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みゆきちゃんと私のおもいで(1/4ページ目)

投稿:2021-11-06 12:50:39

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るみあ◆QFZClWA(20代)

私(ルミ)って元々レズっ気はあったんだと思う。あの日みゆきちゃんに目覚めさせられた想い出を話します。

私とみゆきちゃは高校の時からの親友でした。

みゆきちゃんは明るくて活発でバレーボール部でエースみたいな存在で、みんなに好かれていたボーイッシュなんだけど綺麗な娘。

結構みんなの憧れだったし、私も憧れてた。3サイズは845881で、Cカップでスラっとしてる。グラビアアイドルで言うと池上紗理依さんみたいな。

私はなぜか発育が良く、身長162で3サイズが90.59102だった。

筋肉質でGカップでナイスバディでセクシーとは言われてたけど。声が特徴的で低めで笑ったり、咳をしたり、大きな声を出すと和音みたいな声が出てしまうんだ。山本美月ちゃんみたいな。見た目はグラビアアイドルで言うと東雲うみさんみたいな。顔も雰囲気も歯並びも身体つきも似ているって。

高校2年生の時から一緒のクラスになって、席も近くて嬉しかった。でも遠い存在みたいだった。大人しく陰キャな私とは真逆の存在。

でも、みゆきちゃんが何故か私にいろいろ話しかけたりしてくれるし、放課後や休みの日にも遊んだりしてくれて凄く嬉しかった。

私はみゆきちゃんに『なんで地味な私と仲良くしてくれるの?』なんて聞いたらみゆきちゃんが『なんでって・・・なんか理由いるの?』みたいに普通に接してくれた。

憧れだったみゆきちゃんも、普通に遊んだり、試験勉強とか言ってお泊りに来てくれたりしているうちに私と同じ高校生なんだなぁって親近感が沸いて、ほんと好きでしょうがなかった。

私の心の中ではやっぱりみゆきちゃんは人気者のお姫様で私は地味な付き人みたいに思ってた。みゆきちゃんは私のことルミって呼ぶけど私はみゆきちゃんって呼んでた。(心の中ではみゆき様みたいな)

高校3年になったらみゆきちゃんに変化が現れて来た。私は、まだ出来たことがなかった。彼氏が出来たって。何故かみゆきちゃんは私にそのことあんまり話してくれなくて悲しかった。

夏ごろみゆきちゃんが泊まりに来た。嬉しかった。夜のおしゃべりタイムにみゆきちゃんがロストバージンしたって聞いて私はショックだった。でもみゆきちゃんは『男ってやーね。汚いし』とかあんまり嬉しそうじゃなくて愚痴ばっかり言ってたので、私はなんか嬉しくなっていろいろと聞いた。まぁビックリの連続だったけど、エッチな気持ちに始めて目覚めたのはその時だったかな。

でも、私、巨乳でデカ尻だから男がよく身体目当てでよって来たけど、なんか真面目な出会いは無縁だったから遠い話だった。

私とみゆきちゃんは”親友“って言える仲で高校を卒業した。

そして同じ短大に進学した。私は必死に勉強してみゆきちゃんとまた親友続けられるって嬉しくてしょうがなかった。

でも、世の中って甘くないって言うか。

入学して間もなく街で出会った派手な男にナンパされて、ノリにのってホテルへ行き初Hをしてしまった。みゆきちゃんが初Hを済ませてたから、ヤケになってたし。でも痛みはなかったし、大して気持ちよくもなかった。こんなもんかって感じ。なんか大切にされなくて悲しかった。ノリでついていった私も私だけど。

