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2人きりになった部屋であいり先輩をいじめてしまった

投稿:2021-08-21 19:36:05

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名無し◆JWaIOZU
最初の話

僕が高校1年生の夏休みの話。僕は卓球部に所属していた。普段は男女分かれて練習しているのだが、夏休みに隣の県で合宿が行われ、そのとき初めて女子と一緒に練習した。。もちろん童貞だった僕はこの合宿をほんとに楽しみにしていて、夜は気になってた女子を誘ってみようかななんて考えていた。練習も終わり、各自…

前回の話

3人の先輩と挿入し終わった後、僕はさくら先輩とお風呂に向かった。「お尻触りたいんでしょ?気持ちよくさせてくれたし好きなようにして笑」#ピンク「ほんとですか!じゃあ四つん這いになってください笑」#ブルー僕は先輩を四つん這いにさせてさっきみたいに手でお尻を広げてアナルを触った。「ひゃ…

2人とも部屋に帰って残ったのはあいり先輩と僕だけになった。

「やっと2人きりだね、まだ10時だし2時間くらいやっちゃう?笑」

「わかりました!それよりあいり先輩ってMなんですか?」

「Mだよ笑、2時間いじめてもらおっかな?笑」

「全然いいですよ笑先輩のまんこ壊れちゃってもいいんですか?笑」

「壊せるものなら壊してみな〜笑」

「じゃあ好きにさせてもらいます、止めないですよ?笑」

俺はあいり先輩をベッドに押し倒して両手を持って跨った。あいり先輩はもう動けない。一つ年上の先輩をいじめていいのか少しためらったがやっぱり気にせず乳首に食いついた。

「んんん…っ!ああぁっ♡やぁ、」

「先輩感じてますねぇ、美味しいですよおっぱい」

「もぉっ♡ぁッ♡きもち、い」

先輩の乳首はビンビンでほんとにさっきとは別人であるかのように喘いでいた。

「先輩まんこもいいですか?」

「もちろぉん、なんでもしますぅ…」

先輩は僕に従ってくれる様子だったので俺はお構いなしにまんこと乳首を責めた。

「先輩のまんこおいしすぎます..気持ちいですか、」

「うっ……もう、だめっ、だめだめだめっ!」

先輩が腰を上げてビクビクしながらイッた。

同じ高校生とこんなことできるなんてたまらなかった。俺は口をまんこから離さなかった。

「ちょっとぉぉ!..もうこわれちゃ..うぅ、!」

「先輩まんこぬるぬるすぎてやばいです」

俺は脚を開かせて指を突っ込んだ。

「ぁ、っう…ゃ、も、ちょっ、と…ゆっく、り…」

ゆっくりと言ったのでもっと早めた。先輩が初めて潮を吹いた。

「ひゃめえっ初めてなのにぃ…///」

「もっと欲しいの?ちんちんあげる先輩」

俺はこのとき止められないくらい夢中になっていた。俺は先輩の下になってシックスナインの体勢に。

「おちんちん、おいしぃ、ひやっ!…」

さっきとは違う先輩に驚きながら俺もフェラでイッてしまった。俺はイッてもクン二は止めなかった。先輩の柔らかいお尻が僕の顔を覆って

いい匂いもした。

「はああああん!!だめえぇぇぇぇ!!いくっ!いくっ!いくぅぅぅぅ!!!」

AVでしか聞いたことない声が生でしかも可愛い先輩のだなんて考えているともう興奮はおさまらない。俺は先輩の太ももを掴んでゴムもつけずにぬるぬるすぎるまんこにちんこをハメた。

「先輩、ごめんなさい。ほんとに我慢できなくて」

「はいっちゃったじゃん、いいよぉ、外に出してね、…」

先輩の息が上がっているのはわかっていた。

ぬるぬるすぎて簡単にピストンできた。

「だめっ、も、もお…うあ、うっ、くふぅーーーーん…」

「先輩…きもちぃ、すき、、」

「うちも…いっしょに、イこぉ..?」

もう先輩のまんこは俺のものになった。どんどんピストンが速くなる。

「アッアッー!ら、らめぇえええええっ!ま、たっ…またですぅっ///もぅ我慢できないっ///」

「やばい、、先輩いっちゃううう!」

俺はちんこをまんこから抜いて先輩のおなかに射精した。

先輩はベッドのシーツを握って息を荒くしていた。ほんとに可愛くて横に並んで寝転んだ。俺と先輩はハグしあってからお風呂に向かった。

ちなみに、ハグしたときの髪の匂いがほんとにいい匂いでずっと覚えてます笑

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