って行った。まだその時10時ごろだった。

この話の続き

2人とも部屋に帰って残ったのはあいり先輩と僕だけになった。「やっと2人きりだね、まだ10時だし2時間くらいやっちゃう?笑」#ピンク「わかりました!それよりあいり先輩ってMなんですか?」#ブルー「Mだよ笑、2時間いじめてもらおっかな?笑」#ピンク「全然いいですよ笑先輩のまんこ壊れちゃっ…

-終わり-
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