悲しい初体験を済ませたら無性にみゆきちゃんに会いたくなり、みゆきちゃんの家に押しかけた。

みゆきちゃんは私を優しく迎えてくれた。

みゆきちゃんに悲しい初体験を済ませたことを話すと、みゆきちゃんがお風呂に入りなさいって言ってくれた。

洋服もみゆきちゃんに脱がされた。ナンパしてきた男に脱がされた時と比べたらなんかやさしくて嬉しかった。

身体を見られるのが恥ずかしくて抵抗したら『ルミ綺麗だよ』って言ってくれた。みゆきちゃん・・・嬉しかった。みゆきちゃんも脱いで一緒にお風呂に入った。そういえば二人では初めてだった。(修学旅行で見たけど綺麗だった)

みゆきちゃんは丁寧に素手で洗ってくれた。

そしてアソコに手が伸びて来た。

『私が洗ってあげるね!』って言ってそっと触れて来た。

『痛い?』とか聞いてくれて、嬉しいから『ううん・・・痛くない』くらいに返事して、みゆきちゃんにアソコを洗ってもらっていた。『石鹸しみるでしょ?』って言ってなんかローションを持って来て『ちゃんと中も洗わないとね』って。

えっ?ローションをつけた指が入って来た。ひぁっ!『みゆきちゃん・・・そんなトコまで・・・』とか言ったけど、『いいのよ』って言いながら奥まで洗ってくれた。

私も余裕が出てきて『みゆきちゃんも洗ってあげるって』言ったらみゆきちゃんも喜んで『素手で洗って』って言ったからしてあげた。

でも、なんかエッチな喘ぎ声みたいの出すから『どうしたの?』ってKYなこと聞いたら『バカぁ』って言われて気付いて私は思わずお風呂に入ってから自分がされてた事が恥ずかしいやら、『止めないで』って言って来た。

みゆきちゃんがうっとりしてたのを見てたら私もなんだか身体が熱くなって汗をかいてきた。

気持ちよくしてあげようって思って、アソコに手を伸ばした時、みゆきちゃんのアソコはローションたっぷりつけたみたいになっていた。

私にしてくれたみたいにマッサージしてあげた。

みゆきちゃんは身体をうねらせて喘いでいた。

私はみゆきちゃんの身体を洗って、気持ち良くしてあげてるって考えたらなんだかゾクゾクしてきて、ふと自分のアソコが濡れてることに気付いた。

この時初めて私はみゆきちゃんが好きって言う恋愛感情を認識した。みゆきちゃんも私のこと好きなのかな?なんて思ってたらみゆきちゃんが『大好き!』って言うやいなやキスしてきた。抵抗どころか積極的に口唇を受け入れた。身体中に電流が走ったみたいになって、なすがままになった。私のアソコにみゆきちゃんの手が伸びて来た。

『ルミこんなになってる。みゆきのこと好きなの?』って聞いてきたから『大好き!』って塞がれた口で答えた。

みゆきちゃんが再び私のアソコに触れてきた時は、なんとも言えない快感に襲われた。喘ぎ声と言うものを初めて出したら『ルミ可愛い』ってもっと気持ちよくしてくれた。

二人とも泡だらけ、○○まみれでいたら、みゆきちゃんのお母さんが『着替え置いとくよ』って声をかけてきて、我に返った。みゆきちゃんはニコニコして『ルミ素敵だよ』って言ってくれた。私はみゆきちゃんの顔もまともに見れなかった。みゆきちゃんはシャワーで泡や○○を流してくれた。○○を流す時に敏感な所にあてられて立ってられなかった。

お風呂から上がると夕食が待っていた。

今日はみゆきちゃんのベッドで一緒に寝るんだと思ったら、何が起きるんだろうって考えてアソコがじわっとして来た。みゆきちゃんは夕食を食べながら私を見てる。今夜私をどう料理するか想像しているみたいに・・・。

好きにして・・・どうにでもして・・・って目で答えた。

・・・私をどう料理するんだろ・・・私どうすればみゆきちゃんが喜んでくれるんだろ・・・とか淫らな想像ばっか・・・。

確かに(好きにして・・・どうにでもして・・・)って思ったし、その気持ちは変わらないんだけど、何て言うかコワイ。

みゆきちゃんは私にやさしいし、みゆきちゃんは私を好きって言ってくれた。

私もみゆきちゃんが大好き。

だからみゆきちゃんのするコト拒否っちゃったり、みゆきちゃんに何だか変なことしたりしちゃって嫌われないかな・・・?ってコワくなった。

みゆきちゃんが『ルミ、パジャマ貸してあげる』って言って来た。

私、みゆきちゃんのパジャマを借りて着てた。

みゆきちゃんはバレーボールのエースだから私よら高い身長165cm

みゆきちゃんはCカップ

ブラは、私がGカップもあるので当然合うのがないけどみゆきちゃんのを借りてキツキツだけど無理矢理つけてみる。案の定、乳がはみ出てる。パンティはみゆきちゃんのを借りたけど、ヒップ102もあるデカ尻の私にはきつめで、案の定、お尻もはみ出てる。。パジャマもキツく、ピチピチ。身体のラインが出てるし。

でもみゆきちゃん『ルミ可愛いよ』って言いながら私をお部屋に連れてった。なんか私がゴチャゴチャ考えているのを解っているかのように、有無を言わさずみたいに。。。

みゆきちゃんのお部屋は案の定女の子ぉ~みたいなカワイイお部屋だった。

私と撮った写真とかが飾ってあって超感動!

とかなんとか観察していたら『ルミっ!』って声かけられてなんだか慌てたら『洗面所イコ』って言われた。

言われるがまま、洗面所に連れてかれ、普通に歯磨きしたり、髪をとかしたりしてお部屋に戻った。

なんだか前にみゆきちゃんが私の家に来た時と何にも変わらない、普通の女の娘同士な感じで、不安だったのが期待でもあったのに、なんだか拍子抜けした感じになった。

(みゆきちゃん・・・さっきは何だったの?)って思いながらも初めてのみゆきちゃんのお部屋でアレコレとみゆきちゃんの物見せて貰ったりしていた。

そしてベッドサイドの引き出しを開けた時に全てがさっきの空気に戻った。

そこには大人のオモチャって言うやつが入っていた。

私は当然持ってないけど興味はあった。

オナニーってシャワーあてて気持ちいいなぁとか、寝る時にちょっとアソコの敏感な辺りを触るくらいだった。

みゆきちゃんがコレでオナニーしてるのかっ!ってびっくりするやら、見てはいけない物見てしまったようで、焦っていたら、みゆきちゃんは全然動じないで『ルミ。ルミはあたしの恋人だよ』『だからそこのオモチャじゃなくてルミとエッチしたいの』って超ストレートに言われて凍ってしまった。

でも、さっき私はバリバリそのつもりだったんだよね。

だから『うん』とうなずいた。

顔から火が出そうで、みゆきちゃんのことをまともに見れなくなった。(どうすればいいの?)って考える間もなく、ベットサイドの引き出しを見て固まっていた私に後ろから抱きついて来て『あたし男なんて嫌い』『ルミ、ずっと好きだったんだよ』って身動き出来ないないくらい強く抱き締められた。

ひたすら嬉しかった。(思えば私も同じだった・・・)みゆきちゃんはスターみたいな存在で、見た目が派手な私は付き人みたいな存在って思っていた。でも、みゆきちゃんはいつもやさしかった。

私はみゆきちゃんの側で嫌われないように、ずっと必死だった。

みゆきちゃんはこんな私をずっと好きでいてくれたんだ。そう思ったら涙が出てきた。

みゆきちゃんは『私のコト・・・こんなレズな私はイヤなの?』って言うから超否定して、今までの心の内を話した。強く抱き締められたまま。

みゆきちゃんに『バカ』って言われた。

『そんなコト関係ないじゃん』『あたしがどうであれ、ルミのこと可愛いから大好きだし、ルミはいつもあたしに遠慮ばっかして』『あたしルミのこと上から目線で見たこと無いじゃん』『あたしこそ、ルミが去って行くのが怖かったよ』

みゆきちゃんは、本当に対等に私のこと親友って思っていてくれてたし、ちょっとアブノーマルだけど恋愛感情を持っていてくれてたんだ。幸せだった。

私はちょっとアブノーマルな恋愛感情にさっき目覚めたばかりだけど、今日のナンパで男なんて大嫌いになった。

みゆきちゃんが好きで好きでもうどうしていいか解らないくらいに身体が火照って来た。

みゆきちゃんも『ルミは今日悲しい目に合ったけど、あたしが全部癒してあげるから』って。みゆきちゃんも身体が火照っていて息使いも荒くて、すごく強く抱き締めてる。

でも、すごくやさしさが伝わって来る。

『みゆきちゃん・・・私・・・(どうすればいい?)』って後ろから強く抱き締められてるけど、頑張ってみゆきちゃんの方に顔を向けた。

みゆきちゃんはすかさず力を緩めて、私をベッドに仰向けにして、でも力強く覆い被さって来て、唇を合わせて来た。二度目のキス。

頭が真っ白になった。ファーストキスはナンパ時で適当でおかしかったけど、今度はハッキリと相手を感じている。素敵なキス。長かった。そして濃厚だった。

気付いたら、きつめのブラははだけて、私のデカイ胸は丸出しだった。

みゆきちゃんはやさしくオッパイに愛撫してくれた。気持ちよかった。柔らかい口唇と舌が乳首を・・・。みゆきちゃんも前をはだけていた。

小さくて形のいいオッパイが見えた。

思わず揉んでみた。みゆきちゃんも喘いでいた。

私もみゆきちゃんがしてくれたみたいに口唇と舌を使って乳首を・・・。

下からなんでみゆきちゃんが喘ぐと、やさしく乗っかっていたみゆきちゃんの体重を感じる。

みゆきちゃん気持ちいいんだ・・・興奮してるって思うと嬉しくて私も興奮した。

みゆきちゃんが、私のはだけたパジャマを両肩からスルッと剥くように脱がせて来た。

全部脱がせてくれないから、袖に腕が残ったまま、後手に縛られたみたいに身動きできずに上半身裸みたいなった。

お部屋が明るかったんで恥ずかしいって思ったら、みゆきちゃんがパジャマのズボンに手をかけて来て『いい?』って聞いて来た。(いいに決まってるけど恥ずかしい・・・)

『・・・うん』って小さく答えた。

パジャマのズボンがスルッと足首まで下げられた。

(あれ?あっ!きつきつパンティも一緒に下ろされてるっ!)

私、ほとんど全裸でみゆきちゃんに見られてる。恥ずかしいけど嬉しいような・・・。

上半身は身動きできないし、足にはみゆきちゃんが乗っがってるから、抵抗できない。(する気もないけど)でも、一応『いやぁ~』って言葉がでちゃった。

『イヤなの?』ってみゆきちゃんが言う。いぢわるだ。『イヤじゃないから・・・』(すきにして下さい)て言いたかったけど、それしか言えなかった。

みゆきちゃんは私のアソコを指でなぞるようにして来た。

『ルミ、ビショビショだよ』って嬉しそうに言う。いぢわるだ。(恥ずかしい・・・)

みゆきちゃんは、私の足を少しづつ広げて、アソコも指で広げて、指で優しく愛撫しながら『ルミの綺麗』って言ってくれた。超恥ずかしかった時だったから、嬉しくて興奮するやら・・・。

みゆきちゃん『パンツびっしょりになっちゃう』って言って自分でパジャマや下着脱ぎ捨ててスッポンポンになっちゃった・・・。

そして私の全裸寸前もスッポンポンにされた。もう無抵抗。

みゆきちゃんの身体は改めて見ると、やっぱり綺麗。

私は指でアソコをいぢられたり、胸を揉まれたり、されるがままでいた。

凄く気持ちいい。知らぬ間に足もかなり広げられていた。

みゆきちゃんは私のアソコに顔を近づけて、指で愛撫しながらガン見して『可愛い』って言う。(・・・。)

突然私のアソコに何が起こったのか、快感が襲って来た。(???)

(あぁっ!)みゆきちゃんが私のアソコを舐めてる!

マジ?『あぁ・・・そんなコトしちゃぁ・・・』しか言えないほど気持ちいい。

(濡れてるのに・・・)って思いながら、抵抗も出来ず(したくないし)されるがまま。

こんなことしてくれるなんて・・・

さっきお風呂で綺麗に洗って貰ったから良かった・・・。

なんて考えたりしてたらみゆきちゃんの舌が私の敏感な所を責めだした。

声も出ちゃうし、身体も暴れそう。声は頑張って抑えたつもり。身体はみゆきちゃんにしっかり抑えつけられていた。

お風呂で味わったなんとも言えない腰が抜けてしまいそうな快感に襲われて来た。

それどころじゃなくて、どうにかなっちゃうぅ~。

頭の中が真っ白になって、身体が自分の物じゃないみたいにピクンピクン動いて身もだえて、大声を出したような気がする。なんか意識が遠くなるようになって、ガクッと落ちてなんか沈んでいくような快感になっていった。

『イッたね』ってみゆきちゃんの声が聞こえたけど、身体はヒクヒクしてるし、みゆきちゃんが指での愛撫をやめないから何にも答えることなんか出来ずに喘いでるしかなかった。

(これがイクってコトか・・・)と思いながら、みゆきちゃんが『良かった?』って聞いて来るのに、抱きついて『うん』と言ってるんだけど声にならなかった。

まだ濡れてるし、止まらない。みゆきちゃんはまた私の股間をペロペロと私のお汁を舐め取ってくれた。

『ありがとう』って言ってたらしい。

まだ身体中ジンジンしてたけど、少し落ち着いてきたら、みゆきちゃんはやさしく抱き締めて、キスしてくれて『ルミ可愛いよ』とか『ルミ感じやすいね』『ルミ大好きだよ』『ルミの身体つき色っぽい』『ルミのアソコ美味しい』とか、やさしい言葉やエッチな言葉をたくさんかけてくれた。

私はうなずいたり、キスしてごまかすしか出来なかった。

それだけで、また濡れてしまった。レズのいやらしい行為なのに、なにもかも美しかった。

『あたしとこんなコトして後悔とかしてない?』って聞かれた時だけは『そんなことないよっ!嬉しいっ!』って大声が出た。

そして、みゆきちゃんも気持ちよくしてあげなきゃって思った。

みゆきちゃんは何も要求して来ない。

同じことすればいいのかな?大人のオモチャあったからアレ使うのかな?とかアレコレ考えながらもみゆきちゃんの股間に手を伸ばした。

みゆきちゃんも気持ち良さそうに喘いだ。

私もあんなに上手に出来るかな?とか考えていたら、みゆきちゃんが『ルミの出来ることだけでいいから』って言ってくれた。

私は『みゆきちゃんのためなら何でも出来る』『下手くそかも知れないけど上手くなる』って言ってみゆきちゃんの足を広げた。

そこにはビショビショ濡れてるみゆきちゃんの綺麗なアソコが広がっていた。

みゆきちゃんは私のアソコをやさしく、上手に、美味しそうに舐めてくれて、私に初めての絶頂感を教えてくれた。

私に出来るだろうか?どうすれば気持ちいいのかは舐められてみて解ったけど、口唇も舌もあんな動き出来るのかな?

モヤモヤ考えてたら、みゆきちゃんのアソコをガン見してた。

グロいもんだと思ってたけど、みゆきちゃんのアソコはとっても綺麗。

私のアソコを美味しいって言ってくれた意味が解った。

みゆきちゃんのアソコが美味しそう。

あんまりガン見してたらアソコからお汁が「たらぁ~」って出てきた。

みゆきちゃんも気付いたらしく『恥ずかしいよぉ』って今まで聞いたこともないようなか細い声が聞こえた。うわぁ~!可愛い過ぎ!

そっとみゆきちゃんのアソコに顔を近づけて、指で開いて見た。

更にお汁が「たらぁ~」って流れ出てきた。みゆきちゃんが何か言おうとする前に、私はアソコにむしゃぶりついてお汁をすするように舐めた。

みゆきちゃんが『ルミぃ~っ!』って叫んだのが聞こえたけど、私はみゆきちゃんのアソコに顔を埋めて、お汁まみれになりながら敏感な所を舌で探した。

探しあてた。大きく膨らんでる。

(私もなのかな?)とか思いつつ、みゆきちゃんがしてくれたように、舌先でペロペロしたり、吸ったりしてみた。

柔らかくて、ツルツルしていて美味しいって感触だった。

何よりもずっと憧れの存在だったみゆきちゃんのアソコに顔を埋めているコト、みゆきちゃんが気持ち良さそうに喘いだり、声を出しているコト自体が快感だった。

敏感な所をペロペロしてたら『ルミっ・ルミっソコもっと・・・』ってみゆきちゃんが大きく身体をうねらせはじめた。

(みゆきちゃんイクのかな?)て思って舌の動きを速くしたり、強めに吸ったり、みゆきちゃんがしてくれたみたいに頑張ってみた。

『ああぁぁ~ルミぃ~ああぁぁ~ルミぃ~』って私のこと呼んでくれながら、みゆきちゃんはガクッとしてイッみたいだ。嬉しい。そのまま暫くお汁を舐め取ったりしていたらみゆきちゃんが『ルミ、こっち来て』って言うから抱き合いながらキスを繰り返した。

みゆきちゃんも照れてるようだった。

私は嬉しくて、嬉しくてしょうがないって感じでみゆきちゃんに口唇や舌を吸われたり、吸い返したり、オッパイ揉みあったり、アソコに手を伸ばしたりしながら愛し合っていた。

私はただひたすらうっとりとして、幸せ気分でいた。

みゆきちゃんを見たら何だか醒めたような浮かない顔を見せたりしたので不安になってきたので『みゆきちゃんは私とこんなコトになって後悔してるの?』って思い切って聞いてみた。

そしたらみゆきちゃん『ルミのこと愛してる。なのにこんなレズの変態行為に引きずり込んで悪いと思ってる。ルミにこんなあたしの正体バレちゃって嫌われるのが怖い』って涙目になっちゃった・・・。

『私は、みゆきちゃんの物だから』『何されたって、何かしてあげるのだって嬉しいだけだよ』『今みゆきちゃんのコトしか頭にないよ』『今日の嫌なコトなんかみんな忘れた』『みんなみゆきちゃんが消してくれた』『私がずっとみゆきちゃんのコト好きだったのを解らせてくれただけだよ』『私何があっても離れないっ!』ってまくし立てた。だってホントだもの。

みゆきちゃんがやさしい笑顔になって『ホント?』『嬉しいっ!』って抱きついて来た。

抱き締め殺されると思ったくらい強く抱き締められた。。。死んでも良かったし。

みゆきちゃんが高校生になって私と知り合ってお友達になってからのコトをいろいろ話してくれた。

みゆきちゃんはレズとかそんな感覚は無いんだけど、私に一目惚れみたいのしちゃったそうです。なんか自分とは正反対な見た目に。

私もそんな感じだったから、みゆきちゃんは私の気を引きたくていろいろとやさしくしてくれた意味が解った。

気を引かなくても充分なのに、みゆきちゃんって自分の魅力解ってないんだなぁっておかしくなった。

みゆきちゃんは私が嫌われたくなくてオドオドしてるのをみゆきちゃんのコト嫌がってんじゃないかって思ってたらしい。

みゆきちゃんに彼氏が出来た時の男の話もしてくれた。

大学生だったんだけど、男って身体目当てみたいなもんでやってばっかり。

チンコくわえさせられたり、精液を飲まされたり汚くて嫌だなぁって思いながら何にも気持ちよくなかったって。

男はいやだなぁって漠然と思ってたけど、修学旅行で私の身体を見て可愛いって思って自分はレズなのかな?って認識したらしい。

男が嫌になってしらけて、アソコ舐められて気持ちはいいけど、イクなんてコト無かったそうで。

枕元にあるオモチャとか使われたらそれは気持ちよくって、貰ってきてオナニーしてたって。

オモチャでオナニーしてた時にイクことが出来るようになったんだって。

アソコ舐められてイッたのは私が初めてだって。

オナニーしてる時のオカズが私だったんだそうで・・・。

私、身体つきの割に性的に遅れてるけど『みゆきちゃんに誘われたら断らなかったと思うよ』って。

『今だって凄くよかったし』って言ったら『襲えば良かった』って(笑)。

でも、みゆきちゃんまだ浮かない顔を見せる・・・。

『どうしたの?』って聞くと『ルミはあたしの物?あたしの言う事なんでも聞くの?変なコト言ったら嫌いになるんじゃないの?』ってマジに聞かれた。

私はみゆきちゃんがホントに好き。だから『絶対嫌いになれない』『なんでも言ってよ』『恋人で親友だよね?』って言ったら『恋人だって親友だって変なコトとか嫌じゃないの?』って言うから『何が変なコトなの?』『私はみゆきちゃんの物だから何でもいいつけて』って言った。

『ホントね?』って言ったみゆきちゃんに何か凄みを感じたけど、喜びも感じた。

『あたし、そこのオモチャでオナニーするような変態だよ』『ルミも同じになれる?』って言うから『経験ないけどなってみせる』って言った。

みゆきちゃんは男にM的な調教みたいのされてて、悪くは無かったけど、自分はS的な方だって思ってたらしい。

でも、男を調教するのなんて気持ち悪くってって・・・。

『で、いつもルミを裸にして調教したり、奉仕させてるの妄想してオカズにしてたの』

(なるほど)私は元来レズっ気あったみたいだし、Mっ気もあるみたいだから驚かなかった。て言うか期待した。

『みゆきちゃん、私みゆきちゃんにそんなコト・・・っていろんなコトあまり知らないけど、みゆきちゃんにされたい・・・』って思い切って言った。

『ホントに?』『ルミが嫌ならいいんだよ』『嫌いになったりしないよ』って言うから『ホントにそうなの』『恥ずかしいから言わせないで(照)』・・・

みゆきちゃんは嬉しかったみたいだけど、実は私も嬉しかった。

私の中ではみゆきちゃんと出会った時から精神的には女王様と奴隷みたいな関係だったから。

でも、どんなコトされちゃうのかなって考えたらアソコがジワッと濡れて来た。

私も変態なんだなぁ・・・って思った。

『ルミっ!四つん這いになって』『えっ?』『言うコト聞いてくれるんでしょ?』

みゆきちゃんが命令して来た。

恥ずかしいけど、犬みたいに四つん這いになった。

『もう少し足を広げて大きいお尻突き出しして』

その通りにした。肛門まで丸見え。恥ずかしいけど快感。

その時その肛門に何かぬめっとした暖かい感覚が・・・。

あっ!舐められてるっ!気持ちよくて声が出ちゃった。

この先どうなるのか期待でふくらんできた。

あのオモチャ使うのかな?

『ルミ気持ちいの?濡れて来たよ』

みゆきちゃんの声がエロくなって来た・・・。

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